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【徳島ヴォルティス 鈴木徳真選手 監修】現代サッカーに求められるボランチとは?役割や動き、種類を動画付き徹底解説!

鈴木徳真

公開日 :2018/04/03

更新日 :2019/07/23

ボランチは攻守にわたってゲームをコントロールすることが求められるポジションです。その攻守にわたって求められる多くの要素を細分化して考察します。

また、その中でも攻撃的であったり守備的であったり、チームによって特に求められる特徴は異なります。それぞれのタイプのボランチに必要なことを活躍しているプレーヤーをあげて解説しています。

過去に求められていたボランチ像からアップデートを図り、最新鋭のボランチになるための足がかりになると思います。

目次

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サッカーにおけるボランチとはどんなポジション?


サッカーにはDF(ディフェンダー)・MF(ミッドフィルダー)・ FW(フォワード)という大きく3つのポジションがあります。その中でボランチはMFのポジションに属します。

MFの中にもサイドのポジションと中央のポジションがありますが、ボランチは中央のポジションに位置し、とりわけ中央のDF寄りに位置するポジションです。

そのため、フィールドの中央、チームの「へそ」ともいえる場所が主なプレーエリアとなります。

また、ボランチはDFM(ディフェンシブ・ミッドフィルダー)と呼ばれたりもします。

ボランチは攻守にわたってゲームをコントロールする役割が求められますです。あらゆる場所に顔を出し、ボールに触る機会が非常に多いポジションでもあります。だからこそ、ボランチが判断を誤ったりすると試合進行がうまくいかなくなる重要なポジションです。

チームのどこにスペースがあるのか、今はボールを奪いに行くのか、カバーをするべきなのか、パスをどこに出せば効果的に攻撃することができるのか。常に多くの情報を入れてプレーしなくてはいけません。自分が目立つことではなく、チームをうまく循環するためにプレーすることが求められます。

ボランチの語源は?


ボランチの語源はポルトガル語のBoranchiが由来となっています。ポルトガル語での「Boranchi」は、車のハンドルや船の舵を意味します。

車のハンドルは車を操り、船の舵は船を操るもの。ということは、サッカーでいうと、試合を操る、コントロールするということです。つまり、ボランチというポジションは、試合をコントロールする非常に重要なポジションなのです。

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歴代の選手から昔のボランチ像を探る


歴代には数多くの優れたボランチがいましたが、求められる役割は変わってきています。世界のサッカーを牽引したACミランのガットゥーゾ選手やピルロ選手も、現代サッカーに照らし合わせて考えると最先端の選手ではないのかもしれません。

例えば、ガットゥーゾ選手はボールを奪う能力は天才的でした。圧倒的な走力に加えて、凄まじいほどのボール際の強さ。「闘犬」の異名を持っていた彼のプレーは相手が震え上がるほどだったと思います。実際に彼は自分にしかない一芸を磨き上げ、それを武器に世界最高峰のボランチという評価を受けました。

少し極端な表現かもしれませんが、一つの特徴を特化したスペシャリティなボランチが以前は求められていました。彼の所属していたACミランでも「守備のガットゥーゾ、攻撃のピルロ」というように分けて表現されることも珍しくありませんでした。

何か不得意なものがあったとしても、圧倒的に優れた長所で打ち消したり、選手同士の相互関係で補うことが多くありました。昔のボランチそのような特徴があったように思います。

現代サッカーのボランチに求められる役割と能力



【攻撃】
①縦パスとサイドチェンジを用いたゲームメイク力
②ミドルシュートによる決定力
③ボールを運ぶ力

【守備】
①ボール奪取力
②ボール回収能力
③危機察知・カバーリング能力


【攻撃①】縦パスとサイドチェンジを用いたゲームメイク力

ボランチはゲームを作っていくという大きな役割があります。そのゲームを作っていくという役割を果たすためには縦パスとサイドチェンジができる能力が必要になります。

縦パスを出せないボランチは相手からすると怖くありません。なぜなら、そのような選手はボールを前に進めることができない選手ということであるため、相手は他の選手に注力することができるからです。

そのため、相手の脅威となるためには、まずボールを受けたら、縦パスを選択する意識縦パスを出せる能力を身につけることが必要です。

そして、相手が縦パスを警戒してきて中央を固めてきたら、サイドチェンジで相手を左右に揺さ振ることが必要になります。そのようなボールの動かし方ができると、相手は縦にも横にも揺さぶられるのでとても守りづらいです。

海外のリーグでは縦パスを出せる選手はボランチとして高く評価されます。というよりも、縦パスを出せる能力を持っていることがボランチをする上で絶対条件となっています。

【攻撃②】ミドルシュートによる決定力

相手はゴール前になると特にバイタルエリアやDFライン背後への警戒心を高めて守備を行います。そうなると必然的にバイタルエリアの手前、ボランチのいるポジションが多少なりとも手薄になります。

そのエリアでボールを受け、強烈なミドルシュートを打てることは現代サッカーでは非常に効果的な攻撃手段です。

相手はミドルシュートを打たれることを嫌がり、ボールを奪いに出てくるでしょう。そうすればもう一列前のバイタルエリアやDFラインの背後にスペースができ始めます。

すると、バイタルエリアの味方にパスを入れて突破を狙わせたり、相手DFラインの背後にスルーパスを通しチャンスを作りだすなどの選択肢が出てきます。

また、そのようにできたスペースにドリブルやワンツーで侵入したり、自ら飛び出して点を取りに行けるのならば、相手にとっては非常に驚異となります。ボランチの選手がミドルシュートによる決定力を持っていることによって、その他多くの可能性が出てくるのです。

【攻撃③】ボールを運ぶ力

現代のボランチは周囲にパスを供給するだけでは不十分となりつつあります。受けてさばくだけではなく、自ら積極的にスペースにボールを運び状況を変える・打開する力が必要です。
 
中盤には限られたスペースしかなくなってきている現代サッカーで、パスだけで中盤を攻略することは困難を極めます。自分にプレッシャーがかかり、味方がマークされている状況というのは頻繁に起こります。

そのような状況になった時に、わずかなスペースでも見つけ出しボールを運び出せる選手は貴重です。

ボールを運び、独力で打開したり味方のためにスペースを作れることができる選手がいれば試合の流れはまるで違うものになります。

【守備①】ボール奪取力

ボランチの選手の守備における最も必要な能力はボール奪取力です。

相手はゴールを奪うために中央から攻撃を仕掛けてきます。その相手の中央からの攻撃をどれだけ封じ、ボールを奪えるかで試合の勝敗は大きく決まり、その役割を担うのがボランチの選手です。

中央でボールを奪うことができれば、そのままカウンターに転じることもできます。

そして、ボールを奪えないまでも相手に抜かれず粘り強く守備ができるボランチがいるだけで、守備の安定性は増します。中盤で相手に自由にボールを持たせなければ、相手の攻撃の選択肢をかなり削ることができるのです。

グループで守ることも大切ですが、個人でボールを奪い切れるボランチは非常に魅力的です。

【守備②】ルーズボールの回収能力

ボランチの選手はルーズボールを回収する能力も必要になります。

ルーズボールとは両チームの誰もが保持していないボールのことです。

そのルーズボールを回収することはあまり目立たないプレーかもしれませんが、ルーズボールを相手よりも多く回収できるかどうかで試合の勝敗が決まると言っても過言ではありません。

ルーズボールを拾うためには予測とポジショニングがキーポイントになります。

敵と味方がヘディングで競り合う際にはその両者の力関係や態勢、ボールの回転からどのあたりにルーズボールが来るのか予測して、適切なポジションニングを取るのです。

【守備③】危機察知・カバーリング能力

危機察知・カバーリング能力が高いボランチがいればチームの危機的な状況を未然に防ぐことができます。そのような能力が高い選手は、ゲームの中でどこが危険になりそうなのか理解しています。

例えば、味方のセンターバックが相手選手にプレスに行って外に引き出された時に、そのセンターバックのスペースをカバーリングする能力が必要です。

他には、自チームが攻めている時も奪われるリスクを考えて、どこのスペースを埋めて、どこにボールがこぼれて来るだろうかということを常に予測し、自分のポジションを修正したり、味方を動かして、カウンターを未然に防ぐことも必要です。

さらに細かい技術でいうと、相手の目線なども細かく観察できれば相手の狙いも察知することができ、パスカットなどで相手の攻撃の芽を潰すこともできます。このような目立たないですが「効くプレー」ができる選手がチームには必要なのです。

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ボランチとアンカーの違い


サッカーのポジションについてあまりわからないという方はボランチとアンカーという似たようなポジションの違いもわからないと思います。

ボランチとアンカーのポジションの違いを役割の観点から説明すると、

ボランチ:前線への攻撃参加することも求められる
アンカー:ボランチほど前線への攻撃参加は求めず、守備のバランスをとることを求められる


ポジションの観点から説明すると、

ボランチ:DMF(ディフェンシブ・ミッドフィルダー)が2人並べばダブルボランチ
アンカー:DMFが1人ならアンカー

とみなされることが多いです。

ボランチが2人であるならば前線は2トップ、もしくはFW+トップ下の2人になることが多いです。そうなると攻撃に厚みを出すために、ボランチの1人が出て行くことが求められます。

しかし、アンカーの場合、前線にはある程度必要な人数は揃っていますし、自分が出て行ってしまえば中盤の守備はスカスカになってしまいます。

よってアンカーは攻撃参加するよりも守備でバランスを取ることが求められるのです。ダブルボランチも1人上がっていけば、残る1人はアンカー的な役割を求められます。


【タイプ別】に世界と日本を代表するボランチの選手を紹介!

ボランチには大きくわけて以下のような3つのタイプがあります。

①守備型タイプ

②攻撃型タイプ

③司令塔型タイプ

チームが求めることにより必要とされるタイプのボランチは異なります。タイプの違いに優劣はありません。与えられたタスクとタイプの関係性が重要なのです。

ただ、タイプは分かれますがそれだけが出来ればいいということではありません。あらゆるタスクを高い基準でこなしながらも、それぞれのタイプの良さを出していく必要があります。

①守備型タイプ

守備型タイプのボランチは守備の局面での貢献を多く求められるボランチです。

豊富な運動量でピッチのあらゆるエリアをカバーし、相手にプレッシャーに行った時にはボールを奪い切り、中盤に溢れてきたルーズボールを拾うことが非常に重要な役割となります。

【世界・海外】エンゴロ・カンテ選手

世界を代表する守備型タイプのボランチはエンゴロ・カンテ選手です。

カンテ選手は「15の肺を持つ男」「地球の3割はカンテ選手がカバーしている」という風に言われるほど、その運動量は群を抜いています。

そして、カンテ選手は170cmにも満たない体ですが、体幹の強さ・体をぶつけるタイミングの良さ・相手とボールの間に素早く体を入れることができるので、あらゆる相手からボールを奪うことができます。

【日本・Jリーグ】山口蛍選手

日本を代表する守備型タイプのボランチは山口蛍選手です。

山口蛍選手の魅力は豊富な運動量とボールを奪う強さです。

豊富な運動量によって守備のあらゆる場面でチームを助け、山口選手個人でボールを奪い切ることもできます。また、奪えないにしても山口選手の守備は厳しさ・激しさ・タイミングの良さがあるため相手からすれば相当プレーしにくいと思います。

②攻撃型タイプ

攻撃型タイプのボランチの選手はDMFでありながらチャンスと見れば積極的に前線に飛び出して行き、フィニッシュに関わります。

一定の守備力は備えながらも高い攻撃センスを持っている選手が適任で、特に攻撃参加をした時に強烈なミドルシュートを打つことができれば、チームにとって強力な攻撃オプションになります。

積極的に攻撃参加するため、守備的ボランチと組み合わせて起用されることが多いです。

【世界・海外】アレクシス・ビダル選手

世界・海外を代表する攻撃型タイプのボランチはビダル選手です。

ビダル選手はボール際の激しさから守備型の闘う選手というイメージがあるかもしれませんが、攻撃でも存在感を放つ選手です。

特に守備から攻撃の切り替え(ポジティブトランジション)の時には、相手からボールを奪ったらそのままの勢いでゴールへと向かっていき、それが長い距離であっても抜群の走力と運動量で彼はゴール前まで駆け上がっていきます。

そして、そんな長い距離を走っても、疲れを感じさせない、高いテクニックを発揮し、ゴール・アシストをすることができます。

【日本・Jリーグ】アタッキングボランチ 大島僚太選手

Jリーグで活躍し、日本を代表する攻撃型タイプのボランチは大島僚太選手です。

彼のテクニックは観る者を魅了させます。

中盤の危険なエリアでもいとも簡単にボールを受け前を向き、前線へとボールを供給することができます。そして自らドリブルでも運んでいくことができるため、相手に脅威を与えることができます。

また、彼は後方で組み立てるだけではなく、相手ゴール付近に行けばOMFさながらの相手にとって危険なプレーをします。

バイタルエリアなどで一瞬で前を向き、スピードに乗ったドリブル突破やワンツーによる突破、スルーパスやミドルシュートなど多彩な攻撃を仕掛けます。

③司令塔型タイプ

司令塔型タイプのボランチは優れたテクニックや戦術眼でゲームメイクを行うボランチです。

DFラインからボールを引き出しスムーズに攻撃するためにパスを散らします。また、自分も生きつつ、味方も生かすようなポジションを取って、効果的な攻撃を促します。


【世界・海外】ピアニッチ選手

世界・海外を代表する司令塔型タイプのボランチはピアニッチ選手です。

ピャニッチ選手は正確な長短のパスを用いてゲームメイクし、チームの攻撃のタクトを振るうことができる選手です。

また、ゲームを組み立てる繊細さを持ち合わせていながら、泥臭く走りまわり相手に激しいプレスをかけて守備をすることもできます

ゲームメイクしながらも守備にも献身的なプレーをする彼のような司令塔はどのチームも欲しいと思うはず。

【日本・Jリーグ】遠藤保仁選手

日本を代表する司令塔型タイプのボランチは遠藤保仁選手です。

遠藤選手はそれほど多くの距離を動き回ったり、頻繁にスプリントするタイプの選手ではありません。

ですが、周囲の状況を常に把握して細かくポジション修正をしています。

そして、ボールを受ければ、2・3手先を考えたパスで味方を使いながらチームの攻撃を作ります。

例えば、フリーである味方にすぐにパスを出すのではなく、その味方をよりフリーにさせるために他の味方選手に一度、パスを出します。そうすることによって相手がその他の味方選手に食いつき、最初にフリーであった味方選手がよりフリーでボールを受けられるとったプレーです。

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鈴木徳真選手が教えるボランチに必要なスキルトレーニング

体幹トレーニング

【練習方法】
①ウォーターバック(中に少量の水が入ったバック)を持つ。
②足を一直線上にして、ウォーターバックを左右に振る。
③左右に振った時に体がブレないように耐える。

【ポイント】





鈴木選手



ウォーターバックを左右に振った時にしっかり体幹部に腹圧を入れて体の軸を止めます。また、足を開いた時に前足に重心がかかり過ぎると、バランスが悪くなるので、前足と後ろ足のちょうど真ん中のところにへそを置くようにします。そうすることで、バランスと体幹を鍛えることができます。



中盤でのファーストタッチの練習

【練習方法】
①相手を背負った状態・自分がフリーな状態・相手が近くにいる時の状態をイメージした体の向きを作る。
②コーチにボールを出してもらう。
③状況にあったコントロールをする。

【ポイント】





鈴木選手



重心を受け手の方へ乗せ、体を少し開きながらコントロールをすることで動きながらでも前を向いたファーストタッチができると思います。また、相手の重心をズラすために、わざと自分の重心を前にかけてみたり、後ろに乗せてみたりして、重心を移動させながら、コントロールをしましょう。試合の動きにつなげることが大切なので、相手を毎回毎回ただ足元に止めるのではなく、相手をイメージしたファーストタッチをしましょう。



徳島ヴォルティス 鈴木徳真選手にSPOSHIRU編集部が聞いた!


ボランチで意識していること





SPOSHIRU編集部



Q.ボランチとしてプレーする時、攻撃と守備で意識していることをそれぞれ教えてください!







鈴木選手



攻撃では相手のベクトルを見ながら、プレーするようにしています。全体を見たときどこに数的優位があり、相手のディフェンダーの体の向きと重心の乗り方をみて、どんな形が良いのか感じながらプレーしています。

守備では常にスタートポジションを意識しています。いいポジションからのスタートをする事で相手が攻め辛い形をとることができる事、そして対人やスペースカバーなど全てに対応できるといった形をいつでも取れるようにしています



今、取り組んでいること





SPOSHIRU編集部



Q.今、ボランチとしてより良いプレーするために取り組んでいることなどはありますか?







鈴木選手



今は記事にも書いてあるように、個人でボールを奪い取る事、そしてミドルシュートやロングシュートを打ち、ゴールを奪う事に取り組んでいます。ボランチの位置から点を取れる事、そしてボランチの位置でボールを奪い取る事が出来れば、少しでもチームの勝利の確率を上げる事に繋がると信じているからです。



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【記事まとめ!】この記事で覚えて欲しい3つのポイント



ここまでボランチについて紹介してきましたが、この記事で覚えて欲しいポイントは以下の3つです。

①ボランチに求められる事は過去と現在では異なる

②求められるプレーによってボランチのタイプは異なる

③ボランチにはスペシャリティな能力とポリバレントな能力が必要

この3つを覚えていただけたら、あなたの「ボランチ」はアップデートされたでしょう。

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