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スノボ用ヘルメットの選び方からおすすめ商品10選を紹介!ヘルメットへの考えが180度変わる?

スポシル編集部

公開日 :2018/10/28

更新日 :2019/03/14

今回は、みなさんヘルメットへの考えが180度変わる!スノボ用ヘルメットの選び方からおすすめ商品10選の紹介をしていきます。
スノボ用ヘルメットはどれも同じ、という考え、真逆になります。
では180度変わる体験へ行きましょう。

目次

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スノボ用ヘルメットの選び方とポイントを紹介!

安全基準で選ぶ!

現在には、日本では安全規格は存在しません。しかし、アメリカではASTMのようなヘルメットの安全規格があります。ヘルメット選びで1番重要なのは安全性が1番です。なのでこの安全規格が記載しているヘルメットを選ぶようにしましょう。

サイズで選ぶ!

ヘルメットには基本的にS、M、Lなどのサイズがブランドごとに用意されています。ヘルメットは自分の頭のサイズに合わせて購入しないと、スノボを滑っている際にヘルメットがずれてしまってスノボに集中できなくなる可能性があります。なので、サイズでもえらんっでみるようにしましょう。

ゴーグル対応で選ぶ!

次にゴーグル対応かどうかでの選び方について紹介します。スノボ用ヘルメットは、ゴーグルが着用できるようになっていることが基本です。しかし、その中にもゴーグルが着用できないヘルメットも世の中には存在します。

ゴーグル着用不可のヘルメットであれば、ゴーグルのサイズと合わず、ヘルメットにゴーグルを着用できません。また、延長ベルトもありますが、最初にゴーグル着用化のヘルメットを選ぶことをおすすめします。

機能性で選ぶ!

最後に機能性での選び方について紹介します。主な機能性は以下になります。

  • サイズ調節可能
  • 防寒性

のような機能性がそろっています。なので、ヘルメットを機能性でも選んでみてはどうでしょうか。

スノボ用ヘルメットの人気おすすめメーカーを紹介!

ジロ

スノボヘルメットのメーカーの中では1番有名はメーカーです。デザインもさることながら、1番は機能性が非常に高いことです。日本人の頭の形に合ったアジアンフィットサイズというサイズになっており、サイズも簡単に変更できるため、日本人のすべての方に人気のメーカーになります。

バートン

次にバートンのスノボ用ヘルメットの特徴の紹介です。
バートンのスノボ用ヘルメットの特徴は、シェル構造を採用し長く続く耐久性と衝撃に対する強さを兼ね備えていることです。また、保湿性も高く、デザインもシンプルなものが多いので、メンズ、レディース両方の方におすすめです。

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スノボのヘルメット人気おすすめ10選!

オレンジ/ブラック/シルバー/パープル 重量 390g
サイズ フリー(57~59cm) 素材 内装生地に通気性の良いメッシュ生地を使用

GIRO(ジロ) OGK KABUTO CLIFFのおすすめポイント

  • 各カテゴリーのOGKサポートライダーも様々なシーンで着用している信頼のモデル
  • 日本人の頭部形状にジャストフィットした装着感をもった独自のフリーサイズ設計
  • ・サイズが大きい場合や部分的に内装が当たっていない部分には、付属のサイズ調整スポンジで装着感を調整可能

スワンズ FREE RIDE HELMETS

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ホワイト/ガンメタリック) 重量 Sサイズ:約500g/Mサイズ:約520g/Lサイズ:約530g
サイズ S(48-54cm)/M(52-58cm)/L(58-64cm) 素材

スワンズ FREE RIDE HELMETSのおすすめポイント

  • ウィンタースポーツの安定したブランド力のあるブランド。ゴーグルも有名なのでセットで揃えるのがお勧めです。
  • SWANSスノーヘルメットのエントリーモデル。
  • ゲレンデに潜むさまざまな危険から頭部をしっかりガードします
オレンジ/ブラック/ブルー/グレー 重量
サイズ S(53-56)/M(56-59)/L(59-62) 素材

サロモン ブリゲードのおすすめポイント

  • フランスのウィンタースポーツの定番ブランド
  • インナーを外してビーニーの上から被ることもでき、自分なりのスタイルを演出することが可能。
  • スノボの板やバインディングなどでも人気の高いブランドです。

バーン  ワッツ

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マットブラック/サテンホワイト/マットパイン/グレーハットスタイル/マットネオングリーン/マットネイビーブルー/サテングレー/マットサンド/マットリーフグリーン/マットミュートティール 重量
サイズ Sサイズ(52-55.5cm)/Mサイズ(55.5-59cm)/Lサイズ(59-62cm) 素材 HARD HAT

バーン  ワッツのおすすめポイント

  • カラーバリエーションがかなり豊富です
  • 日本人向けのアジアフィットモデルも発売されています。
  • 安全性はもちろん、デザイ性やグラフィック性も重要視して作られています

サンドボックス CLASSIC 2.0 ASIA FIT

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GREY/PURPLE/CAMO/ALOHA/TEAM/SPLATTER/RASTA/PURPLE/BLACK-RASTA 重量
サイズ S~M 約55cm~58cm(普通サイズの男女)/L~XL 約59cm~61cm(頭の大きい男性やビーニー等かぶって着用の方) 素材 SOFT COREというEVA素材を使用

サンドボックス CLASSIC 2.0 ASIA FITのおすすめポイント

  • カラーバリエーションがかなり豊富です
  • 安全でありながら斬新で個性的な意見を反映させデザインがポイント
  • 遊び心のあるキャップ型のヘルメットを作り幅広いスノーボーダーから支持されるブランドです
ブラック/ホワイト/グリーン/レッド 重量
サイズ S(52-55.5cm)/M(55.5-59cm)/L(59-62.5cm 素材

GIRO NINE MIPSのおすすめポイント

  • 軽量でスマートなシルエットで機能性も抜群、耐久性のあるヘルメットです。
  • アジアンフィットサイズなので日本人に合い易いサイズ感になっています
  • GIROにおいて過去10年以上人気を誇るNINEシリーズの最新モデル
ブラック/シルバー 重量
サイズ S~XXXL 素材 HARD HAT(JAPAN FIT)

BERN TEAM MACONのおすすめポイント

  • bernのライダーであるHenrik HarlautとWill Wessonの2人がスキーヘルメットに望むあらゆる要素(耐久性・小型化・ライナーの脱着・ビーニー、ゴーグルとの相性)を全て叶えるインナーフィット構造
  • ジャパンフィットモデルなのでしっかりとしたホールド感でしっかり頭を守ってくれます
  • イヤーラップを外せば自転車など夏でも使用可能なバーンのヘルメット
マットブラック/ホワイト×ライトブルー /チタンシルバー /ホワイト×ピンク /ホワイト 重量
サイズ M/L 素材

SWANS HSF-130のおすすめポイント

  • スワンズのヘルメットははCE規格を取得しているので安心して使用できます。
  • ダイヤル式のアジャスターがついているので更なるサイズ調整が可能
  • フィット感を高めた軽量モデル
ブルー×ホワイトマット 重量 762 g
サイズ 55-59/58-61 素材

ALPINA SNOW MYTHOSのおすすめポイント

  • インモールドヘルメットにおける全ての希望を兼ね揃えたモデル
  • アクティブ・ベンチレーション、エルゴスノーフィット、3Dフィットです
  • 非常に軽量でフィット感があり、取り外し可能なイヤーパッドを備えた現代的なスタイルとカラーのヘルメットです。
ブルー/ブラック 重量 595g
サイズ S~XL 素材 インジェクション構造

BURTON ANON RAIDERのおすすめポイント

  • ASTM 2040認証 / CE 1077B認証 / CE 1078:2012 +A1:2012認証 / CPSC認証
  • パッシブベンチレーション機能により、ゴーグルをクリアに保ってくれ、イヤーパッドが優れた保温性と快適性を生み出しています。
  • シェル構造を採用し、長く続く耐久性と衝撃に対する強さを兼ね揃えたヘルメット

まとめ

以上、スノボ用ヘルメットの選び方から人気おすすめ商品10選の紹介でした。
みなさん、いかがでしたか?
ヘルメットはどれも同じだ、と思っていた方はヘルメットに対する考え方は変わりましたか?今後、スノボ用ヘルメットの購入を考えている人は、是非今回紹介した選び方を参考に選んでみてください。

 

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