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ロードバイクの携帯ポンプの取り付け位置、使い方とおすすめ10選!

スポシル編集部

公開日 :2018/09/30

更新日 :2019/03/14

みなさんはツーリングでパンクなどを経験されたことがあるでしょうか?
新しいチューブに交換した際の空気入れに困ったことがある方も多いはずです。
もしかするとそんな方は、自分に合った携帯ポンプを選べてない可能性があります。

目次

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ロードバイク用携帯ポンプの種類

ロードバイク用携帯ポンプには細かく分けると様々な種類がありますが、主な種類分けとそれぞれの特徴などを以下で解説します。

ロードバイク用携帯ポンプの主な3つの種類を解説します。

  • 小型ポンプ
  • ミニフロアポンプ
  • 電動ポンプ

小型ポンプ

小型ポンプの特徴といえば、何と言っても軽くて邪魔にならず、持ち運び易いという点です。
ロードバイクにおいて、軽量化は最も重要な要素の一つのため、大変魅力です。

小型ポンプのもう一つの特徴でありメリットは、価格の安さです。
安くて持ち運び易いとなれば、携帯ポンプの中では、手軽さナンバーワンと言えるのではないでしょうか。

しかし、その一方で空気を入れる際にポンピング回数が多くなり、膨大な力も必要となり、高圧まで空気を入れることができないなどのデメリットもあります。

手動のポンプでは、基本的に大型になるほど空気が入れ易くなりますが、持ち運びは困難になるため、用途によって自分に合った携帯ポンプを選ぶ必要があります。

ミニフロアポンプ

ミニフロアポンプは通常のフロアポンプのような形に変形が可能です。
足も付いていて固定できるため、空気を入れる際に力も入れ易くとても楽です。

しかし、そのメリットが大きい分デメリットも多く、小型ポンプに比べて価格も高く、何よりロードバイクの天敵、重くてサイズ的にも邪魔になるという特徴があります。

それでも、規定空気圧までしっかり空気を入れられて、しかも楽に入れられるメリットは大きいでしょう。
特に泊まりがけのロングライドなどでは必要となる魅力です。

何も起こらなければただのお荷物となってしまう恐れもありますが、もしもの時には強い味方です。「備えあれば患いなし」パンクなどの事態にしっかりと備えたい方には、ぜひおすすめの携帯ポンプです。

電動ポンプ

手動ポンプで汗水を流し、苦労して空気入れをしていた方におすすめの携帯ポンプが、電動式の携帯ポンプです。

電動式携帯ポンプの最大の特徴は、なんといっても手動でシュコシュコと苦労してポンピングしなくても良いという点です。
なんと、バルブに接続して待っているだけで空気を入れられてしまう優れものです。

ただし、お値段がもちろん高いです。良いものだと1万円以上します。
そして、重いです。だいたい400g~500gになります。
その代わり、コンパクトで持ち運びには便利です。

電動故のバッテリー切れなどの懸念もありますが、とにかく携帯ポンプのポンピングの苦痛から逃れられるという魅力が非常に大きいのは確かです。
価格に見合うだけの恩恵は確かに得られる、おすすめの携帯ポンプです。

ロードバイク用携帯ポンプの取り付け位置

ロードバイク用携帯ポンプの取り付け位置については、ボトルケージ同様シートチューブやダウンチューブへの取り付けが一般的です。

その際、ボトルケージとかみ合わせて取り付けるタイプと単独で取り付けるタイプがあり、単独だと横に出っ張ってしまい、ペダリングの妨げになる恐れもあります。

他にはツールボトルの中やサドルの後ろに取り付けたり、サイクルジャージの後ろポケットに入れたりする方法もありますが、携帯ポンプのタイプやお好みで選択すると良いでしょう。

しかし、サイクルジャージのポケットに入れる際は落車時に背中を痛めたり、最悪の場合、骨折の恐れもあるため、あまりおすすめではありません。

ロードバイクは軽快に乗りたいものです。携帯ポンプはできるだけ走行の妨げにならないように取り付けることをおすすめします。

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ロードバイク用携帯ポンプの選び方

ロードバイク用携帯ポンプを選ぶ際は、自分の用途に合ったタイプの携帯ポンプを選ぶ必要があります。
用途によって重要視するポイントを以下で紹介します。

ロードバイク用携帯ポンプの選び方を以下の3つのポイントから解説します。

  • 大きさ
  • 重量
  • 空気圧

大きさ

恐らく携帯ポンプの選び方で、一番重要視される点は大きさではないでしょうか。
一応一番大きいフロアポンプ型の携帯ポンプでも車体に取り付けられるタイプが多いですが、車体が傷つくことを防ぐため、嫌がる方もいるようです。

そのような場合、大きい携帯ポンプではサドルバックやツールボトルに入らない可能性が高いでしょう。大きい携帯ポンプには、空気が入れ易かったり小型の携帯ポンプより空気圧が高かったりとメリットもありますが、持ち運びには不便な面があります。

小型ポンプのデメリットに、空気圧が低いことや空気が入れにくいなどがありましたが、近年は改良されてきた傾向があります。

以上の特徴から自分の用途に合った大きさの携帯ポンプを選びましょう。

重量

携帯ポンプに限らず、ロードバイクにおける軽量化は、非常に重要です。
しかし、ロードバイクにも様々な楽しみ方があり、必ずしも最重要視されるとも限りません。
多少、重量を犠牲にしても快適性などを考えるバランスも大事でしょう。

携帯ポンプの中で最も重量が重いとされるのは、電動ポンプでしょう。重量だけみれば選択肢に入らないかも知れませんが、小型のため持ち運び易い点やポンピングの自動化などの大きいメリットがあります。

そして、軽さと持ち運び易さの両方を兼ね備えた携帯ポンプが、手動の小型携帯ポンプですが、ポンピングにかける労力が大きく空気圧も低いという特徴があります。

それほど長距離でも無い日帰りのツーリングでは、重量的にも手軽さの点でも、小型の携帯ポンプで充分と言えるでしょう。

空気圧

携帯ポンプで規定の空気圧まで空気を入れるには、フロアポンプ型か電動ポンプを選択することになるでしょう。

そもそも携帯ポンプの用途的には、パンク時の空気入れの際に、帰宅までの簡易的な空気入れになるため、よほど泊りがけの長距離ツーリングでもなければ空気圧にこだわる必要はないでしょう。

とはいえ、あまり空気圧が低い状態もパンクをしやすくなるなど、タイヤにとって良い状態ではありません。

規定空気圧が110PSI、一概には言えませんが、手動ポンプだと大抵は70PSIまでが楽に空気を入れられるようです。あとは労力がものをいう感じです。

最低限、自分の用途に合った空気圧を保てるように携帯ポンプを選びましょう。

ロードバイク用携帯ポンプの使い方

    1. 携帯ポンプの口が仏式になっているかを確認します。
    2. バルブのキャップを外して小ネジを緩めます。
    3. 小ネジの先端を押して空気を少しだけ抜きます。(プシュッと音が鳴るくらい)
    4. ポンプヘッドをバルブに差し込みます。(ロックレバーがあればロックします)
    5. ポンプヘッドをしっかりと抑え、ポンピングをして空気を入れます。
      小型ポンプの場合、ポンプヘッドを壁などの硬いものに押し当ててポンピングすると入れ易いでしょう。
    6. 目標の空気圧まで空気を入れます。
    7. バルブからポンプヘッドを外します。勢いよく外れる恐れがあるため、手をぶつけるなどの怪我に注意です。(ロックレバーがあればロックを解除します)

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ロードバイク用携帯ポンプのおすすめ10選

ロードバイク用携帯ポンプには小型、軽量、電動、フロアポンプ型など様々な種類があります。
今回は、それぞれの種類からおすすめの携帯ポンプをピックアップして紹介します。

LANDCAST 自転車 空気入れ 仏式・米式 携帯ポンプ

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LANDCAST マジックポンプの詳細情報

重量 110g
全長 20㎝
素材 アルミ

小型なのに高圧まで簡単に空気が入れ可能 LANDCAST マジックポンプ

LANDCAST マジックポンプのウリは、何と言っても「小型ポンプは高圧まで空気が入らない」もしくは、「死ぬほど腕が痛くなり苦労する」という常識を打ち破る簡単さで空気入れを行えるという点です。

デュアルチャンバー構造により、高圧でのポンピングが楽になり、押しても引いても空気が入るダブルアクション機構でさらに空気入れを容易にしています。
ポンピング300回で102PSIまで空気入れが可能なようで、それが楽にできるということが驚きです。

アルミ合金使用で、耐久性も問題なく全長200㎜ということでツールケースにも入る大きさで、持ち運びにも便利です。

従来は携帯性の良い小型か、ポンピングし易い大きめのフロアポンプ式かで迷うことが永遠の課題とされてきましたが、どちらの性能も備えたいいとこどりのおすすめ携帯ポンプの登場です。

southbusiness 空気入れ 自転車 携帯式空気入れ

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southbusiness 携帯式空気入れの詳細情報

シルバー
重量 84g
全長 128㎜
素材 アルミ

小型 軽量 多機能 southbusiness 携帯式空気入れ

southbusiness 携帯式空気入れは、小型、軽量で持ち運びにも便利で、ボールや風船、浮き輪などにも使用できる多機能性のある携帯ポンプです。
そのため、お子様のいる家庭用としても大活躍が期待できるでしょう。

そして、ママチャリなどの米式のバルブにも対応しているのはもちろん、バルブコネクタを取り付ける必要が無く、ポンプの口を回転させるだけで米式と仏式の切り替えが可能な点は驚きです。

アルミ素材のシルバーが高級感を演出し、丈夫さにおいても貢献しています。
軽さやコンパクトさ、高圧でも簡単にポンピング可能など、レビューにおいても高評価な、おすすめ携帯ポンプです。

4UMOR 自転車空気入れ 携帯ポンプ

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4UMOR 携帯式空気入れの詳細情報

グレー
重量 143g
全長 21.5㎝
素材 アルミ

便利な空気入れホース内蔵 4UMOR 携帯式空気入れ

こちらの4UMOR 携帯式空気入れは、なんと空気入れの延長ホース内蔵型の携帯ポンプです。
バルブ口に直接ポンプ口をはめるタイプの携帯ポンプだと、なかなか力が入れにくかったり、スポークなどが邪魔で空気が入れにくかったりでお悩みの方には、ぴったりの携帯ポンプです。

ですが、ホース内蔵式のためか、若干重量的に重めで、全長も多少長くなっています。
持ち運びの便利さを取るか、空気入れの便利さを取るかで悩むところかも知れません。

米式、仏式バルブ対応、ボールにも空気入れが可能、アルミ素材の丈夫さと、基本的な利便性は備わっています。

レビューを見る限り、ポンピング時の負荷に関しては携帯ポンプ相応なようですが普段、直接ポンプ口をはめるタイプで苦戦している方には、おすすめ携帯ポンプです。

ミニポンプ 空気入れ 自転車 米式·仏式バルブ

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WHeeL Up 携帯式空気入れの詳細情報

グレー
重量 84g
全長 12.8㎝
素材 アルミ

コンパクトでらくらく持ち運び可能 WHeeL Up 携帯式空気入れ

おそらく紹介済みのsouthbusiness 携帯式空気入れ同様、中国製のOEM商品でしょう。
そのため、付属品やデザインが多少異なるだけで、サイズや重量などはほぼ変わらずです。

しかし、レビューを見るとsouthbusiness 携帯式空気入れに比べ、 WHeeL Up 携帯式空気入れの方がポンピングの負荷が大きいようです。
製品説明では同様の内部加圧テクノロジー採用となっていますが、レビューでは違いが出ています。

携帯ポンプの中国製OEM商品は珍しくないため、購入の際はレビューを良く見たうえで選択することをおすすめします。

軽量とコンパクトさでは間違いなく期待を裏切らない携帯ポンプです。

air bone(エアボーン) スーパーミニポンプ レッド

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air bone スーパーミニポンプの詳細情報

レッド
重量 59g
全長 99㎜
素材 アルミ

圧倒的な軽さとコンパクトさ air bone スーパーミニポンプ

携帯ポンプの定番とも言えるair bone スーパーミニポンプです。

多くを求めず、携帯ポンプの用途だけを求めるならair bone スーパーミニポンプ1択と言っても良いかも知れません。
それほどに軽いです。そして、小さいです。

ですが、やはりその代償として、空気圧に関しては期待できません。帰宅するまでの一時しのぎくらいに考えるのが妥当です。
泊りがけや帰宅までの距離が心配なほどのロングライドでは、air bone スーパーミニポンプにプラスしてCO2インフレーターなどを持参した方が良いでしょう。

デザイン的にはカラーバリエーションも豊富で、デザイン賞を受賞した記録もあり優秀です。
とにかくコンパクトさは圧倒的で、ツールボックスはもちろん、サドルバックにも収納可能なほどです。携帯性を求める方には特におすすめの携帯ポンプです。

自転車 空気入れ 携帯 仏式 米式 バルブ対応

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Steefany 携帯空気入れの詳細情報

シルバー
重量 150g
全長 28㎝
素材 アルミ

あくまでも価格で勝負 Steefany 携帯空気入れ

低価格でおすすめ、Amazonさんで人気のSteefany 携帯空気入れです。
小型、軽量で、持ち運びが簡単と謳っていますが正直、小型携帯ポンプの部類には属さないといえます。重量的にも重いです。

高圧まで空気を入れるつもりでは使用せず、簡易的な携帯ポンプと割り切った方が良いでしょう。

一応、車体に取り付けることも可能ですが、シートチューブやダウンチューブに取り付けた場合、ボトルケージが潰れますし、邪魔になるためおすすめできません。ツールボックスに入れるのも厳しいため、携帯の際はリュックなどに入れて持ち運ぶことになるでしょう。

他には、アルミ合金素材による丈夫さと、ポンピングの際に足場として使用できる折り畳み式のハンドルが付いているなどの要素もありますが、低価格をメリットとした、それなりの携帯ポンプとして購入することをおすすめします。

FYLINA 自転車 空気入れ 仏式 米式 変換 携帯

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FYLINAゲージ付き携帯空気入れの詳細情報

ブラック
重量 160g
全長 250㎜
素材 アルミ

空気圧をらくらく調整可能 FYLINAゲージ付き携帯空気入れ

FYLINAゲージ付き携帯空気入れの最大の特徴は、もちろん空気圧ゲージ付きという点です。
最大210PSIの空気圧ゲージで、目標の空気圧に調整可能です。
パンクの際の空気入れでもしっかりと希望の空気圧を保ちたい方には、ぜひおすすめです。

空気圧ゲージが付くことで、重量、サイズともに優秀とはいえませんが、付属品が充実していて、タイヤレバーやヤスリ、パッチ、空気入れのホースなども付いています。
やはり、パンク時の空気入れに対する装備の充実さが特徴の携帯ポンプといえます。

正直、パンクしても空気入れは帰宅までもてば良いという方には不向きな携帯ポンプといえるため、用途に合わせての選択をおすすめします。

BRIDGESTONE(ブリヂストン) フレームポンプ ゲージ付

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BRIDGESTONE フレームポンプ ゲージ付の詳細情報

ブラック
重量 200g
全長 330㎜
素材 アルミ

安定感抜群のフロアポンプ型携帯ポンプ BRIDGESTONE フレームポンプ ゲージ付

フロアポンプ型の携帯ポンプということで、高圧までのポンピングの容易さと空気の入れ易さが特徴となっています。

小型、軽量タイプの携帯ポンプと比較して、携帯性は劣るものの、それを犠牲にしてもポンピング性能や高圧の空気圧調整などを優先する方もいるようです。

グループツーリングでは、1人でもフロアポンプ型の携帯ポンプを持参していれば、とても心強いことでしょう。

BRIDGESTONE フレームポンプ ゲージ付は、空気圧ゲージが他と変わっています。よく見かけるのは時計型のゲージのはずですが、BRIDGESTONE フレームポンプ ゲージ付は、本体に内蔵されています。フロアポンプ型の携帯ポンプの弱点である重量の重さを少しでも補なう工夫でしょう。

パンク時の強い味方、頼れるフロアポンプ型の携帯ポンプです。

BOIFUN 空気入れ 電動 ロードバイク

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BOIFUN 電動エアポンプの詳細情報

シルバー
重量 460g
全長 198㎜
素材 ステンレス

ポンピング不要 BOIFUN 電動エアポンプ

みなさんは、電動空気入れの存在をご存知ですか?
そうなんです。ついに空気入れも電動の時代が到来しました。しかし、電動空気入れの存在をまだまだ知らない方も多いでしょう。

電動空気入れとは、バルブに接続して空気圧を設定して電源を入れるだけで空気が入ります。あとは、待っているだけで良いのです。

BOIFUN 電動エアポンプは最大150PSIまで、簡単に空気圧を調整できます。
また、アダプターを交換すれば米式と仏式の切り替えとボールや浮き輪などにも空気入れが可能となります。車のシガーライターソケットにも充電対応しているため、ロードバイクなどを車で運んで、現地で楽しむ方も安心して使用できます。

他にもライトを装備していたりと、暗闇での作業もばっちり対応し、電動ならではのメリットも備えたおすすめの携帯ポンプです。

UOMI (ウオミ) スマートエアポンプ M1

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UOMI スマートエアポンプ M1の詳細情報

ブラック
重量 400g
全長 150㎜

持ち運びもスマート UOMI スマートエアポンプ M1

UOMI スマートエアポンプ M1は、その名の通りコンパクトで、スマートに携帯できる携帯ポンプです。

しかも、電動式のため自動で空気入れ可能です。電動携帯ポンプの中でもコンパクトさではかなり優秀で、そのためか、価格も高めです。
サイズはコンパクトでも、重量は電動携帯ポンプらしく400gと重いです。しかし、重量に関しては電動ポンプの宿命として、今のところあきらめるしかありませんが、抜群の携帯性でカバーしているといえます。

フル充電でロードバイクタイヤ約3本分が目安とされています。
電動ポンプの弱点の一つ、バッテリー切れには気を付けましょう。

電動ポンプ購入の注意点、価格の高さと重量の重さ、バッテリー切れに気を付けていただければ、あとは携帯ポンプ最大のネックである、腕を酷使する空気入れから解放されるという恩恵しかありません。

携帯も、空気入れもスマートにこなせるおすすめの携帯ポンプです。

まとめ

携帯ポンプにも様々な種類があることを分かっていただけたでしょうか。
それぞれに長所があり、用途に応じて使い分けられるといえます。
今回の記事で、自分に合った携帯ポンプを探すヒントを掴んでいただければ幸いです。
次のツーリングの予定までに早速ロードバイク用携帯ポンプを手に入れましょう。

 

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