マウンテンバイク グローブ
2018年10月16日

マウンテンバイクのグローブ人気おすすめ10選!最強おすすめメーカーや季節に合わせたグローブを紹介!!

マウンテンバイクに乗るとき、グローブを着用した方がいいのか迷ってしまう人が多いのではないでしょうか。マウンテンバイクはオフロードを走ったり、標高の高い場所を走ったりするケースもあるため、グローブを着用すると快適に走行できます。

そこで今回は、マウンテンバイクを乗るときにグローブを使った方がいい理由や選び方を初心者にもわかりやすく紹介します。

また、購入時の参考になるように、おすすめのメーカーや夏、冬それぞれ使いやすいグローブをピックアップしました。

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マウンテンバイクに乗るとき、グローブって必要?

マウンテンバイクに乗る際には、グローブを着用するのをおすすめします。特に、マウンテンバイクでオフロードを走る場合は転倒のリスクが上がるため、グローブを着用することで手の裂傷や打撲を防ぐことができます。

また、街乗りや通勤通学では、グローブを装着することでハンドルのグリップが滑りにくくなり、快適に走行することができます。さらに冬場には、防寒用のグローブを装着することで、手が冷たくなりブレーキ操作がしにくくなるのを防いでくれます。

マウンテンバイクを夏場に運転する場合は、オンロードオフロードともに汗でハンドルが滑りやすくなります。そこでグリップ性の高いグローブを使うと、ハンドルが滑ってバランスを崩す危険を減らしてくれます。

ここではグローブを使ったほうがいい3つの理由を紹介していきます!

  • 雨や汗で手が滑らない
  • ケガ防止
  • 防寒対策

雨や汗で手が滑らない

マウンテンバイクは雨や汗で手が滑ってしまうと、バランスを崩して転倒するリスクが上がります。特に、トレイルや石の多い道を走っている際には、地面からの振動が多くなるため、ハンドルを握る手に力が入って疲れやすくなります。

マウンテンバイクで手が滑らずに安全に走るために、手の平側にグリップ力のある素材が使われているタイプがおすすめです。また、手の甲側には通気性の良いメッシュ素材が使われているタイプだと、汗でグローブ内が蒸れるのを抑えてくれます。

夏場にグローブを着用するのが苦手な人には、指の第二関節から先がないタイプがおすすめです。指の先端がないグローブは指が自由に動かせるため、ブレーキ操作が楽になるうえ、荷物の取り出しなどもグローブを着用したままできるため非常に便利です。

ケガ防止

マウンテンバイクでオフロードを走っているとついてくるのが転倒のリスクです。マウンテンバイクで転倒すると、体をかばうために手をついてしまいます。
転倒時に手をつく場所によっては、何かが刺さってしまったり、骨に大きな衝撃がかかってしまったりして危険です。そこで、グローブを装着することで、万が一の転倒時に大ケガをするのを防いでくれます。

マウンテンバイクでオフロードを走る際には、クッション性の高いグローブがおすすめです。また、グローブを装着することで、トレイルを走行中に木の枝などで手を切ってしまうのを防いでくれます。

マウンテンバイクを街乗りや通勤通学で乗る場合にも、クッション性の高いグローブを着用すると段差を越える際の衝撃を和らげる効果があるため、腕を疲れにくくする効果も期待できます。

防寒対策

冬場にマウンテンバイクに乗ると、寒さで手指の感覚がなくなってしまいます。手指の感覚がないまま我慢してマウンテンバイクに乗っていると、いざというときにブレーキをかける反応が遅れて大ケガにつながってしまいます。

冬用のグローブには、手首まで覆う防風性に優れたタイプが多いため、冷たい風をシャットアウトして手指を守ってくれます。また、防水性に優れたタイプだと、急な雪などでもグローブ内を暖かい状態に保ってくれます。

冬用のグローブは厚手の素材が多いため、衝撃吸収性にも強いと言えます。万が一滑りやすい路面を走るときでも、素手の時より安心感が増します。

マウンテンバイク用グローブの選び方

マウンテンバイク用のグローブを選ぶ際には3つのポイントがあります。自分の手のサイズや季節に応じたグローブを選ぶことで、マウンテンバイクを快適に乗ることができます。では、どのようなことに気を付けて選べばいいのか説明していきます。

マウンテンバイク用グローブの選び方を以下の3つのポイントから解説します。

  • サイズの測り方
  • 季節によって種類を使い分ける
  • パッドは必要?

サイズの測り方

自分の手より大きなグローブを着用していると、グローブ内で手がずれてしまい滑りにつながる場合があります。また、小さいサイズのグローブだと、血行を悪くしたり、手指が動かしにくくなったりします。

グローブを購入する際には、手のサイズを測ってから選ぶことが重要です。手のサイズは、手長と手囲いの2つをメジャーで測ります。メジャーは、手の形に沿う柔らかいタイプを使うのがおすすめです。

まず、手長のサイズは手首付け根のしわから中指までの長さを測ります。次に、手囲いのサイズは、親指の付け根から手の平の周囲を1周測ります。サイズを測ったら、グローブに記載してあるサイズ表をもとに選んでいきます。

季節によって種類を使い分ける

グローブは季節によって素材や特徴が異なるため、時期にあったタイプを使うことが大切です。夏場は速乾性に優れているタイプ、冬場は防寒性と防風性に優れているタイプがおすすめです。

夏用冬用のグローブをシーズン外で使用すると、不快感につながります。
1つのグローブを年間通して使うと、汗によって劣化が早くなったり、操作性が悪くなったりするためおすすめしません。できれば汗のかきやすい時期と肌寒くなってきた時用の2種類のグローブを揃えるのがおすすめです。

夏用は指先がないタイプを使うと汗による滑りが減るため、快適な走行をサポートしてくれます。
指なしタイプは、春先から夏、秋口にかけて使えます。また、冬用は防寒、防風性能の高いタイプを使うと、寒さを気にせずマウンテンバイクを楽しめます。

パッドは必要?

グローブのパッドは必要に応じて有り無しタイプを選ぶのがおすすめです。例えば、トレイルや岩場を多く走るライダーは、全体にパッドが入っているタイプがおすすめです。特に転倒時に手をつきやすい部分にパッドが入っているタイプが最適です。

また、マウンテンバイクで長距離を走りたいと考えている人にも、パッド入りグローブは向いています。マウンテンバイクで長距離を走っていると細かい振動が手の平を通じて伝わってくるため、パッド入りグローブを着用すると衝撃を和らげてくれます。

夏場は、指なしタイプのパッド入りグローブもあるため、衝撃吸収力もあり手指の自由度も高いタイプを探している人にもおすすめと言えます。また、パッドの薄いタイプもあるため、試着できるなら装着感も確かめながら選ぶのがおすすめです。

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マウンテンバイク用グローブのおすすめ人気メーカー

マウンテンバイク用のグローブは、メーカーごとに様々な特徴があります。レースでタイプを縮めたい人、トレイルで安全にマウンテンバイクを楽しみたい人など、状況に応じて選べるように、おすすめのメーカー3社をピックアップしました。

マウンテンバイク用グローブのおすすめ人気メーカーは以下の3つです。

  • シマノ
  • mont-bell
  • FOX

シマノ

シマノは、大阪府堺市に本社がある1940年に設立されたアウトドアメーカーです。シマノは自転車パーツメーカーとしては世界最大規模を誇っており、自転車の変速機やブレーキ部品などに強く、故障が少ないことが特徴です。

シマノのグローブは、グリップ力や耐久性を重視するために合成皮革を使用しているタイプが多く、ハンドル操作がしやすいように3Dフィット構造などで機能性を高めてあります。
冬用グローブには保温性の高い素材が使われているため、真冬のライディングでも寒さを気にせず走破できます。

また、夏用グローブも通気性の良いフィンガーグローブのラインナップが豊富なため、季節問わず選びやすくなっています。

mont-bell

mont-bellは、大阪府大阪市に本社があるアウトドア総合メーカーです。mont-bellは、テントや寝袋、登山靴などの登山用品に強く、コストパフォーマンスに優れた製品が多いのが特徴です。

mont-bellのグローブは、防寒と防風性に優れた製品が多く、特にトレイルやキャンプなどでマウンテンバイクを楽しみたい人におすすめです。特に、冷え性で悩んでいる人は、指先まで保温性を高めたタイプのグローブなどのラインナップが豊富です。

冬場は防寒、防風性に強く、防水透湿性に優れたグローブを使うことで、グローブ内を快適に保ちながら走行ができます。また、夏場用には、手首までの長さで清涼速乾素材が使われたタイプもあるため、日焼け対策にもおすすめです。

FOX

FOXとは、アメリカで1974年に設立されたエクストリームスポーツメーカーです。FOXのグローブは、主にモトクロスやMTBのオフロード走行向けに開発されており、衝撃吸収性や柔軟性を重視したタイプが多いのが特徴です。

マウンテンバイクでダートやトレイルを走行する際には、手指の感覚によってバランス感覚を保つ必要があるため、ハンドルグリップを握る際の妨げにならないようにフィット感と柔軟性を高めているタイプなどがあります。

また、万が一の転倒時に拳の部分を守るため、衝撃吸収素材が入っているタイプなどのラインナップが豊富です。マウンテンバイクでダウンヒルをしっかり攻めたい人におすすめのメーカーです。

マウンテンバイクのグローブのおすすめ5選【夏編】

マウンテンバイクの夏用グローブは通気性の良いタイプや、吸湿速乾性に優れたタイプがおすすめです。そこで、グローブ選びに迷っている人のために、おすすめの夏用グローブを5つ厳選して紹介していきます。

自転車グローブ 夏用 指切り gel入り メッシュ SANNSYAWA サイクリンググローブ 通気性 衝撃吸収 滑り止め サイクルグローブ レディース メンズ ブルー Lサイズ

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SANNSYAWA サイクリンググローブの詳細情報

カラー ホワイト(白)、レッド(赤)、ブルー(青)
サイズ S 16-18cm、M 18-20cm、L 20-22cm、XL 22-24cm (男女兼用)

通気性抜群で心地良いフィット感!衝撃吸収にも優れた夏用グローブ

SANNSYAWA サイクリンググローブは、夏の汗による滑りを防いでくれるサイクリンググローブです。手の平側と甲側にメッシュ素材が使われているため、通気性が良く快適な着け心地が特徴です。

SANNSYAWA サイクリンググローブは、手の平側に衝撃を吸収するジェルパッドが内蔵されているため、地面からの衝撃を和らげてくれます。また、長時間の走行でも手が疲れにくいため、マウンテンバイクに乗り慣れていない人にもおすすめです。

SANNSYAWA サイクリンググローブは人間工学に基づいたデザインを採用しているため、装着時のフィット感が良く、握りこんだ際に手の動きを邪魔しないように作られています。また、グローブの手首についたベルクロでフィット感を調節できます。

SHIMANO(シマノ) Classic グローブ 春夏 XL ホワイト ECWGLBSPS11YI5

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シマノ Classic グローブ メンズサイクリングハーフグローブの詳細情報

カラー ホワイト
素材 手のひら:100% ポリエステル、手の甲:70% ポリアミド、 11% ポリエステル、4% コットン

肌触りが良くクッション性の高い合成皮革を使用した夏用グローブ

シマノ Classic グローブ メンズサイクリングハーフグローブは、着用したときの肌触りとクッション性を重視した夏用グローブです。手の平の親指側から小指側までクッションがついているため、ハンドルを握った際にしっかりと衝撃を吸収してくれます。

シマノ Classic グローブ メンズサイクリングハーフグローブは、手の甲の親指側がタオル素材になっているため、夏場に汗をかいたときに重宝します。特に、手の親指側でとっさに汗をぬぐう癖のある人にはうってつけのグローブと言えます。

シマノ Classic グローブ メンズサイクリングハーフグローブは、フィンガーレスタイプのグローブのため、停まってすぐにスマホを操作したり、荷物を取り出したりするときに便利なデザインとなっています。どのグローブにしようか迷った人におすすめです。

HANDCREW サイクリング ハーフ グローブの詳細情報

 

サイズ S:7~7.5cm
M:7.5~8.5cm
L:8.5~9.5cm
XL:9.5~10.5㎝

ワンタッチ着脱で汗をかきやすい人にもおすすめの夏用グローブ!

HANDCREW サイクリング ハーフ グローブは、手の平に日本製のマイクロファイバーを採用し、快適な装着感が特徴の夏用グローブです。グローブ内側の肌触りが良いため、汗をかきやすい人でも着脱しやすい設計となっています。

また、通気性の良い素材を使用しているため、長距離での走行でも吸湿速乾性に優れています。さらに人間工学によるデザインを採用しているため、走行を妨げないフィット感を生み出してくれます。

HANDCREW サイクリング ハーフ グローブは、超立体6面3次元記憶ゲルが手の平側に入っているため、段差などの衝撃を軽減してくれる効果が期待できます。HANDCREW サイクリング ハーフ グローブは夏場に手汗をかきやすい人におすすめです。

FREESE(フリーゼ) サイクルグローブ 衝撃吸収GEL 高通気性メッシュ 自転車手袋 メンズ 指切り ケースセット(M, レッド/グリーン)

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FREESE サイクリンググローブの詳細情報

サイズ M:7.5〜8.5cm
L:8.5〜9.5cm
XL:9.5〜10.5cm

衝撃吸収と手になじむ素材で快適な装着感!

FREESE サイクリンググローブは、累計販売総数2,900個以上を売り上げているロングセラー商品として人気のある夏用グローブです。
FREESE サイクリンググローブは、衝撃吸収性とフィット感に優れているため、初めてグローブを購入する人にもおすすめです。

FREESE サイクリンググローブは、3D立体ゲルパッドが内蔵されているため、段差の多い道でも疲れにくい設計となっています。また、伸縮性が高いため、ブレーキを何度も握るようなシチュエーションでも手指の動きを妨げないデザインとなっております。

FREESE サイクリンググローブは、手の平側に通気口が設けられているため、汗をかきやすい夏場でも快適に使用できます。特に、今まで使っていたグローブの中が蒸れて気持ちが悪いと感じていた人におすすめのグローブです。

SHINE(シャイン)サイクルグローブ 自転車ライトホルダー 2点セット ハーフフィンガー 衝撃吸収ゲルパット 前面滑り止め加工 男女兼用 選べるサイズ (S, TYPE1 赤) [並行輸入品]

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SHINE サイクルグローブの詳細情報

サイズ S 横9.5cm 縦10cm 手首回り17cm 親指回り5.6cm M 横10cm 縦10.7cm 手首回り17.5cm 親指回り6.2cm
L 横10.5cm 縦11.4cm 手首回り18cm 親指回り6.8cm XL 横11cm 縦12cm 手首回り18.5cm 親指回り7.8cm

4色から選べるシンプルなデザイン!服装を選ばない夏用グローブ

SHINE サイクルグローブは、緑、赤、青、黒の4色から選べる、シンプルで使いやすいデザインの夏用グローブです。SHINE サイクルグローブはフィンガーレスタイプで、グローブをワンタッチで脱げるフックがついているため、着脱しやすい作りになっています。

SHINE サイクルグローブは、手の平側に2種類の厚手のパッドが入っているため、どんな路面状況でも衝撃や振動から手を守ってくれます。特に、マウンテンバイクを長時間運転していると手が痺れてしまう人におすすめのグローブです。

SHINE サイクルグローブの親指部分にはタオル素材が使用されているため、汗を拭くときにも便利です。
また、サイクルライトやスマホなどをハンドルに取り付けるのに便利なホルダーが付属されているため、マウンテンバイクを快適に楽しむことができます。

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マウンテンバイクのグローブのおすすめ5選【冬編】

FREESE(フリーゼ) サイクルグローブ 衝撃吸収パット 高グリップ 自転車手袋 メンズ サイクリング ケースセット(XL, グレー)

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FREESE サイクリンググローブの詳細情報

サイズ M:7.5〜8.5cm L:8.5〜9.5cm XL:9.5〜10.5cm

防寒性能と通気性に優れた冬用グローブ

FREESE サイクリンググローブは、防寒性と防風性能に優れた冬用グローブです。グローブの手の平側には通気口が開いているため、冬場の蒸れやすいグローブ内も快適に保ってくれます。

FREESE サイクリンググローブは、手の平側に約5mmのパッドが入っているため、衝撃吸収性に優れています。マウンテンバイクに乗る際に、手首の痛みやひじの痛みがある人にも安心して使えるグローブです。

FREESE サイクリンググローブは、累計販売総数3100個以上を達成しているため、どの冬用グローブを買おうか迷っている人にもおすすめの手袋です。グローブのカラーは、グレー、レッド、ブルーの3色が選べます。

Docooler SAHOO サイクリンググローブ マウンテンバイクグローブ 冬 防風 アウトドア タッチスクリーンフルフィンガー 男女兼用

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Docooler SAHOO サイクリンググローブの詳細情報

材質 EVA +ネオプレン
男性用サイズ M = 3.9インチ – 4.1インチ/ L = 4.1インチ – 4.3インチ/ XL = 4.3インチ – 4.5インチ/ XXL = 4.5インチ – 4.7インチ(オプション)
女性用サイズ M = 3.5インチ – 3.7インチ/ L = 3.7インチ – 3.9インチ(オプション)

グローブを着けたままスマホを操作できる冬用グローブ!

Docooler SAHOO サイクリンググローブは、指先がタッチスクリーン方式になっているため、グローブを着けたままでスマホやタブレットを操作できるグローブです。特に、マウンテンバイクで長距離のツーリングをする際に役立ちます。

Docooler SAHOO サイクリンググローブは、手首から冷たい風が入るのを防ぐリストストラップが付いています。また、グローブには合成防風布が使われているため、グローブ内を快適な温度に保つことができます。

Docooler SAHOO サイクリンググローブは、夜間の視認性を高める反射テープや、指部分のデザインによって、暗い道でも安心して走行ができます。グローブのカラーはグリーン、ブルー、ローズレッドの3種類があり、女性の方にもおすすめです。

DAINESE(ダイネーゼ) BERM GLOVES ナックル部分にプロテクター付 安全性の高いダウンヒルグローブ 3819263 P96 イエロー/グリーン L

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DAINESE BERM GLOVESの詳細情報

転倒時の衝撃を和らげるプロテクター付きグローブ!

DAINESE BERM GLOVESは、拳部分にプロテクターが入ったタイプのグローブです。マウンテンバイクでトレイルを走る際に、万が一の転倒で手の衝撃を和らげてくれます。

DAINESE BERM GLOVESはグローブ自体が厚手のため、防寒性にも優れています。また、手の甲側は通気性の良い素材が使われているため、山道などの気象条件が変わりやすいシチュエーションでも使いやすくなっています。

DAINESE BERM GLOVESは、手の甲側が伸縮性に優れた生地になっているため、ハンドルを握りこんだときやブレーキングの際に手の動きを妨げない設計になっています。特に、一瞬の判断が走りに左右するダウンヒルなどにおすすめです。

Forfar スポーツ アウトドア グローブ 防水ドライビンググローブ 冬スキー冬暖かい手袋 オートバイ自転車タッチアウトドアユニセックス ドライビング手袋 アウトドアユニセックスをタッチ 男性用 女子

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Beautyrain スポーツ アウトドア グローブの詳細情報

材質 ポリエステル

急な雪でも安心の本格冬用グローブ

Beautyrain スポーツ アウトドア グローブは、袖口に防風効果の高いジッパーを採用し、保温性能に優れた冬用グローブです。グローブの縫製がしっかりしているため、耐久性にも優れており、薄くても防寒性に優れたグローブになっています。

Beautyrain スポーツ アウトドア グローブは、柔らかくストレッチ性の高いメッシュ素材が使われているため、蒸れやすいグローブ内を快適に保ってくれます。また、ポリエステル素材が使われているため、雨や雪がしみこみにくいのも特徴です。

Beautyrain スポーツ アウトドア グローブは、寒冷地でマウンテンバイクを楽しみたい方や、トレイルでマウンテンバイクを乗りこなしたい人におすすめのグローブです。また、釣りやキャンプに向かう際にも、アウトドア向けとして重宝するグローブです。

ROCKBROS(ロックブロス) サイクリング フルフィンガー グローブ フリース スマホ対応  防水防寒防風 衝撃吸収パット 冬 手袋 (M)

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ROCKBROS サイクリング フルフィンガー グローブの詳細情報

カラー

フリース生地で保温性抜群の冬用グローブ!

ROCKBROS サイクリング フルフィンガー グローブは、グローブ内にフリース生地が使われているため、保温性の高さが特徴の冬用グローブです。また、グローブの親指と人差し指部分にタッチパネル対応素材が使われているため、タブレット操作も可能です。

グローブの手の平側には耐震シリコンパッドが使われているため、地面からの衝撃吸収と滑り止め効果が高くなっています。また、グローブの手首側にはマジックテープによる脱着が可能なため、手首のフィット感を調整するのが簡単で便利です。

ROCKBROS サイクリング フルフィンガー グローブは、指部分に反射テープがついているため、夜間での走行でも視認性が上がり、安全に走行できます。また、紫外線による日焼けから手を守る効果が期待できるため、女性の方にもおすすめです。

まとめ

今回は、マウンテンバイク用グローブを使った方がいい理由と選び方を紹介しました。汗をかきやすい夏や手がかじかんで動かなくなる冬に快適にマウンテンバイクを楽しむためにも、お気に入りのグローブを見つけてマウンテンバイクを楽しみましょう。

 

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