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ハンドボールのドリブルのルールと練習法を解説!

スポシル編集部

公開日 :2018/10/28

更新日 :2019/05/02

ハンドボールでは「ドリブル」という、ボールを地面に突く動作を行うことが許されています。

「ドリブル」と聞くと、サッカーやバスケットボールでも使う言葉ですよね。

ハンドボールは基本的に手を使用するスポーツなので、サッカーのような足を使うドリブルを使うことはありません。

よく比較されるのはバスケットボールのドリブルになります。

ただし、バスケットでのドリブルとハンドボールのドリブルでは微妙にルールが違う点もあるので、今回はバスケットのドリブルと比較しながらハンドボールのドリブルについて徹底解説していきたいと思います。

目次

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ハンドボールのドリブルのルールとは?


それでは最初に、覚えておかなければならないハンドボールのドリブルのルールを1つずつ見ていきたいと思います。

主に覚えておくのは以下の4つのルールで、これらのルールを破ってしまうと相手に攻撃権が移ってしまうので、特にハンドボールを初めて間もない方はしっかり頭に入れておきましょう。

ドリブルの仕方
オーバータイム(3秒ルール)
オーバーステップ(3歩ルール)
ダブルドリブル

ドリブルの仕方

手を使うハンドボールのドリブルは端的に言うと、

手のひらでボールを弾いて叩くようにして行います。

ハンドボールではこのやり方で行うドリブルしか認められていないのです。

ドリブルを使うスポーツと言えばバスケットボールが浮かぶ方も多いと思われます。

バスケットボールを見てみると、ドリブルは手のひらでただ弾くのではなく、手のひらでボールをこねるように行います。

しかし、ハンドボールでバスケットボールのドリブルをやってしまうと反則になり、相手ボールになってしまいます。

ですから、バスケットボールをやっていて、これからハンドボールを始める方は注意が必要です。

オーバータイム(3秒ルール)

ハンドボールでは「オーバータイムと言って、ボールを持っているプレイヤーは3秒以上そのボールを持ち続けてはいけないというルールがあります。

このオーバータイムに関しても、審判が厳重に秒数を計りながらチェックしており、オーバータイムがあったと判断された瞬間に相手ボールになってしまいます。

しかし、ドリブルについては例外で、手でボールをついている間は3秒ルールは適用されません

すなわち、ドリブルは何秒ついていても反則を取られることはありません。

この3秒ルールは主にボールを突いているプレイヤーではなく「手でボールを保持している」プレイヤーに適用されると覚えておきましょう。

オーバーステップ(3歩ルール)

ハンドボールには「オーバーステップ」と呼ばれる、プレイヤーが踏める歩数に関してのルールがあります。

ボールを持っている選手は3歩までステップを踏めると決められており、これもルールを破るとすぐに相手ボールに代わってしまいます。

ただし、このオーバーステップに関してもドリブルに対しては適用されません。

ドリブルを突いている間はどれだけ歩数を踏んでも問題はないのです。

このオーバーステップも先ほどのオーバータイム同様、「ボールを持った」選手に対して適用されるルールです。

ダブルドリブル

ハンドボールのドリブルはバスケットボールのようなドリブルをした時だけ反則になるわけではありません。

他にも細かいルールがあります。

まず一つ目に、

ボールを突いて一度ボールを手で持ち、そのボールをもう一度突いた場合は「ダブルドリブル」の反則

を取られます。

二つ目は、相手の攻撃中に守備側がボールを奪った時です。

例えば、奪った瞬間に手が触れてそのボールが床につくと、その時点でドリブルをしたとカウントされます。

よって、その床についたボールを一度手で持ってからまたドリブルをついてしまうと「ダブルドリブル」となります。

相手から攻撃権を奪う時、ボールをキャッチしてからドリブルを突いた場合は反則にはなりません。

ドリブルからのゼロステップは禁止

ハンドボールではドリブルからのゼロステップは禁止というルールもあります。

このルールを理解するにはまずゼロステップを理解しなければなりません。

ゼロステップとは?

ハンドボールにおけるゼロステップというルールは簡単にいうと

「パスを空中でキャッチし、着地した際の最初の一歩は歩数にカウントされない」

というルールです。

つまり、着地した足はゼロ歩でそのあと後は3歩まで歩いてもOKということです。また、着地を両足同時にした場合も0歩で歩数にカウントされません。

こちらはバスケのゼロステップの解説動画ですが、ハンドボールと同じような競技特性を持っており、またゼロステップの内容も変わりないので、参考にしてみてください。

ドリブルからボールを持ってのステップは1歩数える

ゼロステップは空中で受けた時の着地の歩数を、両足の場合を含めて1歩に数えないこととするのはすでに説明しました。

しかし、このゼロステップをドリブルから行う場合は少し事情が異なります。

以前はドリブルからでも着地をした時のゼロステップは認められていました。

しかし、2012年4月からはドリブルからボールを持ってステップを踏んだ場合は両足着地も片足着地も0歩ではなく、「一歩と数える」ルールに変更になったようです。

ですから、ボールをキャッチした時のステップの踏み方とドリブルとの違いが少々ややこしくなっているので、十分に注意しておきましょう。

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運ぶためのドリブル

ドリブルには運ぶためのドリブルがあり、目的は

「攻撃するゴールの方向にボールを運ぶ」

という意味になります。

ドリブルは先ほど説明したように、何歩でもステップを踏んでいいので、相手が前にいない時にボールを大きく攻める方向に進めるために有効です。

運ぶためのドリブルのコツとしてはボールを突く高さを胸から顔の位置にすることです。

ボールが高いと弾んでいる間にステップを大きく踏むことができ、前にも進みやすくなります。

また、ボールの胸から顔の位置だと自然と目線を下げずに味方の位置や前の状況を確認しながら、パスや自分でシュートという判断もしやすくなります。

あまりにもボールを突く高さが低いと腰を曲げなければいけなくなり、目線を上げ続けるのもきつくなってしまうので、体力的にも高くした方が楽にボールを運べます。

以下の動画を参考にしてみてください。

抜くためのドリブル

抜くためのドリブルはその名の通り、

自分の前に出てきたディフェンスを抜くことが目的となるドリブル

のことです。

これは主に「一人抜けばシュートに行けるほどのスペース」「ドリブルする自分をマークするディフェンスの後ろにある」と判断した時に使うことが多いです。

抜くためのドリブルを行うときのコツは、まず相手の前までボールを運んでいき、近づく前にテンポを変えながら、右か左に行くフェイントで相手を大きく揺さぶります。

そして、相手を揺さぶった方向につられた瞬間に姿勢を低くし、揺さぶった方向と逆側に一気に抜き去ります。

姿勢を低くするのは、ディフェンスからつかまりにくくし、ボールを取られないようにするためです。

もちろん抜いてからシュートに行けるかどうかを判断するのは自分の前の状況を事前に見ていないと確認できません。

相手の前に運びに行く際に目線を上げてディフェンスがどうなっているかを見ておきましょう。

イメージをつかみやすくするためにも以下の2つの動画を目に焼き付けておきましょう!

こちらの動画は3人抜きのドリブル動画です!

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相手を引きつけるためのドリブル

相手を引きつけるドリブル主に自分をマークしているディフェンスを警戒させるドリブルの方法です。

場面を想像しやすくするため、以下に詳しく説明していきます。

ハンドボールは7人制でキーパーを除くと6人の選手が攻撃、そして相手も6人の選手が守備を行います。

つまり、計算上は1人が1ずつマークすればゴールを割られることはありません。

相手を引き付けるドリブルは、相手のディフェンスでボールを持っている人をマークしている選手の数を増やし、その分、味方の中でマークが薄くなった人を生かしてチャンスを作ることにつながります。

相手を引きつけるドリブルの場面の一例としては、ドリブルで抜いてシュートにいく姿勢を見せ、「ポスト」というポジションにパスを送りたい時です。

ポストはゴールから6mの位置に引かれた線に位置するゴールに最も近いポジションです。

このポストにパスを送るため、ボールを持った人がドリブルでシュートにいく意思を見せて相手に脅威を与え、ボールを持った人を見る人数が増えてポストのマークが手薄になり、ポスト付近のスペースができた瞬間にパスを送るシチュエーションが考えられます。

他にもいろいろな場面で相手を引き付けるドリブルはありますが、とにかく味方の選手が余裕を持ってプレーできるようなドリブルであることを覚えておきましょう。

相手を浮かせるドリブル

相手を浮かせるドリブルも先ほど説明したポストを生かす方法と言えるでしょう。

つまり、ディフェンスを前に引き出し、スペースの空いたポストにパスをしてシュートをさせたい時に有効です。

簡単にコツを説明すると、まず攻める方向に向かってドリブルを仕掛けようとします。すると相手は抜かれたくないのでドリブルを突くプレイヤーを警戒して前に出てきます。

そこであえてドリブルをする選手は後方に下がりますが、相手は抜いてくるかもしれないと警戒し続けているため浮いたままになるわけです。

その浮いた後ろの空間を利用してポストにパスを送れるようになります。

この時、ポストはもちろんパスを送りやすくするためになるべくドリブルをする選手の近くに位置しなければなりません。

どちらかというとこのテクニックはドリブルで相手を抜いてシュートをするスキルがうまいプレイヤーの方が使えます。

なぜなら、ドリブルからシュートに行くことをディフェンスに強く意識させることができ、よりディフェンスが守り切ろうと浮いてくる傾向が強くなるからです。

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ドリブルからのシュート

ハンドボールもサッカーやバスケットボールと同様、点を取って相手に勝つスポーツです。

ドリブルのコツを覚えたからには、点を取りに行くドリブルも覚えておきたいところですよね。

そこでここからはドリブルからシュートのお手本を動画を交えながら解説していきます。

緩急をつけて
相手と相手の間を見つけて
ドリブルフェイントを使って

緩急をつけて

最初にドリブルから緩急をつけてジャンプシュート(跳んで打つシュート)を説明します。

緩急をつけてドリブルからジャンプシュートをするのは、相手が前にいないため、ボールを攻撃の方向に運べる状況ができている時です。

コツは、

①まずドリブルでスピードを持って勢いをつけ、相手に突っ込んでシュートを打ってくることを意識させます。

②次にあえてドリブルのスピードを緩めると、相手ディフェンスは突っ込んでこないと思い、前に出てこなくなります。

③そして、前に出てこなくなった瞬間に自分の前にジャンプをするためのスペースができるので、跳んでシュートを放つ、

といった手順です。

まとめると、スピードを緩めたことで相手も警戒を緩め、ボールを持つ自分がジャンプシュートを放てる空間が作られたということになります。

以下の動画で具体的な状況もわかるので、参考にしてみてください。

相手と相手の間を見つけて

相手と相手の間を見つけるというドリブルの方法もドリブルシュートを行うのに有効なテクニックです。

これは例えば、前方を見た時に、自分以外にポジション取りがうまい味方のポストやシュートの上手なプレイヤーに対して相手ディフェンスが密集したことで、ボールを持った自分が密集していない側の相手と相手のスペースにドリブルを仕掛ける方法です。

ドリブルを仕掛けることにより、相手はなるべく近くでシュートされないよう、抜かせないように前に出てくるので、前に出てくる前にジャンプをしてシュートを打ってしまいます。

ドリブルからボールを持ってシュートするときはあまり動きが遅いと相手に詰める時間を与えてしまうので、ドリブルからボールを持ったらすぐにシュートできる速さを身につける必要があります。

ドリブルフェイントを使って

ドリブルフェイントは主に相手のディフェンスの状況を確認した時、ディフェンス一人一人の間が広いと感じた時にドリブルで攻める方法です。

①まずはドリブルで相手に近づき、その間にどこのスペースが広いかをよく見ておきます。

②次にドリブルで少しだけスピードを上げてさらに接近します。

③相手ディフェンスに近づいたときに上体を左右どちらかに揺らしてフェイクをかけ、その左右の動きにつられた逆を抜く、もしくはスピードを緩めてから突っ込むような、相手に一度油断させる方法を駆使して間を抜き去りましょう。

この時の注意点として、相手ディフェンスの正面に入らないことが大切です。

左右どちらかに半身ずれた状態で入っていくと、ずれている方向にフェイントをかけやすくなり、ディフェンスも半身ずれた方を警戒するようになるため動きにひっかかりやすくなります。

以下の動画で詳しく見てみましょう。

センターの選手がドリブルで運ぶ

次にハンドボールで最も重要なポジション「センター」がドリブルを突くことについて解説していきます。

センターというのは一言で言えば「チームの司令塔」で、コートの真ん中に位置するポジションのプレイヤーです。

ハンドボールではゴールから延長線上で45度付近・9mのところに引かれた点線の後ろくらいに位置する左右のプレイヤーがいますが、その真ん中にいる選手が「センター」になります。

センターは例えば味方が広いスペースで攻撃できるよう、自分から攻め込んで相手を引き付けてパスを出すことや、ポストにパスを送れるように攻め込んだりする役割があります。

もちろん自分で上からジャンプシュートを打つこともある、幅広い状況判断能力が求められるポジションです。

それでは、そのような役割を持つセンターがドリブルをすることはどんな効果があるのでしょうか?

例えば、相手からボールを奪ってドリブルで運んでいく場合は、自分でそのままシュートに持ち込むことも可能です。

しかし、ドリブルはボールを突きながら動く同時作業をしているので普通に走るよりはスピードがつきにくいですし、1人で攻めるよりはもっと大勢で攻めた方が楽です。

そこでスピードが落ちることを逆に利用します。

相手からボールを奪って急に攻撃権が得られた時はドリブルを突くことで攻撃の速度をあえて遅くし、全員のポジションがそろうのを待つ意図があります。

または、ドリブルを突く時間を利用して相手のディフェンスを見る時間を増やし、相手のマークが手薄な味方のところにパスを送るという作戦のためにも効果的です。

こう見ると、いかにもセンターらしい働きをこなすためにドリブルをしていることがわかります。

以下の動画でその様子がよく理解できるはずです。

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ハンドボールのドリブルの練習

【基礎編】両手両足でドリブル練習

ハンドボールのドリブルは手のひらで弾くだけと言っても、先ほど説明したように動きながらボールを突けば同時作業になるので非常にコントロールが難しくなります。

そのためには反復練習が必要ですが、試合中は左右どちらの方向からもディフェンスが迫ってくるので、ボールを取られないよう両方の手でボールを突けるようにしておきましょう。

ボールを突く練習はハンドリング力(手でボールを扱う能力)の向上にも有効です。

また、だんだん慣れてきたら次第にテンポアップしてみることも大切です。

ドリブルのスピードが上がらないと試合中は相手も必死に守りに来るので、簡単につかまってしまいます。

しっかり練習して誰にも止められないようなドリブルを身につけましょう。

また、動画では両足でのドリブル練習も行っています。

普段、試合で使わない足を使ったドリブル練習をすることで、いつもと違った刺激を体に与えて、自分の体を思った通りに動かせるようにするための狙いがあるのです。

両手のドリブル練習と組み合わせてぜひ取り入れてみましょう!

【応用編】相手を想定してドリブル練習

ハンドボールは相手のディフェンスが身体接触を使って止めにくるところを抜いて得点を取りにいかなければなりません。

一人だけでドリブルやフェイントの練習をすることは可能ではあるものの、相手をフェイントやドリブルで抜くイメージをつかむためには実際に守ってくる状況を作ってみた方がより試合に近い感覚で練習できるので、効率がよくなります。

以下の動画ではドリブルやフェイントの練習を人を立たせたり道具を立てたりして行う方法を紹介しています。

意識するポイントとしては、

立っているディフェンスに近づいたら必ず左右どちらかに大きく揺さぶること

ドリブルの場合も前後に動いて相手を油断させるような動きも取り入れること

の2つが挙げられます。

また試合中はディフェンスもずっとまっすぐ立っているだけではないので、立っているディフェンスも時折左右どちらかに動いてみるなど、フェイントをかけようとする人に状況判断させてみるのもいいかもしれません。

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世界で有名なハンドボールのドリブラー

以下の動画はスペイン出身のChema Rodríguez選手のドリブルを集めています。

Chema Rodríguez選手は現在フランスのSaran Loiretというチームに所属する選手で、かつてスペインのマドリードのチームに在籍していた時は、ハンドボールチャンピオンズリーグ(ハンドボール大陸選手権)を制したことのあるプレイヤーです。

Chema選手のドリブルの特徴は何といってもそのスピードです。

特に速攻でドリブルをする時のスピードについていけるディフェンスは数少ないのです。

ドリブルのスピードを武器に相手を瞬時に抜き去り、シュートを決める姿が魅力的な選手です。

以下の動画はスペイン出身のChema Rodríguez選手のドリブル特集です。

ぜひChema選手の超速ドリブルをお楽しみください。

【記事まとめ!】この記事で覚えて欲しい3つのポイント



ここまでハンドボールのシュートついて紹介してきましたが、この記事で覚えて欲しいポイントは以下の3つです。

①ハンドボールのドリブルとバスケットボールのドリブルは違うので注意!
②状況判断ができるような高さでドリブルをしよう!
③ドリブルからのフェイントは前後左右の体の動きを大きく使おう!

この3つを覚えていただけたら、あなたの「ハンドボールにおけるシュート」はアップデートされたでしょう。

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