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日本製の活動量計おすすめ10選【人気メーカーや種類も解説】

スポシル編集部

公開日 :2021/03/30

更新日 :2021/03/31

あまり聞きなれない活動量計ですが、コロナ禍で自粛明けが見えず運動や外出に制限があり活動量計を使う方が増えているそうです。

では、活動量計とはどんなものなのか。

活動量計とは、形や使い方は歩数計に似ていますが、歩数計が歩行活動を測定して歩数や消費カロリーを表示するのに対し、歩行だけでなく家事やデスクワークなど、さまざまな活動を測定し、1日の総消費カロリーをお知らせしてくれるというものです。

これにより総消費カロリーだけでなく、脂肪燃焼量やエクササイズ量などを知ることができる健康管理のお助け役です。

目次

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日本製の活動量計を徹底解説!

日本の活動量計の多くは、一度は聞いたことのある有名メーカーが手がけています。

低コストながらにハイクオリティさ、安心感はさすが日本メーカーです。そんな日本メーカーの活動量計は海外メーカーとどう違うのかを解剖します!

日本製の活動量計について紹介します。


  • 日本製の活動量計とは?

  • 海外製と何が違うの?

  • メリット・デメリットは?

日本製の活動量計とは?

当たり前のことですが日本メーカーの活動量計は日本人が使いやすいように設計されています。それ故に使いやすさは抜群で誰でも簡単に使えるものが多いことが特徴です。

また、「OMRON」や「TANITA」など、日本人であれば一度は耳にしたことがある認知度の高い有名ヘルスケアメーカーの安心感と安定感。

日本メーカー品は、歩数計のような形が多いので流行りのウェアラブル端末はちょっと苦手、という高齢者に受けるようなデザインが多く、性別を問わず馴染みやすいものが多いです。

わかりやすい操作性も日本メーカーの特徴であり良いところなのですが、海外メーカーに比べ、ボタンが多くスタイリッシュさには欠けるのがデメリットと言えるでしょう。

そして何より、低価格のモデルでも高機能なものが揃っているところがさすが日本メーカーです。

海外製と何が違うの?

海外メーカーの活動量計で1番最初に思いつくのは「Apple Watch」ではないでしょうか。Watchなんだから時計がメインでしょ。と思われるかもしれませんが、おそらくApple Watchユーザーで時計や通知のみで使っている方はいないはずです。

体に直に装着することでより正確な活動量が計測できるのはもちろん、自分の歩幅や体のバランスがどうか、血圧、睡眠中の呼吸など、こんなこといる?と思うようなことまで知れるのが海外メーカーの特徴です。

そして何よりスマホと繋ぐことでデータ管理がしやすく、習慣にしなくとも時計をする感覚で毎日勝手に記録を取ってくれる手軽さが魅力です。

日本メーカーのものよりもデザイン性に優れているため、若い人やスマホ世代の人にハマるのではないでしょうか。

メリット・デメリットは?

日本製、海外製ともに良さがあり悪いところがあります。それぞれを比較してあなたのライフスタイルにあった活動量計を見つけてください。

有名メーカーが作っているという安心感と、低価格で高品質の面では日本メーカーに軍配が上がります。海外メーカーが粗悪と言っているわけではなく、海外メーカーももちろん高品質なものが多いです。

ですが、安いものには安いなりの理由があるとも言えます。その点日本メーカーは低価格でもそれなりの品質のものが買えるので、当たり外れは少ないです。

せっかく身につけるなら見た目が良い方が購買意欲や毎日使うモチベーションが上がりますよね。その点では海外メーカーに軍配が上がります。日本メーカーは万歩計のような小さいサイズですが正直かっこいい、とは言いにくいです。ですが海外メーカーは、腕時計型でも従来の腕時計の形や、細長くよりスタイリッシュな形など様々です。

活動量計の種類を紹介!

活動量計というと腕時計のようなブレスレット型を想像する人が多いのではないでしょうか。

実はそれだけではないのです!生活スタイルや用途によって使いやすい形が異なると思いますのでその他2タイプを紹介します。あなたは度のタイプを選びますか?

活動量計の主な3つの種類を解説します。


  • アンクレット型

  • ブレスレット型

  • 指輪型

アンクレット型

健康のためにウォーキングやサイクリングが日課となっている人も多くなっていますが、自分の運動量が正確に計測できているのか。と感じたことはありませんか?

ご紹介するのは活動量計の着用スタイルの一つ目はアンクレット型です。これは足首に装着して使用するタイプのもので、足首に装着することで下半身の運動量を正確に計測することができます。

手首に活動量計を装着していると何かと邪魔になったり、煩わしく感じることがあるのですが、アンクレット型は装着しているのが見えにくいのでビジネスシーンでも活動量計を装着できるのが嬉しい点です。

24時間使用が前提であれば入浴時にも使用できないと意味がなくなってしまうので、IPX8(防水性能MAX)の防水性能を備えたものをオススメします。一方、ランニングのみなど、24時間装着しないのであればIPX6くらいのもので十分です。

ブレスレット型

次に紹介するのは1番メジャーな使い方のブレスレット型で、リストバンド型とも言います。リストバンド型は腕時計のように手首に装着して使用する活動量計で、多くのモデルで採用されているためたくさんの種類からあなたの好みのものが探しやすいです。

バンドを使用して手首にしっかりと巻き付けるため、心拍数や睡眠状態を計測する際に正確なデータが得られやすいのが1番のメリットではないでしょうか。

デメリットは、常に腕に装着していないとで正確なデータを得ることができないこと言えます。

また、腕時計として使用したい場合にもオススメです。モデルによってはスマートフォンと連携して電話やメール、アプリ通知などが受けられる機能もあり、より生活の一部に溶け込みやすく付け忘れ等も少なくなるかもしれませんね。

指輪型

最後に紹介するのはこの3つの形の中で活動量計としての印象が1番少ない指輪型です。え?指輪なんてあるの?と思う方もいると思いますが、あるんです!小さいながらも機能は劣らない指輪型です。

ブレスレット型は手首から活動量を計測しますが、指輪型の場合は指からユーザーの心拍数や動き、体温など24時間追跡し、睡眠・アクティビティ・コンディションの計測が可能となっています。

実はこのコロナ禍でNBAが体調管理の方法として採用されているのです。

機能はブレスレット型の活動量計と同じと思っていただいて大丈夫かと思います。指輪型であることで、時計よりも体に密着し自然なつけ心地のため、日常生活の邪魔になることなく、腕時計やアンクレットに違和感を感じる人にオススメできるタイプです。

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活動量計の人気おすすめメーカー

活動量計で人気の、海外メーカーから「ガーミン」、日本メーカーから「オムロン」「タニタ」を紹介します。

各メーカー特徴が異なり、種類も豊富なので選ぶ楽しみが増えるようなメーカーです。

活動量計のおすすめ人気メーカーは以下の3つです。


  • ガーミン

  • オムロン

  • タニタ

ガーミン

ブレスレット型といえば「ガーミン」。種類がかなり豊富でブレスレット型で迷っているならば、きっとガーミン製品の中からあなたの望んでいるタイプに出会えます。

ブレスレット型活動量計を選ぶ方は腕時計(スマートウォッチ)としての機能を求めているのではないでしょうか。
ガーミンは、文字盤がスタンダードな円形のもの、スタイリッシュな細長いもの、四角いものの3タイプがベースとなっていて、機能や価格帯で細かく分かれています。

エントリーモデルは18,000円からと手を出しやすい価格で、高機能モデルでは耐久性やバッテリー持ちなどがエントリーモデルよりも優れています。

レディース向けの可愛いカラーも揃っているので、性別や年齢を問わず、探しているものが見つけられるのがガーミンの特徴と言えるでしょう。

オムロン

日本の有名メーカーからオムロンを紹介します。

オムロンは上記3タイプのどれにも当てはまらない【万歩計型】とでも言いましょうか。特徴は、オムロンと研究機関との共同研究で作り上げた精度の高い推定式で、1日の総消費カロリーを測定可能なこと、ウォーキングやジョギング、歩きの姿勢から階段の上り下りまで、さまざまなデータの測定が可能となっていることです。

また、スマートフォンで簡単にデータの転送と管理ができるので毎日の健康管理がとても行いやすいです。

そして何より。ポケットインタイプのコンパクトデザインなので持ち運びに不自由することなく使用できることが魅力と言えるでしょう。

タニタ

最後に紹介するのは日本メーカーのタニタです。タニタもオムロン同様、万歩計型の活動量計がメインモデルですが、デザインが万歩計型とはいえ、少し変わった形のものが多くあります。

せっかく使うなら使うたびにワクワクするようなものが良いですよね。タニタは明るいカラーが多いので使うのが楽しくなるような面も期待できそうです。

「ジョガー・ランナー向け」「ダイエット成功したい方向け」「毎日のウォーキングや体管理をしたい方向け」「スマートフォンユーザー向け」と用途によって使い分けることができます。

スマートフォンと連動させられるモデルは一種類しかないため、ガラケーが終了した今、ほとんどの人がスマートフォンを使用しているので、今後ラインナップが増えることを期待します。

活動量計の選び方

ここまで読んで下さった方は、おそらく活動量計であればなんでもいいと言うわけではないと思います。

活動量計で必要になるであろう3つのポイントを紹介します。せっかく買ったのにオーバースペックで使いこなせなかったり、機能が足りなくて買い直すことを避けるためにも、もう少しお付き合いください!

活動量計の選び方を以下の3つのポイントから解説します。


  • スマートフォンと連動出来るか

  • 防水性能があるか

  • GPS機能がついているか

スマートフォンと連動出来るか

活動量計を使用するにあたって1番重要な問題と言っても過言ではないのが【手持ちのスマートフォンと連動可能かどうか】ではありませんか?スマートフォンと連動ができればいちいち面倒な記録をする必要がありません。

せっかく活動量計を装着してもその日の記録を残し忘れてしまったら意味がなくなってしまいますよね。そんなことを防ぐためにも必須とも言える機能です。

もしも可能ならスマートフォンとの連動がスムーズに行えるものを選んだ方がいいでしょう。お手持ちのスマートフォンによっては活動量計との連動が上手くいかないものもあります。

こうなってしまうと毎日使うのが嫌になってしまう(筆者経験談)ので、お手持ちのスマートフォンとの連動がスムーズにできるかどうかも選ぶ際のポイントです。

防水性能があるか

次に大切なのは【防水機能があるかどうか】です。

これは使用用途や目的によっては活動量計を使用する全ユーザーが必須な条件ではありませんが、ハードな運動をして汗をよくかく方や、上で紹介したように24時間装着して活動量を計測するような方、雨の日でも欠かさずにワークアウトする方、水中トレーニングをする方などは防水性能があった方が良いでしょう。

また、防水性能はと言っても一概には言えずランクがあります。IPXというコードが防水性能を表します(IP○○だと防塵防水)が、0〜8の9段階で分けられます。上記のような使う方をする場合は、6〜8くらいの防水性能があれば水でも安心して使用することができます。

防水テストには常温の水を使用しているので海水や温水の場合はあまり過信せず使用した方が故障の心配も少なくなり良いかもしれません。

GPS機能がついているか

3つ目は【GPS機能の有無】です。活動量計にGPS機能なんて必要ある?と感じる方もいると思います。これも防水性能同様、使用目的や用途によって大きく変わってくる機能と言えるでしょう。

主にGPS機能があった方が良いとされる使い方は屋外でのワークアウトを行う方です。

GPSが内蔵されることで、歩いたルート・距離・速度などがより正確に測定されます。専用アプリなどによっては自分がどれだけ頑張ったかを客観的に見ることができるので、目標を決めて振り返ればワークアウトのモチベーションアップにも繋がります。

デメリットとしては、GPS機能が付いているものはないものに比べ、バッテリー消費が大きく、小さいデザインのものがないというところです。

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日本製の活動量計人気おすすめ10選

重さ 28G
充電方法 リチウム電池
本体サイズ 幅33x高さ78x厚さ12mm

小型で軽量。活動量計デビューに最適モデル

活動量計使ってみたいという方にオススメのエントリーモデルです。シンプルな使い方で歩数・早歩き歩数・歩行距離・脂肪燃焼量を知ることができます。

気圧センサーと加速度センサーが搭載されており、平地での歩行と階段歩行を識別し、階段を上っている時の歩数をもカウントしてくれます。また、早歩きをした歩数は「早歩き歩数」としてカウント表示します。

ダイエットにも強く、4週間で減らしたい体重を設定すると、その減量目標を達成するために必要な1日の目標カロリーを自動算出してくれる優れもの。

こんなに機能的なのにBluetoothが付いているのに4000円で買えるのは素晴らしいですね。

重さ 21g
充電方法 リチウム電池
本体サイズ 幅30x高さ59x奥行13mm

目標達成マークでバンザイできる活動量計

頑張って歩いたり走ったりして目標を越えると、画面にバンザイの表示があらわれるのですが、これが嬉しい機能。さらに、バンザイの翌日にはフルーツマークが付いて、翌日のモチベーションにも繋がります。

ちょっとしたご褒美で、運動を続けるモチベーションを高めたい方にオススメの商品です。活動量計といえども、人の心をくすぐる機能はありがたいですね。

Bluetooth機能はないのでアナログの記録が必要となります。

重さ 20g
充電方式 リチウム電池
本体サイズ 幅50x高さ30x奥行13mm

目標達成で画面がキラキラ!

Panasonicからも活動量計が販売されています。

1ヶ月で減らしたい体重を入力すると、トップ画面に目標と現在の消費カロリーとの対比や、1日の目標消費カロリーを明示してくれます。また、活動量けい量計を携帯すれば、「1日の歩数足りないので、帰りに1駅分歩く」など、日々の運動量の目安となります。

さらに、1ヶ月の減量の目安と目標が明確になることで、やる気スイッチが入りやすくなります。動けば動く分、やる気が出る活動量計が欲しい方にオススメです。

重さ 22g
充電方式 リチウム電池
本体サイズ 幅26x高さ55x奥行き23mm

スマホタッチで、簡単データ管理

続いてPanasonicよりBluetooth対応の活動量計です。

目標の消費カロリーや歩数の設定ができて、ダイエットに役立つ機能がある商品。目標があると、日々それをクリアしようとする意識が高まります。

いちいち活動量計を確認するのがメンドウという方も、スマホをタッチすれば簡単にデータを移行できますので、今どのくらいカロリー消費しているのかが確認しやすいです。

歩数をスマホで確認して、「もう少し歩こう」「ここは階段を使おう」など、やる気を引き出してくれる活動量計となっています。

手軽にスマートフォンと連動させたい、という方にオススメです。

重さ 27g
充電方式 リチウム電池
本体サイズ 幅75x高さ35x奥行14mm

ジョギングに特化したモデル

ストップウォッチ感覚で時間、距離、時速、消費カロリーが測定できるジョギングをする方にオススメのモデルです。

ジョギング開始時に「モードボタン」を押してジョギングモードにし、「ジョグモード」を長押しすることで測定がスタート。ジョギングの累計経過時間、累計距離、累計日数もわかるので月間走行距離の管理にも別売りです。

バックライト搭載なので夜のワークアウト時でも見やすく、着脱しやすいスライドクリップで、服装に合わせてクリップの付け外しも可能となっています。

重さ 26g
充電方法 リチウム電池
本体サイズ 幅75x高さ35x奥行14mm

消費カロリーをシンプルに表示

続いて紹介するのはタニタの活動量計です。

数字が大きく、歩数や消費カロリーの表示をボタンひとつで変更できるシンプル設計で、タニタの体組成計と連動すれば体重管理とリンクすることができるので、摂取カロリーを調整すればダイエットにも有効です。

より歩くことにモチベーションが上がり、消費カロリーを増やせば体組成計でシェイプアップ効果が目に見えてわかります。

本体の重さも26gと小さく、持っていることも忘れてしまうくらい携帯しやすく、落下防止ストラップが付いているので無くす心配もありません。

重さ 28g
充電方式 リチウム電池
本体サイズ 幅71x高さ33x奥行き15mm

グラフで1日の消費カロリーを可視化できる

歩数や消費カロリーは数字だと、目標数値がわかりにくいと言う方もいるかもしれません。

そこで、活動量計に画面を数字からグラフにすることで、目で見て運動しているかどうかが明確にわかります。それでモチベーションに火がつくこともあるので、わかりやすさは大事ですね。

1日の消費カロリーが数字化されても、基準がハッキリわからないと不安になりますが、グラフであれば低ければ運動強度が低い、高ければ効果のある運動、と言うことが明確にわかり、やる気アップに繋がる活動量計です。

重さ 45g
充電方式 リチウム電池
本体サイズ 幅87x高さ40x奥行14mm

カロリズムエンジンPRO搭載で高精度測定

従来のカロリズムシリーズよりも処理性能が2倍の【カロリズムPRO】を搭載したモデルで、6秒毎ごとに行動判定を行います。行動を走り・歩き・生活・安静、の4つに自動で分類し、行動別に消費カロリーや活動時間、脂肪燃焼量などを分析・表示します。

また、気になる活動の間だけの消費カロリーや歩数、距離を測れる「スプリット機能」を搭載し、マラソンやゴルフ、登山などの活動時間だけのデータを取ることも可能。

なかなかひとつの行動での正確な活動量を測れるものがないので、ハイモデル、さすがです。

重さ 22g
充電方式 リチウム電池
本体サイズ 幅66x高さ32x奥行き13mm

女性専用?!の活動量計

女性は1ヶ月の中で4回からだが変わります。

理由は女性ホルモンの関係なのです。その周期によって痩せやすかったり痩せにくかったりするのですが、その女性ホルモンに着目し、月経周期からダイエットに適した時期とそうでない時期を判別し、作られた、女性のための活動量計です。

測定方法は上半身に身につけるだけの簡単装着。24時間カロリズムグラフが使用者の1日の行動を1時間ごとに表示します。

メモリーは14日間の総消費エネルギー量・消費目標・摂取目標・今日の達成度・24時間カロリズムグラフ、12回分の目標達成度、12回分の過去の月経周期日数と、女性に特化している理由がよくわかりますね。

重さ 28g
充電方式 リチウム電池
本体サイズ 幅70x高さ30x奥行10mm

選べるコースで無理なくダイエット

5つのダイエットコースでからだに優しいダイエットをサポートしてくれる、ダイエッター向けの活動量計です。

1ヶ月で減量したい目標値を5つのコース(0kg、-0.5kg、-1.0kg、-1.5kg、-2.0kg)から選ぶと、目標消費カロリーを自動算出してくれます。

その目標カロリーに対する達成度を示してくれるので、あとどれくらい頑張ればいいのかがわかるので、先の見えないダイエットが回避できます。

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