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フィットネスマット人気おすすめ10選!自宅でのフィットネスに最適!!

スポシル編集部

公開日 :2018/10/21

更新日 :2019/04/21

皆さんは自宅でヨガやストレッチ、トレーニングをする際に、お尻や腰に痛みを感じたまま行っていませんか?

それは体に負担をかけて入り状態であり、体のメンテナンスのために行っているはずが、逆に体を痛みつけている可能性があります。

しかし、フィットネスマットを使用すればそんな不安は解消されます。
身体への負担を軽減するだけでなく、防音効果や床を傷つけないといった面でも活躍してくれます。

そこで本記事では、フィットネスマット購の特徴から購入する際に注意してポイントなどについて解説していきます。

また、SUPOSHIRU編集部がおすすめするフィットネスマットも紹介していきますので、ヨガやストレッチ、トレーニングの質を高めるためにも、参考にしてみてください!

目次

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フィットネス用マットを使うメリット!

防音になる!

フィットネスマットを使用することのメリットの一つは防音効果です。床や畳の上で直接トレーニングをすると、自分が思っている以上に音が響きます。持ち家であればうるさくしてもいいですが、賃貸で下の階に住んでいる人がいる場合だと、ご近所の迷惑になってしまいます。
他人だけでなく、静かにトレーニングをしなければいけないという心理が働いて、気持ちよく行うこともできなくなります。

フィットネスマットを使うことは、防音やトレーニングの質の向上にもつながるのです!

身体に優しい!

次のメリットはトレーニングが行いやすくなることです。

床の上で直接トレーニングをすると、体幹トレーニングやヨガなど長時間同じ姿勢をとる場合、肘や膝が痛みます。痛いだけならばいいですが、毎日続けていると炎症や骨のゆがみにもなりかねません。

フィットネスマットを使うことで、トレーニングやストレッチが行いやすくなるだけでなく、怪我の防止にもなるのです。
もし体幹トレーニングやヨガのような静的トレーニングを行うのであれば、フィットネスマットを使うことをおすすめします!

床に優しい!

最後に紹介するメリットは、床が傷つきにくくなることです。

ダンベルなどの器具を使用したトレーニングを自宅で行う時には、ジムでのトレーニングと違って床に傷をつけないよう気を使って行う必要があります。
しかし、いくら気を付けたところで不意に落としてしまったり、置き方が悪かったりして床に傷がついてしまうことがあります。

フィットネスマットの上でトレーニングを行えば、床に傷をつける可能性が少なくなり、安全にトレーニングを行えます。

フィットネス用マットの選び方を紹介!

厚さで選ぶ!

先ほどはフィットネスマットの重要性を解説しました。次にフィットネスマットの選び方を紹介していきます。

フィットネスマットで重要なことの一つは、マットの厚さです。
販売されているマットの厚さは、1mm~10mm程度と、製品によって大きく変わります。フィットネス用マットであれば6mm前後の厚さが丁度いいと言われています。
しかし、人によって薄いマットだとトレーニング中に痛くなってしまったり、逆に厚すぎると収納するときにかさばってしまいます。
自分に向いている厚さのマットの購入をおすすめします。

大きさで選ぶ!

次のポイントは大きさです。
大きければトレーニングの際に使いやすいですが、収納するのにかさばってしまいます。

自宅での使用だけであればいいですが、外に行ってトレーニングをしたいと考えているのであれば、それを想定した大きさのマットのほうが使いやすいはずです。
自分の身長ほどのマットが一番使いやすいですが、小さめのマットという選択肢もあります。
どういう使用をするのか想定して、それに合った大きさのフィットネスマットの購入をする必要があります。

素材で選ぶ!

フィットネスマットには様々な素材の製品があります。
どれも一長一短があり、これが絶対にいいという素材はありません。
好みに合わせて選んでみてください。

  • PVC(ポリ塩化ビニル)
    フィットネスマットの素材で最も多く使われている素材です。
    安価で種類も多いので、初めて購入するのであればおすすめです。
  • TPE(可塑性エラストマー)
    この素材は弾力性が高く、軽量という優れた特性を持ちます。
    ゴム臭さもなく、非常に使いやすい素材です。
    ただし熱に弱く劣化しやすい素材なので、保管には注意を払う必要があります。
  • 天然ゴム
    弾力や摩擦力が強く、安定した使い心地の素材です。
    ただし重量があるので、持ち運びには適しません。
    自宅での使用に向いている素材です。

使う場所で選ぶ!

最後のポイントは、使用する場所でフィットネスマットを選ぶということです。
自宅での使用であれば、大きく重い携帯性に優れないマットでもいいですし、そのようなマットのほうがトレーニングはやりやすいです。
逆に外での使用も想定しているのであれば、携帯性の高い小さめのマットを選択する必要があります。ただし小さいマットだと自宅のトレーニングは少し窮屈でしょう。
どのような場所でフィットネスマットを使用するのかを考えて、その場所に向いた製品の購入をおすすめします。

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フィットネス用マットの人気おすすめメーカーを紹介!

Reebok(リーボック)

フィットネスマットを販売しているメーカーでおすすめなのがReebokというメーカーです。

スポーツショップなどでよくみられるメーカーなので、耳にしたことはあると思います。イギリスのスポーツメーカーで、現在はアディダス傘下となっています。
このメーカ—は衝撃吸収に優れた素材開発で有名で、その技術を使用したフィットネスマットも評価が高いです。
価格帯も手ごろで、Amazonなどネット通販で3000円程度から販売されています。

アルインコ

次に紹介するメーカーはアルインコです。日本のメーカーで、建設用品やフィットネス用品、介護用品などを開発・販売をしている会社です。
ウォーキングマシンやエアロバイクなどを販売しているため、聞いたことのある方もいるかもしれません。

スポーツメーカーではないですが技術力は高く、販売される製品は実用性抜群です。販売されているフィットネスマットの評判も良く、安価に購入することができます。
工業メーカーということでカラーは少ないですが、実用的でおすすめのメーカーです。

フィットネスマット人気おすすめ10選!

ALINCO(アルインコ) エクササイズ フロアマット 厚さ 9mm EXP150

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ブラック 重量 3.7kg
サイズ 幅1500×長さ900×厚さ9mm 素材 PVC

ALINCO(アルインコ) エクササイズ フロアマット 厚さ 9mm EXP150のおすすめポイント

  • 静音性や床の傷防止に! ストレッチマットとしても! エクササイズフロアマット!
  • 静音性や床面の保護、衝撃の吸収、エクササイズマシンの滑り止めに効果的
  • 裏側は床面にしっかりフィットし、弾力のある素材で衝撃を吸収

リーボック(Reebok) トレーニングマット

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ブルー/レッド 重量 1.3kg
サイズ 183cm×61cm×0.8cm 素材 NBR他

リーボック(Reebok) トレーニングマットのおすすめポイント

  • 快適なフォーム製でストレッチや筋肉強化エクササイズに最適
  • スベリ止め加工
  • キャリーストラップ付

KaRaDaStyle スポーツマット

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ブラック/ブルー/レッド/オレンジ/ベージュ/グリーン/パープル/ブラウン/アクアブルー/ピンク 重量
サイズ 180cm×60cm×5cm(折り畳み時:60cm×60cm×15cm) 素材 マット;EPE、カバー;PUレザー

KaRaDaStyle スポーツマットのおすすめポイント

  • 高反発タイプなので、マット上に立ち上がっても非常に安定
  • ストレッチなどの様々な用途に使用
  • 軽量で持ち運びも簡単なので、移動や隙間収納もできます

アイランズ トレーニングマット

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ブラック 重量 3kg
サイズ 縦100cm×横200cm×厚み6mm 素材 PVC

アイランズ トレーニングマットのおすすめポイント

  • ダンベルやトレーニング器具等からの衝撃や音を緩和します
  • トレーニング最中のフロアへのダメージを防ぎます
  • 頑丈な素材であるため、長期間にわたって安心してトレーニングを行うことができます

FIELDOOR トレーニング エクササイズ用ジョイントマット

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ブラック/グレー/ネイビー/ブラック×グレー/ブラック×ネイビー/グレー×ネイビー 重量
サイズ 45cm×45cm×1.0cm 素材 EVA樹脂

FIELDOOR トレーニング エクササイズ用ジョイントマットのおすすめポイント

  • トレーニング時の防音・防振、床へのキズ防止
  • ブラックカラーで格調高く、トレーニングルームにピッタリ
  • 重量マシンを使用する際も、沈み込みを抑えた硬さで安心して使用することができます

adidas(アディダス)トレーニング用マット

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ブラック 重量
サイズ 183cm×61cm×10mm 素材 ニトリロゴム

adidas(アディダス)トレーニング用マットのおすすめポイント

  • 持ち運びに便利なストラップ付
  • 柔らかいロールアップタイプ
  • 裏面はノンスリップ加工

NISHI(ニシ・スポーツ) エクササイズマット

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ブルー 重量 約700g
サイズ (W)610×(L)1840×(T)15㎜ 素材 EVA

NISHI(ニシ・スポーツ) エクササイズマットのおすすめポイント

  • キャリングハーネス付き
  • クッション性を追求し、厚さ15㎜を採用
  • 収納や持ち運ぶ際は六つ折り(幅610×長さ300×厚さ90㎜)にできます

GronG(グロング) ヨガマット

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グリーン/ピンク/ブラック/レッド 重量 840g
サイズ 長さ1800×幅600×厚み10mm 素材 NBR(ニトリルゴム)

GronG(グロング) ヨガマットのおすすめポイント

  • ヨガ、ピラティス、ストレッチ、体幹トレーニング(腹筋、背筋など)、トレーニング、床の保護や騒音・防音対策
  • クッション性が高く、身体が床にあたる部分の衝撃を吸収し、ひざや腰などへの痛みや負担を軽減
  • 収納に便利なゴムストラップ、持ち運びに便利なメッシュケースが付属
パープル/ピンク/ブルー/グレー/ブラック/オレンジ/グリーン 重量 800g
サイズ 縦183cm 横61cm 素材 NBR(ニトリルゴム)

LICLI ヨガマットのおすすめポイント

  • ストラップと収納ケース付きなので持ち運びがラクラク
  • 通気性の良いメッシュ素材の収納ケースなので、蒸れにくく衛生的
  • ストレッチマットとして筋トレや体操など様々なトレーニングができる
イエロー/オレンジ/グリーン/パープル/ピンク/ブラック/ブルー/ワイン 重量
サイズ 長さ1830×幅610×厚さ10mm 素材 NBR(ニトリゴム)

Reodoeer ヨガマットのおすすめポイント

  • 表面の凸凹がズレを防ぎます
  • クッション性抜群で衝撃をしっかり吸収
  • ヨガ以外にもピラティスやストレッチなどの様々なトレーニングに適しています

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まとめ

フィットネスマットのおすすめ10選を紹介しましたが、いかがだったでしょうか。
購入する際参考になれば幸いです。
マットといっても厚さや大きさなど多くの種類があり、購入を迷う方もいるかもしれません。
初めての購入で自宅で使用したいと思っているのなら、深く考えず安い商品でもいいと思います。

 

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