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10万円代のクロスバイク人気おすすめ10選!本格初心者必見!!

スポシル編集部

公開日 :2018/10/20

更新日 :2019/03/14

予算10万円のクロスバイクって、ちょっと勇気が要るかもしれません。しかし、非常に価値あるご褒美なのです。週末の楽しみが増え、ストレス解消も期待でき、毎日の生活も大きく変わるかもしれません。そんな価値ある10万円のクロスバイクご褒美は、人生にとっても10万円以上の価値があること間違いなしです。

目次

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予算10万円で買えるクロスバイクの特徴

10万円予算は一般的な感覚では高級なクロスバイクと感じますが、クロスバイクやロードバイクなどで考えると、さほど高級とは言えません。上限がないほど超高級な自転車がたくさんあります。
しかし10万円でも十分いいものは購入できます。10万円クラスになると。フレームがスチールや通常のアルミから軽量アルミやクロモリ、もう少しグレードアップしたカーボンが登場してきます。

単にママチャリよりも速く走れればいいと言うクラスから、よりスムーズに速く、より快適に気持ちよく走れるクロスバイクへグレードアップできるのが10万円ラインでもあります。

今までは、走行中の振動も当たり前に感じていたのに、クロモリで少し改善され、カーボンでさらに振動が吸収され、疲れにくく快適な走りがゲットできます。もちろん、今までのスチール材質から軽量アルミ、カーボンになれば、一気に軽量化されます。
当然クロスバイク自体が軽くなれば、走りもスムーズにスピードアップされます。中にはホイールもアルミからカーボンの軽く回転重視のものになる場合もあります。

このように、材質が変われば走りが変わるのです。それが、10万円レベルになると言うことです。こんなところも合わせて10万円クロスバイクを紹介していきます。

予算10万円のおすすめクロスバイクメーカー

センチュリオン(CENTURION)

職人の国ドイツ生まれのセンチュリオンは、ヨーロッパでは非常に名の知れたブランドなのです。日本やアジア圏では、まだまだ浸透していないクロスバイクですが、ここ最近日本と台湾では少しずつ浸透しつつあります。

しかし、その実力は、ヨーロッパなど海外では非常に認められています。センチュリオンの代名詞となっているのは、「質実剛健」なのですが、その言葉通り非常にブレがなく、基本に忠実な頑丈で壊れにくいというセンチュリオンの作り出す技術をそのまま表現した言葉と言えます。

このセンチュリオンの作り出すクロスバイクは非常に評価は高く、特にSPREEDDRIVEシリーズは変速機がロードバイク用を採用しており、非常に走行性重視のクロスバイクと言うことが伺えます。

今までは、色んな事情で日本ではなかなかお目にかかれなかったセンチュリオンも今では続々と販売されているため、日本での人気も時間の問題と考えられるセンチュリオン。

そんな世界で認められたセンチュリオンのクロスバイクもかなりおすすめのクロスバイクです。

GIOS(ジオス)

ここでも人気のGIOSブランドです。非常に価格の幅も広く、いろんなタイプのクロスバイクを取扱いしています。

イタリアの老舗GIOSカラーは言うまでもなくGIOSブルーでイタリア国民も認めるカラーでもあります。目にも鮮やかなブルーは、見ただけでロゴを見なくともGIOSと認識できます。
そんなGIOSのロード系、MTB系クロスバイクがあり、自分のニーズに合わせたクロスバイクが見つけられるブランドと言えます。価格は比較的抑えられたクロスバイクが魅力でもあるGIOSブランドは、非常に世界的にも認められたクロスバイクと言っても過言ではありません。

特にGIOSブランドは、シマノ製のコンポーネントを初めとして、非常にシマノ製パーツを重視しています。
そのため、非常に割合的にも多くのシマノパーツを1台のクロスバイクに採用しています。その分、安心安全という点では高い評価を得ています。シマノ製は、世界でもナンバー1と言っても誰も否定できないほどの性能なのです。そのパーツを惜しげもなく採用しているGIOSのクロスバイクも同じく世界でも評価が高いのです。

価格以上のクロスバイクならGIOSは絶対外せないブランドです。

RALEIGH(ラレー)

なかなか日本ではご存知のない方も多いかもしれません。
しかし、この自転車メーカーの歴史は非常に古く1888年にイギリスで創業した由緒正しい老舗自転車メーカーなのです。

日本では早くからARAYAの新家工業が日本での販売権を持っていました。さて近年、クロスバイクにも変化が訪れています。クロスバイクと言いながらロードバイクに徐々に近づいている傾向にあります。

そこでラレーでもいち早く、クロスバイクがロードバイク系に進化していることをうけ、ロード系に近いようなクロスバイクを手掛けてきました。そんな、走ることでは世界の最先端を常に駆け抜けてきたラレーのクロスバイクですから走行性にはかなり自信があります。

でも、ラレーのクロスバイクはすべて高額と言うわけではありません。手頃なものも多くシャープでおしゃれなデザインのシンプルなボディも人気です。

イギリスの紳士的な印象のクロスバイクが多く取り扱いされています。そんなシンプルでカッコイイラレークロスバイクもおすすめのブランドです。

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10万円以下(5〜10万)のおすすめクロスバイク5選

RALEIGH(ラレー) クロスバイク Radford Classic (RFC) パールホワイト 480mm

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RALEIGH(ラレー) クロスバイク Radford Classic (RFC) パールホワイト 480mmの詳細情報

フレーム材質 クロモリ
サイズ・適応身長 480㎜(161~176㎝)
重量 11.5㎏
変速数 シマノ製16段変速
タイヤ PANARACER 700×25C TOURER Plus F/V

まさしくロードバイクに近づいたラレークロスバイク

非常に細身でシャープな印象のクロスバイクです。その中でもホワイトパールカラーは女性にも男性にも好まれるカラーです。
10万円を少し切った価格ですが、その内容は決して10万円を上回ったクロスバイクに引けは取りません。まさしくロード系に近づいた証にコンポーネントはシマノ製のクラリスを採用しています。
今までであればクラリスはロードバイクのコンポーネントという位置づけでした。

しかし、ラレーはそんなことをモノとはせず、クロスバイクに採用したのです。当然走行性はなめらかになり、また一歩ロードバイクに近づく形になっています。
また、タイヤも25Cと少し細めのタイプを採用しています。まさしく週末のサイクリングが楽しくてたまらないクロスバイクとなっています。

TREK(トレック) 7.5FX(7.5FX) クロスバイク 2016年 15サイズ

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TREK(トレック) 7.5FX(7.5FX) クロスバイク 2016年 15サイズの詳細情報

フレーム材質 アルミ
サイズ・適応身長 サイズ15(155~165㎝)
重量 10.06㎏
変速数 シマノ製20段変速
状態 中古ランク:Bフォーク、シートステーに傷があり、全体的に使用感は少な目
参考価格 125,000円2016年モデル

トレック(TREK)クロスバイクを中古でもゲットしたい

中古自転車であるため、苦手な方にはおすすめしませんが、中古ならではのコスパ以上のクロスバイクをゲットしたいという方には超おすすめクロスバイクも見つけることができます。
そんな有効な方法と考え活用するのも1つの賢い選択でもあります。

さて今回のトレックの2016年モデルのクロスバイクで、7.5FXは、街中の散策よりは週末のサイクリングに活躍できるタイプです。もちろんタイヤも28Cと十分街中走行にも問題はありませんが、このクロスバイクの本領発揮させたいなら週末はサイクリングに行くべきでしょう。

そうすれば、このトレックの軽量化されたボディの意味やシマノ製のコンポーネントの良さが一層感じられることになります。もともとのコスパから見れば、十分クロスバイクとしてのグレードも低くないため、パーツ1つ1つも高品質なものを厳選されているはずです。

そうでもしないとこの軽量は実現していません。そんな走りを試すのに絶好のチャンスでもあります。

GT(ジ-ティー) 2018 ヴィラージュ COMP(3x8速)クロスバイク700C <ブラック S> 9188041

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GT(ジ-ティー) 2018 ヴィラージュ COMP(3×8速)クロスバイク700C <ブラック S> 9188041の詳細情報

<tdシマノ製24段変速

フレーム材質 6061アルミ
サイズ・適応身長 Sサイズ(160~175㎝)
タイヤ 700×32C

安定した走行性が魅力のGTクロスバイク

マウンテンバイクがメインのGTのクロスバイクだけあって、安定感が抜群の走りが期待できます。タイヤは32Cのスリックタイヤを採用しています。安定感がある太さとなめらかな走りのスリックタイヤだけに期待以上の走りを提供してくれます。また、ブレーキも雨にも負けない制御力を兼ね備えているメカニカルディスクブレーキを採用しています。

他にも、長時間でも疲れにくいエルゴノミックグリップでしっかり握れるタイプも採用してあり、非常に細かいところまで行き届いたクロスバイクになっています。もちろんコンポーネントはシマノ製で安定感抜群です。走り出すと軽くギアチェンジもスムーズで滑らかな走りを提供してくれます。

デザインもシャープでスタイリッシュなクロスバイクになっています。このカッコよさには惹かれる方も多いはずです。初心者の方にも太めのタイヤのほうが乗りこなしやすく、おすすめの1台と言えます。安定した走りならGTが抜群かもしれません。

FUJI(フジ) ROUBAIX AURA 46cm 2018年モデル

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FUJI(フジ) ROUBAIX AURA 46cm 2x8speed MIDNIGHT BLUE クロスバイク 2018年モデル 18ROBABL MIDNIGHT BLUE 46cmの詳細情報

フレーム材質 Fuji A2-SL custom-butted alloy
フォーク材質 FC-770 carbon
サイズ・適応身長 460㎜(159~166㎝)
変速数 シマノ製16段変速
重量 9.2㎏
タイヤ Vera Helios 700×25C

ここまで来たFUJIの走れるクロスバイク

さすがFUJIのクロスバイクとつい言ってしまうほどの仕上がりのクロスバイクです。何と言っても驚きの軽量化されたクロスバイクで10㎏をかなり下回った、ほぼロードバイクと言ってしまいそうなクロスバイクです。

もちろんそうなれば走りに期待がかかります。タイヤも25Cとクロスバイクにすれば細めのタイヤになっているため、その点も走りにはかなり影響があるはずです。おそらく漕ぎだした一歩目でその速さ、なめらかな加速を感じられるのではないでしょうか。

また、それに加えて、シマノ製のクラリスを採用してあり、まさしくロードに近づいたクロスバイクです。もともとFUJIの技術は定評がありましたが、そこにカーボンフォークも加わり一層クロスバイクの品質もグレードアップしています。走れるクロスバイクをお探しの方には是非すすめたい1台です。
さすが日本人の職人技が極められたFUJIのクロスバイクでの走りは最高です。

Bianchi (ビアンキ) クロスバイク CAMALEONTE 1 (カメレオンテ1) 2018モデル (マットチェレステ)43サイズ

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Bianchi (ビアンキ) クロスバイク CAMALEONTE 1 (カメレオンテ1) 2018モデル (マットチェレステ)43サイズの詳細情報

フレーム材質 Alloy
フォーク材質 Steel 1.1/8″
サイズ・適応身長 430㎜(155~165㎝)
変速数 シマノ製24段変速
タイヤ Kenda K-193 700x28C

世界最古の自転車メーカーが作り出すカメレオンテを体感

ビアンキはイタリアの老舗ですが、世界で最も古い自転車メーカーなのです。ビアンキと言えば、チェレステカラーという青空カラーが有名で憧れている人も多いはずです。そんなビアンキのカメレオンテは2018年から4種類から1種類と減ってしまい残念でもありますが、4つのカメレオンテシリーズ技術が集約されたと考えればいいのかもしれません。

元々、カメレオンテシリーズはMTB系のクロスバイクであるため、安定感は言うまでもありません。確かにアルミフレームに、スチールフォークという昔ながらの材質が気になる方もいるかもしれません。その材質から重量が気になるところですが、公式に公表されていないためはっきりしたところは分かりません。ですが想像から非常に軽量とは言えないかもしれません。

しかし、相変わらず根強い人気を誇っています。そこは、やはりビアンキの技術力があるからなのでしょう。もちろん、ブレーキもVブレーキで問題もありません。シマノ製のコンポーネントで安心して変速機能など操作できます。そんな世界的に人気のイタリアの空色のクロスバイクも味わってみるのも良いかもしれません。

10万円以上のおすすめクロスバイク5選

センチュリオン(CENTURION) クロスバイク CITY SPEED 1000 47 M.グリーン 2018 50cm

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センチュリオン(CENTURION) クロスバイク CITY SPEED 1000 47 M.グリーン 2018 50cmの詳細情報

サイズ・適応身長 500㎜(160~175㎝)
重量 10.9㎏
タイヤ SCHWALBE ロード クルーザー、700X37C

レトロなセンチュリオンのクロスバイクが街中にピッタリ

ちょっとレトロなデザインのセンチュリオンのクロスバイクが非常に街中に溶け込みます。シンプルですが、ちょっと控えめのレトロ感が女子のハートをとらえそうです。この風貌からは想像しにくいかもしれませんが、実は非常に走行性には優れています。

センチュリオンのアルミフレームは非常に高性能で、ロードバイクのような走りにも対応できるのです。また、タイヤも37Cとほかにないサイズになっているのですが、このサイズが一層安定した走りを生み出します。

ブレーキも安心の制御力を誇る油圧式のディスクブレーキを採用しており、走りに関しては安心できる機能性を装備しています。それがセンチュリオンの自信ある技術力なのです。
見た目の穏やかな雰囲気とは全く違う優れた機能性なのです。 見た目には、すごい技のあるクロスバイクには見えないセンチュリオンですが、穏やかな風貌なのに、技術力は抜群にあります。

その力は世界でも知られるほどです。

PANASONIC B-PKT43-R カンパリレッド スプリングボック [クロスバイク(700×32C・外装24段(3×8)・430mm)]

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PANASONIC B-PKT43-R カンパリレッド スプリングボック [クロスバイク(700×32C・外装24段(3×8)・430mm)]の詳細情報

フレーム材質 アルミハイドロフォーミング/ダイヤモンド型
フロントフォーク材質 クロモリ 1-1/8インチステム
サイズ・適応身長 430㎜(166~184㎝)
完成車重量 10.4㎏
変速数 シマノ製24段変速
タイヤ CST C1421 700×32C

PANASONICの使えるクロスバイクで安心

パナソニックのクロスバイク?という方も少なくないかもしれません。しかし、近年パナソニックも自転車メーカーとして頑張っています。特にママチャリ分野においては、かなり見かけるようになりました。他にも電動自転車では、かなり名の通った自転車を扱っています。いつのまにかこのようにパナソニックも自転車メーカーとして、少しずつ実績を積み上げていたのです。

そのパナソニックが誇るクロスバイクを紹介します。まず、内容から言うと合格点でしょう。フレームはアルミを採用していますが、フォークは、クロモリを採用しています。クロモリは非常に軽く衝撃などを吸収します。そのため、長時間のサイクリングでも疲れが軽減出来て、長距離サイクリングなどの遠出にもチャレンジしやすいのです。

ちょっとサイズが大きめなのが気になりますが、サイズさえ合えば、予算通りの価値ある10万円台と言えそうです。シマノ製のコンポートネントを多く採用しており、安心の出来と言えます。また、重量は、完成車の状態で10.4㎏というのは非常に素晴らしい出来と言えます。

本来、完成車ではなくペダル抜きなど装備されていないパーツがある未完成の状態の車体本体の重量を公表している場合も多い中、完成度の高い軽量クロスバイクと言えそうです。

GIOS(ジオス) AMPIO(アンピーオ) ロードバイク 2015年 47サイズ

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GIOS(ジオス) クロスバイク AMPIO TIAGRA GIOS-BLUE 540mmの詳細情報

フレーム材質 4130 CR-MO SPECIAL TUBING FOR GIOS
フォーク材質 GIOS OROGINAL CARBON FORK
サイズ・適応身長 540㎜(175~185㎝)
重量 9.6㎏
タイヤ VITTORIA ZAFFIRO 700×25C

AMPIO TIAGRAはGIOSブランドの代表的なロード系クロスバイク

GIOSの代表格のクロスバイクと言えば、ミストラルと思われがちですが、AMPIO(アンピーオ)だってGIOSの代表的なクロスバイクです。ミストラルは5万円前後の代表格でアンピーオは10万円前後の代表格です。そんなアンピーオは、本当にクロスバイク?と思ってしまうほどのロードバイク系の仕上がりになっています。

先ずは、フレームはスペシャルクロモリです。さすがいきなりクロモリが登場ですが、驚くのはまだ早いですよ。フォーク素材はカーボンです。クロモリとカーボンのコンビネーションで、9.6㎏という超軽量クロスバイクになっています。まさしくロード系の作りです。SHIMANO TIAGRAのフルコンポーネントでグレードのかなり高いクロスバイクなことは間違いありません。

タイヤも25Cと速さをエンジョイするにはぴったりのサイズを厳選されています。こんな疲れ知らずの素晴らしいクロスバイクをゲットすれば、週末は休んでられません。きっと空気の良いところでリフレッシュしたくなるはずです。ちょっとサイズが大きいため、その点だけはご注意ください。
きっと驚きの一漕ぎ目に注目のアンピーオクロスバイクです。

RALEIGH(ラレー) クロスバイク Radford-7 (RF7) ブラック/レッド 460mm

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RALEIGH(ラレー) クロスバイク Radford-7 (RF7) ブラック/レッド 460mmの詳細情報

フレーム材質 Aluminium Lightweight D.B. TIG
フォーク材質 Full Carbon Super-aero 1.5 Tapered
サイズ・適応身長 460㎜(152~167㎝)
重量 約9.8㎏
変速数 シマノ製18段変速
タイヤ CONTINENTAL 700×25C ULTRA SPORTS F/V

極められたRALEIGH(ラレー)RF7がクロスオーバー

クロスバイクであってクロスバイクでない、それほど極められたクロスバイクなのです。軽量アルミフレームとフォークは優れたフルカーボン構成でクロスバイクの領域を超えたクロスオーバーと呼べるRF7です。

モデルチェンジしたシマノ製SORAのフルセットコンポーネントをいち早く採用し、常に最先端の技術を駆使したクロスバイクです。ラレーの古くからの技術と新しい技術をミックスしながら、今までにないものを作り上げるラレーの技術力には、目を見張るものがあります。

シマノ製SORAなどを採用することで非常にギアチェンジもスムーズで、なめらかな走りも手に入れることができます。さすが10万円を超えるとこのようなグレードの非常に高い走りに出会うことができます。初心者にはなかなか思い切れない価格かもしれませんが、ここまでのクロスバイクをゲットできると今までとは異次元の世界を体験できます。
そんな異次元の走りを試したい方にはおすすめの1台です。

GIOS(ジオス) クロスバイク LUNA MATT BLACK 450mm 2019年モデル

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GIOS(ジオス) クロスバイク LUNA MATTE-BLACK 450mmの詳細情報

フレーム材質 ALUMINUM D.B SPECIAL TUBING FOR GIOS
フォーク材質 GIOS OROGINAL CARBON FORK
サイズ・適応身長 450㎜(155~170㎝)
重量 9.8㎏
タイヤ VITTORIA ZAFFIRO 700×25C

GIOS(ジオス)LUNAもロードへのモデルファイできるクロスバイク

GIOSのAMPIOに引けを取らないのが、このLUNAです。こちらのLUNAは、アルミとカーボンのコンビですが、9.8㎏と超軽量のクロスバイクとなっています。シマノ製のコンポーネントをふんだんに採用しており、これでクロスバイクと言っていいのか疑ってしまうほどの構成になっています。

フォークがカーボンであるため、振動も吸収してくれ、乗り心地もきっといいはずです。クロスバイクからのモデルファイも可能で、ロードかクロスか迷っている方には、おすすめのクロスバイクと言えます。特に、いきなりロードを買うのは抵抗がある方は、このようなクロスバイクを選ぶことでロードへのモデルファイができて経済的です。

ちょっと贅沢に思いがちですが、このようにモデルファイができるクロスバイクを選ぶことで次への計画が立てることも可能になります。長い目で見れば、断然お得なGIOSLUNAクロスバイクも走りには、定評があり、愛着のわく1台と言えます。

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10万円前後のおすすめクロスバイクはブランドの個性や技術力が詰まってる!

さまざまなタイプのクロスバイクを紹介しましたが、さずが予算10万円前後にもなるとグレードが素晴らしいことに感心してしまいます。各メーカー、ブランドごとに最新の技術を競い合っているクロスバイクばかりです。

そんな最新のクロスバイクの魅力に引き寄せられ体感したい気持ちに駆り立てられます。ここまでくると街中だけのクロスバイクではもったいないと言うのが、わかるかもしれません。かなりロードバイクに近づいた走行性を感じるクロスバイクも多く、走れるクロスバイクが目につきます。

ロードバイクのような競技用へのモデルファイも出来るものあり、かなり選択の幅も広がってきます。10万円前後の予算であれば、きちんとした自分の今後のクロスバイク計画も立てながら選ぶのがおすすめです。

それに10万円予算ならきっとクロスバイク職人の素晴らしさを実感できるあなた好みのクロスバイクに出会えるはずです。

 

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