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【BMXレース 東京五輪日本代表候補 中井飛馬選手 監修】BMXレースとは?初心者や子供もできるの!?練習すべき技も徹底解説!

中井飛馬

公開日 :2019/05/06

更新日 :2019/05/06

BMX競技の1つであるBMXレース。

最大8人の選手が障害物のあるコースを走り抜ける競技で、そのスピードの速さや至近距離での駆け引きのスリリングさが魅力となっています。

最も速くゴールした人が勝ちなので、知識がなくとも観戦を楽しむことができます!

ですが、ちょっとでもBMXレースについての知識を知っておくだけ、よりBMXレースを楽しむことができます。

この記事ではそんなBMXレースの魅力をたくさんお伝えしていきたいと思います。

目次

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まずはBMXレースを動画で見てみよう!

BMXレースをじっくり観戦したことはありますか?

見たことがないよという人はまずはBMXレースの動画を見ていただきたいです。

動画でBMXレースがどのような競技なのか、ある程度把握していなければ、知識も身に付かないと思いますので!

競い合う人数やコース、自転車、選手をじっくり観察しながら観ていただき、まずはBMXレースの様々な魅力に引き込まれてください!

いかがでしたでしょうか?

BMXレースはBMXという競技の中の一つの種目です。

BMXは大きく分けて

速さを競う「レース」
技を競う「フリースタイル」

の2つに分けられます。

BMXの大枠について詳しく書かれたこちらの記事を読んでいただくとより「BMXレース」について知れると思います。
【BMXレース 東京五輪日本代表候補 中井飛馬選手 監修】BMXとはどんな競技でどんな種類があるの?初心者でもできる?

オリンピック種目であるBMXレースとは?


ここから詳しくBMXレースについて解説していきたいと思います。

BMXレースは障害用の大小のこぶ、コーナーなどを組み合わせた300~400mほどのダートコースを最大8人の選手がBMXレース用の自転車で走り、順位を争う競技です。

BMXレースは2008年の北京オリンピックから正式種目として採用されており、2020東京オリンピックには世界各国から男子・女子共に24名の選手が参加します。

レース観戦時は、スタート前の緊張感スピーディーなレース展開ハンドルテクニックレーサー同士の駆け引きなどに注目すると、一緒にレースをしているかのような感覚になり楽しめると思います!

また、BMXレースは年齢によってクラス分けされており、5-6歳、7-8歳という風に2歳刻みで組まれています。

17歳以上になると、17-24、25-29歳、30-34、マスターズ(30歳以上の元プロの人たち)、35歳以上など様々なクラス分けがあります。

下は5-6歳。上は60-70歳までと、BMXレースは自転車に乗れれば子供から大人まで何歳の方でも楽しめる競技であるのが魅力です。

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BMXレースのカテゴリー

先ほどもちらっと、BMXレースは年齢ごとに行われる大会が違うと説明しましたが、より詳しく説明していきたいと思います。

BMXレースのカテゴリーは、

チャンピオンシップ・レベル
チャレンジ・レベル

の2つに分けられます。

チャンピオンシップ・レベルは、エリート男子・女子は19歳以上、男子・女子のジュニアは17-18歳から。スタンダード20インチの自転車を使用して出場できます。

チャレンジ・レベルは、5歳~16歳のボーイズとガールズ17-24歳、25-29歳、30歳以上の男子、17歳以上の女子が出場できます。

クルーザー24インチバイクの場合は、12歳以下、13-14、15-16、17-24、25-29、30-34、35-39、40-44、45歳以上の男子。16歳以下、17-29、30歳以上の女子が出場できます。

オリンピックに関しては、BMXレースに参加できるのは最少18歳と決められています。

BMXレース用のバイクと普通の自転車の違い


BMX競技の中でもレースに使われるバイクは、一般的な自転車に比べて安定感や操作性などを重視したサイズ感が特徴的です。

使用できる自転車は、スタンダード20インチバイクとクルーザー24インチバイクのみ。レーサーの装備はフルフェイスのヘルメット、長袖長ズボン、グローブ、プロテクターなどの装備が義務付けられ、安全面が重視されています。

強度を確保しつつ軽量化が重視されるため、アルミ製のフレームやカーボン製のフレームを使ったバイクが主流となっています。

また、レース中はたち漕ぎしかしないため、サドルは低めでコンパクトなものが使用されます。

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BMXレースのコースと練習場


日本にあるBMXレースのコースおよび練習場決して多いわけではありません。

しかし、近年BMX競技への注目度が高まり、海外でしか体験できなかったコースが日本にも続々新設されています。

レンタルバイクを利用した体験会も行っているので、挑戦して魅力を体感してみませんか?

国内に設置されているコースをいくつか紹介します。

  • 神奈川県横浜市、JOSF緑山BMXトラック

  • 埼玉県秩父市、滝沢サイクルパークs

  • 新潟県上越市、金谷山BMXトラック

  • 茨城県ひたちなか市、国営ひたちなか海浜公園BMXコース

  • 大阪府岸和田市、サイクルピア岸和田BMXトラック

  • 広島県安芸市、土師ダムBMXトラック
  • BMXレースが上手くなるには何を練習すればいいの?

    BMXレースではコース内の障害物をいかにうまく吸収するか、どうスピードに活かすか他の選手との掛け合いにうまく利用できるかどうかで勝敗が決まります。

    そのためバイクを漕ぐ力はもちろん、バランス感覚となる体幹、全身の筋力などを鍛えるほか、精神面やレース運びの知識も必要となってきます。

    これらの習得はもちろんすぐには行えないため、まずはBMXレースに挑むための基本的な技術の習得に努めましょう。

    マスターしておきたい技術は次の3つです。

    ①プッシュ

    ②ロール

    ③ジャンプ

    それぞれについて解説していきます。

    ①プッシュ

    まずはプッシュという技です。

    プッシュはコース上の大小のコブを上半身を使ってバイクを押し、進む技術になります。

    イメージがわかないという方はこちらのプッシュの技を使ってコースを進んでいる動画を見てみてください!全員が一度もペダルを漕がずに進んでいます!

    コースに出ると基本、立ち漕ぎのスタイルとなりますが、コブに差しかかるときは左右の足の高さ(ペダル)を同じ高さに固定します。右利きの人は右足が前に来る方がしっくりくるでしょう。

    コブの越え方の基本は、上る際に腕とヒザをまげて起伏を体に吸収し、タイヤを地面に押し付けるような感覚で地面を下るというベタなめという方法です。

    プッシュはコブの上りで抜き(ハンドルを胸に引き寄せる)を入れ、下りでブランコをこぐように力を入れる動作となります。

    ロール

    次はロールです。ロールは前輪を上げ、後輪だけで進む技です。

    平地では走行中に前輪を引き上げてバランスをとるというトリック技として使われますが、BMXレースでは加速することを目的に使用します。

    ロールのタイミングは、コブなどをきっかけに前輪をあげて後輪でバランスを取ります。

    体勢はハンドルにぶら下がるような感覚で、ペダルで踏ん張って腰は後方に引きます。連続したコブはロールのまま膝のクッションを使って乗り越えていきます。肘は曲げず、ペダルの位置に注意しながら行いましょう。

    また、こちらの動画はこの記事の監修者である2020東京オリンピック日本代表候補の中井飛馬選手のロールの練習動画になります。

    実際のプロBMXレーサーの練習を見れることはあまりないと思うので、ぜひ参考にして見てみてください!

    ジャンプ

    3つ目はジャンプです。

    コブの乗り越え方の1つとなる技で、ジャンプをマスターしておけばコブを1つ1つ舐める必要が無く、コースクリアの時間を短縮することができます。

    一般的なジャンプ「ローラー」

    2つのジャンプを組み合わせる「ダブル」

    ジャンプのトップでバイクが平坦となる「テーブルトップ」

    大小のジャンプを組み合わせた「ステップアップ」

    などジャンプには様々な種類があり、コースの形状によって使い分け、タイムを縮めていきます。

    こちらの動画も中井選手の練習映像になります!

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    BMXレース日本代表候補 中井飛馬選手愛用のBMXレース用品


    この記事の監修者であり、2020年東京オリンピックBMXレース、日本代表選手候補の1人である中井飛馬(なかいあすま)選手。

    そんな中井選手が愛用しているBMXレースに必要な5つのパーツをご紹介したいと思います。

    タイヤ(カスタム用)
    グリップ(カスタム用)
    ペダル(カスタム用)
    シューズ
    ヘルメット

    タイヤ(カスタム用)

    BMXレースに使われるタイヤは強度・剛性・軽量性が求められます。

    中井選手はタイオガのハイクオリティーなタイヤを使用しています。

    タイオガのグリップポッドテクノロジーUTCラバーコンパウンドコーナリング時のコントロールやグリップ性、スピードをサポートしてくれます。

    また、地面に接する部分(トレッド)は抵抗がかかりにくい薄めの仕様で、タイヤの回転率向上に。のこぎり歯のようなデザインが加速時のグリップ性を確保しています。

    中井選手の愛用ポイント!






    中井選手



    Tioga がリオオリンピックに向けて開発したBMXレース本格タイヤ。リオ五輪の金メダリストも使用しています!



    TIOGA FASTR REACT B/L 20X1.60 CYLEX CSNG FLDG avntGRD 110psi

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    グリップ(カスタム用)

    中井選手が使用しているグリップはタイヤ同様タイオガのグリップです。

    表面に溝などの模様はありませんが、形状は手のひらの厚みにフィットするエルゴノミックデザイン。身体の力を無理なく、効率的に伝えられる設計となっています。

    VEXKラバー仕様は、ゴムのような柔らかい握り心地を実現し、蒸れてもべたつかない。紫外線によって劣化しにくいという特性を持っています。

    グリップには簡単にはめ込むタイプのものがありますが、このタイプはしっかり固定できるロックオンシステム付きです。

    中井選手の愛用ポイント!






    中井選手



    僕が今まで使用した中で1番気に入っているグリップです。形が楕円形になっているので手にフィットします!




    タイオガ ロックオン バイオグリップ ブラック(HBG13800)

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    ペダル(カスタム用)

    踏み込むパワーの効率や回転率において重要な役割となるペダル。中井選手はシマノ製のフラットペダルを使用しています。

    シマノからは様々なモデルのペダルが販売されていますが、XTグレードのPD-M8040は新しいモデル。

    主な特徴はペダル回転軸と固定するパーツの最小化。足とペダルの自然なフィッティング感、踏み込み面がクランクに近くコンパクト仕様となっています。

    Qファクターが狭くなるため、脚への負担が少なく、回転効率も上がるという特徴があります。

    中井選手の愛用ポイント!






    中井選手



    僕が今まで使用した中で1番気に入っているグリップです。形が楕円形になっているので手にフィットします!




    SHIMANO(シマノ) XT PD-M8040 フラットペダル ブラック

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    シューズ

    中井選手が着用しているシューズは、シマノ製のCX9

    こちらのシマノ製のCX9はオフロードのコンペティションにおけるシューズを極めたものになります。

    低く積み重ねたソールがペダルを下へ踏む込むときの足の安定を図り、一体構造のサラウンドアッパー、細めの靴底、丸みを帯びたかかと部、スリムなトーボックスによってグローブのようなフィット感を実現しています。

    また、非対称のアイステイパターンが、強い力でのペダリングする際の足のねじれを防止もしてくます。

    パワーロスを抑え、レース終盤までライダーのパフォーマンスキープするハイクオリティなシューズとなっています。

    中井選手の愛用ポイント!






    中井選手



    ある程度BMXレースの基礎が身についたらクリップレスシューズを使用してみましょう!安心の国内メーカーShimano!BOAダイヤルでフィット感があるしデザインもカッコよくてオススメです!




    シマノ(SHIMANO) XC7 ワイドサイズ SPD XC・レーシング ビンディングシューズ

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    ヘルメット

    中井選手が着用するのはBELL(ベル)のフル9ヘルメット。

    最も厳格といわれるASTMダウンヒルマウンテンバイクレース安全規格、CPSC規格、CER自転車安全基準、すべてを満たしているモデルです。そして、様々な賞を受賞しているモトクロス用のヘルメット(モト9)の技術がつぎ込まれています。

    額部のポートが走行中の快適性を追求。10カ所に施されているベンチレーション(換気機能)やエアーチャンネルマトリックスなど、ライダーのスピードに順応するヘルメットの仕様。

    万が一の事故の場合簡単にヘルメットを外せるシステムや、マグネット着脱式のチークパッド採用など安全性も最高レベルのヘルメットとなっています。
    ちなみにカメラ装着用のマウントや、装着したままオーディオが楽しめるサウンドトラックシステムも搭載されています。

    中井選手の愛用ポイント!






    中井選手



    BMXレースはとても楽しいスポーツですが、その反面危険なスポーツでもあります。ヘルメットは良いものを使いましょう!僕も愛用しているBellのヘルメットは、過去に転んで強く頭を打った時も守ってくれました!安全第一!!




    BELL(ベル) ヘルメット 自転車 サイクリング フルフェイス FULL 9 [フルナイン マットブラック/グレイインテイク XS 7054328]

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    子供や初心者がBMXレース始めるなら完成車がおすすめ

    BMXレースに使われるバイクを見ていると、同じ競技とはいえ違うパーツを使用していたりと個性があります。

    ライダーにあったフレーム素材や軽量性、ライディングしやすいペダル仕様などカスタムしているケースが多いためです。

    これからBMXレースに挑戦していきたいと思っている子供や初心者は、BMXの仕様にこだわる必要はありません。

    カスタムには専門知識が必要で、メンテナンスも非常に難易度が高い。よく分からずに子供に乗らせる、自分が乗るのは非常に危険です。

    そのため、はじめて購入するBMXは完成車がオススメです。背伸びせず、ゆっくりバイクをマスターしていきましょう。

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    BMXレース日本代表候補 中井飛馬選手にSPOSHIRU編集部が聞いた!


    SPOSHIRU編集部がこの記事の監修者である中井飛馬選手にBMXレースの魅力について色々とお聞きしました!

    中井選手が思うBMXレースの魅力






    SPOSHIRU編集部



    Q.中井選手が思うBMXレースの魅力は?







    中井選手



    僕が思うBMXレースの魅力の一つは緊張感のある「スタート」です。特にスタート前の静けさと沈黙感が好きです。1/100秒を争うBMXレースにおいてスタートの緊張感は他では味わえません。僕はレーサーとしてスタートを経験しているので当たり前に楽しいのですが、スタートを見るのもめちゃくちゃ楽しいです!



    こちらの動画は中井選手のレースのスタート動画になります!しかも、スローモーションで!

    中井選手が語ってくれているようにスタート前の静けさとそこから鳴り響くスタート音。そして、中井選手の見事なスタートダッシュ。

    このスタートにBMXの魅力がたくさん詰まっていると感じれると思います!

    こちらの2つ目の動画は選手目線のスタート動画なので、観客目線とはまた違った迫力が詰まっています!

    【記事まとめ!】この記事で覚えて欲しい3つのポイント

    ここまでBMXレースについて紹介してきましたが、この記事で覚えて欲しいポイントは以下の3つです。

    ①BMXレースは2008年からオリンピック種目になっている!

    ②BMXレースで身につけるべき技は「プッシュ」「ロール」「ジャンプ」

    ③BMXレース初心者や子供には完成車がおすすめ!

    この3つを覚えていただけたら、あなたの「BMXレース」はアップデートされたでしょう。

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