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【BMXレース 東京五輪日本代表候補 中井飛馬選手 監修】BMXとはどんな競技でどんな種類があるの?初心者でもできる?

中井飛馬

公開日 :2019/04/24

更新日 :2019/04/26

“カッコイイ”・“おしゃれな人がする稀な競技”といったイメージが強かったBMX。

しかし2020年オリンピックの種目にBMXのパークという種目が採用されることとなり、注目度は一変。

BMX競技の内容だけでなく、選手も頻繁にピックアップされるようになってきました。

深く掘り下げていくとBMXが面白い!その魅力を紹介してきます。

目次

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BMXとは?


BMXの正式名称はBicycle Motocross(バイシクル モトクロス」と言います。自転車自体の名称として使われる他、自転車競技の一種の名称として使われることもあります。

BMXの始まり1970年代の初期ごろと言われており、70年代半ばにはレースが盛んとなりました。

日本でも注目されるようになったのは1980年代頃英語圏で初めて世界選手権が開かれ、BMXが映画でも使われたことで人気を集めたことがきっかけで日本でも製造されるようになります。

2008年にはBMXの中の「BMXレース」がオリンピック正式種目に採用されるようになり、世界で活躍する注目選手も数多くみられるようになっています。

BMXを使った競技は大きく分けるとレースフリースタイルの2種類。競技内容が全く異なるため、競技によって使われる車体の構造やタイヤも様々です。

自転車は完成車で販売されているものもありますが、オリジナルにカスタムして使用されることも多々。そのため、プレーヤーは競技テクニックだけでなく整備技術などの知識にも長けています。

BMXの種類

BMX競技は大きく分けるとレースとフリースタイルの2つに分けられます。

この2つの違いを簡単にいうと、レースは速さを競い、フリースタイルはを競い合うという点です。

速さのレース

技のフリースタイル

です。

競技内容が違うため、レースとフリースタイルでは使用する自転車も変わってきます。

これから、詳しくこの2つの競技の違いを説明していきたいと思います。

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BMXレースとは?


BMXレースは最大8人の選手が同時に行い、BMXレース専用のコースBMXという自転車を使って、誰が一番速くゴールできるかを競い合う競技です。

BMXレースは2008年の北京オリンピックから正式種目に採用されており、動画は2016年のリオ・オリンピックのレースになります。どういった競技なのかまずはイメージをつけていただきたいです。

走るコースは動画でもご覧いただいたように平坦なトラックコースではなく、複雑な起伏に大小のジャンプ台コーナー等を組み合わせた300~400mの距離のあるダートコースです。

レースが行われるコースが特殊なので、スピードだけでなく駆け引きやハンドルテクニックなども問われる競技となっています。

激しい競技というイメージがあるかもしれませんが、実は幼い子供でもできるのがBMXレースの知られざる魅力の一つでもあります。

下は5-6歳のクラス、上は30歳以上のマスターズまでレースのクラス分けがされており、幅広い年齢層に親しまれているのです。

BMXフリースタイル


BMXフリースタイルは色々な技を披露して、その技の華麗さや難易度、独創性などの観点から点数が付けられ、その点数を競い合う競技です。

レースとは違い、各競技の技を審査員が採点し、そのポイント合計によって決められます。フィギュアスケートや体操といった採点競技と同じです。

様々な技を繰り出すため、使用する自転車は強度と柔軟性に長けた素材の物が使われる点もレースとは異なります。

さらに、フリースタイルは次の5つの競技に分けられます。

パーク(2020東京五輪の種目)

フラットランド

ストリート

ヴァート

トレイル(ダートジャンプ)

これらはフリースタイルとしてひとくくりにされていますが、競技内容は全くの別物です。

パーク(2020東京五輪の種目)

パークとは、地面を大きくくり抜いた様な形状で、淵はほぼ垂直、斜面は比較的急な角度設定。下った先の地面には複雑な形をした凹凸が設置されており、その中を自転車で走り回る競技です。

斜面を使ったトリックやジャンプ、淵を使ったスライドテクニック、凹凸を使ったテクニックなど、スピーディーに次々と技が繰り広げられます。

競技内に行われたテクニックの難易度や完成度、スムーズさなどがジャッジされ、選手間の順位が決められることとなります。

BMXパークは2020年東京オリンピックから正式種目に採用されたので最近注目度が高い競技でもあります。

フラットランド

フラットランドとは、名前の通り平らな(フラット)地面で様々な技を披露していく競技です。

ルール上の重要なポイントは、競技中に足を地面につけてはいけないということです。足を付いてしまうと減点、もしくは競技続行中止となります。

演技内容に関しては既定の技の他、オリジナルの技を組み合わせて披露します。スムーズさや難易度、完成度などがジャッジされ、採点によって勝敗が決まります。

使用する自転車はフラットランド仕様のもので、前後の車輪の左右にペグが装備されているという特徴があります。このペグを使ってトリック技をするため、ペグは滑りにくく加工されたものが使われています。

その他、こいでもスピードが出ないという軽いペダル、ハンドルバーは短めで360度回転するといった特徴などがみられます。

ストリート

ストリートは様々な障害物や勾配が施されたパーク内で、ジャンプやペグをひっかけて滑るなどのトリックを披露する競技です。

技の難易度や完成度などをジャッジし、競技者の順位を付けていきます。

ストリートのトリックは非常に様々な種類がありますが、基本となるテクニックがバニーホップとマニュアルです。簡単に言えばジャンプとウィリー走行のことで、この動作をマスターすることで様々なトリックをスムーズに行うことができます。

ちなみに、ストリートで使用する自転車はフラットランドに比べると重めで、ハンドルバーやフレームは長く、必要に応じてハイスピードが出せるよう重めのペダルとなっています。

ヴァート

ヴァートは半円形状のハーフパイプを使ってトリックを行う競技です。イメージとしてはスノーボードのハーフパイプ競技、スケートボードのハーフパイプ競技と同じような感じです。

自転車で急な坂を下り、勢いで上がった後のジャンプは3~4mに届くことも。ジャンプの高さや空中で繰り広げられるトリックが評価され、順位が争われます。

他のBMX競技に比べてジャンプに高さをだすことができるため、トリックにはダイナミックな回転技が組み込まれることもあります。

フリップ飛ばれる縦回転、スピンと呼ばれる横回転など上級者のハイレベルなテクニックもみどころの1つとなっています。

トレイル(ダートジャンプ)

トレイル(ダートジャンプ)はBMXレースのように大小の山を組み込んだコースを走りますが、特にジャンプを意識したコースとなっているのが特徴の競技です。

ジャンプ台は、低いものから数mと高いもの、連続ジャンプ用などがあり、次々と空中で技を披露します。

空中で繰り広げられる技は、自転車から足をはなして身体を浮きあがらせる、回転する、様々なポーズをとるといったものがあり、それらの技の難易度や完成度をジャッジして競技者の順位をつけていきます。

トレイルはBMX競技の中でも着地時の衝撃が強いため、使用する自転車の強度も高めです。ハンドルバーは補強の入ったもの、フレームは強いクロモリ仕様が主流となっています。

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BMXのバイクと普通の自転車の違いは?


BMX用の自転車と一般的な自転車の違いは、


  • 採用されている素材

  • トリック用ハンドル装備(ジャイロ)

  • ブレーキ機能の違い

  • トリック用器具の装着(ペグ)

  • ギア機能


などがあげられます。

採用されている素材は、一般的な自転車はハイテンスチールが主流となっていますが、BMXは強度が必要なためアルミやクロモリといった素材が採用されています。

ハンドルに関してはBMX競技種目によって360°回すことがあるため、ケーブルが絡まないようジャイロ機能が付けられます。

ブレーキは一般の自転車は前後のタイヤに付けられていますが、BMXは競技種目によって前後にブレーキ機能を付ける場合と、後ろのみにブレーキ機能を付ける場合があります。

そしてトリック上必要な場合は、前輪・後輪の両サイドにペグという器具を装着します。

一般的な自転車は、後方に引くとタイヤの回転につられてペダルも逆回転します。しかし、BMXではトリックの邪魔となるためフリーコースターハブを採用し、後方に進んでもペダルが回らないようになっています。

初心者や子供・小学生でもわかる!!BMXを選ぶポイント

BMXの自転車も性能が違いがあるので、BMXでどの種目をしたいのかを決めて、自転車選びをするとよいです。


  • カッコよくトリックを決めたい

  • オシャレに街乗りをしたい

  • 初心者は完成車を買うべき!!


カッコよくトリックを決めたい


トリックを決めたい場合は、フリースタイルのフラットランド、ストリートのBMX自転車を選ぶことをおすすめします。レース用、街の乗り用は、トリックを決める場合はおすすめしません。ホイールの大きさでトリックが出来にくいことがあるので、フラットランド、ストリートを選ぶと良いでしょう。

オシャレに街乗りをしたい


街乗りをしたい場合は、クルーザーをおすすめします。フラットランド、ストリートのトリックを決める競技はおすすめしません。ホイールの大きさもありますが、フラットランド、ストリートは、平地で、自転車でパフォーマンスをする競技になる使用になります。そのため、街乗りをしたい方は、クルーザーを選ぶと良いでしょう。

初心者は完成車を買うべき!!

ロードバイクやマウンテンバイクの自転車は、レースに特化した乗り物です。BMXも、レースはありますが、フリースタイルの競技もあります。BMX自体に慣れるためにも完成車を買う事をおすすめします。

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BMXレースにはどんな大会があるの?

BMX競技の中でスピードを競う「レース」.。どのような大会が行われているのか、国内で行われている大会から海外の大会、世界的な大会までピックアップして紹介していきます。

国内大会

BMXレースに出場するための登録を済ませることで、国内で開催されている大会に出場することができます。国内で行われているBMXレースの大会は次の3種類です。

全日本選手権

J1シリーズ

J2シリーズ

それぞれの大会について詳しく紹介していきます。

全日本選手権

BMXの全日本選手権大会は日本で行われるBMXレースの中で最も大きな大会であり、日本のチャンピオンが決められる大会です。日本自転車競技連盟・全日本BMX連盟が主催しており、1985年の第1回大会以来、毎年開催されています。

17-18歳の男子ジュニア、19歳以上の男子エリート、17歳以上の女子ジュニア&エリートのチャンピオンシップレベル。
5歳以上のガールズ・ボーイズ、30オーバー、マスターズ等が参加できるチャレンジレベルの2種類のレースが行われます。

2019年の全日本選手権は、7月7日広島県の土師ダムBMXコースで行われます。

J1シリーズ

JBMXFが主催しているJシリーズ(ジャパンシリーズ)は、1年を通して5戦行われます。このレースの成績をもとにランキング付けを行い、世界選手権の候補や強化選手が決められます。

2019年はJBMXFが大東建託株式会社とスポンサー契約を結んだため、JBMXF大東建託シリーズという名称で大会が開催されます。

J1シリーズではチャンピオンシップレベルのレースとチャレンジレベルのレースの2種類が行われます。

2019年に行われるJ1シリーズは、4月28日に岡山県太陽の広場で行われるレースが第1戦。

6月2日に秩父滝沢サイクルパークで第2戦。

3戦目は8月18日新潟、4戦目は10月20日大阪、5戦目は11月3日に茨城で行われる予定です。

開催地の詳しい情報は全日本BMX連盟のホームページより確認することができます。現地で観戦することができない場合は、HPのリザルトをチェックすると簡単なレースのハイライトをチェックすることができるようになっています。

J2シリーズ

J2シリーズは各地方のBMX協会が主催しています。

各地方で定期的に開催されている大会の一部をJ2シリーズとし、選手の成績に対してJ1で付与される1/10のポイントを付与。J1で付与されるポイントに加算できるようになっています。

レースに関してはJ1シリーズ同様、チャンピオンシップレベルのレースと、チャレンジレベルのレースの2種類が行われます。

2019年に行われるJ2レースは年内9レース行われます。

4月21日岡山県太陽の広場で第1戦、同日に秩父滝沢サイクルパークで第2戦を開催。

3戦目は5月12日、4戦目は6月30日両日広島での開催。

5戦目は7月14日秩父、6戦目は7月28日広島、7戦目は8月17日新潟。

8戦目は10月6日、9戦目は10月27日両日茨城で行われる予定です。

国際/国外大会

日本のチャンピオンシップでの成績結果によって選ばれた日本代表選手が各世界大会に挑むことができます。

BMXレースの国際的に開かれている大会は以下の4つです。

オリンピック

ワールドカップ

世界選手権

アジア選手権

それぞれの特徴を詳しく紹介していきます。

オリンピック

どの大会もBMXレーサーにとっては重要だと思いますが、4年に一度しかない大会ということもあり、最も重要で最も大きな大会という位置付けだと思います。

BMXレーサーはオリンピックのメダル獲得に向けて、またオリンピックには各国、限られた選手しか出場できないため、オリンピックのために他の大会で結果を出すことに全力を注ぎます。

東京五輪のBMXレース開催日程は8月5日~7日。ウォーターフロントエリア有明北地区にコースが設置され、約5000席の観客席が設けられる予定となっています。

ワールドカップ

BMXのワールドカップは今年は年間を通して10戦あり、4月から10月にかけて毎年開催されています。

2019年BMXのワールドカップは、第1-2戦が4月26日~18日にイギリス・マンチェスターで、第3-4戦が5月10日~12日にオランダ・アーヘムで行われる予定となっています。

世界選手権

BMXの世界選手権は、世界の自転車競技の中心となっている国際自転車競技連合(UCI)が主催しています。

参加するためにはまず日本の代表になる必要がります

レースはエリートからチャレンジクラスまであり、5歳から30歳以上の各国を代表するライダーが挑みます。

世界選手権で8位までに入ると、ワールドゼッケンという格の高いゼッケンを獲得することができます。

世界選手権は毎年開催されており、2019年は7月23日~28日にベルギーで行われる予定です。

アジア選手権

BMXレースのアジア大会は、毎年4月~5月に行われています。毎年開かれる国が異なりますが、どの国でも日本に比べて独特な暑さに見舞われることが多く、過酷なレースが繰り広げられます。

日本のレベルはアジアでも高く、エリートでは2014年より表彰台を独占。ジュニアでも過去5年はタイトルを取り続けています。

2018年にエリートがタイトル取得を逃すも、ジュニアカテゴリーでは男女ともに優勝。

2019年BMXアジア選手権大会は、4月13日~14日マレーシアのニライで行われます。

2020年東京五輪のBMX日本代表候補選手

2020年、56年ぶりに日本・東京で開催されるオリンピック。各スポーツ世界レベルの技がまじかで観られる大チャンスです。

そこで、日本を代表してBMXレース競技に挑む選手候補を3名紹介します!

BMXレース 長迫吉拓選手

長迫吉拓(ながさこよしたく)選手は、岡山県出身、1993年9月16日生まれのBMXレーサーです。4歳からBMXに乗り始め、9歳には世界選手権日本代表に選ばれています。

数々の大会で優勝を飾り、ヨーロッパ選手権でアジア人で初めて5位入賞と素晴らしい成績を残している選手です。

2016年のリオ・オリンピックでは日本からBMXの選手として唯一出場。2018年のBMXアジア競技大会でも見事優勝を手にしています。

BMXレース 中井飛馬選手

中井飛馬(なかいあすま)選手は、新潟県出身、2000年6月24日生まれのBMXレーサーです。

5歳からBMXレースを始め、2009年に世界選手権に出場し、2011年11歳で挑んだ年齢別チャレンジレースで決勝進出4位でワールドゼッケン獲得。2012年には世界選手権で4位にランクインし、2013年も好成績を残しています。

その後成績が伸び悩み、2016年に痛みに悩む肘を手術をしますが、そこからリハビリと様々なトレーニングを積み、さらなる進化をとげています。

全日本ジュニアチャンピオン、アジアジュニア王者、ジュニア世界ランキング1位(2018年6月時)という肩書きを持って、意を決して東京オリンピックに挑む中井選手に注目です!

BMXパーク 中村輪夢選手

中村輪夢(なかむらりむ)選手は、京都府出身、2002年2月9日生まれの日本最年少のBMXパークのライダーです。

3歳からBMXに乗り始めたという中村選手。小学校高学年では全ての大会の優勝を総なめし、中学生になった時点でプロへと転向しています。

そのBMX技術は国内だけでなく世界的にもトップクラス。2015年には本場アメリカで行われた13-15歳クラスの大会で優勝し、存在を大きくアピールしています。

2017年第1回世界選手権に挑み、7位という成績に終わりましたが、12月全日本選手権では初代チャンピオンに輝いています。

そして直近の大会では、パーク種目において男子初のワールドカップ(2019年4月21日開催)での表彰台となる準優勝という素晴らしい結果も残しています。

また、BMXパークが2020年東京五輪の正式種目に採用され、中村輪夢選手は若干17歳で多くの結果を残している選手でもあることから、VISAのCMにも出演しており、注目を集めている選手の一人です。

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【記事まとめ!】この記事で覚えて欲しい3つのポイント

ここまでBMXのとはどんな競技か、種類、普通の自転車との違い、初心者がBMXを選ぶときのポイントなどを紹介してきましたが、この記事で覚えて欲しいポイントは以下の3つです。

①BMXは大きく分けるとレースとフリースタイルの2つ

②さらにフリースタイルは「パーク」「フラットランド」「ストリート」「ヴァート」「トレイル」の5つに分けれらる

②2020年東京オリンピックの種目として採用されているのはBMXレースとパークの2つ

この3つを覚えていただけたら、あなたの「BMX」はアップデートされたでしょう。

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