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リアルタイム型心拍計とは?おすすめメーカーや用品も紹介!

スポシル編集部

公開日 :2021/03/29

更新日 :2021/03/30

いまこの瞬間の心拍数を計測できるリアルタイム型の心拍計。
そんなリアルタイム型心拍計は、さまざまな機能を持っていて、あらゆる角度から健康を管理してくれることをご存知でしょうか?

この記事では、おすすめのリアルタイム型心拍計を10台厳選し、紹介しました!

まず、リアルタイム型の心拍計の概要について解説します。

そして、選び方が分からない方のために、選び方や種類、人気メーカーの特徴について解説します。
その後に、おすすめの心拍計を、それぞれの特徴を踏まえて詳しく紹介しました!

目次

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心拍計を徹底解説!

心拍計といっても、使ったことのない方からすれば、どのような機能があり、どう使うのかなど、あまり具体的なイメージが湧かないと思います。

そこでこの章では、心拍計の機能や精度などについて解説していきます!

心拍計を以下の3つから紹介します。


  • ランニングにはリアルタイム型

  • リアルタイム型の精度は?

  • リアルタイム表示の心拍計アプリは?

ランニングにはリアルタイム型

ランニングの際に心拍計を使うのであれば、断然「リアルタイム型」の心拍計がおすすめです。

リアルタイム型とは、現在の自分の心拍数を計測し、表示してくれる心拍計です。
心拍数を測ることによって、その時に行っているトレーニングがどれぐらい効果的なのかを掴むことができます。

例えば、ダイエットを目的にランニングをしてる場合は、最も効果的な心拍数は、最大心拍数の60-70%です。
ランニングをしている最中に、リアルタイムで心拍数を知ることができれば、強度を強めたほうがいいのか弱めたほうがいいのかを、すぐに調節することができます。

また、心拍数だけでなく、走行距離や速度についてもリアルタイムで知ることができる心拍計もあります。

リアルタイム型の精度は?

リアルタイム型心拍計の精度は、非常に高まってきています。

リアルタイム型の心拍計は、手首に巻きつけるタイプが多いですが、その精度については、胸に巻くタイプの胸ベルト型の方が高いと言われています。
なぜなら、心拍数は当然、心臓に近い位置で計測する方が正確なデータが取れるからです。

しかし、現在では、手首に巻くタイプの心拍計でも、光学式と言われる血液量のわずかな変化を測れるライトを使用することで、大幅に精度が上がってきています。

運動が激しくなればなるほど、胸ベルト型のデータの方が正確になります。
しかし、ランニング程度の運動であれば、手首に巻くタイプでも、ほとんど誤差なく心拍数を測れることが分かっています。

リアルタイム表示の心拍計アプリは?

今では、心拍数をリアルタイム表示してくれる心拍計アプリも多数作られています。

光学式心拍計と言われる、指にLEDライトを当てて計測するタイプのものが多く、精度の高いアプリでは、手首や足首に巻きつけるタイプの心拍計と、大きな誤差なく計測できます。

しかし、アプリの場合は、スマホを持っていなければならず、ランニングの際に使いやすいとは言えません。
心拍数を測るのであれば、カメラに指を当てなけれならず、常に持ち方にも気を配る必要があります。

そのため、筋力トレーニングのインターバル中に、心拍数を確認したい場合などはアプリでも事足りますが、ランニング中の使用は、あまりおすすめできません。

ランニングの際に使用する場合は、心拍数のデータの保存や確認のためにアプリを使用し、リアルタイムの計測はランニング用の心拍計を使うことがおすすめです。

心拍計の種類を紹介!

一言に心拍計といっても、実はさまざまな種類があります。

一般的に普及しているのは、手首や足首に巻きつけるリアルタイム型と胸につけるタイプの胸ベルト型であり、その他にも医療用の心拍計があります。

この章では、それぞれのタイプの心拍計について詳しく解説していきます!

心拍計の種類を3つ紹介します。


  • リアルタイム型(腕などに着用)

  • 胸ベルト型

  • 医療用ならスマートウォッチ以外!

リアルタイム型(腕などに着用)

まず「リアルタイム型」について紹介していきます!

リアルタイム型は、手首や足首につける心拍計で、最も広く普及しているタイプです。
手軽に付け外しができることと、長時間つけていても邪魔になったり不快感を感じないことが、大きな特徴です。

運動中でもストレスなくつけられるので、ランニングやワークアウトなどの最中に、リアルタイムで心拍数を測りたい方のほとんどは、このタイプを使用しています。

リアルタイム型は、血液量の細かな変化をキャッチし、心拍数を測定しています。
激しく動き回ることで、心拍計がズレてしまうと、正確なデータがとれないことがあるので、フィット感には注意が必要です。

デメリットとしては、激しい運動の際に、データの正確性に欠けることが挙げられます。
しかし、ランニング程度の運動であれば、胸ベルト型とほとんど誤差のないデータを測定できます。

胸ベルト型

胸ベルト型は、その名の通り、胸部に巻きつけて心拍数を計測する心拍計です。

胸ベルト型の最大のメリットは、データの正確性が高いことにあります。
心拍数を測る仕組みは、心電図と同じ仕様となっているので、他のタイプに比べて、精度の高い正確なデータをとることができるのです。

しかし、取り付けの手間が増えることと、装着したままでは運動を行いづらいというデメリットがあります。

やはり胸に巻きつけるのは、手首に装着するタイプに比べて面倒であり、長時間つけていると締め付けがキツく感じたり、不快感が増してきたりします。

ですので、ランニングの際に心拍計を使うことを想定している方には、胸ベルト型はあまり強くおすすめできません。

医療用ならスマートウォッチ以外!

医療用で心拍計を使うのであれば、スマートウォッチではないタイプの心拍計がおすすめです。

所定の位置に指を挟むだけで計測できるタイプや、腕時計型でセンサーに触れるだけで測れるタイプなどがあります。
持ち運びが非常に簡単なので、どこでも手軽に心拍数を計測できることが、大きなメリットです。

また、医療機関でも使われているタイプの心拍計は、心拍数だけでなく、呼吸器系の疾患には欠かせない血中酸素飽和度や脈拍の強さも測ることができます。

場所も時間も選ばずに、精度の高いデータがとれるので、喘息の状態確認や病人の病状チェックに適しています。

医療用の心拍計は、リアルタイム型やスマートウォッチとは違い、重要なデータをとることのみに特化しているので、価格が低く抑えられることも、魅力の一つです。

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リアルタイム心拍計の人気おすすめメーカー

リアルタイム心拍計は、多種多様な商品が売られています。
もちろん、それぞれの心拍計ごとに特徴が異なるのですが、メーカーごとで見てみると、ある程度の共通のこだわりが垣間見えます。

この章では、リアルタイム心拍計の人気おすすめメーカーについて紹介していきます!

リアルタイム心拍計の人気おすすめメーカーを2つ紹介します。


  • ガーミン(GARMIN)

  • フィットビット(Fitbit)

ガーミン(GARMIN)

まず、最初に紹介するのは「ガーミン」です!
ランニングウォッチの定番とも言える人気メーカーで、機能性・デザイン性・価格と三拍子揃った高品質の心拍計を、数多く売り出しています。

「ガーミンコーチ」というランニングのエキスパートからメニュー作成に関するアドバイスを直接無料で受けられる機能が搭載されているものもあります。
一方、必要な機能のみを取り揃え、出来る限り価格を低く抑えた心拍計もあるので、ランニング用の心拍計を購入したことのない方の、初めての一台としても非常におすすめです。

また、ほとんどの心拍計にGPS機能が備わっています。
日本の上空にある衛星と接続されているので、捕捉スピードが速いこともガーミン製品を使う大きなメリットです。

フィットビット (Fitbit)

「フィットビット」の心拍計は、健康管理機能が幅広く備わっている、という特徴があります。

心拍数や歩数、走行距離や消費カロリー量などの基本的な情報の記録はもちろん、睡眠状況やストレスの度合いもチェックすることができます。
健康な体を維持するためには、体を動かすことは非常に重要ですが、運動さえ行っていればいいというわけではありませんよね。

精神的な状態や睡眠も、健康状態に大きな影響を及ぼします。
運動の記録だけでなく、メンタルや睡眠も含めて、総合的な観点から健康管理をしてくれるのが、フィットビットの心拍計なのです。

運動だけでなく、さまざまな面から自分の体の状態を把握したい方に、おすすめの人気メーカーです!

リアルタイム型心拍計の選び方を紹介!

リアルタイム型心拍計の種類や人気メーカーについて、だいぶ理解が深まってきたと思います!
しかし、選び方を事前に学ばなければ、買った後で後悔する事態になってしまうかもしれません。

そこでこの章では、リアルタイム型心拍計の選び方を紹介していきます!

リアルタイム型心拍計の選び方を3つ紹介します。


  • GPS機能内蔵

  • デザイン性で選ぶ!

  • Bluetooth通信ができる

GPS機能内蔵

まず、「GPS機能」が内蔵されているかどうかをチェックしましょう!

GPS機能とは、衛星の電波を受信することで、現在位置を把握できるシステムのことです。

GPS機能が搭載されていると、走った距離や速度が分かるだけでなく、ルートナビ機能でマップを確認することもできます。

走った距離や速度が分かれば、自分の努力や成長が可視化されるので、明確な目標設定やモチベーションのアップにも繋がります。
そして、ルートナビ機能は、シティランが好きで、知らない街をランニングする方にとっては、非常に重宝します。

また、心拍計によって受信している衛星の数が異なっていて、数が多ければ多いほど、正確に早く位置を特定することができます。

デザイン性で選ぶ!

「デザイン性」も、心拍計選びにおいて重要なポイントの一つです!

心拍計は、あくまで心拍数を測ることが目的のため、機能性が重視されがちです。

もちろん、データが不正確であったり、GPS機能の有無などの最低限の機能性は重要です。
しかし、機能性を重視することが、デザイン性を軽視していい理由にはなりません。

デザインが優れていたり自分の好みだったりすると、ランニング用心拍計であれば、モチベーションの向上に繋がります。
医療用心拍計であれば、デザイン性に劣っていると、外出時に心拍計を出して計測することが、ためらわれてしまうでしょう。

自分が求める機能が備わっている心拍計であれば、あとは思い切ってデザイン性を重視して選ぶことがおすすめです!

Bluetooth通信ができる

「Bluetooth通信ができるかどうか」も事前に確認しておいたほうがいいポイントです。

Bluetoothとは、ケーブルなどで二つのデジタル機器を繋ぐことなく、無線でデータの送受信が行える機能です。

心拍計で計測した記録を、スマホやパソコンに送りたい場合、その都度二つの機器を接続して、データのやり取りをすることはとても手間がかかります。
しかし、Bluetooth機能があれば、簡単にデータを送ることができます。

スマホやパソコンにデータを記録することで、長期の保存ができたり、専用のアプリと連動して、幅広くデータを活用することも可能になります。

ですので、心拍計のデータを別の媒体で保存したり分析したりすることを想定している方は、Bluetooth通信ができる心拍計がおすすめです!

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【2021年最新版】リアルタイム型心拍計の人気おすすめ10選を紹介!

リアルタイム型心拍計の選び方が掴めたところで、次はおすすめの心拍計の紹介に移っていきます!

それぞれのアイテムの特徴やこだわり、どのような方におすすめなのかについて詳しく紹介しました。
是非、自分だけのお気に入りの一台を見つける参考にしてみてください!

GARMIN(ガーミン) ランニングウォッチ GPS ライフログ ForeAthlete 230J

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本体サイズ 45×45×11.7mm
カラー パープル×ストライク、 ブラック×ホワイト
重量 重量41g

ランニング用ならこれ!高機能ランニング心拍計!

ガーミンの「ForeAthlete 230J」は、ランニングの際の使用を想定している方におすすめの時計型心拍計です!

まず、手首に装着するタイプなので、ランニング中にも不快感なく快適に着けられます。
そして、日々のランニングに活用できる、さまざまな機能が付いていることが、大きな特徴です。

自分の持久力の数値である「最大酸素摂取量」、回復に必要な時間を表示してくれる「リカバリーアドバイザー」、トレーニングの効果を教えてくれる「心拍ゾーン」機能などが、搭載されています。

毎日の運動をより効果的にしたい方に、強くおすすめしたい心拍計です!

サイズ 14.2 x 7 x 6.7 cm
カラー ブラック、ホワイト、ネイビーなど6種
重量 重量

音楽再生機能付きで楽しみながらエクササイズできる!

心拍計自体に音楽再生機能がついていて、スマホを持つことなく音楽を聴ける心拍計です!

ランニングやトレーニングの際は、運動しづらくなったり邪魔になったりするので、スマホはなるべく持ちたくないですよね。
しかし、音楽を聴きながら、体を動かしたいという方も多いと思います。

この心拍計は、心拍計からBluetoothで直接イヤホンに音楽を飛ばせるので、音楽を楽しみながら運動したい方にとてもおすすめです!

距離や速度の測定など基本的な機能はもちろん、Suica機能もついているので、スポーツシーンだけでなくデイリーシーンでも使いやすくなっています!

Fitbit Charge4 GPS搭載フィットネストラッカー

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サイズ 24.7 x 2.9 x 1.2 cm
カラー ブラック、ホワイト、ローズなど7種
商品重量 0.5 グラム

運動&睡眠の両面から体調管理を行える!

フィットビットの「Charge4」は、運動だけでなく睡眠の状態も追跡してくれる、フィットビットらしい健康管理に最適な心拍計です!

快適なつけ心地と抜群の軽量感、そしてバッテリーの稼働時間を伸ばすことで、1日24時間心拍数を測定することを可能にしています。
睡眠時の呼吸や心拍数を測定し、睡眠を分析してくれる機能がついています。

睡眠スコアを表示し、睡眠の質を高めてくれるアドバイスを受けられるので、運動と睡眠両面から健康管理ができる優れものです!

GARMIN(ガーミン) ハートレートセンサー HRM-Dual

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ストラップの長さ 63.5cm~132cm
カラー ブラック
重量 54.4g

Bluetooth接続可能のチェストバンド!

ガーミンの「ハートレートセンサーHRM-Dual」は、Bluetoothを通じてスマホやタブレットに接続でき、リアルタイムで心拍データを確認できる胸バンド型の心拍計です!

このチェストバンドは、ガーミンのGPSウォッチと連動することもできます。
ですので、手首での計測でなく、胸での計測で、より正確なデータを知りたい方におすすめです。

そして、ソフトな素材を使ったストラップは、つけ心地がよく調整も簡単に行えます。
また、心拍計測モジュールを取り外せば、丸洗いできる点もおすすめのポイントです!

POLAR(ポラール) 【日本正規品】Pro チェストストラップ

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抜群に高い精度を誇る胸バンド心拍計!

ポラールの「Polar Proチェストストラップ」は、全てのポラール製心拍計と接続できる胸バンド型心拍計です!

最大の特徴は、心拍計測の正確性にあります。
心拍計は、微量の電気を流して、心拍数を測ります。
そのため、測定部が完全に乾いていると、電気を通さないので、正確に測れない場合があります。

しかし、このチェストストラップは、測定部をわざわざ濡らしたり、無理に汗をかいたりしなくても、わずかな汗や蒸気を捉え、心拍を測定できるので、常に正確に計測してくれます。

サイズ 51~66 cm
カラー ブラック
重量 59g

二つのOSに対応した胸バンド型!

ポラール「心拍センサー H10」は、アンドロイドとiOSの両方のOSに対応している胸バンド型心拍計です!

心拍計は、スマートフォンに接続可能でも、片方のOSにしか対応していない機器もあります。
しかし、この心拍計は両方に対応しているので、アンドロイドをお使いの方でもアイフォンをお使いの方でも、安心して購入できます!

また、防水性能が非常に優れていることも特徴です。
装着したままプールに入れるので、水中ウォーキングや水泳に取り組んでいる方にも、おすすめの心拍計となっています!

富士コンテック パルスオキシメーター 医療機器認証 FC-P01

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商品サイズ 60(L)×30. 5(W)×32. 5(H)mm
カラー ホワイト
商品重量 約50g

簡単操作で精度も高い医療用心拍計!

富士コンテックの心拍計は、医療機器認証がされている精度の高い医療用の心拍計です。

誰でも簡単に1ボタンのみで操作でき、手軽に脈拍数や血中酸素濃度を計測できます。
コンパクトで持ち運びに便利なので、外出先で使う際にも非常に重宝します。

また、画面表示はLED使用のエコ設計なので、連続使用や長時間計測を行っても、電池が長持ちします。

簡単な操作性と計測の正確性、そして持ち運びの利便性で、アマゾン人気ランキング一位を獲得した、おすすめの医療用心拍計です!

dretec(ドリテック) パルスオキシメーター オリジナルカラー

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サイズ 5.8 x 3.2 x 3.2 cm
カラー ホワイト、ブルー、ピンク、ブラック
重量 26g

コスパ重視の方ならドリテック!

キッチンタイマーの開発を主に行っていたドリテックの心拍計は、可愛らしいデザインと軽量感、リーズナブルな価格が特徴です!

使い続けたいと思われるように、利便性だけでなく、デザインにも力を入れているので、外出先でも使いやすく、カラーバリエーションも豊富に用意されています。

そして、持ち運びしやすいよう軽さにもこだわり、26gという抜群の軽量感を実現しています。

さらに、医療用の機器の中では最安レベルの価格設定で、手を伸ばしやすいことも大きな魅力です!

シースター パルスオキシメーター オキシシリーズ

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サイズ 長さ60mm高さ29.9幅32.5mm
カラー ブルー、ブラック
重量 55g

Bluetooth対応の医療用心拍計!

使いやすさと精度の高さで、累計販売台数25万台を超えるシースターの「オキシシリーズ」の心拍計です!

Bluetoothに対応している点が大きな特徴で、アプリと連動させれば、計測した心拍数や血中酸素濃度が自動で記録される仕様になっています。
ですので、測定したデータを管理したり分析したい方には、非常におすすめの心拍計です!

また、持ち運びや使用時の落下に備えて、ストラップとシリコンケースが付属されています。
持ち運びをする方や外出先でよく使う方に、非常に使いやすくなっています。

Fitbit Inspire 2 スマートウォッチ 活動量計 フィットネストラッカー

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サイズ 22.6 x 12.4 x 3 cm
カラー ホワイト、ローズ、ブラック
重量 80g

コスパ良好で初めての一台におすすめ!

フィットビット「Inspire 2」は、充実の機能とリーズナブルな価格で、心拍計を買ったことのない方にも自信を持っておすすめできるリアルタイム型心拍計です!

走行距離や速度、カロリー消費量などの運動記録はもちろん、睡眠の記録やアラーム機能も搭載されています。
通話やメールの受信もできるので、運動中でも大事な連絡にすぐ対応することができます。

また、最大で10日間にも及び心拍計測やその他の機能が使用できる、バッテリーの稼働時間も魅力の一つです!

まとめ

いかがでしたでしょうか。
リアルタイム型の心拍計は、それぞれがさまざまな魅力を持っていることが理解できたのではないかと思います。

長く使い続けるためには、他人の口コミや評判だけに頼らず、しっかりと自分の価値観や基準を持って選ぶことが大切です。

自分に最も合った心拍計を使って、自分の体についてより深く理解していきましょう!

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