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テーラーメイドのおすすめドライバー人気15選!プロからアマチュアまで

スポシル編集部

公開日 :2019/11/06

更新日 :2019/11/08

この記事では、テーラーメイドのドライバーについて、人気のMシリーズについて紹介しています。

テーラーメイド(TaylirMade)は世界で活躍するトッププロ達に強い支持を得るゴルフメーカーです。

特にドライバーの人気が高く、プロからアマチュアまでテーラーメイドを選択するゴルファーが多くいます。

こちらの記事ではテーラーメイドのドライバーの特徴、価格帯、どのような方におすすめできるかを解説します。

テーラーメイドのドライバーの購入を検討している方は、ぜひ参考にしてください。

目次

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テーラーメイドのドライバーの基本情報

テーラーメイドはアメリカのゴルフメーカーです。

ドライバーをはじめとしたゴルフクラブ、ボール、アパレルやアクセサリーなど、幅広い製品を展開しています。

タイガー・ウッズ、リッキー・ファウラー、ダスティン・ジョンソンなど、世界のトッププロたちがテーラーメイドのゴルフクラブを使用しています。

  • テーラーメイドのドライバーの特徴
  • テーラーメイドのドライバーの価格帯
  • テーラーメイドのドライバーはこんな方におすすめ!

テーラーメイドのドライバーの特徴

テイラーメイドのドライバーの歴史は古く、1979年に創業者であるゲーリー・アダムスがメタルウッドを開発したことから始まりました。

その後もドライバーの開発を行い、可変式ドライバー(弾道調整機能付きドライバー)を開発したことで、一躍有名となりました。

いわゆる「カチャカチャ」と言われる、ヘッド部分に専用工具で調製することによって、ロフト角やライ角を調整できる機能です。

PGAツアーで活躍するトッププロ達にも人気があり、タイガー・ウッズがテイラーメイドを選んだことでも話題になりましたね。

テイラーメイドのドライバーには「Mシリーズ」と「GLOIREシリーズ」があります。

Mシリーズの「M」は、Malti Materialの「M」で、複合素材を組み合わせることによってクラブ開発の限界を超えるというコンセプトのもとに開発されています。

GLOIREシリーズは日本オリジナルのモデルとなっていて、「日本のゴルファーに夢の飛びを」というコンセプトのもとに開発されています。

テーラーメイドのドライバーの価格帯

テーラーメイドのドライバーは最新のM5/M6モデルで、6万円~8万円の価格帯となります。

他のメーカーのドライバーと比べて特別高価であるわけではありませんが、気軽に買える金額ではありませんね。

中古のドライバーを購入する手段もあります。

中古だと、だいたい2万円~5万円程で購入することができ、新品で購入するよりはお財布に優しくなります。

ゴルフクラブはモデルチェンジが早く、一度モデルチェンジされると、古い型のクラブは店頭に並ばなくなり、新品を探すことが困難になります。

このように予算に応じて、新品か中古か選ぶことができますが、共通して言えることは「試打を行ってから購入する」ことです。

人によって合う合わないがありますので、試打したうえで購入するようにしましょう。

テーラーメイドのドライバーはこんな方におすすめ!

テーラーメイドのドライバーはシリーズごとに特徴があります。

M1、M3、M5のドライバーにはソール部分に可変ウェイトがついています。

ヘッド部分でウェイトを調節することで、つかまりの良さやボールの上がりやすさが変わってきます。

『プレー日の調子に合わせて、スライス・フックや、弾道を調節したい』というギアにこだわるゴルファーにはおすすめとなっています。

また、M3/M4シリーズ以降には、ヘッドに「ツイストフェース」という技術が使われていて、スライス・フックが起きにくいような特性があります。

スライスやフックに悩まされるゴルファーにはM3/M4以降のシリーズを検討してみると良いかもしれません。

人気シリーズの特徴を徹底解説!

人気のMシリーズのドライバーについて解説していきます。

Mシリーズは2016年から展開されていて、毎年2種類ずつ新しいモデルが登場しています。

Mシリーズの特徴として、同年に発売されたモデルのうち、番号の小さいほうが上級者モデル、番号の大きいほうがアベレージ向けに作られています。

  • m1シリーズ
  • m2シリーズ
  • m4シリーズ

m1シリーズ

M1シリーズは2016年に初代M1が発売され、翌年に二代目のM1が発売されました。

初代M1はヘッドサイズが430cc、460ccの二種類、二代目M1はヘッドサイズが440㏄、460ccの二種類発売されています。

旧モデルになる為、中古で安く購入することができますが、M1シリーズは以下に該当する方におすすめです。

  • 安定してまっすぐ飛ばせる
  • ヘッドスピードが45m/s以上

M1はMシリーズの中でヘッドが最も重いため、力がない方や、スライス・フックに悩んでいる方にはおすすめできません。

m2シリーズ

M1と同時に発売されたM2ドライバーですが、M1よりも使いやすいモデルとして発売されました。

M1と同様に、2016年に初代M2が発売されr、翌年に二代目のM2が発売されています。

M1と比較すると、可変ウェイトがついていないため、重心の調節はできませんが、ヘッドが軽くシャフトも少し長くなっているので、振り抜きやすくヘッドスピードも上げやすくなっています。

打感や打音もよく、打った時のフィーリングを大事にするゴルファーにはおすすめですが、アスリート向けに作られているので、より扱いやすさを求める方は、M3以降のモデルを選択することがおすすめです。

m4シリーズ

M4ドライバーは、二代目のM2ドライバーの後継機として2018年に発売されました。

M3/M4シリーズの特徴は、初めて「ツイストフェース」が搭載されたことで、爆発的なヒットとなりました。

アマチュアゴルファーの悩みである打点のばらつきをヘッドが修正し、センターに戻してくれるので、とても扱いやすいドライバーになっています。

前作のM2よりヘッドが回転しづらくなっており、どちらかというとフッカー向けのドライバーであると言われています。

スライスで悩んでいる方は、M4よりもM2を選択したほうが真っすぐに飛ぶかもしれません。

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テーラーメイドのドライバー人気おすすめ15選

テーラーメイドのドライバー、おすすめ15選を紹介します。

こちらの記事で取り上げたMシリーズに加えて、GLOIREシリーズについても歴代から最新のモデルについて幅広く解説します。

ぜひ参考にして、自分に合ったドライバーを見つけてみてください。

テーラーメイド TaylorMade 2017 M1 440 ドライバー

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ヘッド体積 440㏄
クラブ重量 約312g

中級者以上向け、Mシリーズの原点

M1ドライバーのヘッドサイズ440ccのモデルです。

ヘッドには可変ウェイトが搭載されていて、打ち出し方向に対して、垂直・平行の向きにヘッドの重心を変えることができます。

個々のゴルファーのクセに合わせて、曲がり幅やスピン量を調節することができます。

ヘッドは複合素材で、グラファイトコンポジットのクラウンを採用したことで、重心を低くなるように設計されています。

ヘッドスピードが速い方や、安定して真っすぐ飛ばせる方、ヘッドの重心を細かく設定したい方におすすめです。

【中古】テーラーメイド M1 M1 460(2017) ドライバー

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ヘッド体積 460㏄
クラブ重量 約312g

中級者以上向け、Mシリーズの原点

M1ドライバーのヘッドサイズ460ccのモデルです。

ヘッドサイズが大きいので、アドレスした時の安心感があります。

ヘッドには可変ウェイトが搭載されていて、打ち出し方向に対して、垂直・平行の向きにヘッドの重心を変えることができます。

個々のゴルファーのクセに合わせて、曲がり幅やスピン量を調節することができます。

ヘッドは複合素材で、グラファイトコンポジットのクラウンを採用したことで、重心が低くなるように設計されています。

ヘッドスピードが速い方や、安定して真っすぐ飛ばせる方、ヘッドの重心を細かく設定したい方におすすめです。

TAYLOR MADE(テーラーメイド) 2017年 M2

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ヘッド体積 460cc
クラブ重量 約298g

最高の飛びと、直進性を兼ね備えたドライバー

M1ドライバーと同様にグラファイトコンポジットのクラウンを採用することでヘッドの軽量化を図り、余剰重量をソール側に配分することによって重心が低くなるようになっています。

M1ドライバーとは違い、弾道調節機能がついていない代わりに、スピードポケットを搭載することで、やさしさと大きな飛びを実現しています。

振り抜きがよく、扱いやすいため、低スピン・高弾道で飛ばしたい方や、やさしいドライバーを求める方におすすめのドライバーです。

TAYLOR MADE(テーラーメイド) ドライバー M3

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ヘッド体積 440㏄
クラブ重量 約309g

真っすぐ飛んで曲がらないドライバー

M3ドライバーのヘッドサイズが440ccのモデルです。

M1ドライバーの後継機として、ヘッド重心が移動できる機能がついていますが、M3では新たに「Yトラックシステム」を搭載しています。

M1では、打ち出し方向に対して垂直と平行の方向に重心を調節できましたが、M3ではY字方向へ重心を調節することができ、スピン量をより細かく調節することができます。

このYトラックシステムにより、左に飛びにくくなっており、フッカーにはおすすめのドライバーとなっています。

TAYLOR MADE(テーラーメイド) ドライバー M3

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ヘッド体積 460㏄
クラブ重量 約309g

真っすぐ飛んで曲がらないドライバー

M3ドライバーのヘッドサイズが460㏄のモデルです。

M1ドライバーの後継機として、ヘッド重心が移動できる機能が付いていますが、M3では新たに「Yトラックシステム」を搭載しています。

M1では、打ち出し方向に対して垂直と並行の方向に重心を調節できましたが、M3ではY字方向へ重心を調節することができ、スピン量をより細かく調節することができます。

このYトラックシステムにより、左に飛びにくくなっており、フッカーにはおすすめのドライバーとなっています。

TAYLOR MADE(テーラーメイド) ドライバー M4

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ヘッド体積 460㏄
クラブ重量 約299g

打点がブレても曲がらないドライバー

M2ドライバーの後継機として発売されたM4ドライバーですが、M3と同様にツイストフェース機能が搭載されています。

ツイストフェース機能により、打点のばらつきを修正し、ボールをセンターに戻してくれるので、ボールがなかなか真っすぐ飛ばないゴルファーにはおすすめです。

M2よりもヘッドが回転しづらくなっており、どちらかというとフッカーにおすすめのドライバーとなっています。

テーラーメイド(TAYLOR MADE) ドライバー M5

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ヘッド体積 460㏄
ライ角 58°

驚きの飛びを得られるドライバー

2019年に最新のMシリーズとして発売されたM5ドライバーです。

M3からの大きな違いとしては、「スピードインジェクション」テクノロジーが搭載されたことです。

ゴルフクラブは反発係数の上限がルールで定められています。大量生産するゴルフクラブは個体差が生じてしまうため、誤差を考慮して上限より小さい反発係数を設定して生産されています。

「スピードインジェクション」は反発係数の誤差を限りなく小さくすることによって、上限ギリギリの反発係数を設定しています。

またM3よりもスイートスポットエリアを66%拡大しており、打ちやすく飛びやすいドライバーとなっています。

テーラーメイド(TAYLOR MADE) ドライバー M5 TOUR

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ヘッド体積 435cc
ライ角 58°

ツアープレイヤー向けのM5ドライバー

M3まではヘッド体積で名称を分けていましたが、M5からはヘッド体積の小さいモデルを”TOUR”モデルとして販売しています。

TOURモデルのヘッド体積は435ccとなっています。

M3では可変ウェイトにYトラックを採用していましたが、M5では新しいTトラックに変化しています。

M1でもTトラックでしたが、M5ではTの向きが逆になっています。

小ぶりなヘッドで、重心距離も短い設計のため、ヘッドターンが速くコントロール性を重視したいゴルファーに向いています。

テーラーメイド(TAYLOR MADE) ドライバー M6

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ヘッド体積 460cc
ライ角 58°

初心者から上級者まで、最大限の飛びを

M6ドライバーの特徴は、徹底した低重心化とスイートスポットエリアの拡大により、とても当たりやすくなっていることです。

M5と同様にスピードインジェクションが搭載されているので、上限ギリギリの反発係数により、最大限の飛びを得ることができます。

さらに、M4同様にツイストフェースも搭載されているので、トゥヒットやヒールヒットをしても曲がりにくいようになっています。

M6ドライバーは初心者から上級者まで幅広い方におすすめできるドライバーとなっています。

TAYLOR MADE(テーラーメイド) GLOIRE Reserve

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ヘッド体積 460㏄
クラブ重量 279g

シニアゴルファー向けのグローレシリーズ

グローレリザーブは2012年に発売されたドライバーです。

従来チタン素材を用いたクラブヘッドではフェースサイズに限界がありましたが、テーラーメイドは「マルチ・レイヤー・フレックス・フェース」の開発に成功し、チタンを超えるドライバーとなりました。

また、クラウンとフェースが一体となったデザインとなっており、アドレスした時に狙った方向に構えやすく、アドレス時の安心感が正確なショットを生み出します。

飛ばしたいシニアゴルファー向けのモデルとなっています。

TAYLOR MADE(テーラーメイド) GLOIRE DRIVER GL450

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ヘッド体積 460㏄
クラブ重量 282g

グローレシリーズの初代ドライバー

グローレシリーズ初代のモデルとなるドライバーです。

初代が2012年に発売され、二代目が2014年に発売されています。

グローレはヘッドスピードが遅くても飛ばしたいというゴルファー向けのモデルでした。

つかまりが良くて、シャフトも高性能で、ヘッドスピードが遅くてもヘッドを加速させることができるモデルです。

発売当時の強烈な存在感と、高い完成度のドライバーであることから、今でも根強いファンがいるドライバーです。

TAYLOR MADE(テーラーメイド) グローレF

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ヘッド体積 460cc
クラブ重量 294g

シニア、女子プロ使用率No.1ドライバー

グローレFは2015年の国内シニアツアー、女子ツアーで使用率No.1を獲得したドライバーです。

ヘッド体積は460㏄、ヘッド色は光沢感のある白色で、クラウン外周部分にはブルーのグラフィックが入り、高級感を演出しています。

可変機能がついていますが、重心の位置は変えられず、シャフトの装着方向を変えることができます。

シャフトの装着方向を変えることによって、ライ角、フェース角、ロフト角を調節することができます。

ある程度ヘッドスピードの出せるシニアゴルファーに向いています。

TAYLOR MADE(テーラーメイド) GLOIRE G

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ヘッド体積 460cc
ロフト角 10.5°、11.5°

最も捉まりの良いグローレドライバー

グローレGはグローレシリーズの中で最も捉まりやすいモデルです。

ヘッドにはステンレススチール製の13gのドローウェイトを配置しており、短い重心距離設計でボールを捕まえて飛ばすことができます。

ヘッド重量が263gと超軽量設計となっており、シャフトも長尺になっているので、ヘッドスピードを出さなくても、軽く飛ばすことができます。

強めのフックフェースになっており、ドロー弾道が打ちやすいので、スライスに悩むシニアゴルファーには、クラブの性能で飛距離を伸ばすことができるドライバーとなっています。

TAYLOR MADE(テーラーメイド) ドライバー

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ヘッド体積 460cc
クラブ重量 268g

飛距離が出るグローレシリーズ

グローレシリーズの中で、最も飛距離を出せるドライバーです。

グローレF2では、スピードポケットを拡大し、スイートエリアを初代グローレから20%拡大させています。

上下左右にスイートエリアを拡大しているので、ミスショットを防ぐことができます。

弾道調節機能がついており、ヘッド部分を調節することにより、ライ角、フェース角、ロフト角を調節することができます。

軽量で振りやすいので、飛距離を出したい女性ゴルファーやシニアゴルファーにおすすめなドライバーとなっています。

テーラーメイド(TAYLOR MADE) ドライバー M GLOIRE

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ヘッド体積 460㏄
クラブ重量 約278g

GLOIREシリーズとMシリーズのいいとこどり

MグローレはMシリーズでお馴染みの「ツイストフェース」と「ハンマーヘッド」を搭載したグローレシリーズの最新作です。

グローレシリーズの「捉まりやすさ」とMシリーズの「曲がらず真っすぐ飛ぶ」という特徴を併せ持ったドライバーで、とても楽にティーショットを打つことができます。

Mシリーズでは思ったほど飛距離が出なかったゴルファーでも、Mグローレを使用してみると飛距離が延びることもあります。

軽量で打ちやすいため、初心者から上級者まで幅広いゴルファーにおすすめのドライバーとなっています。

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まとめ

以上、こちらの記事ではテーラーメイドの歴史からドライバーの特徴まで紹介してきました。

気になるドライバーは見つかったでしょうか。

もし気になるドライバーがあれば、ゴルフショップで試打をしてみてください。

みなさんにピッタリのドライバーが見つかることをお祈りしています!

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