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知って得する!バスケットボール上達のカギ!「スクリーン」とは?

スポシル編集部

公開日 :2019/10/31

更新日 :2019/11/01

バスケットボールをプレーする人や、見る人は必ず聞いたことがある「スクリーン」ですが、皆さん正しく理解していますか?
この記事では、スクリーンの全てを徹底解説し、練習方法も紹介します。
初心者用には用語の意味から親切に解説します。

また、上級者用にスクリーンを用いたフォーメーションプレーも解説しますので、すぐ実戦にも投入可能です!
初心者から経験者まで、ワンランク上のスクリーンを使いこなせるようになるような内容なので必読です。

目次

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1, ~バスケの用語が知りたい!~バスケ初心者編

皆さんはスクリーンを適切に説明できますか?
スクリーンといっても色々な種類があります。

ここではスクリーンというプレーとはどういうものなのかを徹底的に解説します!
バスケットボール初心者の皆さんは特に必見ですよ!

2, スクリーンって何?スクリーンアウトって何?

スクリーンとは、壁という意味です。
バスケットボールにおけるスクリーンとは、人が壁になって相手の動きを邪魔するプレーです。
人が壁になるとはどういう状況でしょうか?

バスケットボールは点を取り合うスポーツなので、ボールを持ったオフェンスのプレーヤーは当然ゴールに近づこうとします。
ディフェンスは失点を減らすためにオフェンスが進むコースを邪魔して、ゴールに近づけないようにします。

しかし、ディフェンスの進行方向にボールを持っていないオフェンス側のプレーヤーが立っていたらどうでしょう?
ディフェンスは「壁」のように立っていたオフェンスプレーヤーに引っかかり、ボールを持ったオフェンスプレーヤーから引き剥がされ、オフェンスはフリーになります。

これが基本的なスクリーンというプレーです。

2,1 ~スクリーンの役割~スクリーナーとユーザー

スクリーンプレーは1人では成立しません。
最低でも2人、スクリーンをかけに行く「スクリーナー」とスクリーンを利用する「ユーザー」が必要です。

スクリーナーは、いわゆる「壁(スクリーン)」になるための人です。
スクリーンを利用する「ユーザー」の行きたいコースに立ちディフェンスをブロックします。

この時、スクリーナーはディフェンスを引っ掛けるために動いてはいけません。
動いてしまうとブロッキングという反則になるので注意しましょう。

ユーザーは、スクリーナーの作る「壁(スクリーン)」を利用して攻撃を仕掛ける人です。
スクリーンプレーを成立させるにはユーザーの動きも非常に大切で、スクリーナーのギリギリ脇を通ることが必要となります。
せっかくスクリーンがあっても、自分とスクリーンの間に隙間があると、ディフェンスはその隙間を通ってしまうのでスクリーンが成立しません。

ですので、自らディフェンスをスクリーンに引っ掛けに行くような、スクリーナーギリギリ脇を通るコースを選択することが大切です。
また、スクリーナーが動いてしまうとブロッキングになるので、スクリーナーがしっかりセットしてから動き始めることも大切です。

2,2 スクリーンアウトとは?

スクリーンアウトとは、リバウンドの際に敵を押し出し、自分がリバウンドを確保しやすいようなポジションを保持するプレーです。

初心者の中にはスクリーンとスクリーンアウトを混同してしまう人もいますが、全く別のプレーです。

スクリーンアウトは別名「ボックスアウト」とも呼ばれ、現在はボックスアウトと呼ぶことが主流です。

リバウンドを確保することは、ゲームの勝敗を大きく左右する要素となります。
オフェンス側がリバウンドを確保できるともう一度攻撃するチャンスが生まれ、ディフェンス側がリバウンドを確保すれば相手のチャンスを潰すことができます。
-2点を排除して+2点を生み出すので4点分の働きになる大切なプレーです。

このリバウンドを高確率に確保できるようにするのがスクリーンアウトです。
シュートが放たれた瞬間にボールが落ちる場所を予測し、そのポジションに相手のプレーヤーが入ってこないように、しっかり背中で相手を抑えます。

相手も押してくるのでパワーが必要ですが、この時に手を使ってしまうと反則になるので注意しましょう。
自分より相手が大きい場合は、上からリバウンドを取られてしまうことも多いので、抑えるだけでなく外に押し出す事ができればリバウンドの確保率は上がります。

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1. ~もっとバスケが上手くなりたい!~バスケ経験者編

「スクリーンとは何か?」はご理解いただけたでしょうか?
ここからは、経験者向けにスクリーンやスクリーンアウトのコツ、スクリーンを利用した実践的なプレー、それに伴う練習法など、すぐに使える役立つ情報を解説します。

経験者向けですが、初心者の方にもかなり有益な情報ですので是非読んでみてください。

2, リバウンドで勝ちたい!スクリーンアウトのコツは?

ここではスクリーンアウトを行う際のコツとポイントを徹底解説します。
体格差でリバウンドが取りにくい人、体格には恵まれているのにいまいちリバンドを取り切れない方は必見です。

まずは動画をご覧ください。
スクリーンアウトは基本的にリバウンドの際に自分の体で相手プレーヤーをブロックするプレーです。
ですので、相手との距離があるとしっかりブロックできないので、しっかり相手に密着しましょう。

もちろん、リバウンドを取るためのプレーなのでボールの行き先は気になりますが、相手の動きをしっかり見てシュートが放たれた瞬間に背中で相手をブロックします。

スクリーンアウトの基本姿勢はしっかり足を広げたスタンスをとり、膝を曲げて低い姿勢をとります。
また上半身は前傾させずに、腹筋と背筋にしっかり力を入れて起こします。

この時、背中から押してくる相手の膝の上に腰掛けるようなイメージでブロックすると、しっかり相手の動きを止める事が可能です。

ボールを確保したい気持ちが先行して、シューターの動きやボールの動きに集中しすぎると、相手プレーヤーにブロックをかわされて前に入られてしまいます。これではせっかく頑張ってポジションを確保した意味がなくなってしまいます。
スクリーンアウト中はボールだけを追わずに、背中にいる相手の動きを感じ取り、落ちてくるボールと相手のポジションを死守しましょう。

死守と言っても、手を使って相手を押さえたり、服を引っ張るとファウル(反則)になるので、しっかり背中で相手を押さえましょう。

また、リバウンドを早く確保したいという気持ちが先行して、相手を抑えているにも関わらず早めにジャンプしてしまい、相手にリバウンドを取られてしまうこともよく見かけます。
しっかり相手を押さえきった後にボールに向かってジャンプしましょう。
この我慢ができるだけでもリバウンドを取る確率はぐっとアップします。

極論を言ってしまうと、ボールを空中で取らなければならないというルールはありません。
スクリーンアウトでしっかり相手を押さえていれば、ワンバウンドしてからボールをキャッチしてもOKです。

2,1 スクリーンアウトの練習方法

ここではスクリーンアウトの効果的な基礎練習をご紹介します。

1つ目はとにかく背中で相手をブロックする練習です。

1. 2人でペアになりオフェンスディフェンスに別れます。
2. センターサークルの中心にボールを置きます。
3. スタートの合図でオフェンスはセンターサークルの外から中心のボールを取りに行きます。
4. 同時にディフェンスはオフェンスにボールを取られないようにスクリーンアウトします。
5. 5秒毎に攻守交代します。

2つ目はシュートを打ったプレーヤーにスクリーンアウトする、より実践的な練習です。

1. 3人一組になりシューター、パサー、ディフェンスに別れます。
2. シューターは適当な距離にセットし、パサーはシューターにパスを出します。
3. シューターがパスをキャッチしたら、ディフェンスはシューターにクローズアウトします。
4. シューターはその場でピボットし、適当なタイミングでシュートを撃ちます。
5. ディフェンスはシュートが放たれた瞬間にシューターに対しスクリーンアウトします。
6. シューターは自らリバウンドを確保しに行き、ディフェンスはそれをブロックしリバウンドを取ります。

2,2ファウルには気をつけよう!!

スクリーンアウトは激しいボディコンタクトがあるプレーなので、ファウルを犯してしまう可能性があるプレーです。

スクリーンアウトの際に、相手の腕を抱える・服を引っ張る・手で抑え込むなどの行為をするとファウルになります。
しっかり手を伸ばし、背中で相手をブロックしましょう。

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3,意外とかからない!?スクリーンをかけるコツとは?

スクリーンを完璧に成立させるには、「スクリーナー」と「ユーザー」がそれぞれの役割を理解し、プレーを遂行することが大切です。
かからないスクリーンを、「かけるスクリーン」に変えるべく、スクリーナーとユーザーの技術や意識を解説します。

3,1ユーザーのコツ

ここではスクリーンを使う人「ユーザー」の意識すべきポイントと、ワンランク上のユーザーになるためのコツを解説します。

ポイントの1つ目は、スクリーナーがスクリーンをセットし、完全に止まってからスクリーンを使うということです。
ユーザーが焦って、スクリーナーが動いている最中にスクリーンにかけてしまうと「ムービングスクリーン(イリーガルスクリーン)」というオフェンスファウルになってしまいます。

2つ目は、スクリーンとは逆方向にフェイクをかけることです。
スクリーナーが近寄ってきている動きが見えた状態で素直に動き始めても、ディフェンスはスクリーンをかわせてしまいます。
そこで逆方向にフェイクをかけると、ディフェンスの目線と意識がスクリーンとは逆方向に行くのでスクリーンにかかりやすくなります。
この時のフェイクは、ステップフェイク・ショルダーフェイク・目線フェイクのどれでもOKです。

3つ目は動きに緩急をつけることです。
スクリーンがセットするまでは緩やかに動き、スクリーンがセットした瞬間に全速力で動くようにタイミングを合わせると、ディフェンスの反応がズレるのでスクリーンにかかりやすくなります。

4つ目は、「ブラッシング」を必ず行うということです。
ブラッシングとは、ブラシでこするようなイメージで、肩が触れ合うぐらい身体を寄せることです。
ユーザーはスクリーナーとの間にスペースを作ってはいけません。
スペースがあると、ディフェンスはその隙間を通れてしまうので、スクリーンの意味がありません。
そこで、しっかりブラッシングを行うことにより、スクリーナーにディフェンスを引っ掛けることが重要になります。

5つ目は意思疎通を図ることです。
スクリーンは必ず2人以上のプレーヤーが必要になるぷれーです。
お互いにアイコンタクトや合図でうまくタイミングを合わせて動くことで完璧なスクリーンが成立します。

以上の5つのポイントを踏まえてスクリーンを使ってみましょう。

3,2スクリーナーのコツ

ここではスクリーンを使う人「スクリーナー」の意識すべきポイントと、ワンランク上のスクリーナーになるためのコツを解説します。

1つ目のポイントは、コート上のプレーヤーの配置を把握するということです。
コート上のプレイヤーの位置を把握すると、自ずとコート上に空いているスペースが見つかります。
すると、ユーザーが行きたい方向も自動的に見えてきます。

その上でユーザーの理想通りにスクリーンをセットしてあげると成功しやすくなります。
また、逆にスクリーンをセットすることにより、ユーザーをスクリーナーの行かせたい方向に行かせることも可能です。

2つ目は、動かないということです。
スクリーナーが動きながらスクリーンをかけるとムービングスクリーンというオフェンスファウルになります。
スクリーンをかけるために上半身を動かしてしまうプレーヤーもいますが、上半身も動かしてはなりません。

3つ目はディフェンスに悟らせないということです。
ディフェンスがスクリーンに気づくと、スクリーンを避けるラインで動きます。
これにスクリーンをかけるのは至難の業です。
できるだけディフェンスの死角から近づくようにしましょう。

4つ目はスクリーンは人に対してかけることです。
スクリーンは壁になるということですが、スペースに立っているだけではスクリーンはかかりません。
スペースに立ってスクリーンがかかるのを待つのではなく、できるだけディフェンスの近くにセットして人に対してスクリーンをかけるようにしましょう。

5つ目はユーザーと同じで、意思疎通を図ることです。
スクリーンはあくまで複数人でのコンビネーションプレーです。
うまくタイミングを合わせてスクリーンをかけましょう。

4,スクリーンプレイの種類を知って使い分けよう!

スクリーンとはオフェンスを有利に運ぶ上で、ディフェンスに対して邪魔をするプレーであることは理解していただけたでしょうか?
ここではボールがあるところでのスクリーン「オンボールスクリーン」、ボールがないところでのスクリーン「オフボールスクリーン」の2種類に分けて、更に実践的なスクリーンを解説します。

4,1オンボールスクリーン~ピック&ロール~

ここでは、オンボールスクリーンの代表格である「ピック&ロール」を紹介します。
NBAなどのトップリーグでも度々使用されるプレーなので、ぜひマスターしたいスクリーンプレーです。

まずは動画をご覧ください。

ピックアンドロールはボールを保持しているオフェンスと、もうひとりのオフェンスによるコンビプレーです。
まず、ボールマンのディフェンスに対し味方オフェンスがスクリーンをかけます。

スクリーンがセットされたら、ボールマンは自分についているディフェンスをスクリーンにかけるようにドリブルを始めます。
スクリーナーになったプレーヤーは、しっかりスクリーンがかかった後、ゴールに向かって体を反転させパスを要求します。
ボールマンはそのスクリーナーにパスを出し、シュートが決まればピック&ロールが完成です。

ボールマンからスクリーナーにパスを出す際、パスコースが狭く一瞬なので、できるだけモーションを省略したワンハンドのバンドパスを出せるようにすると成功しやすくなります。(動画をよく御覧ください)

4,2オフボールスクリーン~ダウンスクリーン~

ここではボールがないところで行うオフボールスクリーンの1つ「ダウンスクリーン」を紹介します。

ダウンスクリーンは、フィジカルが得意なインサイドのプレーヤーと、アウトサイドシュートが得意なプレーヤーで行うことが多いプレーです。

まずは動画をご覧ください。

トップの位置でガードがボールを保持していたり、トップ付近でのピック&ロールがうまく行かないときによく使われます。
ボールがトップ付近にある時、ユーザーがエンドラインから45度付近まで駆け上がります。

そのときにエンドライン方向に向かってかけるスクリーンが「ダウンスクリーン」です。
基本的にディフェンスがスクリーンを目視している状態でのスクリーンになるので、ユーザーは走るスピード・コース、確実なブラッシングを行うなど技術が要求されます。

4,3オフボールスクリーン~フレアスクリーン~

次に紹介するオフボールスクリーンは「フレアスクリーン」です。
太陽のフレアのように外へ広がる動きなのでこの名前が付きました。

では動画をご覧ください。

フレアスクリーンもアウトサイドシュートが得意な選手がいる場合に非常に有効です。
アウトサイドでフリーになりたい選手がリングから遠ざかるように、エンドラインに対して平行に広がる際に行うスクリーンが「フレアスクリーン」です。

この動きはリングから遠ざかるように動くのでディフェンスが油断しやすく、スクリーンにもかかりやすいので比較的オープンな状態でのスリーポイントシュートを打たせることができます。

4,4スクリーン、スクリーンプレイの練習メニュー

ここでは今までに解説してきたスクリーンの基礎を踏まえたより実践的な練習メニューを紹介します。
この練習は基本的にオンボールスクリーンの練習となります。

この練習では、スクリーンを使ったオフェンス技術の向上、そのオフェンスに対するディフェンス技術の向上、プレイヤー間のコミュニケーション能力の向上、あらゆる状況に応じたディフェンスの対応力の向上が目的となります。

これについて一番効果的な練習は「2対2(2on2)」です。
やり方は単純です。

1. オフェンス2人、ディフェンス2人に別れます。
2. オフェンスは、スリーポイントライン沿いのトップと45度にセットします。
3. ディフェンスは各オフェンスに対しマンツーマンでディフェンスします。
4. オフェンスのボールマン(2人のうちどちらでも良い)は、もう一人のオフェンスにパスを出しスクリーンをかけに行きます。
5. ここからは、オフェンスの選択(ストップからのシュート・ドライブ・ピック&ロールなど)に合わせてディフェンスは動きます。

この練習は、負け残り制にすることで負けん気を煽り、一層はハードなオフェンスとディフェンスが展開され、よりハイクオリティな練習になります。

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5,スクリーンを使った代表的なフォーメーション~UCLAカット~

ここではスクリーンを使った非常に強力なフォーメーションを紹介します。

それは「UCLAカット」と言われるフォーメーションです。
UCLAかっとはカリフォルニアの大学「University California of Los Angeles」が使い始めたフォーメーションの一つで、現在ではいろいろな大学やNBAのチームでも採用されているフォーメーションです。

まずは動画を御覧ください。

UCLAカットが強力なのは、オプションが豊富ということです。
まずトップから45度にボールをパスし、そのタイミングでセンターがローポストからハイポストに展開します。
トップのプレーヤーがハイポストのプレーヤーをスクリーンとして利用し、ゴールに向かってカットします。
ここからがオプションです。

オプション1. トップからカットしたプレーヤーのディフェンスがハイポストのスクリーンにかかってカットしたオフェンスがフリーになった場合は45度からパスを入れてイージーショットが狙えます。

オプション2.トップからカットしたプレーヤーがフリーにならない場合は、ハイポストのプレーヤーが45度のボールマンにスクリーンをかけに行き、2対2を展開します。

オプション3.トップからカットした選手がそのまま逆サイドのローポストのプレーヤーにスクリーンに行き、ローポストでフリーを作ります。45度からフリーのローポストにパスを入れてイージーショットが狙えます。

これらのオプションを流動的に駆使しながらゴールを狙います。
流れの中でいろいろなオプションプレーを使うことができるので、非常に強力なフォーメーションと言えます。

まとめ

ここまでスクリーンの基本から応用までを解説してきましたが、読む前よりも理解が深まったでしょうか?
スクリーンやスクリーンアウトをマスターすることにより、得点の機会や確率を大幅に高めることが可能です。
ぜひ、チームで練習してスクリーンプレーをマスターしてみてください。

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