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トライアスロン初心者必見!魅力やルール・必要な用具を徹底紹介!

スポシル編集部

公開日 :2019/09/17

更新日 :2020/05/11

ここでは、トライアスロンについて詳しく紹介しています。トライアスロンはゴールするだけでも難しく、ベテランの人でもさまざまな理由からゴールさえできない場合もあります。
初心者の方でも参加することはできますが、ゴールをするためにはさまざまな準備を行っておく必要があります。

体を鍛えることはもちろんですが、それぞれの工程で求められることや必要になるアイテムなども把握しておきましょう。

トライアスロンに参加する人は年々増えている傾向があり、競技としてではなく、健康目的で参加する人も増えています。

目次

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トライアスロンとは?

トライアスロンとは、水泳・自転車ロードレース・長距離走をそれぞれ順番に行う競技であり、過酷な競技の一つでもあります。

それぞれ求められる筋力が異なるため、幅広い筋肉を鍛える必要があり、一つの競技に特化していてもゴールすることは難しいです。

元々はアメリカで誕生した耐久レースですが、現在は日本でもさまざまな場所で開催されています。それぞれの距離は大会ごとに変わってくるため、初心者用のトライアスロン大会も多く開催されています。

トライアスロンの魅力とは?

トライアスロンの魅力はゴールした際に達成感ではないでしょうか。3つの工程をこなしていく必要があるため、どうしても長時間になってしまいます。そのため、ゴールした際の達成感は他の競技とは比べ物になりません。

また、鍛えられた肉体を周りの人に見せれるという魅力があったり、周りの人にトライアスリートだというだけで評判が良くなることもあります。
人によって異なりますが、本格的にトライアスロンに挑戦している人は生活が激変してしまうことも多くあり、健康的な生活を送ることができるようにもなります。

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トライアスロンのルール

トライアスロンはもとより、全てのスポーツは公正なルールのもとで成り立っています。

スポーツを行う上で、基本となるフェアプレーの精神や安全な競技実施、自分自身での健康や安全管理はその基本的な原則です。

また、競技を行っていると誰よりも勝ちたい、自分に勝ちたいとの向上心が出てきます。
しかし、極めれば極めるほどプレッシャーとなり、より勝ちたい思いがドーピングという薬物を使用しての競技力向上を望む選手も少なからず出てきます。

ドーピングはすべてのスポーツで禁止されており、ドーピングによる身体への弊害、最悪は競技界から追放されます。
スポーツを行う以上、ドーピングの知識はしっかりと知っておく必要があります。

スポーツの目的は色々とありますが、ルールを知り、守ることでより良い競技生活を送り、トライアスロンをより楽しむことができます。

以下ではより具体的に各種目のルールについて解説していきます。


  • スイムにおけるルール

  • バイクにおけるルール

  • ランにおけるルール

スイムにおいては、当然ながら泳いで競技を行いゴールを目指します。

大会によっては屋内でのプールで行う場合があり、水底に足がついてしまう場合もありますが、歩いて進むことは許されません。

体調不良やアクシデントにより、競技をいったん中断し、プイやコースロープなどにつかまり小休止することは許されていますが、これを使用して進むことは禁止されています。

スイム中にどうしても泳ぎ切ることができず、リタイアする場合は、近くのスタッフに手を振りリタイヤ、救助を求めます。
救助されるとレースに戻ることができないので、しっかりと大会ルールを熟読しておくことをおすすめします。

バイク競技は大変高速での走行となり、またカーブや他の選手との接触、スリップなどにより、大事故の危険性がある種目となり、ルールをより厳格に守ることが重要です。

バイク競技時は既定のヘルメットを着用し、乗車して競技を行うことが基本ですが、押したり、担ぎ上げるなどの行為も可能です。

決められたコース、一般的な道路を規制されたコースを走行することになるので、大会用に設置された表示板や大会スタッフなどの指示に従い競技を行います。
数多くの選手が密集の中、高速での運転となる場合があるため、前方、車間距離をしっかり確保することが重要な義務となります。
不意な転倒や急ブレーキの可能性もあることを十分に注意して競技を行ってください。

自転車走行時は基本的にキープレフト(左側走行)で、右側は追い抜きスペースとして競技を行います。
レースに集中するあまり、周りが見えない選手もいるため、もし追い抜くときには声をかけて追い抜くなどの方法が有効です。

また、バイク時のドラフティング走行(前走者の後ろにつけて風よけをして走ること)や集団走行、並走は原則禁止となっています。
バイクは大変危険な種目になっているため、この他にも様々なルールや参加大会での特別ルールがある可能性もあります。

当然、交通ルールを守ることは原則ですが、しっかりとルールを把握することで安全でよりよい競技結果に結びつきます。

ランにおいても、バイクと同様にキープレフトで走ることが基本です。

追い越しは前者の右側から行います。一声かけて追い越すとより安全にレースを進めることができます。

フィニッシュ時はしっかりとゴールラインを走り抜け後続の選手の迷惑にならないように行います。
フィニッシュでは同伴でのフィニッシュ(家族や友人など)も可能な大会がありますが、援助を禁止する大会もあるので確認が必要です。

トライアスロンの競技別の種類

ディスタンス(総合距離) スイム バイク ラン
スーパースプリント(12.875) 0.375 10 2.5
スプリント(25.75) 0.75 20 5
オリンピック(51.5) 1.5 40 10
ロング(67〜226.6) 2〜4 20〜180 10〜42.2

単位:キロメートル

トライアスロンの競技別の種類をもっと詳しくみる

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トライアスロンに必要な用具を準備しよう!

トライアスロンは3つの競技を連続で行うため、必要となる物も必然的に多くなってしまいます。
そのため、初心者の方は初期費用がかかってしまうことを覚悟しておきましょう。

それでは、トライアスロンのパートごとに必要になる物を紹介します。

スイムパートは、水泳をする際に必要なアイテムであり、日ごろからマリンスポーツを楽しんでいる人であればすでに所持しているアイテムが多いです。
多くの必要な物が存在しますが、サイズ感が求められるアイテムが多く、フィット感に注意しながら用意するように心がけましょう。

スイムパートで準備すべき用具は以下の5つです。


  • ウェットスーツ

  • トライアスロンウェア

  • ゴーグル

  • スイムキャップ

  • ワセリン

ウェットスーツ

ウェットスーツは必須アイテムであるため、必ず用意するようにしましょう。水着などでは参加することができない場合が多いです。
また、大会ごとに用意されているトライスーツの上に着用するため、あらかじめサイズ感を調整しておくことをおすすめします。

ウェットスーツはさまざまな種類で販売されてますが、トライアスロンで使用するウェットスーツは基本的にどの種類でも問題ありません。
しかし、着用する時間と脱ぐ時間も考えることも大切であるため、できるだけ着脱しやすいウェットスーツを購入するようにしましょう。

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トライスーツ

トライスーツは、大会で用意されることが多いですが、稀に自前で用意しなければなりません。参加する際によく確認しておくことをおすすめします。
トライスーツは3つ全ての競技中に着用することが義務付けられているため、スイムはもちろんですが、自転車や長距離走でも必要になります。

全ての競技で着用するため、フィット感や着心地がよいことが必須条件になります。
着心地に違和感がある場合は常にストレスを感じながら競技を行うため、必然的にタイムが落ちてしまいやすいです。前部分にチャックが取り付けられている特徴があります。

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ゴーグル

ゴーグルは必須アイテムではありませんが、用意しておいて損することはありません。

スイムはスタートの競技でもあるため、どうしても混戦してしまいやすいです。
そのため、周りを確認することができないと他の選手と衝突してしまうこともあります。用意していなくても参加はできますが、用意しておくことをおすすめします。

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スイムキャップ

スイムキャップは大会で用意される場合もありますが、用意されない場合もあるため、自前のスイムキャップも持参しておきましょう。

スイムキャップに関するルールは特になく、小学生が被るようなスイムキャップでも問題ありません。
タイムを気にする場合は水の抵抗が少ないシリコン製のキャップがおすすめです。

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ワセリン

ワセリンはウェアと肌が擦れる部分に塗っておくことで肌擦れを起こしにくくなります。

スイムの場合は首回りや袖周りに塗るようにしましょう。
また、体の広範囲にワセリンを塗っておくことでウェットスーツが脱げやすくなるメリットもあります。

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バイクパートでもスイムパートと同じように多くの物が必要になります。
また、3つのパートの中でも最もお金が必要になるため、あらかじめ出費がかさむことを覚悟しておきましょう。
普段からロードバイクで走行している人は特に用意するものもありません。

バイクパートで準備すべき用具は以下の5つです。


  • ロードバイク

  • トライアスロンバイク

  • ヘルメット

  • ウォーターボトル

  • バイクシューズ

ロードバイク

バイクパートではロードバイクを用意しておく必要があります。ロードバイクがないとバイクパートを行うことができないため、必須アイテムです。
ロードバイクをかなり高額であるため、初心者からすると痛い出費になります。

ロードバイクはさまざまな改造を行うことができるため、トライアスロンはもちろんですが、ロードレースにも参加することができます。
しかし、体力を使ってしまいやすいデメリットや風の抵抗を受けやすいこともあり、トライアスロンバイクよりやや不利です。

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トライアスロンバイク

トライアスロンバイクは、トライアスロン用に開発されているバイクであるため、基本的にトライアスロンでしか使用することができません。
ロードレースなどに参加することができないため、活用幅が狭いデメリットがあります。また、ロードバイクよりも高額になっているケースが多いです。

トライアスロンバイクはトライアスロンにしか参加しない人や1秒でもタイムを縮めたい人におすすめのバイクです。
とりあえずトライアスロンに参加してみようと考えている人や初心者の人はおすすめできません。

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ヘルメット

バイクパートで混戦することはあまりありませんが、転倒してしまうこともあるため、ヘルメットは必須アイテムです。
転倒した際にヘルメットをかぶっていないと頭部をぶつけてしまい危険な状態に陥ることもあります。

ヘルメットにはさまざまな種類が販売されていますが、ロードバイク用のヘルメットであればトライアスロンに参加することができます。
強度に優れていることはもちろんですが、通気性やデザイン性を考慮して購入することも大切です。

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ウォーターボトル

ウォーターボトルとは、水分補給をするためのアイテムであり、必須アイテムです。
ウォーターボトルを持参していないとバイクパートで水分補給をすることができず、脱水症状に陥ってしまうこともあります。
トライアストンで使用するウォーターボトルに決まりはないため、好みのウォーターボトルを購入しましょう。

バイクにウォーターボトルが取り付けれるアイテムを使用することで、簡単に水分補給をすることができ、集中力を途絶えさすことなく、水分を補給することが可能です。

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バイクシューズ

バイクパートでは、バイク専用のシューズを購入しておくことをおすすめします。バイクシューズは普通のシューズよりもペダルを踏み込むことに適している設計になっていますが、さまざまな特徴があるため、自身にあっているバイクシューズを購入することが必要です。

足のサイズを合わせることは必須条件であり、長さだけではなく。幅も合わせることをおすすめします。
アウトソールの硬さがあり、曲げることができない程度硬く仕上げられています。
硬いソールほど力をダイレクトに伝えることができますが、疲れやすいデメリットもあります。

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トライアスロンのランパートは、もっとも必要になるアイテムが少ない特徴があります。
そのため、初心者の方でも必要なアイテムを揃えやすいです。
ランパートが最も体力を消耗するパートでもあるため、自身に適したアイテムを揃えるようにしましょう。

ランパートで準備すべき用具は以下の2つです。


  • ランシューズ

  • ランキャップ・サンバイザー

ランシューズ

自身の足のサイズに合っているシューズを選ぶことが大切であり、通気性に優れていれば快適に走ることができます。

また、軽量化されているランシューズであれば足への負担を最小限に抑えることができ、体力温存につながります。

初心者の方はまず、自身の足のサイズのシューズを購入するようにしましょう。足が痛くならないようにやや厚めのソールを選ぶことも大切です。

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ランキャップ・サンバイザー

ランキャップやサンババイザーは必須アイテムではありませんが、用意していればより快適に走ることができます。
時間的にランをする時間帯は昼前後になることが多く、ちょうど太陽の光を浴びやすい時間帯でもあります。

ランキャップやサンバイザーを装着することで太陽の眩しさを感じずに走ることが可能です。
また、近くで走っている選手に視線を知られなくなるため、スパートをかけやすいメリットもあります。最近では、サングラスを着用している選手も多いです。

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持っていると便利なトライアスロングッズ

トライアスロンをする際には持っていると便利なアイテムが多く存在しています。
ベテランの人であれば把握していることも多いですが、経験が浅い初心者の方は便利なアイテムを知らないことが多いです。

タイヤやホイールを既存のものと取りかえることでより快適に走行できるようになります。

タイヤの幅が広ければ安定して走ることができますが、スピードが出ません。
速さを求める人は細いタイヤと交換しましょう。

ホイールは軽量化されているものを選ぶことでより速く走行できるようになります。

バイクのハンドルは自由に取り換えれたり、取りつけたりできます。

バイクパートも走行する時間が長いため、疲れてしまいやすいです。
特に同じようにハンドルを握っていると腕や握力を失われやすく、より疲れやすくなっています。
さまざまな握り方ができるハンドルがおすすめです。

バイクのサドルはママチャリのサドルと比べると硬く作られているため、長時間座っているとお尻が痛くなってしまいます。

また、サドルといってもさまざまな形状のサドルが販売されているため、座り心地が良いサドルを選ぶようにしましょう。
サイズがあっていないと股ずれを起こしてしまいやすいです。

ショーツはバイクやランをする際におすすめであり、股ずれがしにくいメリットがあります。

また、通気性にも優れている特徴があり、汗をかいても不快な気持ちになりにくいです。

素肌をあまり見せたくない女性の方にもおすすめのアイテムです。

時計を所持していれば現在の時間やタイムを知ることができ、どのようなペースで進んでいけばよいのかを判断できます。

特に、トライアスロンに多く参加する人は必需品であり、前回のペースを参考にすることもできます。
スイムパートもあるため、防水機能は必須です。

バッグはトライアスロンで使用するアイテムを全て収納する際に必要であり、持ち運びが一気に楽になります。

リュックタイプであれば背負うことができ、より便利になります。さまざまな物を入れるため、耐久性に優れているバッグがおすすめです。

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トライアスロン初心者に多い質問を一挙公開!

トライアスロン初心者の人はさまざまなことに疑問を抱きやすいです。
近くにトライアスロン経験者がいれば疑問を解決することができますが、そのような人がいない場合は悩みを抱えたまま大会に参加するようになってしまいます。

ここでは、トライアスロン初心者が抱きやすい質問を紹介します。

トライアスロン初心者はどのような大会に参加すればよいのかわからない場合が多く、どこで開催されているのかも把握できていない場合もあります。

トライアスロンの大会はさまざまな場所で開催されていますが、JTU登録が必要になる場合が多いです。

初心者はまず完走することが目的であるため、完走しやすい大会に参加することも大切です。

ビギナーズトライアスロンin日産スタジアムが初心者におすすめの大会の一つでもあります。

トライアスロンに始めるのにかかる費用は30~40万円程度になります。
なかでも最もお金がかかるアイテムがバイクであり、バイク自体で10万円程度かかってしまいます。また、自分好みのバイクに仕上げればよりお金が必要になります。

必要となるアイテムを用意するだけではトライアスロンに参加することが難しく、練習を行う必要もあり、練習費や遠征費もかかってきます。
そのため、大会に参加できるまでに成長するまでには初期費用も含まると60万円程度になります。

トライアスロン初心者の方はどのような練習をすればよいのかわからない場合が多いです。効率のよい練習を行うことで短時間で完走できる体力と技術を身につけることができます。

スイムの場合はクロールで泳ぐことがほとんどであるため、他の泳ぎ方を練習する必要はありません。

バイクの練習方法は身近なサイクリングコースを利用することがおすすめです。川沿いにサイクリングコースが用意されている場合が多いため、事前に探しておきましょう。

ランの練習方法はまず、短時間のジョギングから始めるようにして、徐々に走る時間を増やしていきましょう。

トライアスロンで必要になるアイテムで最も高額なアイテムがバイクであるため、バイク選びで悩んでしまう人も多いです。

トライアスロン初心者はトライアスロンバイクではなく、ロードバイクを購入するようにしましょう。

ロードバイクはトライアスロンを行う上で不利になることもありますが、さまざまな活用方法があります。
トライアスロンバイクはトライアスロンにしか使用することができないため、トライアスロンを続けることが難しくなった場合に無駄なお金を使用したことになってしまいます。

トライアスロンの大会に参加するためにはウェットスーツが必要になります。
特に、トライアスロン用に開発されているウェットスーツがおすすめで、一般のウェットスーツよりも着脱しやすいメリットがあります。
また、浮力が大きい特徴もあるため、体力温存につながります。

トライアスロンに普通の水着で参加しようと考えている人もいますが、快適に泳ぐことができません。大会側でトライスーツの着用を義務付けられている場合もあり、そのような場合もウェットスーツが必要になります。

トライアスロン初心者の人はどのような感じで大会が進行していくのかを知りたいと感じることが多いです。

大会に参加するためには受付を行う必要があり、事前に配布されているナンバーと名前を受付で伝えれば受付完了です。
あとは、バイクトランジジョンとラントライジションの設定を行います。決められた場所に必要となる物を置くことで完了です。
自身の物であることが分かるようにナンバーが見えるようにすることがマナーです。

大きな大会になると保険に加入しないといけない場合もありますが、初心者が参加する大会では保険に入ることが決められているわけではありません。
しかし、さまざまな危険が伴う競技でもあるため、保険に加入しておくことをおすすめします。

ちなみにトライアスロンをしている最中に怪我をしてしまった際には、傷害補償は使用することができないため、特別な保険に加入する必要があります。
初心者の方は保険に入っていないことも多く、怪我をしてしまう可能性も高いため、保険に加入しておくことをおすすめします。

トライアスロンに挑戦してみよう!

トライアスロンは健康のためやより高みを目指すことができる競技であるため、挑戦してみてはいかがでしょうか。

初心者でも必要な物さえ用意することができれば参加することができ、意外と挑戦しやすい競技でもあります。

若者から高齢の方まで参加している人気の競技でもあります。

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