あらゆるスポーツ情報をお届けするスポーツメディア「SPOSHIRU」
ラグビーrugby

【ラグビー 】肩パット人気おすすめ5選

スポシル編集部
更新日 :2019/02/28 00:00

目次

ラグビー用品として必須アイテムとなっている肩パット、ショルダーガードとも呼ばれるアイテムについて詳しく紹介します。

スポンサードサーチ

肩パットとは

ラグビーの肩パットとはどのようなアイテムかについてまずは知っておきましょう。

ラグビーの肩パットは、ショルダーガードとも呼ばれます。(この記事では肩パットで統一します)
肩パットの目的はもちろん、「肩を衝撃から保護する」です。

着用方法はジャージの下に着こむ形で着用します。

肩部分を衝撃から保護する、つまり具体的なプレーで言うとタックルなどに行った時に肩にかかる衝撃を緩和する効果があります。

タックルをする際、肩への負担が気になるプレイヤーは着用を検討してみると良いでしょう。

肩パットの種類

ラグビーの肩パットを着用する目的を理解した後は、肩パットの種類についても知っておきましょう。

肩パット、と聞くと肩に直接プロテクターのような物を当てるイメージがありますが、アンダーウェアのような形状をしています。

肩パットには種類がいくつかあります。
種類ごとの特徴について詳しく見て行きましょう。

肩パットの主な3つの種類を解説します。

  • 肩から胸までのショートサイズ
  • シャツタイプ(半袖や袖カットタイプ)
  • シャツタイプ(袖が長いタイプ)

肩から胸までのショートサイズ

まず、ラグビーの肩パットの種類で最初に紹介するタイプは肩から胸(肋骨を覆う程度)までの丈となっているショートサイズです。

保護が必要な肩部分を中心に、タックルで衝撃がかかる部位の保護という機能性に特化した形状と言えます。

不要な部分を排除して、目的のみを追求した形状が特徴的ですね。

ジャージの下に着こむため、丈の長さが気になる方におすすめのタイプと言えます。

保護パットは肩を中心に、胸や背中、わき腹まで保護する商品もあります。

シャツタイプ(半袖や袖カットタイプ)

ラグビーの肩パットで主流のタイプがアンダーシャツのような形状をしたタイプの商品です。

ショートサイズに比べて身体を覆う面積が広い分、保護出来る範囲も広くなっています。
また、通気性や吸汗性に優れた肩パットも多く、アンダーウェアとしての機能性も有した商品が多いタイプとなっています。

保護パットは肩・胸・背中に加えて腰まわりの保護も出来るタイプの商品もあります。

身体にピッタリとフィットするタイトなタイプが人気となっています。

シャツタイプ(袖が長いタイプ)

前述したシャツタイプと類似していますが、袖部分が少し長めになっている形状の肩パットもあります。

基本性能は前述したシャツタイプと大きく変わりませんが、袖が長くなっているため肩に加えて上腕部や肘の保護機能も備わっています。

やはり覆う面積が広くなっている分、保護面積が広くなっている点が特徴ですね。

保護パットを配置している部位も一番多くなる傾向にあり、肩・上腕部・肘・胸・背中・腰まわりなど広範囲に渡り衝撃から身を守ってくれる肩パットとなっています。

スポンサードサーチ

肩パットの特徴と評価・評判

肩パットを使用する際に、肩パットが持つ特徴について知っておくと購入や使用に役立ちます。

メリットだけでなく、しっかりとデメリットについても紹介していきますよ。

選び方の参考や、自分に合った肩パットを探す際の基準にもなるため、しっかりと肩パットが持つ特徴を知っておきましょう。

肩パットの特徴は、以下の3つです。

  • 恐怖心の克服に役立つ
  • 怪我の防止に役立つ
  • デメリットも知っておこう

恐怖心の克服に役立つ

ラグビーの肩パットを使用する大きなメリットに「恐怖心の克服」に役立つという点があります。

ラグビーにおけるタックルは、簡単そうに見えるプレーですが実際に行うにはかなり「勇気」が必要となってきます。

自分より体格が良い選手とマッチアップする事も多いラグビーで、屈強な男が全速力で走っている所へ身体ごとぶつかっていくのは並大抵ではありません。

タックル練習で必ずぶつかる壁、それが「恐怖心」です。

ラグビーの肩パットが持つ大きなメリットの一つこそ、自分の肩はプロテクターで保護されているという安心感です。

生身でぶつかる事に恐怖心を感じている場合、肩パットを着用する事で安心感と共にタックルに思い切っていけるメリットは大きいです。

怪我の防止に役立つ

続いて、肩パットが持つ本来の役割として怪我を防止するという特徴があります。

タックルで生じる衝撃は大きなものです。
前述した恐怖心も、タックルをした時の衝撃や怪我を想像する事が起因していると言えます。

ラグビーは激しいフィジカルコンタクトが生じるスポーツです。

プレーに集中してお互いがエキサイトしていると、故意では無くとも怪我を負ってしまう事も少なくありません。

ジャージの下に肩パットを着込んでおくことで、衝撃を緩和して激しいプレーでも怪我をしにくくなるという利点は大きいと言えます。

デメリットも知っておこう

ラグビーの肩パットを着用した際のデメリットについても知っておきましょう。

タックルにおける恐怖心の払拭や、怪我の防止と良いことづくめに思える肩パットですが、デメリットもあります。

それは「動きを阻害してしまう可能性」がある、という事。

いくら高いメリットを持つ肩パットであっても、着用する事で動きにくくなってしまっては意味がありません。
肩パットを付けないプレイヤーによっては、タックルは生身じゃないとしっくりこない、という理由で着用しない事もあるようです。

タックルの感覚はともかく、動きを阻害しない肩パットを選ぶ必要がある事が重要です。

後述する選び方で詳しく解説していきます。
しっかりと自分に合った肩パットを選び、快適で安全にラグビーをプレーしましょう。

肩パットのおすすめ人気メーカー

ラグビーの肩パットが持つ特徴を知った後は、販売しているメーカーについても知識を深めていきましょう。

ラグビーの肩パットを購入する際、人気のあるおすすめメーカーをいくつか紹介します。

自分のこだわりメーカーがある、という方は好みのメーカーから販売されている肩パットを選ぶ、という事も一つの選び方です。
メーカー選びで悩んでしまう方や、いつもと違うメーカーも気になる方は参考にしてみましょう。

肩パットのおすすめ人気メーカーは以下の3つです。

  • ギルバート
  • セプター
  • ミズノ

ギルバート

数あるラグビーメーカーの中でも、最もラガーマンにとって馴染みがあるメーカーと言っても過言ではないギルバートを紹介します。

ラグビーの歴史と共に歩んできたラグビーメーカーと言えるギルバート。
ラグビー用品として世界中多くのラガーマンに愛用されているメーカーです。

ラグビーワールドカップにおいても、現在まで6大会連続、日本で2019年に開催される大会も含めれば7大会連続で公式球に採用されている最大手メーカーこそギルバートです。

ギルバートの製品は全てIRB承認済み。

ラグビーを知り尽くしたギルバートの肩パットは、しっかりとしたクッション性で衝撃耐性に優れ、ハードなプレイから身体を保護してくれます。

肩パットの購入に悩んだ際は、王道・定番のギルバートを選んでみてはいかがでしょうか。

セプター

世界のラグビーを支えてきたメーカーがギルバートなら、日本のラグビーを支えてきたメーカーと言えばセプターでしょう。

セプターは、前身である望月運動用品が1921年に創業して以来、ラグビー用品やサッカー用品を専門に販売してきた国産メーカーです。

高校ラグビー界でのシェアは国内トップと言われるセプターは、日本のラガーマンであれば一度はお世話になったことがあるメーカーではないでしょうか?

セプターの肩パットは、機能性はもちろん日本人の体型にもしっかりとフィットします。
価格も良心的な商品が多く、初心者や高校生にもおすすめのメーカーと言えますね。

ミズノ

野球用品でお馴染みのミズノも、ラガーマンにとってはよく見かけるメーカーの一つです。

ミズノも国産メーカーとして高い機能性が特徴的ですね。
ミズノから販売されている肩パットをおすすめする大きなポイントは、「ラインナップの豊富さ」です。

ミズノから展開される肩パットは非常に種類が豊富で、様々な形状やデザインがあります。
価格についても、低価格帯の製品も多くコスパ重視の方から機能性重視の方まで、選びやすいラインナップが魅力ですね。

ミズノは展開している肩パットの種類も多く、幅広いニーズに対応してくれるメーカーとしておすすめです。

スポンサードサーチ

肩パットの選び方

メーカーで肩パットを選ぶ事も良いですが、やはり各商品が持つ特徴にも着目してしっかりと選ぶ必要があります。

ラグビーの肩パットを選ぶ際に、気を付けたいポイントをいくつか紹介します。

しっかりと選び方を把握して、自分に適した肩パット選びの参考にして下さい。

肩パットの選び方を以下の3つのポイントから解説します。

  • フィット感、動きやすさ
  • IRBまたはWR承認済みの有無で選ぶ
  • 機能性で選ぶ

フィット感、動きやすさ

ラグビーの肩パットを選ぶとき、最も重要な事は「フィット感や動きやすさ」です。

アンダーウェアとして着こむ肩パットには動きを阻害するデメリットがある、と紹介しました。
せっかく衝撃から身体を保護するために肩パットを着用しても、それが原因で動きづらくなってしまっては元も子もありません。

サイズ感という観点で言えば、「身体にピッタリとフィット」するタイトなタイプを選ぶと良いでしょう。

サイズが少し大きいと、ユニフォームやジャージの下に着こむため、ゴワ付きが気になってプレーに集中出来ないという弊害が起こりやすくなってしまいます。

ピッタリとフィットしていても、キツいとやはり動きが阻害されてしまいます。

適正なフィット感や動きやすさを知るための目安として
「万歳」の動きをしても、動きにくさを感じないこと。
これを意識して肩パットを選ぶと適したサイズを選び易くなりますよ。

IRBまたはWR承認済みの有無で選ぶ

ラグビーの肩パット選びで、何を基準に選べば良いか悩んだ時はIRB認証、またはWR認証という記載の有無で選ぶ方法もあります。

IRBとは世界のラグビーを統括している団体の略称です。
正式名はInternational Rugby Board(インターナショナルラグビーボード)で、頭文字を取ってIRBと呼ばれています。
2014年に、IRBが組織名称変更をしてWB(World Rugby)となりました。
そのため、商品の記載にIRB認証やWR承認済みという表示が混在していますが、どちらも同じ意味となるため表示の違いは気にしなくて問題ありません。

世界のラグビーを統括している団体のお墨付きの商品という意味になるため、肩パットだけではなくラグビー関連グッズを購入する際は、表示の有無を気にして選ぶと基準になりますよ。

機能性で選ぶ

ラグビーの肩パット選びにおいて、機能性を重視して選ぶという事も重要です。

肩パットに求められる機能性とは、衝撃耐性を決定づけるパット部分のクッション性はもちろん、パットの数や耐久性も重要になってきます。

また、インナーウェアという側面も持っている肩パットでは「通気性」にも着目して選ぶと良いでしょう。
試合や練習で長時間アンダーウェアとして着こむため、通気性の良さは着心地に直結する要素となります。

動きやすさ、機能性を兼ね備えた肩パットを選ぶようにしましょう。

肩パットのおすすめ5選

ラグビーの肩パットについて様々な事をお伝えしてきました。

最後に、肩パットで人気の高いおすすめ商品を5アイテム紹介します。

紹介する商品からお気に入りの肩パットが見つかれば最善ですし、別商品の購入を検討する際にも、紹介されている肩パットと比較すると選び易くなりますよ。

SCEPTRE(セプター) ラグビー ショルダーガード

Amazonで詳細を見る楽天市場で詳細を見る

SCEPTRE(セプター) ラグビー ショルダーガードの詳細情報

クッション性
パット数 8ヵ所
使用素材 ナイロン85% ポリウレタン15% ポリエステルメッシュ
IRB認証 あり
その他特記事項 特に無し

8ヵ所のパットで安心の衝撃耐性!フィット感もGood

SCEPTRE(セプター) ラグビー ショルダーガードはフィット感の良さと8ヵ所のパットが特徴の肩パットです。

国産メーカーで、日本ラグビーを支え続けてきたセプターの肩パットは高校生や初心者から上級者まで幅広いラガーマンに愛用されています。

パットは肩はもちろん、首周りや胸、腰部分の計8ヵ所に付いているため、様々な部位にかかる衝撃から身体をしっかりと保護してくれます。

脇部分にはメッシュ加工を施し、通気性も兼ね備えているため長時間の着用でも蒸れにくくなっています。

MIZUNO(ミズノ) ラグビー ショルダーガード

Amazonで詳細を見る楽天市場で詳細を見る

MIZUNO(ミズノ) ラグビー ショルダーガード 14SM90の詳細情報

クッション性
パット数 4ヵ所
使用素材 合成樹脂
IRB認証 あり
その他特記事項 特に無し

タイトな袖カットタイプ。フィット感重視の方におすすめ!

MIZUNO(ミズノ) ラグビー ショルダーガード 14SM90は、ノースリーブタイプでタイトな着心地が特徴の肩パットです。

パットは両肩と胸、背中の4ヵ所に付いています。
合成樹脂を使用している事で、伸縮性が高くフィット感と着心地が良い肩パットですね。
全体的にキツいサイズ感の印象を受けますが、伸縮性の恩恵によってタイトに着こなす事が出来るように設計されています。

ノースリーブタイプとなっているため、腕周りを動かす時に一切邪魔に感じない点も大きな利点です。

肩パットを着用する際、腕周りが気になる方におすすめです。

MIZUNO(ミズノ) ラグビーショルダーガード

Amazonで詳細を見る楽天市場で詳細を見る

MIZUNO(ミズノ) ラグビーショルダーガード 14SM40 ブラックの詳細情報

クッション性 普通
パット数 2ヵ所
使用素材 ナイロン、EVA
IRB認証 あり
その他特記事項 項目5の情報

動きやすさを追求したい方におすすめ!シンプルイズベスト!

MIZUNO(ミズノ) ラグビーショルダーガード 14SM40は、まさに「シンプル」な形状が魅力の肩パットです。

前述したミズノのノースリーブタイプより、さらに簡素化したデザインが特徴的です。
肩を保護する、という肩パット本来の目的をシンプルに追求し、両肩部分に衝撃耐性に優れたEVA素材を使用してあります。

素材のメインにナイロン素材を採用し、シンプルなデザインにした事で、夏場でも涼しい使用感となっています。

タックル時に肩へ衝撃がダイレクトに伝わってほしくないが、体の動きは阻害されたくない!というプレイヤーにおすすめの肩パットです。

[ミズノ] ラグビーウェア ショルダーガード プロテクター

Amazonで詳細を見る楽天市場で詳細を見る

[ミズノ] ラグビーウェア ショルダーガード プロテクター の詳細情報

クッション性
パット数 9ヵ所
使用素材 ポリエステル79% ポリウレタン21%
IRB認証 無し
その他特記事項 特に無し

コスパに優れた肩パットならコレ!機能性〇価格〇

ミズノのラグビーウェア ショルダーガード プロテクターはコストパフォーマンスに優れた肩パットです。
アンダーウェアとして身体にしっかりとフィットしつつ、保護パットによる衝撃耐性にも優れた肩パットです。

保護パットは、両肩に厚みのあるパット、さらに首周りに6ヵ所と背中部分に1つの計9ヵ所でしっかりと上半身を保護してくれます。

タックル時の衝撃を想定し、上半身部分の保護機能が高い設計となっているため、タックラーにおすすめの肩パットと言えますね。

フィット感は高い肩パットですが、肩周りのパットが厚めとなっているため、腕の動きを阻害してしまう恐れもあります。

購入前に、しっかりと肩周りの邪魔にならないかを確認してから選ぶようにしましょう。

ギルバートトリフレックス XP1 GB-9517 GILBERT ラグビー ショルダーパッド IRB承認

Amazonで詳細を見る楽天市場で詳細を見る

ギルバートトリフレックス XP1 GB-9517 GILBERT ラグビー ショルダーパッド IRB承認の詳細情報

クッション性
パット数 8ヵ所
使用素材 ポリエステル
IRB認証 あり
その他特記事項 特に無し

迷ったら世界水準のギルバート!8ヵ所保護パット付き

ラグビー用品業界の大御所、ギルバートの肩パットを紹介します。

ギルバートトリフレックス XP1 GB-9517は両肩、両腕や胸など8ヵ所に保護パットを付けたデザインにも優れた肩パットです。

ジャージやユニフォームの下に着こむため、肩パットにおけるデザインに大きな意味はありません。
しかし、モチベーションという意味では、 カッコいいと思えるデザインの肩パットには、大きな意味があるというものです。

ギルバートの商品は全てIRB承認が付いています。

世界基準とも言えるギルバート製の肩パットは安心して購入できる信頼のメーカーと言えます。

ただし、腕周りまでパットが入っているモデルとなっているため、腕周りの動きやすさには注意して購入しましょう。

世界基準と言えども、腕周りの動きを阻害すると感じた場合はNGです。

選び方をしっかり参考にして、動きやすい自分に合った肩パットを探してみて下さいね。

スポンサードサーチ

まとめ

ラグビーの肩パットはタックル時の衝撃から身体を守る大事なアイテムです。

身体の保護、という観点ではとても重要ですが「義務」ではありません。
高校ラグビーにおいても、ヘッドキャップの着用は義務化されていますが、肩パットに関しては「任意」となっています。

そのため、着用するか否かは個人の判断になります。

記事内でも解説しましたが、肩パットには身体を保護する役割だけでなく、タックル時の恐怖心を克服するという点でも有用です。
特に初心者や高校生でタックルが苦手という方は、肩パットを有効活用してタックルへの恐怖心を捨て去る為のアイテムとして購入するのも良いでしょう。

繰り返しにはなってしまいますが、保護性能を重視して動きづらくなってしまっては意味がありません。

動きやすさと機能性、両面のバランスを考えて肩パットを選ぶようにしましょう。

 

SportsTechベンチャーのAspoleが『オリジナルインソール』をBMZ社と共同開発。公式発売に先駆けてクラウドファンディングを開始!

AspoleZERO「AspoleZERO」は、休日に競技としてのスポーツを楽しみたい方や、日常から健康管理を意識しているビジネスマンに向けたインソールです。

「AspoleZERO」の特徴

  • 「運動性」と「安定性」と「柔軟性」の三位一体
  • 「立方骨(キュボイド)」を安定させる
  • 衝撃吸収性と反発性を兼ね備えた高級素材「ポロン」を広範囲に使用
>>詳しくはこちら!

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

関連記事

サッカー
ラグビーラグビー
【ラグビー】ラックについて徹底解説
サッカー
ラグビーラグビー
【ラグビー】ポロシャツ人気おすすすめ5選
サッカー
ラグビーラグビー
【ラグビー 】キックティー人気おすすめ5選
サッカー
ラグビーラグビー
【ラグビー 】ソックスの人気おすすめ5選
サッカー
ラグビーラグビー
【ラグビー 】肩パット人気おすすめ5選
サッカー
ラグビーラグビー
【ラグビー 】ヘッドキャップの重要性と人気おすすめ10選
【三段跳日本一の山本選手監修】三段跳とは?
ソフトテニスラケット人気おすすめ12選【選び方&前衛・後衛用も!】
競技から記事を探す
soccer
baseball
running
golf
tennis
basketball
volleyball
badminton
rugby
road bike