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絶対に後悔しない!スマートウォッチの選び方&おすすめ10選紹介!

スポシル編集部

公開日 :2019/02/03

更新日 :2020/05/25

スマートウォッチはソニーやガーミンなど、様々なスポーツメーカーから発売されており、商品ごとにいろいろな特徴があります。

今回の記事では、人気のメーカーや、選び方、最新商品をご紹介しています!

冒頭で、2020年の最新版のスマートウォッチを解説している動画をご紹介しています。

今流行りの商品をぜひチェックしてみてください!

目次

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2020年最新スマートウォッチ3選!

2020年に入って、更にスマートウォッチは進化し続けてきています。この動画では、そんな2020年注目の最新スマートウォッチを3点紹介しています。

動画では英語での紹介ですが、それぞれの個性はとても分かりやすく、バッテリーに特化したTicwatch pro、防水機能を極めたAllcall W2、まるでスマートフォンのKospet optimus Proが感覚的に分かるような動画になっています。

そこで、ここからはそんな3つの最新スマートフォンの特徴などを紹介していきたいと思います。

安く手に入るスマートウォッチ3選!

この動画では5000円以下で安く手に入る、XIAOMIの「MI SMART BAND」、HUAWEIの「HUAWEI BAND 4」、UMIDIGIの「UWATCH」の3点のスマートウォッチを紹介しています。

この動画で紹介されている3点は、データの計測やアラーム、情報提供などのような基本的な機能は十分に搭載されていますが、それぞれに独自の特徴があります。
XIAOMIの「MI SMART BAND」は、フル充電から20日間使い続けられるという長時間のバッテリーの持ちが特徴です。また、専用の替えバンドも販売されているので、カスタマイズして楽しむことができるのもメリットの一つです。

HUAWEIの「HUAWEI BAND 4」は睡眠の計測など、データ計測の精度や充実したアドバイスなどが魅力です。充電がUSBポートでできるのも特徴で、ケーブルなどがなくてもパソコンなどに直接刺すことで充電ができます。

UMIDIGIの「UWATCH」は、スクリーンが大きく見やすいのが特徴です。XIAOMIの「MI SMART BAND」、HUAWEIの「HUAWEI BAND 4」は、スマートバンドと呼ばれる細い形状をしていますが、UMIDIGIの「UWATCH」は、アップルウォッチのような時計のシェイプをしているので、デザイン性に優れた格安スマートウォッチと言えます。コスパも良く、十分な基本性能を搭載していながら、Amazonのタイムセールでは2,999円と、3000円を切る値段で販売されていたこともありました。

そもそも、スマートウォッチは、普通の腕時計より寿命が短いため、数年単位で買い替えるという事も珍しくありません。そこで、気軽に買い替えて使っていけるという点で、このようなスマートウォッチには、大きなメリットがあると言えます。スマートウォッチ初心者の方でも、気軽にコストパフォーマンスの高いスマートウォッチに挑戦してみてはいかがでしょうか。

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スマートウォッチとは?!

スマートウォッチとは腕時計のように装着する電子機器です。
腕に付けたディスプレイ上にあらゆる情報が表示され、代表的な表示項目は、時間・日付・心拍・温度・気圧・SNS通知・メール通知などが挙げられます。

機能も豊富で、Suicaをはじめとした非接触型ICカード機能を搭載したり、GPS機能を搭載したりするスマートウォッチもあります。さらに、通話やデータ通信できるタイプもあり、多様な使い方ができる便利なアイテムです。


ディスプレイには種類があり、代表的なのはタッチディスプレイ型です。スマホのようにディスプレイ上で操作でき、分かりやすい操作がメリットといえます。

ほかにはネオンサインタイプがあります。タッチディスプレイ型に比べれば表示面積が狭いですが、スマートな形状で運動中も邪魔になりません。SNSやメール通知を表示させたり、データ収集を行い計測結果はスマホで見たりする目的であれば十分活躍してくれます。

スマートウォッチの選び方!

スマートウォッチはモデルよって搭載機能や計測項目が変わるため、装着する目的によって選ばなければスマートウォッチを活用することができません。

これから購入を検討している方に向けて、おすすめの選び方を以下の5つのポイントから解説します。

・対応するOSを確認
・GPS機能搭載
・スマートウォッチ単体で音楽を聴く
・Suicaや電子マネーが使えるかどうか
・健康管理ができるヘルスケア機能

対応するOSを確認

はじめに紹介する選び方のポイントは対応OSの確認です。
スマートウォッチに搭載されているOSは、watch OS(Apple)、Wear OS by Google(Android)、Tizen(Samsung)の3つが主な種類です。

なぜOSの確認が大事かと言うと、せっかくスマホと連携しようとしてもOSが違っていたり、バージョンが違っていたりすると連携できないからです。

watch OS(Apple)搭載のスマートウォッチはiOSにしか対応しないのでiPhoneユーザーにおすすめです。
それに対して、Wear OS by Google(Android)やTizen(Samsung)を搭載しているスマートウォッチは、AndroidでもiOSでも対応できるので多くの方に対応しやすいです。

また、スマホに搭載しているOSバージョンも注意しなければいけません。あまり古いとスマートウォッチが対応していませんので、必ず対応OSは確認するようにしましょう。

GPS機能が搭載されていると便利

スマートウォッチはランニングやロードバイクなど、屋外でのスポーツやトレーニングで使う機会が多いです。地図の表示ができるスマートウォッチもあるためGPS機能はぜひとも欲しい機能です。

GPS機能が搭載されていれば自分の位置情報をリアルタイムで素早く確認できるうえに、走ったルートも残しておけるのでトレーニング計画にも役立てられます。
また、データを仲間と共有することで競い合いながらトレーニングに取り組むことも可能です。スピードや距離も計測できるので目標の達成具合も確認しやすくなり、トレーニングも楽しくなるでしょう。

トレーニング目的以外でスマートウォッチを着用する機会がある方は、GPS機能が搭載されていればはじめての土地でも迷うことなく目的付近に行けるメリットもあります。

スマートウォッチ単体で音楽が聴ける

ランニングやジョギング、ジムなどでトレーニングをしている時、気分を盛り上げるためにも音楽を聴きながら行いたい方も多いと思います。スマホやiPodなどのミュージックプレーヤーは運動している時にどうしても邪魔になります。

しかしスマートウォッチで音楽を聴ければ動きの邪魔になりませんのでおすすめの機能です。

スマートウォッチのOSがWear OS by Google(Android)の場合、Google Play Musicをダウンロードすることでスマホなしでも単体で音楽が聴けます。

スマートウォッチのOSがwatch OS(Apple)の場合は、iPhoneのミュージックと同期すれば単体で聴けるようになります。どちらの場合もBluetooth対応のイヤホンやヘッドフォンを使用することで、コードレスで音楽を聴けますので運動の邪魔になりません。

Suicaや電子マネーが使えるかどうか

スマートウォッチを通勤・通学、日常生活で使用する際にあると便利な機能がSuicaや電子マネー対応です。

Suica対応であればいちいちカード型Suicaを持ち歩く必要もなく、改札や支払いがとてもスムーズに行えます。ただし現時点(2019年1月現在)では、Apple watchしかSuicaに対応していません。
Apple watch以外で電子マネー機能を使いたい場合SONY(ソニー)のwena wristとガーミン(GARMIN)のvívoactiveしか現状対応していません。

SONYのwena wristは楽天Edyに対応しているのでさまざまな場所でスマートウォッチによる支払いが可能です。ガーミンのvívoactiveは三菱UFJ銀行が発行する三菱UFJ-VISAデビットに対応しています。身近な場所だと大手コンビニのローソンでスマートウォッチによる支払いが可能です。

スマートウォッチによる支払いが可能になると、ランニングなどの休憩時に財布がなくても飲み物を買うこともできる上に、手ぶらで外に行けるためとても便利です。

健康管理ができるヘルスケア機能があると便利

スマートウォッチはGPS機能による地図表示や消費カロリー計測、速度や距離計測など、ランニングやロードバイク、ダイエットなど、多様なトレーニングで大いに活躍してくれる機器です。

しかし、トレーニング目的だけでなく、日常生活での健康管理でもスマートウォッチは活躍してくれます。
例えば万歩計機能を搭載していれば日常生活での歩数を記録できるので、目標も立てやすくなります。常に着用する腕時計タイプなのでわざわざ万歩計を装着する煩わしさもありません。

スマートウォッチによっては睡眠モニタリング機能を搭載しているモデルもあります。
レム睡眠やノンレム睡眠検知など、睡眠に関わるデータを計測・蓄積することで比較検証につなげられます。睡眠の質を上げることで健康維持にも役立てられるため、睡眠モニタリング機能はおすすめです。

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スマートウォッチのおすすめメーカー

失敗しないスマートウォッチの選び方のポイントを紹介しましたが、スマートウォッチも近年たくさんの種類の商品が販売されています。

そこで今回は、たくさんのメーカーの中でも特に優れた商品を販売している人気メーカーを紹介します。

スマートウォッチのおすすめ人気メーカーは以下の3つです。

・ソニー
・ガーミン
・オムロン

ソニー

ソニー(SONY)は日本に本社を置く世界的な電気機器メーカーです。オーディオやテレビ、ゲーム機にパソコンなどあらゆる電化製品の開発・製造を行っており、知らない人はいないと言っても過言ではない有名メーカーです。

ソニーから出ているスマートウォッチの特徴は、なんと言ってもソニーらしい都会的なデザインです。メインモデルの「wena wrist」はヘッド(文字盤の部分)を通常のアナログ時計のようなデザインにし、スマートウォッチとしての機能はバンドに集約しています。これによりビジネスシーンでも使いやすく、いつでも、どこでもスマートウォッチを着用できます。

後続モデルとなる「wena wrist pro」はバンド部のみの販売で、「wena wrist」と大きく違う点は通知部分がLEDの点灯から、有機ELディスプレイになったことです。これにより通知内容を文字で知らせてくれるため、より使いやすくなっています。

また、wena wristのヘッドに付け替えたり、新規で発売されているヘッドに付け替えたりとシーンや気分によってスマートウォッチんの表情を変えることもできます。

ガーミン

ガーミン(GARMIN)は1989年に設立したメーカーです。アメリカに本社があり、創業当初に航空業界向けにGPSナビゲーションシステムを発表して以降、航空業界や船舶業界、自動車業界などあらゆる分野に製品を提供し続けています。

GPS機能を創業当時から手掛けているように、ガーミンはGPSの精度に強みを持つメーカーです。当然スマートウォッチにも精度の高いGPSが搭載されていいますので、GPSにこだわるならガーミンはおすすめです。

スマートウォッチはライフログ・ランニング・サイクリング・マルチスポーツなど、目的別にラインナップされています。Garmin Pay機能を搭載したモデルであればコンビニでの決済も可能になるので、ランニングでの荷物も減りますし、日常生活でもスマートな支払いが可能になります。

オムロン

オムロンは京都に本社を置く電気機器メーカーです。制御機器や電子部品、車載電装部品など多様な分野で製品を提供していますが、一般的に知られているのは健康医療機器、特に家庭用血圧測定器ではないでしょうか。

そんなオムロンからもスマートウォッチ「Omron HeartGuide」が発表されています。特徴はオムロンの強みを活かした心拍測定の高い精度です。わざわざ血圧計を取り出すこともなく、外出先でも簡単に血圧を測定できます。

ほかにも消費カロリー計測や歩数測定など、ヘルスケアに役立つデータを測定してくれます。専用アプリをダウンロードすれば分析もしてくれるので健康管理にとても役立ちます。

スマホと連携すれば電話やメールの通知も行ってくれるので、トレーニング中でも安心して使えます。

Android最強スマートウォッチLEMFO LEM10!

この動画では、LEMFO LEM10というスマートウォッチについて、スペックや使い方など、詳細に紹介をしています。

このLEMFO LEM10の大きな特徴は、Androidを搭載したスマートウォッチでGoogle Playストアが使えるため、スマートフォンに近い使い方ができるという事です。
海外製の為、日本語入力アプリなどを入れる必要はありますが、それらの設定をしてアプリをいれれば、スマホのようにyoutubeを見たり、LINEをしたり、インスタグラムを使ったりという事がスマートウォッチでできてしまいます。

また、GPSも搭載されているため、マップやナビゲーションシステムも使えます。ゲームをやるには画面が小さすぎたり、反応が悪かったりはしますが、簡単なものであったらアプリゲームで遊ぶこともできます。あまり性能はあまりよくありませんが、スピーカーやカメラもついています。

スマートウォッチの機能も充実していて、心拍や歩数などの計測や、タイマー、ストップウォッチなども使えます。そして、スマートフォンと連動させることができるので、それらの共有も可能です。更に、スマートウォッチからスマートフォンのカメラのシャッターを切ることや、スマートフォンを探すことなどもできます。

また、SIMカードを入れることができ、外で4Gを使って通信をすることも出来ます。そのため、スマートウォッチから電話をするという事も出来ます。

動画では海外のサイトでしか購入できないとのことですが、現在はAmazon等でも購入が可能になっています。
スマートフォンの様に使えるLEMFO LEM10、多機能のスマートウォッチをお探しの方は、チェックしてみてはいかがでしょうか。

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スマートウォッチの人気おすすめ10選!

サイズ 42.5×42.5×13.5mm
重量 42.2g

スタイリッシュなデザインで、単体でのミュージック再生も可能

ガーミン(GARMIN) ForeAthlete 645 Musicは、最大500曲もの音楽データを蓄積できる上にGarmin Payによるスマートな支払いも可能なスマートウォッチです。
心拍数を手首から読み取ることでトレーニング評価を行う機能も搭載し、負荷が掛かりすぎない効率的なトレーニングに役立てられます。

GPS機能は当然、気圧高度計、コンパス、通知機能、スマートフォン探索、消費カロリー計測、睡眠モニタリングなど基本的な測定機能を搭載しているので多くの方が満足するスマートウォッチといえるでしょう。

ライフケア目的のほかにも、ランニングやウォーキング、ロードバイクや筋トレなどのスポーツアプリも搭載しています。競技別に役立つデータ計測を行えますので、今後のトレーニング計画にも活用できます。
対応OSはAndroid、iOSです。

サイズ 47x47x13.9mm
重量 49g

高性能で多機能なスマートウォッチ

ガーミン(GARMIN) ForeAthlete 935はデザイン性に優れており、ガーミンオリジナルのQuickFit™バンドにも対応しています。工具不要でレザーバンドやメタルバンドに交換できるのでシーンに合わせた使い方ができます。

内蔵している光学式心拍計によって簡単に心拍数を計測でき、歩数計測、消費カロリー、睡眠モニタリングなどの計測機能もしているので体調管理にも活躍してくれます。
マルチスポーツ機能も搭載しており、切り替えはボタンを1回押すだけの簡単設定です。

ラン、サイクリング、スイミング、トレラン、ハイキング、筋力トレーニングなどのアクティビティプロファイルを搭載し、トレーニング評価も行ってくれます。オーバーワークか否かなど、トレーニング効果をより上げるために欠かせない機能です。
対応OSはAndroid、iOS、Windowsです。

ガーミン(GARMIN) vívomove™ HR

Amazonで詳細を見る
サイズ 43x43x11.6mm
重量 40.8~56.5g

アナログとテクノロジーを融合させたスマートウォッチ

ガーミン(GARMIN) vívomove™ HRの最大の特徴は、アナログ時計と内蔵ディスプレイを融合させた機能性です。タッチスクリーンに触れると時計の針が移動し、スクリーンを見やすくしてくれます。操作が終わると自動的に針が戻る仕組みになっており、使いやすさにも配慮がされています。

Elevate™光学心拍計テクノロジーによる24時間心拍値のモニタリングが可能で、デザインもデイリーユースで違和感なく使えるため健康管理に役立てられます。

加えて、一日中行えるストレス計測機能やリラックスタイマー、レム睡眠などを記録する睡眠モニターなど、健康維持に役立つモニタリング機能も搭載しているのもポイントです。
ほかにも歩数、カロリー、距離、心拍数、週間運動量といった計測も可能です。
対応OSはAndroid、iOS、Windowsです。

サイズ ディスプレイ部:20mm、ヘッド取り付け部:22mm
重量 40.9g

バンドにスマートウォッチ機能を集約し、ヘッド(時計部分)の交換も簡単

ソニー(SONY) wena wrist activeはバンド部分に有機ELディスプレイを搭載し、スマホへの着信を通知するのはもちろん、通知アプリ名や本文なども表示してくれます。

バンド部分にスマートウォッチの機能を集約しており、FeliCa、Edy、dポイントカード、iD、QUICPayなどの電子マネー機能も使えます。ディスプレイ部分には電池残量や電子マネーの残高の表示もしてくれます。

バンドにはGPSと光学式心拍センサーを搭載していますので、ヘルスケアに役立てることも可能です。移動距離や平均速度、歩数に心拍数といったデータを測定してくれるだけでなく、睡眠状態の計測もしてくれるので、健康管理にも役立ちます。
また、快適な目覚めをサポートするためのスマートアラーム機能を搭載しているのもうれしいポイントです。
対応OSはiOS、Androidです。

サイズ ディスプレイ部:20mm、ヘッド取り付け部:22mm
重量 85.0g

wena wristの完成形にふさわしいスマートさ

ソニー(SONY) wena wrist proは、ほかのwena wristシリーズ同様、バンドに機能を集約させたスマートウォッチです。
手ぶらでも買い物ができるようFeliCaを搭載しているので、コンビニやドラッグストア、スーパーなど全国の店舗で買い物ができます。

ヘルスケア目的のデータ測定も当然可能で、一日の歩数、消費カロリー、睡眠状態を測定でき、測定結果は専用アプリから確認できます。
スマートウォッチにぜひとも欲しい通知機能もバンド部分で確認できます。

有機ELディスプレイに表示されるだけでなく、振動でも知らせてくれます。また、電池残量や電子マネーの残高も表示してくれるので、このwena wrist proだけでもあらゆることが完結します。

充電方法はとても簡単で、専用充電クリップを接続するだけ。一回充電するだけで約一週間使えるので、日常で着けていても安心です。
対応OSはiOS、Androidです。

サイズ 幅36mm、長さ45mm、厚さ13mm
重量 63g

スポーツに最適なスマートウォッチ

スポーツ時のデータ計測に特化したスマートウォッチです。
ランニングやフィットネス、バイクなど100を超えるスポーツから測定競技を選ぶことができトレーニングデータの計測が可能です。
Polar Flowサービスを使うことでデータの記録を行え、目標への進捗管理もしやすくなる上に、効果的なトレーニングにもつながります。

また、24時間アクティビティ記録も行えるもの特徴です。日々のアクティビティを24時間、7日間計測することでアクティビティの概要を示してくれます。
消費カロリー、歩数、移動距離、睡眠時間を計測し、5段階でアクティビティ強度を示してくれるので客観的に状態を確認できます。

GPS精度が高いのも特徴でスピードや移動距離、ルートを正確に記録してくれるので、トレーニング結果の振り返りや今後の計画にも役立てられるでしょう。
対応OSはiOS、Androidです。

スント(SUUNTO) スパルタン トレーナー リストHR

Amazonで詳細を見る 楽天市場で詳細を見る Yahoo!で詳細を見る
サイズ 46m×46×15.7mm
重量 56g

日常生活はもちろんトレーニングでも機能を発揮するスマートウォッチ

スント(SUUNTO) スパルタン トレーナー リストHRは光学式心拍計を内蔵しているスマートウォッチです。心拍数、消費カロリー、歩数、移動距離など、ヘルスケア管理に役立ち、今後の目標設定にも活用できるデータ項目を計測してくれます。

また、平常時と睡眠時の心拍値の計測機能も搭載しているので、データを活用することで質の良い睡眠につなげられます。
トレーニングで本格的に活用できるのもポイントです。本体には80種類以上のスポーツプログラムが内蔵されており、ワークアウトに役立つデータを表示してくれます。

消費カロリーや疲労回復に必要な時間の計測や運動後過剰酸素消費量も計測できるので、効率的なワークアウト計画を立てられます。当然GPSも搭載しているので、速度計測やナビゲーション機能、ルートの軌跡を表示することも可能です。
対応OSはiOS、Androidです。

カラー ブラック・シルバー
サイズ 直径45.0×厚さ12.6
重量 58.5g(ストラップなし)

20~30日間連続使用ができる驚異のスタミナスマートウォッチ

Ticwatch proは、フル充電から連続して最長20日~30日連続使用が可能な驚異のスタミナが特徴のスマートウォッチです。

この連続駆動時間を実現させたのが、FTSN液晶モノクロディスプレイと有機ELディスプレイを重ねた二重層ディスプレイです。二重層ディスプレイによりスマートモードとエッセンシャルモードの使い分けが可能となり、スマートモードだけでも2日間は連続駆動が可能なバッテリーを、エッセンシャルモードと組み合わせることで、長期間の連続使用ができるようになりました。

また、Wear OS by googleを搭載しているため、スマートフォンとの連携ができ、電話やメール、ライン、スマートホームの操作などもTicwatch proでできます。フィットネスなどのデータ管理などもgoogle fitとの連携で容易になっており、ワークアウトの大きな手助けともなります。

また、最新の2020年モデルでは、1GBのRAMを搭載することで、よりスムーズな使い心地となり、ゴリラグラスを採用することで耐衝性もアップしました。

充電の煩わしさから解放されて、幅広く活動をしたいビジネスマンをはじめ、快適に長時間スマートウォッチを使いたいという方は、このTicwatch proをチェックしてみてはいかがでしょうか。

カラー tarnish
サイズ 1.39インチ
素材 ステンレススチール・メタル

IP68防水で水に強いスマートウォッチ

Allcall W2は、IP68防水・防塵機能の優れたスマートウォッチです。防塵の保護等級は0~6、防水の保護等級は0~8の数字で表されますが、どちらも最高ランクに位置づけられていることからも分かるように、Allcall W2の保護機能は非常に高いです。

防水深度も5Mあり、水の中に落としたり、Allcall W2をつけたまま手洗いをしたりしても、問題なく使用を続けることができます。
また、クアッドコア1.3GHzプロセッサ、2GB RAMなどを採用しているため、いくつものアプリケーションを同時に処理する能力も持っています。

Android7.0を搭載していて、スマートフォンとの連携もでき、電話やアプリなども使えることも魅力です。

中国のメーカーで、取り扱いも少ないため、楽天などではあまり見かけない製品ですが、スポーツシーンで活躍する機能も充実しているので、プールなど水辺のワークアウトだけでなく、フィットネスやアクティビティ全般でで存分にスマートウォッチを使いたい人におすすめの一品です。

カラー メタル
サイズ 直径48×厚さ15. ディスプレイ1.39インチ
重量 70g

スマートフォンのように使えるOS内蔵スマートウォッチ

Kospet optimus Proは、時計型でありながら、Android OSが搭載されているため、まるでスマートフォンのように使うことができるスマートウォッチです。

3GBのRAMと32GBのストレージを持っており、SIMカードを挿入することもできるので、もはやスマートフォンと同等のスペックがあると言っても過言ではありません。もちろん、アプリケーションをダウンロードして利用することも、電話やLINEなどを利用することもできます。また、カメラやスピーカーも搭載されているので、顔認証システムなども使えます。

Kospetは中国メーカーで、日本ではあまりメジャーではないのですが、AmazonやYahoo!等では取り扱いがあり、RAMやストレージが若干劣る廉価版のKospet optimusといったラインナップも入手することができます。

スマートウォッチをスマートフォンのサブ機のように活用したい、スマートフォンは最低限の利用しかしていないといった人は、Kospet optimus Proをスマートフォンの代わりに使ってみるというのも一つの選択となりそうです。

まとめ

スマートウォッチの失敗しない選び方とおすすめ商品をご紹介してきましたが、いかかでしたか?

スマートウォッチと一口に言っても、様々な種類や特徴を持ったものがあります。

自身のレベルや目的に合わせ、より運動が楽しめるスマートウォッチを探してみてください!

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