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ロードバイク用アクションカム人気おすすめ10選【最高の景色を記録しよう!】

スポシル編集部

公開日 :2018/08/31

更新日 :2019/09/11

ロードバイクに乗って景色の良い場所を走りたいという方は多いのではないでしょうか?

走るだけでなく、その景色も動画で録画できたら最高ですよね。

その為に様々なメーカーからアクションカムが販売されています。

そんなアクションカムの選ぶポイントやおすすめのメーカー、機種を紹介していきます。

どれを選んだらよいか迷っている方、そもそもアクションカムってなに?って方はこちらの記事を参考にして選んでいただけたら間違いなしです!

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目次

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アクションカムとは

ロードバイク アクションカム
アクションカムとはロードバイクやバイクに取り付け、自分視点でのスポーツシーンなど動きのある動画を撮影するためのビデオカメラです。
一般的なビデオカメラと比較するとコンパクトで軽い傾向にあります。

また、耐震性や耐水性にも優れており、晴れの日も雨の日も様々なシーンで臨場感のある動画を撮影することができます。

ロードバイクにアクションカムは必要?

ロードバイク アクションカム
アクションカムを利用することでキレイな景色を動画に残すことができるためアクションカムは必要と言えるでしょう。

アクションカムで撮影した動画をロードバイク仲間や家族・友人と共有したりインスタグラムなどのSNSに投稿することで、よりロードバイクが楽しめるようになります。
それだけでなく、ドライブレコーダーとしても利用することができ、万が一の際にも動画を残しておけるので安心してサイクリングを楽しむことができます。

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アクションカムのおすすめ人気メーカー

zロードバイク アクションカム
アクションカムのおすすめメーカーを紹介していきます。
メーカーによって特徴や機能、価格など違いがあります。どのようなシーン、目的でアクションカムを利用するかは人それぞれですので、利用用途にあったメーカーのものを選んでください。

アクションカムのおすすめ人気メーカーは以下の3つです。

  • GoPro
  • MUSON
  • SONY

GoPro

GoProはアメリカに本社を置く国際企業であり、アクションカムを世界に広めたと言っても過言ではありません。
GoProは今や100ヶ国以上、2600万台を超えるカメラを販売し、世界的に愛されているメーカーです。

GoProから販売されている商品の特徴として、小型・軽量かつ防水設計があげられます。
HEROシリーズのアクションカムが代表的な商品であり、手のひらサイズでありながらも4Kの動画撮影が水中でも行えます。

もちろん手ブレ補正も付いており、音声コマンドでの操作も可能となっていますので、気軽に撮影がスタートできます。
スマートフォンとの連携も可能であり、専用アプリを使えば映像の確認や共有もその場で出来ます。

価格は26000円~と少し高めですが、値段に合うだけの高性能なカメラとなっているので、アクションカム初心者から上級者までどんなニーズにも対応できるのがGoProです。

MUSON

アクションカムの入門とされているのがMUSONのカメラです。
値段が高いイメージのあるアクションカムですが、MUSONは10000円を下回る安さです。

そのため、いきなり高いお金を払うことに抵抗のある方でも気軽に購入することができます。
安い=悪いと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、全くそんなことはなく、コンパクトでありながらも4K対応の動画撮影や防水設計、スマートフォンとの連携も可能です。

MUSONのアクションカムの一番の特徴として、カメラを購入すると自転車や三脚に取り付けるパーツや防水ケースなどのアクセサリーが同梱されてる点が挙げられます。
価格も安く、アクセサリーも多く付属してくるため、特にアクションカム初心者にとっておすすめなカメラとなっています。

SONY

テレビやデジタルカメラなど様々な電化製品を販売している日本を代表する企業。そんなSONYからもアクションカムは販売されています。
GoProやMUSONとは違い、コンパクトであるものの、形態はビデオカメラのようです。

SONYは多くのビデオカメラやデジタルカメラを販売していることから、圧倒的に手ブレに強いアクションカムとなっています。
また特徴として、カメラを購入するとライブビューリモコンが付属されており、このリモコンでカメラの操作や動画の確認をすることもできます。

価格は25000円~と少し高めに設定されています。SONY製品に愛着のある方やアクションカムに慣れてきた方におすすめのメーカーです。

アクションカムの選び方

ロードバイク アクションカム
様々なアクションカムが販売されていて、価格も安いものから高いものまで幅広いため、何を基準に選べば間違いないのか不安になる方も多いです。
そんなアクションカムの選ぶためのポイントを解説していきます。

アクションカムの選び方のポイントを以下の3つのポイントから解説します。

  • 動画の質
  • 価格
  • サイズ

動画の質

多くの方がアクションカムを選ぶ際に気になるのが画質です。
画質というと4KやフルHDの言葉が使われることが多いですが、撮影した動画をどのように使うのかまで考えて選ぶべきです。
もし、4Kのアクションカムを購入し、テレビで観ようとしてもテレビが4Kに対応していなければあまり意味はありません。

また、動画の編集を考えている場合動画の容量は画質が良くなることに比例していくため、パソコンの性能によっては読み込みにかなりの時間がかかってしまうこともあります。
さらに、アクションカムの電池も良い画質で撮影すればするほど消耗が早くなってしまうため、どの程度の時間の撮影に利用するかも考えなければなりません。

これらのことを簡単にまとめると、良い画質での撮影には多くの充電を必要とし、動画の容量も多くなるということです。
どんなシーンで使うかによって画質を選択できればアクションカムを最大限使うことが出来るようになります。

価格

いざ、アクションカムを購入する際に大きな問題になるのが価格です。
アクションカムと聞くと高いイメージがありますが、10000円を切る商品も販売されているためアクションカムの購入が初めての方でも手を出しやすいです。

もちろん価格が高い商品の方が高性能であり、多くのシーンに使うことができます。
しかし、必ずしも価格が高い=良い商品となるかはわかりません。

週末のサイクリングの趣味に使う場合と毎日のトレーニングや景色の撮影などプロが使う場合では利用用途が違うためです。
最初は安い価格のものを購入し、次第に好みの機種を探していくこともできますし、最初から価格の高いものを購入して最大限楽しむこともできます。

サイズ

多くのアクションカムは手のひらに乗るコンパクトなサイズとなっています。

ロードバイクなどに装着して使用するなら小さくて軽いものにするに越したことはありません。
しかし、小さい分無くしてしまう可能性は高くなるので、注意が必要です。

防水ケースなどのアクセサリーを付けた際のサイズを確認することや自分で実際に持って、感触を確かめることも重要です。

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ロードバイク用アクションカムに欲しい機能はこれ!

手ぶれ補正

綺麗な映像を残すために、ロードバイク用アクションカムに欲しい機能の1つが手ぶれ補正機能です。
ロードバイクに乗っていると、振動を感じますよね。これをアクションカムで見るとかなりのがたがた具合になります。
そこで、手ぶれ補正機能があれば、見やすくきれいな映像を撮ることができるようになります。

防水性

雨の日のライドでなくても、帰り道に急に雨にふられたり、水たまりを通ってしまったりとアクションカムが水にさらされてしまうことが意外とあります。

そんな時に、防水性があると安心です。アクションカムは決して安いものではありません。せっかく購入したアクションカムを壊してしまわないように防水性のあるアクションカムを選びましょう!

Wi-Fi・Bluetooth接続

Wi-FiやBluetooth接続ができるアクションカムは、簡単に映像がスマホやパソコンにアップロードできます。
編集作業やSNSへのアップがすぐにできるとあって、アクションカムに備わっていると便利な機能です。また、Wi-Fi接続をしてスマホをアクションカムのリモコンにすることができるモデルもあります。

アクションカムのおすすめ人気10選

GoPro HERO6の詳細情報

価格 52000円
サイズ 幅62.3×高さ44.9×奥行33㎜
重さ 117g
画質 4K対応
防水性能 水深10m

アクションカム初心者から上級者まで誰もが認めるGoPro HERO6

GoProの商品で大人気な機種がGoPro HERO6です。

手のひらに収まるコンパクトなサイズでありながら、4K動画に対応、タッチディスプレイになっているので、操作も簡単です。
もともと防水設計されているため水深10mまでアクセサリーなしで使え、アクセサリーを使えば水深60mまで使えます。

ナイトフォトモードで夜の撮影も可能であり、地上でも水中でも様々なシーンに対応しています。
さらにホワイトバランスやシャッター速度などを手動制御も可能であり、自分好みの撮影もできます。

GoProシリーズの中では52000円と高めな価格設定ですが、シーンを選ばずなめらかでキレイな高画質で撮影可能な高機能です。
アクションカム初心者からプロまで誰もが大満足できる一番のおすすめ機種です。

GoPro HERO5の詳細情報

価格 42000円
サイズ 幅62.3×高さ44.9×奥行33㎜
重さ 117g
画質 4K対応
防水性能 水深10m

HERO6の前機種だが、高機能でまだまだ使えます!

GoPro HERO6の一つ前のモデルです。
このモデルもHERO6と同じサイズ、重さで動画も4K対応しており、防水性能もHERO6と同性能です。

HERO6と異なる点は5GHzWi-Fiでのスマートフォンへの取り込みが出来ないことやタッチディスプレイであるものの、タッチでのズーム機能が搭載されていないということです。

他にも音声起動できないことやビデオの安定性はHERO6の方が良いなどありますが、基本的な機能は変わりません。
それでいて価格は42000円とHERO6よりも10000円安く購入可能です。

細かい設定などあまり気にしないけど、様々なシーンで使いたい、かつ高画質な撮影をしたいという方におすすめな機種です。

GoPro HEROの詳細情報

価格 26000円
サイズ 幅62.3×高さ44.9×奥行33㎜
重さ 117g
画質 フルHD対応
防水性能 水深10m

GoProシリーズの入門機といえばこれ!!

GoProシリーズで最もリーズナブルな機種がHEROです。

HERO5や6と同じサイズ、重さであり、防水性能も変わりません。
動画はフルHD対応で4Kには対応していませんが、十分高画質な動画を撮影することができます。

動画を撮影する際の細かな設定があまりできませんが、その分シンプルに使うことが出来るので、初心者の方でも安心して使えます。
水中でも地上でもキレイな撮影が可能ですが、ナイトフォトモードは搭載されていないので、夜間の撮影を主にする方には向きません。

その分、価格は抑えられており、26000円とGoProシリーズではかなり手に取りやすいです。
アクションカム初心者の方はこのHEROから使い始めることがおすすめです!きっと満足のいく撮影ができるでしょう。

300字以上で執筆

GoPro Fusion360°の詳細情報

価格 88000円
サイズ 幅74×高さ75×奥行40㎜
重さ 220g
画質 5.2K対応
防水性能 水深5m

GoPro Fusionで360°の動画撮影!

GoPro FusionはHEROシリーズとは一味も二味も違った動画撮影が可能です。
HEROシリーズと比較すると若干大きいサイズであり、機能も立体的な動画撮影に特化された機種です。

そのため、タッチディスプレイであったり、タッチでのズーム機能などはありません。
しかし、360°の球面撮影や5.2Kの高画質動画が撮影可能であり、360°オーディオマイクも搭載されているので全方向からの音をキャッチし、より臨場感あふれる撮影が可能となります。
ロードバイクに乗りながらの撮影でも全方向の景色が録画できます。

価格は88000円とかなり高めではあるが、値段に見合うだけの撮影は間違いなくできます。
360°という新時代の動画撮影を行うのにピッタリな機種です!

MUSONアクションカメラ MC2

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MUSONアクションカメラ MC2の詳細情報

価格 9790円
画質 4K対応
防水性能 〇(水中ではアクセサリー必要)

とりあえずアクションカムが欲しい方はこれ!!

どうしても価格の高くなりがちなアクションカムですが、MUSONのアクションカムはなんと10000円を切る価格です。
安いと聞くと画質が悪かったり、使いにくかったりするのではないかという思いがあるかもしれません。

サイズはコンパクトでありながら、4K撮影にも対応しており、ドライブレコーダー機能もあるため、万が一にも安心です。
また、防水機能も備わっているので、ロードバイクで出かけた際の急な天候変化にもしっかり対応できます。

さらに、多くのアクセサリーがカメラと同梱されています。
その中には、ロードバイクにつけるためのマウントや手首に付けて遠隔操作できるリモコンまでついているので、お得感満載の商品です。

とりあえずアクションカムを使ってみたいという方にぴったりの機種となっています。

MUSONアクションカム MC2pro

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MUSONアクションカム MC2proの詳細情報

価格 11280円
画質 4K対応
防水性能 〇(水中ではアクセサリー必要)

コスパ最強のMUSONアクションカムMC2pro

MUSONアクションカムMC2の進化版の機種です。
MC2と比較するとより高画質な4K動画を撮影することが可能であり、さらに手ブレ補正も搭載されています。
手振れ補正のおかげでロードバイクでの動画もなめらかでスムーズな撮影が可能なアクションカムです。

もちろん、防水性能は変わらないため急な天気の変化にも対応できます。
多くのアクセサリーがカメラと共に付いてくるMUSONのアクションカムですが、MC2proでは外部マイクがさらに付属されます。

この外部マイクによってよりクリアで広範囲の音声をキャッチすることが可能となり、より鮮明な音声と共に撮影ができます。
価格は11280円とMC2よりも少し高くはなりますが、それに見合うだけの機能はあるので、おすすめです。

NIKON KeyMission170の詳細情報

価格 28000円
サイズ 幅66.4×高さ46.8×奥行42.7㎜
重さ 134.5g
防水性能 水深10m
画質 4K対応

4KウルトラHDの高画質撮影ができて価格も抑えめ!

ウルトラHDの4K動画という細部までキレイに撮影が可能なNIKON KeyMission170。
手ブレ補正も搭載されているためロードバイクに付けての撮影も問題なし。

さらに風切り音軽減機能も備わっているため、走行中の雑音も軽減されるので快適な動画撮影が可能となります。
防水性能もアクセサリーなしで水深10mまで撮影可能かつ、2mからの落下にも耐えられる耐衝撃性も備わっているので転倒などにも耐えることができます。

さらに、動画撮影中にボタン操作でスロー撮影やタイムラプス動画など様々な撮影方法に変更が可能となり、ロードバイクの景色をいろんな角度から楽しむことができます。
価格は28000円と安くはありませんが、これほどの性能を備えているので、アクションカムに慣れてきて少し良いものを使ってみたい方にはおすすめです。

SONY FDR-X3000の詳細情報

価格 49880円
サイズ 幅29.×高さ47.0×奥行83.0㎜
重さ 114g
画質 4K対応
防水性能 〇(水中ではアクセサリー必要)

SONYのアクションカム最高峰!4K動画かつ最高の手ブレ補正!

SONYから販売されているアクションカム。
一般的なビデオカメラの形をしているため、手で持っての撮影も行いやすいです。

もちろんアクセサリーを使えばロードバイクのハンドルバーやヘルメットにも装着可能となっています。
それだけでなく、自転車のサドルにも取り付けることもできるので前方だけでなく後方の景色も撮影が可能です。

SONYのアクションカムの特徴として手ブレ補正機能が強力なので、ロードバイク走行時のブレでも安定した映像を撮影することが可能です。
価格が約50000円とかなり高いですが、高画質かつブレ補正や風切り軽減機能など安定した映像を撮影できるのでおすすめです。

もう一段階高い性能のアクションカムで撮影を楽しみたい方はぜひ!

SONY HDR-AS300の詳細情報

価格 39880円
サイズ 幅29.4㎜×高さ47.0㎜×奥行83.0㎜
重さ 109g
画質 フルHD対応
防水性能 〇(水中ではアクセサリー必要)

光学手ブレ補正をよりお得に!

SONY FDR-X3000よりも手の出しやすい価格のHDR-AS300です。

安くなっても光学手ブレ補正機能は変わらず高性能です。
もちろん、防滴機能や風切り音軽減機能も搭載されているのでロードバイクでの撮影も問題なしです。

SONYのアクションカムにはライブビューリモコンが一緒についてくるので、このリモコンでカメラの操作や撮影した映像の確認も可能です。

このリモコンをロードバイクのハンドルに取り付けることや手首につけることも可能であり、離れた場所からもカメラの操作もできます。
また、モバイルバッテリーからも充電が可能となるので、長時間の撮影も気軽に行えます。

4Kなどにこだわりはないが、ある程度キレイで安定した撮影をしたい方におすすめです。

SONY HDR-AS50の詳細情報

価格 24880円
サイズ 幅24.2×高さ47.0×奥行83㎜
重さ 83g
画質 フルHD対応
防水性能 〇(水中ではアクセサリー必要)

SONYのアクションカム入門機種でいて高性能!!

SONYのアクションカムで一番手の出しやすい入門機種です。

FDR-X3000やHDR-AS300のような光学手ブレ補正ではありませんが、手ブレ補正機能搭載でフルHDの映像が撮影できます。
大きなブレ生じるような道路でなければロードバイクでの撮影もしっかりこなしてくれます。

また、カメラにステレオマイクも搭載されているので周囲の音までしっかりキャッチしてくれます。
もちろんライブビューリモコンもあるので、遠隔操作や映像の確認など気軽に行えます。

価格は約25000円と決して安くはありませんが、ロードバイクで撮影を行うための性能はしっかりと備えているので、これからアクションカムを楽しんでいきたいという方にはぴったりのカメラです。

この記事で紹介している商品一覧

商品画像
商品名 GoPro HERO6 商品名:GoPro HERO5 GoPro HERO GoPro Fusion360° MUSONアクションカメラ MC2 MUSONアクションカム MC2pro NIKON KeyMission170 SONY FDR-X3000 SONY HDR-AS300 SONY HDR-AS50
購入先 Amazon楽天 Amazon楽天 Amazon楽天 Amazon楽天 Amazon楽天 Amazon楽天 Amazon楽天 Amazon楽天 Amazon楽天 Amazon楽天

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自分にあったアクションカムを選ぼう

ここまでアクションカムの選び方やメーカーの特徴、おすすめの機種を紹介してきました。
様々な価格帯、機能の機種があり、迷うこともあると思います。
その中から自分に最適なアクションカムを見つけ、ロードバイク生活を楽しんでいただければ幸いです。

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