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ロードバイクを始める際にかかる費用と予算別にロードバイクを10選紹介!

スポシル編集部

公開日 :2018/08/18

更新日 :2019/09/11

ロードバイクを始めるのにいくらかかるのか気になりませんか。

特に初心者の場合だと、何を揃えればいいのかわからないため、どのくらい予算があればいいのか不安になってしまいます。

そこで今回は、ロードバイクを始めるときに最低限揃えておいた方がいいアイテムと費用をわかりやすく紹介します。

初心者におすすめのロードバイクを5万、10万、15万、20万、30万の予算別にピックアップしました。ぜひ参考にしてみてください。

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目次

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ロードバイクを始める際にかかる費用


ロードバイクを始めるには、車体以外にも最低限必要なアイテムがあります。
ロードバイクは軽量でスピードが出やすいため、遠くまで行きたいという気持ちがわいてきます。
ロードバイクを安全に乗るために、どんなものが必要か詳しく説明します。

ロードバイクを始める際に揃えるべきアイテムは以下の8つのアイテムです。

  • ロードバイク
  • ヘルメット
  • サイクルパンツ
  • ライト/リアライト
  • ベル
  • ペダル
  • 空気入れ

ロードバイク

ロードバイク おすすめ
ロードバイクを始めようと考えている初心者におすすめなのが、アルミ製フレームのロードバイクです。
最初はできるだけ予算を抑えたいという人にピッタリで、7~9万円程度で購入できます。

アルミ製フレームのロードバイクは通常の自転車よりも軽くできているため、初めてロードバイクに乗る人は、走り始めの軽快さに感激する人もいると言われています。
アルミ製フレームは、ロードバイクのスピード感や漕ぎやすさを楽しんでみたい人におすすめです。

ヘルメット

ロードバイク 予算
ロードバイクは想像以上にスピードが出るため、万が一の店頭に備えてヘルメットは必ずかぶりましょう。
ロードバイク初心者は、3,000~7,000円台のヘルメットから選ぶのがおすすめです。
ロードバイク用のヘルメットは、値段によって安全性や強度が高くなることはないと言われています。ただし、安全性を考慮して、日本自転車競技連盟の安全基準をクリアしたJCF公認やJCF推奨のマークがあるヘルメットを選ぶのがおすすめです。

また、ロードバイクのヘルメットは、値段が高くなるにつれて蒸れにくさとフィット感が高くなります。
さらに、値段が高いヘルメットは軽いため、首への負担を少なくしてくれます。

ロードバイク 予算
ロードバイクは軽いうえに前輪を外すのが簡単なため、盗まれやすいと言われています。
大事なロードバイクを盗まれないために、短い時間離れる場合でもしっかりとカギをかけることをおすすめします。

ロードバイクの鍵には、持ち運びしやすいワイヤータイプが1,000~4,000円、重くても防犯性にこだわりたい場合は、4,000~8,000円前後のチェーンタイプやU字ロックタイプがあります。
鍵は駐輪する場所や走る距離によって使い分けるのがおすすめです。

サイクルパンツ

ロードバイク 予算
ロードバイクに乗っている人が、体に密着したパンツを履いているのを見たことがある人は多いのではないでしょうか。
ロードバイク初心者は恥ずかしいと感じるかもしれませんが、サイクルパンツを履くことで快適にロードバイクを楽しめます。

サイクルパンツは体に密着して空気抵抗を減らしてくれるため、ペダルを漕ぎやすくなります。
また、お尻の部分にパッドが入っているため、お尻がサドルに擦れて痛くなるのを防いでくれます。
サイクルパンツは、1,000~5,000円でしっかりパッドが入ったタイプが購入できるため、抵抗がある人もぜひサイクルパンツを履いてみることをおすすめします。

ライト/リアライト

ロードバイク おすすめ
ロードバイクは道路交通法で軽車両になるため、ライトを装着しておかないと違反になってしまいます。
また、夜間は見通しを良くして安全に走行するためにも、必ずライトを装着しましょう。

ライトの明るさの単位にはルーメンが使われていることが多いです。
ロードバイクを街乗りメインで使う場合は、100ルーメン程度で十分だと言われています。
もし、夜間に街灯が少ない道路を走ることが多い場合は、300~600ルーメンのライトがおすすめです。

前方を照らすライトは、1,000円台~10,000円前後まで明るさに応じて高価になります。
また、リアライトも後方の車に自分の居場所を知らせるための重要な役割があります。
反射板が付いたタイプや自動点滅タイプがおすすめで、700~1,500円前後が相場です。

ベル

ロードバイク 予算
ロードバイクに乗るときは、道路交通法第54条でベルの装着が定められています。
ベルは歩行者に対して使うことが多いものの、よほどのことがなければ鳴らしてはいけないことになっています。
ただし、万が一事故を起こしてしまった場合、ベルを装着していないと不利になってしまう可能性があるため、ベルが必要ないと感じる人も装着しておくことをおすすめします。

ロードバイクのベルは、ワイヤーケーブルを干渉しないようにスタイリッシュでコンパクトに作られていることが多いです。
ロードバイクのベルの相場は、500円前後~2,000円台です。

ペダル

ロードバイク 本
ロードバイクを購入する際には、ペダルがついていないことが多いです。
まずはロードバイクを街乗りや通勤メインに使うのか、長距離を走ろうと思っているのか、目的をはっきりさせてからペダルを選ぶのがおすすめです。

ロードバイクには、大まかに分けて2種類のペダルがあります。
ロードバイクの初心者や街乗りや通勤メインで乗ろうと考えている人は、フラットタイプのペダルがおすすめです。
どんな靴でも乗ることができ、緊急時にすぐ足を着くことができます。
また、ロードバイクにある程度慣れてきた人や長距離を乗ろうと考えている人は、靴とペダルを固定できるビンディングタイプのペダルがおすすめです。

ビンディングタイプは、ペダルを踏む力だけではなく引く力も使えるため、脚への負担が減り楽に漕ぐことができます。
ただし、緊急時に靴とペダルが外れずに転倒してしまう可能性が高いので、人が多い場所や信号で頻繁に停まる場合には不向きと言えます。

空気入れ(フロアポンプ)

ロードバイク 予算
ロードバイクの空気入れには、フロアポンプタイプと携帯ポンプタイプがあります。
ロードバイクのタイヤに空気を入れる際は、空気圧計がついたフロアポンプを使うことで、適正な圧で空気を入れられます。

ロードバイクのフロアポンプは、2,000~4,000円で購入できます。
ロードバイクは、通常の自転車よりも空気圧が高いため、タイヤの空気が抜けやすいと言われています。
また、空気が抜けた状態で長距離を走行すると、チューブにダメージが加わりやすくなりパンクの原因につながります。走行前は、しっかりと空気圧を確認しましょう。

予算5万までの人はこのロードバイク!

ロードバイク初心者は、5万以下のロードバイクから始めるのがおすすめです。予算があまりない人にも手が届きやすい5万以下のロードバイクを2台紹介します。

Grandir(グランディール) ロードバイク 700C シマノ21段変速

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グランディール ロードバイク 700Cの詳細情報

タイヤサイズ 700x28C
フレーム材質 スチール
適応身長 520mm / 175cm以上・470mm / 160cm以上
フレームサイズ ブラック:520mm・ホワイト:470mm
リア アルミ
重量 14.6kg
変速機 シマノ21段

21段変速で初めてのロードバイクに最適!

グランディール ロードバイク 700Cは、シマノ製の21段変速が装着されています。
フレームサイズは、520mmのブラックと470mmのホワイトを選べるため、女性の方にも乗りやすい設計になっています。
フロントを3段階、リアを7段階の計21段変速が可能なため、上り坂やロングライドなどどんな状況でも乗りやすくなっています。

また、ブレーキは、ロードバイクとフラットの2種類の姿勢に対応しているため、初心者でもブレーキングがしやすいことが特徴です。
重量は14.6kgと比較的軽く、サドルも軽量でコンパクトなため、初心者にも扱いやすくおすすめです。

CANOVER(カノーバー) ロードバイク 700C シマノ21段変速

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カノーバー ロードバイク 700C CAR-015の詳細情報

タイヤサイズ 700x28C
フレーム材質 アルミ
適応身長 160cm以上
フレームサイズ 470mm
重量 13kg
変速機 シマノ21段

通勤通学からロングライドまで使えるロードバイク!

カノーバー ロードバイク 700C CAR-015は、ハンドルなどの操作性とコストパフォーマンスに優れたロードバイクです。
5万円以内で軽くて操作性の良いロードバイクを探している人にぜひおすすめです。

通勤通学での街乗りや、坂道での走行に便利な21段変速がついており、クッション性の高いタイヤで快適に走行できます。
また、前後輪共に高い制動力のあるディアルピボットキャリパーブレーキを装着しているため、安全な走行をサポートします。

さらに、ハンドルの高さも簡単に調整できるため、通勤通学に使う場合とロングライドなどの乗るシーンにあわせてポジションを決めることができます。
軽いシリコン素材で錆びにくいフロントライトも標準装備されているため、夜間での走行も安心です。

5万以下のロードバイクをもっと見たい方はこちら↓
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予算10万までの人はこのロードバイク!

初めてロードバイクを買おうと考えていて、ある程度の予算がある場合は、10万円以内で探すのがおすすめです。5万円以下のロードバイクよりも機能性に優れている、10万以下のロードバイクを2台紹介します。

HEAD(ヘッド) ノーパンク ロードバイク STORME(ストーム)

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HEAD ノーパンク ロードバイク STORME RDQ-CC-HE7014ALの詳細情報

ホイールサイズ 700C
フレーム材質 アルミ
適応身長 160cm以上
フレームサイズ 500mm
重量 11.5kg
タイヤ 700X23C ノーパンク TANNUSタイヤ

パンクしないタイヤが魅力の軽いロードバイク!

摩耗に強く耐久性に優れたノーパンクタイヤを採用しているロードバイクです。
ロードバイクで通勤通学の途中にパンクする心配がなく、安心して長距離を走行することができます。

フレームには、軽くて剛性の高いアルミ製が使われているため、漕ぎ出しもスムーズで乗りやすい設計になっています。
ロードバイクにパンクは付き物のため、急いでいるときや遠くまで出かける際にパンクしてしまうと大変なことになります。
通勤通学などで、パンクを気にせず毎日乗りたいと考えている人には特におすすめです。

ロードバイク Babel(バベル)外装16段変速 重量11Kg

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ロードバイク Babel 70016の詳細情報

ホイールサイズ 700C
フレーム New ALX Endurance Alloy Frame
フォール ALX Alloy Fork with Alloy Steerer

驚きのコストパフォーマンスで、初めての1台におすすめ!

10万円以内で本格的なロードバイクを楽しむことができます。
ロードバイク本体の重量も11kgと軽く、持ち運びがしやすくなっています。
また、前輪をワンタッチで外すことができるため、室内での保管にも最適です。

長距離や山道などの走行性もスムーズなため、初めてのロングライドも安心して乗ることができます。
また、ロードバイク各場所に基本性能の高いパーツが使われているため、快適なツーリングをサポートしてくれます。
ハンドル部分は、通気性の良いバーテープが巻かれたグリップに、変速しやすいシマノ製のコントロールレバーと操作性の高いブレーキレバーなど、初心者でも乗りやすくおすすめの1台です。

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予算15万までの人はこのロードバイク!

せっかくロードバイクを買うなら本格的なモデルが欲しいと考えている人は、15万円で買えるモデルがおすすめです。基本性能が高く、コストパフォーマンスに優れた15万以下のロードバイクを2台紹介します。

MONTANA(モンタナ) V1-R ハイパフォーマンスロードバイク

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MONTANA V1-R ハイパフォーマンスロードバイク MRR-V1RMWRの詳細情報

フレームカラー WHITE & RED
フレームサイズ 470mm
重量 9.4kg
有効トップチューブ長 530mm
ヘッドチューブ長 130mm

走るのが楽しくなる本格ロードバイク!入門用におすすめ!

フレームの素材や各パーツのグレードが高く、ファクトリーブランドならではの低価格を実現した、15万円までの予算がある人にはおすすめのロードバイクです。

ファクトリーブランドは、有名メーカーが製造依頼している工場の自社ブランドのため、有名メーカーと同等グレードのロードバイクを低価格で手に入れることができます。
ロードバイクのブランドよりも、性能と価格重視で選びたい人にはおすすめです。

フレームには、アルミ製よりも軽いカーボン製が使われており、自分の脚で踏んだだけ前に進んでいく気持ち良さを味わうことができます。
また、ブレーキやチェーン、スプロケットなどには、シマノ製のティアグラというパーツが採用されているため、長距離でも快適に乗ることができます。

FELT(フェルト) ロードバイク F85 ブラック 480mm

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FELT ロードバイク F85の詳細情報

フレームサイズと適応身長 48(155-165cm)、51(160-175cm)、54(170-180cm)、56(175-185cm)
フレーム SuperLite Custom バテッド7005アルミニウム、スレッドBB
フロントフォーク UHC Performanceカーボン、アルミニウムコラム
リアギヤ Shimano 10スピード、12-28T

高い強度と乗りやすさを重視したロードバイク!

強度の高さが特徴の7005アルミ合金製フレームが装備されているロードバイクです。
剛性の高いフレームのため、漕いだ時の反応が良く、気持ち良く前に進んでくれます。また、カーブを曲がる際の安定感にもつながります。

発進と停止を繰り返したり、交差点を曲がったりするようなシチュエーションで乗りやすさを実感できるため、長距離の走行よりは街乗りや通勤通学など、信号や交差点の多い道路を走る人におすすめです。
クランクとリア側のギアには、シマノ製のティアグラという上位モデルのパーツが使われているため、ペダルの漕ぎやすさにもつながっています。

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予算20万までの人はこのロードバイク!

ロードバイクを探す際に20万円まで予算を上げると、フルカーボンフレームなどの高性能モデルを手に入れることができます。予算を惜しまずに高性能なロードバイクを手に入れたい人のために、20万以下のロードバイクを2台紹介します。

ICAN(アイカン) AERO 007 エアロT700カーボン ロードバイク

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ICAN AERO 007 エアロT700カーボン ロードバイクの詳細情報

ホイール材質 アルミニウム 深さ:32mm、幅:21mm
変速機 シマノ105(5800)10速/11速
タイヤサイズ 700 × 23 C

超軽量なカーボンフレームのロードバイク!

超軽量なカーボン素材を使ったフレームを採用したロードバイクです。
フレームがエアロ仕様になっているため、高速走行時に空気抵抗を減らして推進力をアップしてくれます。

また、フロントフォークもフルカーボン仕様になっているため、衝撃に強く小さな段差から伝わってくる振動を抑えてくれる効果が期待できます。
ハンドルを握っている手に振動が伝わりにくいため、手が疲れにくく、長距離でもストレスなく走行できます。
これからツーリングをしたいと考えている初心者におすすめで、ロードバイクに慣れていない人でも疲れにくく快適に走行できます。

EUROBIKE ロードバイク C910 700C炭素繊維 5800グループセット 22段変速超軽量

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EUROBIKE ロードバイク C910の詳細情報

重量 9.0kg
アルミニウム合金リム重量 800g
適応身長 175-190cm

軽量性抜群のロードバイク!

フレームやフロントフォーク、サドルを差し込むシートチューブまでカーボン素材でできているロードバイクです。
ロードバイク自体の重量が9kgで、非常に軽くできています。

変速機能は22段階で切り替え可能で、長距離での走行や山道など状況に合わせて快適に走行できます。
また、ロードバイクに使われているカーボン素材のフレームとフォークによって、地面からの突き上げを最小限に抑えて、腕や腰への負担を和らげてくれます。

EUROBIKE ロードバイク C910は、長距離での走行で乗りやすさを感じることができるため、定期的に50km以上走ろうと考えているライダーの方におすすめです。
初心者でも持ち運びしやすいため、トライアスロンなどで移動する際にも便利です。

予算が30万以上ある人はこのロードバイク!

ロードバイクの予算が30万以上ある人は、さらに軽量で剛性が高いフレームのロードバイクを手に入れることができます。ハイスペックなロードバイクを求めている人のために、30万以上のおすすめロードバイクを2台紹介します。

Tonino Lamborghini (トニーノ ランボルギーニ) 超ハイスペック フルカーボンロードバイク

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トニーノ ランボルギーニ 超ハイスペック フルカーボンロードバイクの詳細情報

ホイールサイズ 700C
フレーム フルカーボン製
重量 6.95kg
フロントフォーク オールカーボン素材
タイヤ KAFU製700c×21cタイヤ

フルカーボン製のハイスペックロードバイク!

フレームはもちろんハンドルステムやハンドルバー、フロントフォーク、リムに至るまで、オールカーボン製のロードバイクです。ペダルを外した状態で6.95kgと非常に軽量なのが特徴です。

オールカーボン製のロードバイクのため、ペダルを踏んだ分だけ推進力が伝わりやすく、フレームが歪みにくいため、高速走行時も安定感が抜群です。

変速機には、シマノ社製ULTEGRAという20段変速が採用されており、路面の状況に合わせて最適なギアを選ぶことが可能です。
コストパフォーマンスに優れたハイスペックモデルのため、予算が30万以上ある人にはぜひおすすめできるロードバイクです。

BIANCHI(ビアンキ) CYCLE 2018 ARIA ULTEGRA(2x11s)ロードバイク ブラック

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BIANCHI CYCLE 2018 ARIA ULTEGRA(2x11s)ロードバイク ブラックの詳細情報

フレーム Carbon PF86
フォーク Full Carbon 1.1/8″-1.4″
コンポネント Shimano Ultegra

伝統あるイタリアメーカーの人気ロードバイク!

イタリアの碧い空という意味がある、チェレステカラーが特徴のロードバイクです。
BIANCHI(ビアンキ)は世界最古の自転車メーカーで、ツールドフランスなどの自転車レースでも輝かしい成績を残しています。
特にナノカーボンフレームなどの最新技術を採用することで、非常に軽量で剛性の高いフレームに仕上がっています。

老舗メーカーがレース等の実績から生み出した技術によって、非常に安定性の高い走りをサポートしてくれます。
特に、ツーリング回数が多い人にはおすすめのロードバイクです。

この記事で紹介している商品一覧

商品画像
商品名 Grandir(グランディール) ロードバイク 700C シマノ21段変速 CANOVER(カノーバー) ロードバイク 700C シマノ21段変速 HEAD(ヘッド) ノーパンク ロードバイク STORME(ストーム) ロードバイク Babel(バベル)外装16段変速 重量11Kg MONTANA(モンタナ) V1-R ハイパフォーマンスロードバイク FELT(フェルト) ロードバイク F85 ブラック 480mm ICAN(アイカン) AERO 007 エアロT700カーボン ロードバイク EUROBIKE ロードバイク C910 700C炭素繊維 5800グループセット 22段変速超軽量 Tonino Lamborghini (トニーノ ランボルギーニ) 超ハイスペック フルカーボンロードバイク BIANCHI(ビアンキ) CYCLE 2018 ARIA ULTEGRA(2x11s)ロードバイク ブラック
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まとめ

今回は、ロードバイクを始める際にはどの程度の予算が必要なのか説明しました。
ロードバイクで安全に走行するためにも、今回紹介したアイテムを揃えてから乗るようにしましょう。
また、ロードバイクは価格の幅が広いため、どうやって選べばいいのか分からなかった人にも参考になれば幸いです。
自分に合ったロードバイクを見つけて、快適なロードバイクライフを味わいましょう。

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