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スノボメンズウェアの選び方と人気おすすめ10選【おしゃれ好き必見!】

スポシル編集部

公開日 :2018/07/25

更新日 :2019/05/09

スノーボードをする上でウェアはボードに次いでその人の個性が表れると言われているほど注目されています。

ゲレンデを滑っていると様々な色のウェアを来た人で溢れているのでゲレンデでは普段は着ない派手な色を着てみたいという方も少なくはないんじゃないでしょうか。

この記事ではメンズ用のスノーボードウェアの選び方や人気ブランドなどを、これからスノーボードを始めようと考えている方から上級者の方まで幅広く紹介します。

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目次

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ウェアを選ぶ上での注意ポイント

スノーボードのウェアを選ぶ上で気をつけるべきポイントは、サイズでしたり、機能面やデザインなど様々あります。
ウェアはとても高価な物ですのでしっかりと上記の3つのポイントを考えた上で、自分好みのスノーボードウェアを購入する事が大切です。
以下では

  • サイズ
  • デザイン
  • 機能面

の項目ごとにウェアを選ぶ上での注意点について言及します。

サイズ

スノボは全身を使うスポーツなのでサイズはしっかりと自分に合ったものを選びましょう。

一昔前までは、ハーフパイプ元日本代表で有名だった成田兄弟や国母さん、アメリカ現代表にして現代のスノーボードの神様とされているショーン・ホワイト選手が腰パンをしていたのに憧れて大きめのサイズを購入する人がほとんどでした。

しかし今のスノボウェアは比較的大きめに作られているので自ら大きいサイズを選ぶ必要はありません。

デザイン

スノーボードをするとなると、カッコいいデザインのウェアを着て滑りたいと思う方がほとんどでしょう。
それに合わせてスノボウェアも多種多様なデザインが出されています。

その中で自分に合ったウェアを見つけだすのは難しいですが、サイズなどと合わせてショップの店員さんに尋ねるなどして最高の一着を購入しましょう。

機能面

スノボウェアには雪山で快適に過ごすための機能がたくさん搭載されています。
ここではスノボウェアには欠かせない機能いくつかを紹介していきます。

パウダーガード

パウダーガードとは、雪が腕や足に入ってこないようにするアイテムです。
ゴムひもを引っ張ることで布がキツく締まり、雪が入って来ないという構造になっています。

基本的にはほとんどのウェアにありますが、一昔前のウェアにはないものもありますので中古で買う際はチェックしてみましょう。

耐水圧の優れたスノボウェアは基本

10年前のスノボウェアなどはインナーが雪で濡れるということもありましたが、現在のスノボウェアは性能が良く耐水圧の面ではあまり気にする必要はないでしょう。

新品の場合はラベルに耐水圧の水玉模様の紙ラベルがあるのでチェックしてみましょう。

ベンチレーション

ベンチレーションとは、スノぼウェア内の温度調整機能の名称です。
大半のスノボウェアは脇の下のチャックが開きます。

「なんで寒いのにチャックを開くの?」と思われがちですが、スノボは全身で動くスポーツで、防寒着として優秀なウェアを着ていると冬でも身体が暑くなることがあります。

その際にベンチレーション機能がウェアに備わってないと滑りに集中できません。

リフトパスホルダー

最近はウェアの腕に装着できるものが多くなってきています。
今の時代に首かけのパスホルダーをぶら下げて滑るスノーボーダーはあまりいないでしょう。

ウェアの機能としてパスホルダーがあるか確認をしましょう。

ゴーグルポケット

ゴーグルポケットはウェアの内側にある場合が多いです。

ただし、ゴーグルはウェアのポケットではなく、ゴーグル袋に入れて管理するようにしましょう。

ミュージックプレイヤーポケット

ウェアの胸ポケットにある場合が多いです。
最近ですと内側のポケットとして機能としてあります。またゴーグルポケットを利用する方もいます。

スノボウェアのメンテナンス方法

高価なスノボウェアは、メンテナンスが必要です。
畳み方一つでシワになったりしますし、臭いが取れないことも多々あります。
以下では

  • 洗濯機は注意
  • ボード後すぐに消臭剤をかける
  • 畳み方に気をつける
  • シーズン後にはクリーニング

の項目ごとにウェアのメンテナンス方法について言及していきます。

洗濯機は注意

通常の洗濯機でスノーボードウェアを選択する場合は、普通の洗剤で洗ってはいけません。

お使いの洗濯機によっては、ウェアの防水加工・撥水加工で故障の原因にもなります。
そのためなるべく洗濯機は使わないようにしましょう。

どうしてもという方は、洗濯機の仕様書を確認の上、ニクワックスという洗剤を使いましょう。
ニクワックスはスポーツ用品店やネット通販などで販売していますが洗剤にしては非常に高価ですので、準備の段階で気をつけるこよをおすすめします。

ボード後すぐに消臭剤をかける

スノボウェアのメンテナンスの基本としては、スキー場から帰ってすぐに天日干しで乾かすのが良いでしょう。
その際に消臭剤をかけ流などをして臭いを消すとなお良いでしょう。

特に内側は汗などの臭いが残っている場合があるので、入念にチェクしましょう。

畳み方に気をつける

ウェアはとても繊細です。
グシャグシャにしまうと翌シーズンに着ようと思った時にとシワが多くなりかっこ悪くなってしまいます。

折り方を丁寧にしてしまうのもいいですが、基本はハンガーにかけてクローゼットなどにしまいましょう。
パンツも同様に専用のハンガーでかけましょう。

管理の仕方としては、スーツやジャケットと同じです。

シーズン後にはクリーニング

クリーニングを出すのも良いでしょう。
臭いはもちろん、シワなどもある程度綺麗に戻ってきます。

値段もそこまでしませんのでおすすめです。

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スノボウェアのおすすめブランド

スノーボードウェアは多くのブランドが展開しています。
その中でおすすめのブランドをいくつかピックアップしましたのでご紹介します。

BURTON

BURTONはアメリカのブランドで、スノーボード用品を専門に扱う会社です。

平昌五輪で活躍したハーフパイプ銀メダリストの平野歩夢選手もボードとウェアを利用しています。
アメリカらしいDJのようなイメージが多いです。

volcom

Volcomはアメリカのブランドで、スケートボード・サーフボード・スノーボードを専門に扱うブランドです。
スノーボードウェアとしては黒を主張としているものが多くあり、腰パンなどのDJスタイルというよりは正統スタイルのウェアを多く扱っています。

LIB TECH

主にスノーボードやスケートなどを扱う板専門ブランドです。
ウェアは販売していませんが、ボードを購入する際のブランドとして着目してもいいかもしれません。

SESSIONS

元々ショップ経営をしておりそこから名声を上げました。

スノーボーダーのジェイミー・リンやクリス・ローチ、アーロン・ヴィンセントなどをサポートして一躍ブランドとしての地位を確立し、ブランドとしては30年あまりと歴史もあるため古参ボーダーには愛されています。

Blue Blood

スノボウェアの多くが奇抜な色が多いブルーブラッドですが、バックカントリーとして使用する際は耐久性も良く、ボードの滑りに対して集中をさせてくれるような作り込みをしています。

そういった観点から、特殊な山を攻める際に着用するウェアとしてはトップクラスと言えます。

DC

QUIKSILVERの子会社で、スノボウェアとしては歴史が浅くスケートシューズとしてのブランドですが、シンプルなデザインが多く、ウェアのほとんどがスラっとしたものが多いです。

686

686はマイク・アキラ・ウェストによって立ち上げられたブランドです。2018年で25周年を迎えます。

686の由来はマイク・アキラ・ウェストの誕生日を組み合わせた数字になっており、マークはシンプルな形をしています。
ウェアの右胸元に多く付けられています。

QUIKSILVER

DCの親会社でサーフボードでは有名なブランドです。

スノボウェアとしてはあまり認知されていませんが、歴史のあるブランドで昔は人気でした。
アメリカ的なデザインで現在の最先端のデザインではなく90年代のデザインが多いです。

NORTH FACE

アウトドア用品として有名なノースフェイスですが、スノボウェアも販売しています。
デザインもとてもシンプルで単色が多いです。

冬の登山用としても使い込めるように作られているのでスノボ以外のシーンでも使うことが出来ます。

KISSmark

アルペンのプライベートブランドで、日本人としてはスノーボードブランドとしては一番有名でしょう。
アルペンCMで使われているウェアはキスマークです。

またスノーボードといえばキスマークと言われるほどスノボ用品を全て揃えています。
日本人に向けたサイズなどを揃えているのと、全国展開しているゼビオで試着も可能であり、非常に低価格から購入することが出来ます。

YONEX

ボードとして有名なYONEXは平昌五輪で銀メダルを獲得した平野歩夢選手や、ショーン・ホワイトなどが使用しています。

その影響からか、最近はYONEXがウェアとして検討されているボーダーが多いです。

スノボウェアメンズおすすめ10選

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ストレッチ生地を使用している為タイトに着ても動きを妨げないものとなっており、 VOLCOM SNOWラインは高次元でパフォーマンス性にスタイルを融合させた個性溢れる雪上でのアウターウエアとして使用できます。

Burton(バートン) スノーボード ウェア メンズ ジャケット BREACH JACKET XS~XLサイズ 101801 ミッドフィット Living Lining™

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調節可能なヘルメット対応フードと耐水ホルスターもあり、ジャケットとパンツをつなぐインターフェイスが付いた人間工学に基づいた撥水機能も備わっています。

(リブテック) Lib Tech メンズ スキー・スノーボード アウター Lib Tech Assistant Coach Snowboard Jacket [並行輸入品]

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世界最高の防水、透湿素材を使用したスノージャケットです。機能・ルックスも抜群で、最強のオススメアイテムとしてシーン問わず着用が可能です。

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撥水加工を施したソフトシェルジャケット、ボンディングされたフリース裏地は防風性とともに温かさを保ちます。

ポリエステル100%の生地に撥水加工を施しながら、伸縮性があって動きやすい素材のソフトシェルジャケットボンディングされたフリース裏地は防風性とともに温かさを保ちます。

BLUE BLOOD(ブルーブラッド) スノーボードウェア ジャケット BLUE BLOOD BL DECK JKT メンズ bl-1025

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耐水ホルスターと撥水加工のあるジャケットで熱を体外に逃さないようになっています。

(ディーシー) DC メンズ スノーボード ウェア Ripley 16 Insulated Jacket 並行輸入品

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タウンでも使用可能なデザインが魅力で、耐水圧10,000mmと機能性も兼ね揃えており優れています。
完璧なバランスとスタンダードフィットは、クラシックでどんな環境下でも快適に着こなせるフィット、ヒジやヒザなどの関節部には、フォームと機能を兼ね備えています。

686(シックスエイトシックス) スノーボードウェア PIANO INSULATED JACKET スノー ジャケット メンズ l7w106

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また、メッシュのゴーグルポケットやヘルメット対応のフード、YKKの止水ジップ等機能的にも充実しています。オシャレなスノーボーダーにおすすめです。

(クイックシルバー)QUIKSILVER スノージャケット MISSION PRINTED NP J EQYTJ03150 [メンズ]

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また、便利な機能としてキークリップ、水の侵入を防ぐシームテープ加工、フィット調節可能で着脱可能なフード、ポリウレタンタフタ素材を使用した着脱固定スナップのついたパウダースカート、アタッチシステムとしてのジャケット・パンツ連結用ループ、IC パスポケットにゴーグルポケット、脇部のメッシュ付きベンチレーションがあります。

[ザ・ノース・フェイス]コンパクトジャケット Compact Jacket メンズ

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生地はコットンライクでナチュラルな風合いながら防風性も併せ持つため、急な冷え込みが予想される旅先でも活躍できます。軽量かつコンパクトに収納して携行でき、アウトドアだけでなく日常のあらゆるシーンで幅広く活用します。

シルエットも中間着と合わせやすいややゆとりを持った仕上がりです。

キスマーク(kissmark) ユニセックス スノーボードウェア (スノボウェア) ジャケット (KM-6J035) ブラック M

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細身に見えて動きやすい新しいシルエットのスタンダードなジャケットスタイルとなっており、15Kの撥水10Kの透湿とスマホ対応のオーディオポケットを搭載しています。

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スノボに必要なアイテムもチェック

スノボに必要なアイテムはウェア以外にもあります。
いくつかある中で特に初心者やこれからスノーボードを始めようと思っている方向けに、是非必要アイテムは覚えておいてください。

スノーブーツインナーソックス

スノーボードをする人は、足先が冷えるため必ず厚めの靴下を履きます。

スポーツ用品店に行くと、厚めの靴下が売っています。
必要ではない方もいると思いますが、あれば寒さ対策にもなるのでおすすめです。

グローブ

グローブは必要以上の必須になるでしょう。軍手で滑る人などはあまりいません。

グローブはなるべくサイズを重視して購入しましょう。
プラスアルファでインナーグローブも着用するのがいいでしょう。

ヘルメット

初心者などは特に必要です。
また、ハーフパイプやクロスなど、大会やジャンプをする滑りをする方は必須アイテムになります。

ヘルメットは意外とウェア以上に高い場合があるので、予算がない方はレンタルもおすすめします。

ケツパッド

初心者は必須アイテムです。
転ぶと必ずお尻をつきます。ケツパットがないとお尻が痛くなり、滑るどころか座ることすら困難になります。

意外とゲレンデの雪は、公園やグラウンド並みの硬さですので着用をしましょう。

インナーウェア

寒さ対策でインナーを着用することをおすすめしますが、汗をかきやすいのでインナーは2着用意しておきましょう。

また、食事、休憩の際はウェアのジャケットを脱ぎますので、周りの人に見られることも考慮してある程度デザインのあるインナーを着用しましょう。
寒さに強い方は、インナーとしてパーカーを着てスノボウェアを着用する人もいます。

まとめ

ウィンタースポーツという分野問わず、全てのスポーツの中で、スキースノーボードはゴルフに次ぐお金がかかるスポーツと言われています。

紹介はしていませんが、ボードやブーツ、ビンディングなどざっと一式揃えると、サラリーマンの平均月収ほどにもなる金額になります。
その中でウェアは、ボードに次ぐ個性が溢れるアイテムのためある程度気に入ったものを選んでみましょう。

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