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【クロスバイク】ヘルメットの選び方&人気おすすめ9選!なぜ着用すべきなのか?

スポシル編集部

公開日 :2018/07/07

更新日 :2020/05/11

クロスバイクはロードバイクよりも街乗りしやすく、手軽に利用できるスポーツバイクです。

しかし一般的な自転車よりはスピードも早く、安全のためにヘルメットの着用を呼びかける声も多数あります。

本記事では、クロスバイクでもヘルメットが必要な理由や、クロスバイクにヘルメットは嫌だな思う人におしゃれなデザインのヘルメットを5つ紹介していきます。

目次

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クロスバイクに乗る時ヘルメットはいる?

クロスバイクに乗る時にヘルメットは必要でしょうか?多くの人がクロスバイクを購入する時に疑問に持つのではないでしょうか。

周りを見てもつけている人も少ないため、着用しなくてもいいのではないか?と疑問を持つ人もいますし、ヘルメットをかぶるのはダサいからそもそもかぶらないと決めつけている人もいます。

・そもそも着用義務はある?
・ダサいからつけたくないという人も多い

現段階で、クロスバイクにヘルメットの着用義務はありません。法律では、自転車のヘルメット着用は、13歳未満の児童が努力義務です。

しかし、近年ではクロスバイクが普及し、スピードの出る走行から自転車事故が増加しているため、ヘルメット着用が推奨されています。

千葉県印西では、自転車に乗る人全員がヘルメットを着用する条例が提案されており、今後他の自治体が追随する可能性もあります。

自転車にヘルメットを着用する義務がないことから、ヘルメットがダサいと感じる人も多くいます。

特にクロスバイクという格好いい見た目を壊したくないため、ヘルメット着用を嫌がる傾向にあります

近年、クロスバイクは日常生活にも溶け込み、街中でもよく見つけるようになりました。快適なスピード感、軽さ、カッコ良さなど魅力があります。

しかし、確かに街中で走るママチャリと同じような感覚で乗りこなしている方に、ヘルメットの必要性は感じないかもしれません。また、カッコ良さを魅力に感じている方には、ヘルメットは”ダサい”存在に見えるのでしょう。

しかし、そんな”ダサい”ヘルメットは、今や進化を遂げて、非常にシャープでスタイリッシュになっています。

ひょっとして、一昔前の中学生の通学時やバイクのヘルメットのイメージをお持ちではないしょうか?

今や、自慢のクロスバイクにピッタリのカッコ良いヘルメットがバラエティに揃っています。カッコ良いヘルメットを着用することで、一歩先行くオシャレなクロスバイク・ロードバイクスタイルで颯爽と走り抜けることも夢ではありません。

当然、オシャレなヘルメットと紹介しましたが、機能的にみてもヘルメットは”命を守る”大事なアイテムです。

クロスバイクがコスパ的にもゲットしやすくなり手軽になった分、気軽に考えがちですがスピード感もあり、タイヤ幅も細くスリップしやすいなどママチャリとは、まったく違った自転車になっています。

その分、大きな危険も伴ってきます。楽しく安全に安心して乗っていただくためにも、ヘルメットは必須アイテムとして考えていただくことをおすすめします。

今すでに、ヘルメットを愛用してる方・今から着用するという方におすすめのヘルメットを紹介します。

元々、クロスバイクはスポーツのため、しっかりと頭にフィットするタイプや蒸れないタイプなどのポイントも必要となりますので、その点も合わせてみていきましょう。

ヘルメットを着用するべき理由

クロスバイクにヘルメットの着用義務はありませんが、安全のためにはヘルメットを着用して走行することが推奨されています。

まだヘルメットを着用して走行することに抵抗がある人におすすめな理由を紹介していきます。

・スピードが出やすいため安全のためにも必要
・転んでもヘルメットがあれば安心
・死亡や重度障害のリスク軽減につながる
・普段着にもおすすめなおしゃれなデザインもある

クロスバイクは街乗りしやすくおしゃれな自転車ではありますが、スポーツ自転車です。

高性能のクロスバイクも多くあるため、スピードを出せば時速30kmぐらいは十分に出せます
時速30kmというと原付バイクと制限速度でもあります。

原付バイクではヘルメットの着用義務があるように、スピードが出てしまうと事故のリスクが高くなるため安全に走行するためにもクロスバイクと言えどヘルメットは必要と言えます。

クロスバイクはスピードも出ますし、タイヤも細いため転倒するリスクも高くなります。
雨でスリップしたり、ブレーキの効きが悪いなど事故の危険はいつ起こるかわかりません。

また、クロスバイクに乗車走行中は車道を走ることが多くなります。
車がぶつかってくる。歩行者とぶつかるという不意な事故が起こる可能性も高いです。

クロスバイクで走行中、転んだ時に一番気をつけないといけないのは頭部です。ヘルメットで自分の頭部を守っていることによって安心して走行することができます。

クロスバイクで走行中にヘルメットを着用するメリットは、事故にあった場合にダメージを軽減できることがあげられます。
頭部は人間が当たり前に生活するための機能の中枢です。

その頭部にダメージを負うことで、麻痺や寝たきりなど重度の障害を負うリスクを伴います。
場合によっては死亡につながることもあります。

実際にクロスバイクに転倒した際にヘルメットが割れたという話はよく聞きます。
ヘルメットを着用していなければ、自分の頭部が割れていた可能性もあるので、死亡や重度の障害が起こるリスクは人ごとではありません。

そのため、ヘルメットを着用する方がおすすめだと言えます。

クロスバイクで着用するヘルメットは、スポーツタイプのヘルメットが多く、街乗りをメインで使う方にとっては普段着には合わせにくと感じている人もいます。

ただ、最近はおしゃれなデザインのヘルメットも多数発売されています。

帽子をファッションアイテムにしている人も多いように、クロスバイクで走行中もおしゃれさを出すファッションアイテムとしてデザインされるようになってきました

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ヘルメットの選び方

自転車用のヘルメットには、多くのバリエーションが存在します。

サイズが合うものを選ぶのはもちろん、機能性やデザインなどのビジュアルも視野に入れておくべきポイントとなります。

それでは、以下にヘルメット選びのポイントを詳しく紹介していきます。

基本的なサイズ展開はメーカーによってさまざまですが、頭に合っていないと効果的に衝撃から守ることができなくなるので、しっかりとフィットしていることが重要です。

大手メーカーのベルでは、基本的にはS、M、Lサイズですが、ヘルメットの種類によってはキッズサイズ、あるいはXS、XLサイズがあるものもあり、細かく分かれています。

一方、フリーサイズ、あるいはワンサイズのヘルメットもあります。フリーサイズタイプではストラップの長さを調整することで、ある程度の幅での対応が可能となります。

後ろに調整用のダイヤルがついているタイプも多くあります。

クロスバイク向きのヘルメットでは、ベンチレーションを設けて通気性を高め、蒸れを防ぐ工夫をしているタイプが多くあります。ベンチレーションの大きさや形は見た目にも大きく関わってくるため、さまざまなバリエーションが存在します。

さらに、付加機能としてライト付きであったり、着脱式のゴーグル付きといった種類もあります。使用するシチュエーション次第では、選択肢に加えてもよいでしょう。

ちなみに、耐久性にはメーカー、ショップ共通のガイドラインがあって、3年で買い替えることが推奨されています。

また、事故に遭ったときのものは、たとえ損傷がなくてもその後使うべきではないとされています。緩衝材の劣化から設定されたものなので、高価だからといって長持ちするというわけではありません。

一口にヘルメットといっても先進的なデザインから、ベーシックなデザイン、ちょっとレトロなデザインまで、バリエーションは豊富です。

クロスバイク向きのヘルメットでは、前方から後方へと風を切る形になったものが人気です。
ベンチレーションが比較的大きく、通気性への配慮がうかがえます。カラーリングもシャープなものが多く、スポーティなかっこよさを求めるのであればおすすめです。

一方、こうしたデザインがあまり好みでない場合は、いわゆるキッチン用品のボールを逆さにしたような、つるんとした形のものがよいでしょう。
配色や表面の質感にバリエーションがある点もポイントです。

さらに、つばがついた形、ラグビーのヘッドギアのような形もあります。シチュエーションによっては、あごの部分までガードできるフルフェイスタイプも選択肢に入るでしょう。

街乗りや通勤にも使えるおすすめのヘルメット9選!

クロスバイクを走行中でもヘルメットの着用がおすすめな理由をお伝えしてきました。

クロスバイクユーザーは街乗りや通勤で使用する方が多いです。

街乗りや通勤でも使えるおしゃれなデザインのおすすめヘルメットを10個紹介していきます。

DRBIKE 自転車 ヘルメット

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サイズ L(58~61㎝)調整可能な成人用バイクヘルメット
カラー ブラック・ブルー・ソライロ・マルクロ
素材 発泡スチレンEPS
重量 209g

GIEADUNのヘルメットはサイズ調整がしやすい作りになっていて、頭部も56cm〜62cmまで調整ができます。

サイズ調整がしやすいことから大人から子供まで着用できるのがおすすめです。

親子で使うこともできますし、色あざやかなカラーリングは遠くから見ても分かるため、事故の発生を防いでくれます。

約209gと言う軽量化されたヘルメットで、サイズ調整も簡単にでき頭にフィットしてくれます。また、通気穴が28個と多く、その通気性は抜群です。

そうは言ってもクロスバイクは汗を多くかきます。そこで嬉しい機能として、ライニングが取り外しでき洗濯も可能で清潔に保つことが出来ます。

また、高密度で耐久性にも優れたEPS素材のため、衝撃を吸収してくれるヘルメットになっています。機能的には、顎のバックルは、皮膚を挟まない安心タイプになっていて、急いでいる時には特に嬉しい機能性と言えます。

ユニセックスタイプになっていますので、男女共にお使いいただくことが出来ます。まず初めて購入するには、コストパフォーマンスにも優れているのでおすすめです。

OGK KABUTO(オージーケーカブト) フィーゴレディース

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サイズ S/M スリム(55cm~58cm)
カラー ピンクチャーム・シルバーブリーズ・ブルースパークリング・モーブグリース
素材 255g

なかなか小さめのヘルメットが見当たらないというお探しの方に、おすすめのヘルメットです。

また、そのデザインも少しピンクがアクセントになった可愛い女性らしいヘルメットになっています。

また、非常にコストパフォーマンスに優れており、レビューなどでも価格以上の評価になっているようです。

確かに、価格なら、もっとお手頃のヘルメットもありますが、日本メーカーの機能性の良さからも満足できるヘルメットになっているようです。

サイズ的には、55~58㎝で重量は255gとなっています。リアリフレクター(反射材)ステッカーも装備されており、安心・安全の日本製ヘルメットをお探しの女性の方に試していただくには、非常におすすめのヘルメットです。

サイズ S(52~55㎝)・M(55~58㎝)・L(58~61㎝)
カラー グレーレッド・ブラックレッド・青・黄・黒・黒と白・黒と青
重量 205g

205gの超軽量ヘルメット、長時間の着用でも頭には最小限の負担に抑えることが出来ます。また、流線型で空気抵抗も抑えられいる形状です。

また、通気穴25と空気が通りやすい蒸れにくいヘルメットでサイクリングには、快適でおすすめです。

軽量ヘルメットですが、外殻は硬いPCカバーで衝撃を吸収、内側のEPS発泡材が柔らかく緩衝材として頭を保護してくれます。信頼のできるCPSC安全性認証済みヘルメットです。

また、ヘルメットのライナーも取り外しできて、汗を洗い流すことで清潔に保てます。後頭部のダイヤルは簡単にフィット調節が出来るようになっています。

デザイン的にも、オシャレで幅広い年齢の方に着用いただけるヘルメットです。取り外し可能なバイザーが付属しているので、紫外線防止にも一役買ってくれます。非常にコストパフォーマンスにも優れているので、初めてのヘルメットにおすすめです。

OGK KABUTO(オージーケーカブト) ヘルメット

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サイズ M/L (頭囲 57cm~60cm未満)
カラー ブラック・ブルー・ホワイト・レッド
重量 260g

レースにも使える日本ブランドのオールマイティヘルメットです。日本自転車競技連盟(JCF)公認となっています。

ヘルメットの重さは、約260gで軽量化されています。また、A.I.ネットが付いており頭部を優しく包み込み、サイクリング途中の虫の侵入なども防いでくれます。

ヘルメットのサポートシステムがブレやズレを抑え、ヘルメット装着時のフィット感を高めてくれます。その他にも、街中の夜にはリアリフレクター(反射材)ステッカーが、安全面で役立ちます。

また、機能性だけでなく、デザイン性も非常にカッコよくシャープなデザインに仕上がっています。非常に人気もある日本ブランドのヘルメットです。

サイズ M(54~59㎝)・L(58~63㎝)
カラー オーロラブルー・グラデーションブルー・グラデーションレッド
素材 高品質なPC素材とEPS発泡材
重量 280g

高品質なPC素材とEPS発泡材が緩衝材としてサイクリング中の危険な衝撃から頭を守ってくれます。

また、最小限に抑えられたヘルメット重量が軽量化されており、まさしくロードバイクのための設計ヘルメットです。

また、本来のバックルとは異なり、マグネットバックルで慣れてくれば簡単に片手で取り外しができます。

ヘルメットの流線型デザインが空気抵抗も最小限に抑えてくれます。他にも、25個もの通気穴があり風通しの良い快適な被り心地になっているようです。

また、こちらのヘルメットは、2サイズあり幅広いサイズの方にお使いいただけるヘルメットになっています。

GIRO(ジロ) ヘルメット シンタックス

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サイズ S(51~55㎝)・M(55~59㎝)・L(59~63㎝)
カラー マットシトロン×ホワイト・マットブラック・マットブラック×ブライトレッド・マットホワイト×シルバー・ミッドナイトバーズ・ミッドナイトブルー
素材 インモールド・ポリカーボネート・シェルとEPSライナー
重量 約290g(Mサイズ)

本格的なレースにも着用できるJCF公認ヘルメットです。コスパ的にも初心者が購入するヘルメットとは少し差があります。

しかし、本格的なレースにもなれば、当然安全面重視ですから衝撃吸収もかなり重要になってきます。

また、ロードバイクレースなどはハードなスポーツなので、汗もかなりかきます。その点からも、蒸れにくく通気性が良く快適なヘルメットが必要とされます。これらのポイントを兼ね備えたのが、GIROのヘルメットと言うわけです。

他にも、クールフィット抗菌パットなど細菌の増殖を抑える効果など、コスパ通り、いえ、それ以上の機能性を備えたヘルメットと言えそうです。

もちろん、見た目のデザインも非常にオシャレで人気が出るのも納得です。ロードバイクが初めての方と言うよりは、2台目のヘルメットで買い替えなグレードアップされる方や本格的にロードバイクレースを視野に入れている方におすすめのヘルメットです。

特に日本人の頭の形にフィットするアジアモデルのヘルメットです。やはり本格的なヘルメットにフィット感は外せません!

サイズ S(54~55.5㎝)・M(55.5~57㎝)・L(57~59㎝)・XL(59~60.5㎝)・XXL(60.5~62㎝)・XXXL(62~63.5㎝)
カラー ブラック・マットブラック・サテンホワイト・マットネイビー・マットオリーブ・サテングレー・マットグレーリム
重量 445~515g

アメリカのボストンで2004年誕生したヘルメットブランドBernが生み出すヘルメットです。そのヘルメットは、今までのヘルメット概念を覆すほどオシャレで楽しいものになっています。

その中でも、こちらのヘルメットはシンプルで、ビジネスシーンにも着用できるタイプになっています。

非常に人気のツバ付きヘルメットで、Bern独自の「HARD HAT」構造が最高の通気性でヘルメット内をドライに、そして弾力性がフィット感を生みだします。

確かに、街中に溶け込むデザインで、毎日のオシャレにコーデしやすいヘルメットと言えます。

しかし、ロードバイクのスポーツ競技用として、重量や空気抵抗を考えるとおすすめできません。ただ、かつてないほどオシャレで楽しめるヘルメットであることは間違いないでしょう。

購入の際には、ワンサイズ大きめがおすすめのようですので、サイズは確認の上チョイスして下さい。

Abus Hybanアーバンヘルメット

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サイズ M(52~58㎝)・L(58~63㎝)
カラー ベルベットブラック・ポーラーホワイト・レッド・グレー
重量 480g(Lサイズ)

街中での通勤通学スタイルにおすすめのヘルメットです。確かにロードバイクやマウンテンバイクなどスポーツ競技などには不向きと言えるでしょう。

しかし、街中を走る安全第一とオシャレさを重視するヘルメットとしては最高です。ヘルメット感が、あまりなく一見オシャレな帽子に見えます。

単なるヘルメットではなく、安全面では、かなりこだわりがあります。日中、夜間問わず180度の視界から確認できる十分な光をLEDリアライトが提供してくれます。かなり街中では、大きなポイントと言えます。

また、Zoom Evo Easyが正確で簡単な微調整システムとしてかなりのフィット感を実現してくれるようです。街中用のヘルメットとして活躍すること間違いなしのヘルメットです。

OGK KABUTO(オージーケーカブト) ヘルメット CS-1

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サイズ M/L (57~59cm)
カラー グレー・ブラック・ブルー・ホワイト・ヘリンボーンブルー
重量 235g

帽子感覚でヘルメットのオシャレが楽しめるOGK KABUTOのヘルメットです。ひとめぼれなんて方もいるかもしれません!

カラーバリエーションもあり、毎日の街中でのビジネスなどサイクリング通勤スタイルにおすすめです。

確かに、街中用なのでスポーツサイクリングやレースには使えませんが、日常の普段着づかいには最高のヘルメットです。

また、オシャレヘルメットの割にはしっかり軽量化もされており、さずが日本ブランドの安心安全や機能性の充実も期待できます。

オシャレでコストパフォーマンスも高く、衝撃吸収性や耐久性にも優れており、内側のメッシュも通気性や速乾性に役立ちます。

非常にカッコ良くスタイリッシュに、街中でのサイクリングスタイルを決めたい方におすすめのヘルメットです。

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まとめ

クロスバイクにヘルメット着用が必要な理由や、おすすめのヘルメットをご紹介してきました。

最近はデザイン性も高く、おしゃれなヘルメットもたくさん販売しています。

クロスバイクを安全に楽しむためにも、自分だけお気に入りのヘルメットを見つけて楽しくサイクリングしましょう。

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