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トレッキングリュックの失敗しない選び方!おすすめ商品も紹介

スポシル編集部

公開日 :2018/06/28

更新日 :2020/05/11

トレッキングリュックには、一般的なリュックにはない、アウトドアブランドならではの機能がたくさん詰まっています。

トレッキングリュックの中には、登山をするために必要な水分、食料、医薬品、服など全てのアイテムを収納する必要があります。
そのため重い荷物を長時間背負って歩くことも、考えて選ぶことが大切です。

今回は、初心者がトレッキングリュックを選ぶために必要なポイントを中心に、おすすめのトレッキングリュック11選を紹介します。
買って後悔のない厳選アイテムを、是非チェックしてみてください。

目次

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トレッキングリュックのパーツの名称と用途

トレッキングリュックのパーツには、主に以下のようなものがあります。ぞれぞれの名称と用途を紹介します。


  • リッドとは?その用途

  • フロントポケットとは?その用途

  • ウェストポケットとは?その用途

  • トップベルトとは?その用途

  • チェストハーネスとは?その用途

  • ショルダーハーネスとは?その用途

トップリッドは「雨蓋」とも呼ばれ、ザック上部にあるパーツです。

2~4本のストラップを締めるとリュック内の装具や荷物を、上から圧迫(コンプレッション)できる機能があります。
またリュック内への雨の侵入を防ぐ役割もあります。

トップリッドがあれば、地図や手袋、軽食、カメラなどの使用頻度が高いものをすぐに取り出すことが可能です。
リュックの奥に押し込めてしまうと困るような、絆創膏や薬類などを入れておくにも便利です。

フロントポケットは頻繁に使うような、小物やウエアを収納するのに便利です。
突然の気候の変化にも、すぐに帽子や手袋を出し入れできます。

リュックが大きいモデルほどフロントポケットの容量も大きくなります。

フロントアクセスは、U字ジップが備わっているモデルがおすすめです。

トップリッドを開けなくても、簡単に中の荷物を取り出せます。
購入時には、かさばるレインコートや地図も出し入れしやすいかどうか、開け閉めしてチェックするといいでしょう。

トレッキングリュックのウエストベルトにあるポケットで、リュックを下ろさなくても荷物を取り出すことができます

ウエストベルトと一体なので、動くたびにずれることなく邪魔になりません。
腰の部分をしっかりサポートしてくれます。

コンパスや地図、デジカメや行動食などよく使う小さなものを収納するのに便利です。

歩きながら出し入れできるポケットという魅力があります。

リュック上部の入り口前後に付けられています。
トップベルトを締めると内部がホールドされて、リュックが圧縮されます

トップベルトを緩めることで、トップリッドと本体との間にジャケットやゴミなどを挟むような使い方もできます。

基本的に40L以上の中型・大型リュックに多く見られるタイプで、本格的な登山向きリュックを求めている人におすすめです。

チェストハーネスは、ショルダーハーネスが外側に外れて不安定になることを防ぎます

ヒップベルトほどきつく締める必要はなく、胸が苦しくならない程度に調整します。

締める位置は胸の前ではなく、胸の上あたりに留めるように固定することがポイントです。
チェストハーネスに緊急時のホイッスルが付いているものもあります。

ショルダーハーネスは、リュックの肩にあたる部分です。
ショルダーストラップがあればリュックを背負う高さを自在に調節できます。

容量が増えれば太さや厚みも増して、クッションが入ることで肩への負担を和らげます

通気性のある素材を使用していれば、肩まわりの蒸れを軽減できます。
ショルダーハーネスが浮いていたり、隙間があると疲れや痛みの原因になります。

腰の高さが決まったらショルダーストラップで長さを調整します。
肩のあたりを強く締め付けすぎずに、腰で支えている感覚が大切です。

容量(サイズ)の違い

トレッキングリュックは容量の違いで選ぶことが重要になります。

容量が大きければさまざまな物を入れることができますが、そもそも入れるものが少ないのであれば容量が少ない方がコンパクトに収まり、便利性が向上します。

次に、容量別のトレッキングリュックの特徴を紹介します。
容量が異なることでどのような物まで収納できるのかを知りたい人は参考にしてください。


出典:amazon.co.jp

20lのトレッキングリュックは多くの人が想像するような大きさであるため、初心者の方におすすめの容量でもあります。

容量が少ない部類に分けることができますが、さまざまな物を収納することができ、問題なく利用することができます。

しかし、本格的に登山などを行う場合では、必要となる物全てを収納することができない可能性があります。

普通の大きさであるため、さまざまな目的で使用することができ、私生活でも活用することが可能になっています。


出典:amazon.co.jp

30lの容量は日帰りであれば、年中活用することができる大きさです。
登山を行う多くの人が日帰りで楽しむ場合や小屋などに一泊する場合が多いため、30lのトレッキングリュックが最も需要がある種類と言えます。

防寒着やカメラなども収納することができるため、20lではできなかった冬の季節の登山も楽しむことができます。

一年中登山を行いたいと考えている人におすすめの容量であり、おすすめです
登山初心者の方で容量で悩んだ場合は30lのトレッキングリュックを購入すれば後悔することがありません。


出典:amazon.co.jp

20lや30lのトレッキングリュックが主流ですが、本格的に登山を楽しむのであれば容量が少なすぎます。

30l以上の容量になると40~65l以上とかなり大きくなります。
それだけさまざまな物を入れることができるため、本格的に登山を行うことも可能になります。

40l以上になるとテントを入れることができる容量であるため、小屋などで宿泊せずにテント泊する際におすすめの大きさです。
65l以上になると長期滞在を目的とした容量であるため、本格的に登山を行っている人の中からさらに一部の人しか必要とされない大きさでもあります。


出典:amazon.co.jp

大人用とは異なり、キッズ用のトレッキングリュックも販売されており、子供用の大きさに設計されています。

上記でも紹介したように大人用のトレッキングリュックは65l以上の容量で販売されていますが、キッズ用の場合は25l以内でおさまっている場合が多いです。

また、デザインも可愛らしいデザインに仕上げられている場合が多く、子供ウケしやすいデザインのトレッキングリュックが多いです。
キッズ用のトレッキングリュックは必要最低限のものだけが入る容量になっている特徴があります。

キッズ用のトレッキングシューズ人気おすすめ10選!選び方やおすすめブランドを徹底解説!

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正しいトレッキングリュックの選び方

初心者に心がけてほしい、トレッキングリュックの選び方には以下のような点があげられます。


  • 自分の体にフィットするか

  • 用途に合わせて選ぶ

  • 容量で選ぶ

  • 機能性で選ぶ

  • 防水効果の高いものを選ぶ<
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まずサイズを選ぶのに背面長(トルソー)を合わせることが大切です。
背面長とは第七頸椎(俯いて首の裏にでる突起)から垂直に下りた腰の末端までの長さです。

さらにジャケットを着た状態で、ウエストハーネスが問題なく締められるか確認することも大切です。

リュックが体にフィットした状態とは、腰、背中、肩で荷重をしっかり受け止めていることをいいます。
そのためバックパネルとショルダーハーネスが体に隙間なくフィットしているか確認する必要があります。

女性はできる限り女性専用モデルを選びましょう
短い背面長、幅の狭いフレームなど女性の体形にフィットするよう設計されています。

一般的なトレッキング目的なら、ポケットやアタッチメントが多くついているトレッキングリュックを選ぶべきでしょう

また重量が増えても長時間背負っていられるショルダーハーネスの仕様とストラップでの細かい調整ができるトレッキングリュックを選びましょう。

日帰りと一泊以上の登山も想定して、はじめてトレッキングリュックを購入する場合、35リットル前後の容量がおすすめです。

この程度の容量なら様々なアクティビティーにも対応できる汎用サイズといえます。

着替え、レインウェア、食品、調理器具を入れても30リットルほどあれば十分対応できます。

デイリーユースでも使いやすいサイズである点もメリットです。
その他、3~5泊なら50~80リットル、長旅なら70リットル以上が必要になります。

ご自身の用途によって容量を選ぶことが大切です。

行動中に水分補給したい場合は、ハイドレーションシステムをリュック内に収納できるタイプを選びましょう。

収納するだけでなく、チューブを通すためのホース、口元にチューブを固定するためのチューブアタッチメントが付いていればなお良いでしょう。

また変わりやすい山の天候を考え、フロント・サイド・ウエストポケットを搭載したモデルを選びましょう。

アウターや手袋の出し入れがしやすく、サイドポケットに水筒などを入れることで、移動しながらすぐに水分補給ができます。

トレッキングリュックにはさまざまな機能が備わっている場合が多いですが、なかでも防水機能は欠かすことができません

山の天気はすぐに変わるといわれているように、登山開始時が晴れていても登山中に雨が降ってくることも珍しくありません

防水効果の高いトレッキングリュックを選んでおくことで、突然の雨でも収納物をしっかり守ることができ、焦ることもなくなります。

トレッキングリュックに防水機能が備わっていない場合はレインカバーを持参しておきましょう。

リュックカバーの紹介記事はこちら↓↓
登山のザック(リュック)カバーの人気おすすめ22選を容量別に紹介!

おすすめメーカーのトレッキングリュック

トレッキングリュックの人気おすすめメーカーを紹介していきます。

トレッキングリュックのメーカーは数多くあり、それぞれに特徴やデザイン性の違いがあります。
メーカーによってはデイユースなどの普段でも使えるようなものもあります。

ご自身のお気に入りのメーカーを見つけましょう。

ノースフェイスのリュックは、登山初級者から上級者まで幅広く根強い人気です。

世界最大規模で有名な社名を登山者でなくても知っている人は多いのではないでしょうか。
最近のモデルはスマートでかつシンプルで軽量化されています。
生地が薄いのにとても丈夫です。

背中と背面が密着しないようなトランポリン構造と呼ばれる工夫がされているなど蒸れの軽減も考えられていたり、サイドにファスナーがあり中の荷物が取りやすかったりと機能性にも優れています。

デザインも種類も豊富で使い勝手の良い最高のリュックです。

ミレーのリュックは、登山のプロから認められる性能の良さは最高峰です。

ミレーはフランスのアウトドア用品の老舗ブランドです。
創業者がバッグ職人だったため品質は確かなものです。

丈夫で機能的な使いやすさが人気で、一度使ったら大ファンになる人が多いです。

リュックの容量も8L~60Lと幅広いサイズで種類もカラーバリエーションも豊富なので、バックパックをタウンユースに使いこなしたり、山ガールのみならずオシャレな女子にもとても人気があります。

登山旅行通学通勤などの普段使いまで用途によって使い分けできる魅力的で多くの人から愛されるリュックです。

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おすすめのトレッキングリュック11選

トレッキングリュックはさまざまなメーカーが販売していることもあり、購入する際に悩んでしまうことも多いです。

上記でも紹介した容量と使用目的を確認しておくことで購入後に後悔してしまうことを軽減できます。

次に、メーカー別のおすすめトレッキングリュック10選を紹介します。おすすめのトレッキングリュックを知りたい人は参考にしてください。

カラー ブラック
サイズ 容量L(リットル):S/M=36リットル、M/L=38リットル
重量 S/M=1.46kg、M/L=1.54kg 
特徴 マルチユースパックのベストセラーモデル

ケストレル38 OS50141はフロントとサイドのポケットの底が強化されている特徴があります。

そのため、長年使用し続けても底が抜けてしまうことがなく、安全かつ快適に使用することが可能です。

長年愛用し続けたいと考えている人におすすめのトレッキングリュックです。
背負うだけではなく、腰にもベルトが取り付けられていることでフィット感を高めることができ、重くなっても快適に背負うことが可能になっています。

力が弱い人でも快適に背負うことができるため、女性にもおすすめです。

カラー ハキ
サイズ 31x20x47(28L)
重量
特徴 着用感の優秀

レボルト28 登山バッグは背負う部分の板に空間を設けている特徴があることで通気性に優れている特徴があります。

登山中は常にトレッキングリュックを背負って移動するため、どうしても体との接地部分でもある背中が蒸れてしまいます。

汗もかきやすい状況であるため、蒸れやすく、快適性を失ってしまいます。蒸れた状態での登山は快適とは言えない状況です。
しかし、通気性に優れていることで背中が蒸れにくく、快適に登山を行うことが可能になります。

カラー SAPHIR-M
サイズ W29_H62_D20cm 40+5L
重量 1,570g
特徴 オールラウンドで活躍する定番トレッキングパック

リュック サース フェー 40+5(SAAS FEE) はハイキングから登山まで利用することができるため、幅広い目的で活用できるメリットがあります。

耐久性に優れているナイロン素材が使用されていることで長持ちします
通気性にも優れている特徴があることで快適性も高いです。

お尻と肩部分には、クッションが取り付けられていることで重くなってしまった場合でも各部が痛くなることがありません。
サイドにはペットボトルを収納するポケットが用意されており、背負ったままでも水分補給ができる特徴もあります。

カラー ウルトラマリーンブルー
サイズ 縦51×横28×奥28cm(M/L) S/M=20リットル、M/L=22リットル 
重量 S/M=0.61kg、M/L=0.81kg
特徴 機能豊富な軽量パネルローダー

タロン 22 OS50253は軽量化されているトレッキングリュックであるため、非常に軽く、リュック内に荷物を詰めても軽く感じます。

リュックを軽く仕上げていることで無駄な体力を消耗せずに済むため、登山初心者の方や女性の方におすすめです。

また、標高が高い山に登山する場合も体力温存は最優先事項でもあるため、利用することをおすすめします。

軽量化されているにも関わらず、機能性にも優れている特徴があり、不便に感じることはありません。

[マムート] リチウム プロ 28L Lithium Pro

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カラー ネイビー、ホワイト、ブラック
サイズ 21-30L、タテ61cmxヨコ27cmxマチ21cm
重量 770g
特徴 レインカバー付き

Lithium Proは、通気性のよいフルコンタクトバック、フロント、サイドポケット、ポールキャリアとヒップベルトのポケットを含め豊富な特徴を備えたバックパックです。

軽量かつ頑丈なマウンテントレーニングバックパックはすべてのニーズに対応しています。
幅広い年齢層の方に人気のリュックです。

カラー エンパイアブルー
サイズ 38~46cm 30L
重量 1.11kg(S/M)、レインカバー=74g
特徴 フリー・フロート・サスペンション搭載

GREGORY ZULU30 ズール30は背面部を自由に調整することができるため、身長差があっても適したフィット感を得ることができます。

また、足をあげる際の腰の動きに合わせてヒップベルトも旋回することで、快適に登山を行うことが可能になります。

専用のレインカバーも付属としてついているため、別途でレインカバーを用意する必要がありません。
専用のレインカバーであるため、装着すればしっかり雨から守ってくれます。

カラー ブラック
サイズ 22L
重量 1.1kg
特徴 パッド入りボトム

ARRO 22リュックアロー22リュック6029ブラックはデザイン性に優れている特徴があります。

そのため、おしゃれに登山を行いたいと考えている人におすすめのトレッキングリュックです。
特にメーカーのロゴがカッコよく、男性ウケしやすいデザインに仕上がっています。

機能性にも優れており、トレッキングリュックを背負ったまま専用の管を通して水分補給を行うことができます。
手軽に水分補給を行うことができるため、便利性にも優れています。

カラー 039_Columbia_Gray
サイズ 左右:30cm/縦:45cm/マチ:16cm 20L以下
重量 約610g
特徴 やや小型のモデル

Castle Rock 20L Backpack II PU8185-011はやや小型に仕上げられているトレッキングリュックです。

そのため、容量も少なくなっているため、本格的な登山には向いていませんが、ライトハイキングに適した大きさです

登山用のリュックとしても使用することができますが、タウンユース用として使用することもでき、さまざまな状況でも活用できる特徴もあります。

登山以外の用途でも使用したい人におすすめです。

[カリマー] 中型トレッキングザック ridge30

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カラー Limoges Blue (リモージュブルー)
サイズ タテ65cmxヨコ32cmxマチ24cm 31-40L
重量 1590g
特徴 ポケットの数:11

中型トレッキングザック ridge30 Mediumはポケットの数が多い特徴があるトレッキングリュックに仕上がっています。

そのため、綺麗に整頓することがしやすく、分類わけもしやすいです。
ポケットの大きさはそれぞれ異なっていることで小物も収納することが可能です。

内側にも3つのポケットが取り付けられており、鍵やスマホなどの貴重品を収納する際に便利に活用できます。
ホイッスルも付いているため、緊急時に使用することが可能になっています。

[ドイター] フューチュラ 28 フューチュラ28

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カラー ブラック、ブルー、レッド
サイズ 21-30L
重量 1280g
特徴 デイリーユースにも対応

背面のエアコンフォートプロシステムが、高いフィット性と汗による蒸れの防止を実現してくれます。

軽量で柔軟かつ丸みを帯びた形状の堅牢なフレームで、背面のメッシュにテンションをかけており、動きに合わせた高いフィット感を生み出してくれます。

重量は1700gと軽くはありませんが、ヒップベルトは旋回して大容量にも対応できるのが魅力です。

[ザ・ノース・フェイス] リュック テルス45 L

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カラー
サイズ
重量
特徴

フロントポケットからそのまま内部のメイン収納部にアクセスできるため、上から順に荷物を取る必要がありません。

ハイドレーションシステムを採用しており、リュックを下ろさずに水分補給できます。

サイドにはストレッチ仕様のポケットがついており、水筒や薄手のアウターも収納可能です。ポケットのファスナーも撥水加工がされており、急な雨でも安心です。

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トレッキング リュックまとめ

各ブランドのトレッキングリュックには、重い荷物を長時間背負うための機能が多く搭載されています。

また背面の通気性と快適性にはブランドごとに特色が表れ、選ぶうえでの参考になります。ポケットを多く搭載したリュックであれば荷物の出し入れがしやすく、小物類をすぐに取り出せるのでおすすめです。

趣味やアクティビティーから自分に合った容量、フィット感、機能をもとに選んでいけば失敗を少なくできるでしょう。是非人気のアウトドアブランドからお気に入りのトレッキングリュックを見つけてみて下さい!

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