ロードバイク サドル
2018年7月7日

ロードバイクのサドルの選び方とおすすめ人気16選!

舗装路において一番スピードがでる自転車が、ロードバイクで、その中でも特に重要となるパーツがサドルです。

自分に合わないサドルを使うと長時間乗った際にお尻が痛くなったり大きな怪我につながってしまうので、様々な種類の中から自分の用途にあったサドルを選ぶことが大切です。
この記事ではロードバイクのサドルの種類や選び方を解説し、値段や用途ごとにおすすめのロードバイクのサドルをご紹介します。

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ロードバイクのサドルの種類

クロスバイク コルナゴ
ここではサドルの種類について以下の三点をご紹介致します。

  • ベーシックタイプ
  • フラットタイプ
  • 穴あきタイプ

ベーシックタイプ

ペーシックタイプの特徴として、安定感があるため、ペダリングしやすいです。
ベーシックタイプはこれからロードバイクを初めて乗る人には、ロードバイクのサドルに慣れるためにおすすめのモデルです。

ただし、普通の自転車に慣れている人は、股間が圧迫され痛みを感じます。
ベーシックタイプは慣れると、自分に合うサドルが分かるという方が多いので試してみてください。

フラットタイプ

フラットタイプの特徴として、前後にお尻の位置を合わすことができるため、痛みがベーシックタイプに比べ少ない点が挙げられます。

フラットタイプのサドルは疲れにくいため、ブルベ、ロングライドに出場する際には、おすすめのサドルです。
また、フラットタイプは女性にも人気があります。

穴あきタイプ

穴あきタイプの特徴として、尿道や股間の圧迫を最小限にするために作られた穴が挙げられます。

穴あきタイプも痛みが最小限に収まるため、ブルベ、ロングライドに出場する際にはおすすめのサドルです。
穴あきタイプのサドルは、男性に人気があります。

ロードバイクのサドルの選び方のポイント

ロードバイク サドル
以下ではロードバイクのサドルの選び方についてご紹介致します。

  • クッション性
  • 防水性
  • サドルの素材
  • 縦座面の反り
  • 横座面の丸み
  • サドルの幅

クッション性

ロードバイクのサドルは、基本的に普通の自転車に比べ、クッションとしては固いです。
普通の自転車のサドルは横の幅があり、クッションが厚いため、股間が圧迫されることがありません。

ロードバイクは、舗装路で一番スピードがでる自転車です。
サドルも、より軽量化しているためロードバイクでは速く走れることができ、サドルのクッションが薄いとペダリングをしたときに、力が伝わります。
クッションが厚いとペダリングをしたときに、力が伝わりにくく、速く走りずらくなります。

防水性

ロードバイクのサドルの種類に、防水対応のサドルがあります。

防水性のサドルは完全防水になっているため、雨の中走行しても大丈夫です。

ただし、防水性でないサドルだと雨のなかで走ることはできますが、走行終わりのときに必ずメンテナンスすることをおすすめします。

これは、ロードバイクやサドルのなかに水が入ることがあるため、水を取り除かなければ中から錆ついてしまう可能性があるからです。

サドルの素材

サドルの素材の種類は、サドルのレール部分です。

サドルのレールは2種類に分かれていてカーボンタイプと金属タイプのサドルになります。
カーボンレールは素材が軽く、振動吸収性にも優れているため、痛みを和らげることができ、金属レールは、素材が丈夫で、カーボンレールよりもコストパフォーマンスに優れています。

ロードバイク初心者の人は、自分に合ったサドルを見つかるまで金属素材をおすすめします。

縦座面の反り

サドルを横から見たときに縦座面が反っているタイプは、凹んでいる部分にお尻がホールドされるためロードバイクに乗っている際に安定感が増して運転しやすくなります。

そのため、ペダリングしやすいというメリットがありますがデメリットもあります。
それは、股間が圧迫されるため痛みが発生してしまう人がいるかもしれない点です。

一方のフラットタイプではロードバイクに乗っている際に前後移動がしやすいため路面の状況に合わせてお尻の位置を変えることができますが、ペダリングが安定していないので安定感にかけてしまうかもしれません。

ただ股間への圧迫は少ないため女性の方はフラットタイプの方が痛みが出にくいのでおすすめです。

横座面の丸み

サドルの横座面の丸みについて書いていきたいと思います。

座面は大きく分けてフラットなものと丸みを帯びたものの二種類に分けることができます。

座面がフラットになればなるほど腰の自由度が大きくなり座るポジションを変えやすくなるため、長距離でも疲れにくい形状になりロードバイクでのロングライドに向いた仕様になります。

逆に丸みを帯びれば帯びるほど、座面が固定されるので腰が動かしづらくなるため、ペダリングを安定させることができるようになります。

ただ長距離のロードバイクでのロングライドの時にはフラットになっているものに比べて疲れやすい形状になっているので少し不便かもしれません。

自分たちのロードバイクの使用用途に合ったサドルを選ぶことを意識しましょう。

サドルの幅

最後にロードバイクのサドルを選ぶ際に注意しなければならないことはサドルの幅です。

ロードバイクのサドルの幅は広ければ広いほどお尻を安定して支えることができます。
ロードバイクに乗る際にアップライトポジションで乗っている場合にはワイドタイプのサドルを、深い前傾をとって乗っている場合にはナロータイプのロードバイク用サドルがいいでしょう。

したがって、自分のロードバイクの乗り方にあったサドルを選ぶことが大切です。
また、サドルの幅を決める際に気を付けなければならないことは坐骨幅プラス10㎝が良いということです。

一般的に男性よりも骨盤の幅が広いとされている女性はワイドタイプを選んだ方がいいでしょう。

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高さは合ってる?ロードバイクのサドル調節方法

ロードバイク モバイルバッテリー
続いてサドルの調整方法について紹介していきたいと思います。
大きく分けて高さ・角度・位置の3つに分けて説明することができます。

サドルの高さを合わせよう!

まずはサドルの高さについてですが、自転車の横に立った時に腰の高さに合わせることと、サドルにまたがってペダルを踏み込んでペダルを一番下に下ろした時に、ヒザが少し曲がる高さにするとちょうどよい高さになるでしょう。

サドルを一番下に下げた状態で乗っている人もいますが、その姿勢に場合はペダルを上げた状態でヒザが曲がりすぎてしまうため負担がかかって、ペダルを下げた状態ではヒザが伸びきらないので踏みこむ力を出し切ることができません。

サドルの角度を調整しよう!

続いてサドルの角度の調整方法です。
サドルの下に六角レンチで回せるネジがあるのでそれを緩めると角度と位置を調整することができます。
角度は、最初は地面と水平になるように調整してから前の部分を少し下げるとよいでしょう。

この調整をすることによって股部分の違和感がなくなります。

サドル後部が反っているタイプの場合は股に当たる前部分を地面と水平にしてから1〜2度下げてみるといいでしょう。

最後にサドルの位置を調整!

最後にサドルの位置の調整を行います。

位置を後ろに下げるほど姿勢が前傾姿勢になりやすく短距離走行向きになります。
ただ、後ろに下げすぎてしまうとロングライドの際に不便なのであまり位置を下げすぎないようにしましょう。

角度と位置は、サドルにまたがってハンドルをにぎり少し前傾姿勢の状態になって、ヒジを少し曲げて乗りやすい位置でいったん固定して試し乗りしてから徐々に修正していくようにしましょう。

調整の後はネジをしっかりと締めてサドルをきっちりと固定しましょう。締めを甘くすると乗っている時にサドルが動いてしまい大変危険なので気を付けましょう。

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ロードバイクのサドルのおすすめ人気10選

SPECIALIZED(スペシャライズド) TOUPE EXPERT(トゥーペ エキスパート) サドル

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スペシャライズドの穴あきタイプサドルです。
TOUPEEXPERTの特徴として、カーボンの素材を使用しておりサドルの柔軟性と乗る人の身体になじむように作られている点が挙げられます。
また、ロングライドにも適しているためおすすめのサドルです。

SPECIALIZED(スペシャライズド) Ruby pro(ルビープロ) サドル

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スペシャライズドの穴あきタイプ女性用サドルです。
RUBYPROの特徴として、カーボン素材を使用していることでクッション性も優れていてサドルの柔軟性とロングライドにも適しており長く乗れることが挙げられます。

SPECIALIZED(スペシャライズド) ROMIN(ロミン) サドル

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スペシャライズドの穴あきタイプのサドルです。
ROMINの特徴として、金属レールを使用していますが、カーボン素材に負けておらず軽量ま点が挙げられます。
乗り心地もよく、ペダリングをしたさいに、力が伝わるため、おすすめのサドルです。

Fizik(フィジーク) ALIANTE R3 kiumレールforブル レギュラー ブラック サドル 331210001

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Fizikは、世界のトッププロ選手も使用する程、人気を誇るブランドです。
ALIANTEの特徴として、日本人にも好まれるサドルで、身体の硬さでサドルを選べる設定になります。
素材は、シリコンとクロムを含んだ新しい合金を使用しており、剛性をもち軽い素材になるためおすすめのサドルです。

Fizik(フィジーク) ARIONE R3 kiumレール for スネーク レギュラー ブラック/ホワイト サドル 331160001

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Fizikシリーズのなかで、一番に名前が挙がるサドルで人気があります。
ARIONEの特徴として、シェルが剛性、耐久性、軽量化に優れていてサドルをしなやかにする点が挙げられます。
このシェルのおかげで快適なサドルになっていて、快適なペダリングができるためおすすめのサドルです。

Fizik(フィジーク) RONDINE MGブラック

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Fizikシリーズのなかで、男女問わず人気がありベーシックタイプになります。
RONDEINEの特徴として、クッション性が厚くお尻が痛くならない点が挙げられます。
クッション性が厚いですが、ペダリングをした際に、力が逃げずロングライドに適してるため、おすすめのサドルです

チネリ スカット サドル アラルド

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イタリアのバイクメーカーのチネリのサドルです。
チネリサドルの特徴として、サドルファッション性が挙げられます。
他のサドルとは違いカラフルな色でサドルができており、乗り心地もよくコストパフォーマンスに優れているためおすすめのサドルです。

VELO(ベロ) SENSO SPORTS-Z BLACK SL-SS-068

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SENSO SPORTSの特徴として、クッション性が厚く乗りやすいサドルでコストパフォーマンスにも優れています。
VELOのサドルは普通の自転車用サドルに近いクッション性をしていて、初心者の人でも痛みを感じないためおすすめのメーカーです。

VELO(ベロ) VL-4283ロングライドGELPADサドル(ロゴマーク無し) VL-4283

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VL-4283の特徴として、クッション性が厚く乗りやすいサドルでコストパフォーマンスに優れています。
また、ロングライドにも適しているので初めてロングライドを出場する人にはおすすめのメーカーです。

VELO Plush VL1050 男女共用サドル VL1050

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VL1050の特徴として、クッション性が厚くのりやすいため、男女共に人気がありコストパフォーマンス優れている点が挙げられます。
街乗りや、ロングライドにも適していることから、オールランドに活躍してくれるため、おすすめのサドルです。

コスパ最強!安いロードバイク用サドルおすすめ人気3選

S'TARBK 自転車 サドル クッション 穴あき スポーツサドル ロードバイク

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快適性を重視したロードバイク用サドル

S’TARBKが発売しているロードバイク用サドルです。
カラーリングはブルー・グリーンの2種類で、人体工学に基づいてクッション性と快適性を追求したサドルデザインになっています。

圧迫感のないセンターホールタイプのロードバイク用サドルなので股間に掛かる負担が軽減することができます。
また、坐骨や前立腺辺りの痛みや不快感を軽減することができて、通気性も高くなるのでサドル付近に違和感を感じることなく長距離にわたって快適にロードバイクでのサイクリングをすることが可能です。

ロードバイクでロングライドを考えている方で手ごろな値段のものを探している方におすすめの商品です。

KISSTYLE 自転車 スポーティサドル お尻にやさしいクッション 穴あき

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カラーリングが豊富で値段も手ごろな初心者向けのロードバイク用サドル

KISSTYLEが発売しているロードバイク用サドルです。
カラーリングは5種類で前立腺やお尻にもやさしい設計になっており、クッションのおかげで長距離の走行でもお尻が痛くなることはありません。

スタイリッシュなデザインになっているのでコーディネートしやすいサドルになっていて、圧迫感のないセンターホールタイプなど衝撃吸収構造がしっかりしているためロングライドを考えている方も安心して使うことができます。

また滑りにくい素材を使用しているのでフィット感がありロードバイクに乗る際にストレスなく利用することができます。

Rant Bell(ラント ベル) 自転車 サドル スポーツ用 痛くない クッション 穴空き

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クッション性に優れたロングライド向きのロードバイク用サドル

Rant Bell(ラント ベル)が発売しているロードバイク用のサドルです。
カラーリングはホワイト・レッド・グリーン・ブルー・イエローの5種類で、圧迫感のないセンターホールタイプなのでロードバイクでのロングライドも快適に行うことができます。

クッション性が高いくサドルのインナーパンツ無しでも乗れるほど優れており、中央が空洞になっているため股間に掛かる荷重が軽くなり痛みを軽減することができます。
そのためお尻の痛みに悩んでいる方におすすめの商品となっています。

レールに黒の塗装がしてあり、色々なカラーの自転車にコーディネートがしやすいデザインになっています。
また、レールの左側には目盛りがついているのでシートポストの調整の際にも役立ちます。

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女性に人気!お尻が痛くならないおすすめ人気サドル3選

[yezoud]自転車 サドル 穴あき スポーツサドル コンフォート 快適 衝撃吸収 取り付け簡単 ロードバイク マウンテンバイク クロスバイク

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お尻が痛くなりづらいロードバイク用サドル

yezoudが発売しているロードバイク用のサドルです。
カラーリングはレッド・ブルー・イエローの3種類で、圧迫感のないセンターホールタイプのため街乗りはもちろんですがロングライドにも快適です。

クッション性が高く、インナーパンツと併用してすることによって痛みをかなり軽減することができるようになります。
また、レールの左側には目盛りがついているのでシートポストの調整の際にも役立てることができので初心者の方も安心して使うことができます。

スタイリッシュなデザインなので様々な車種と組み合わせておしゃれな自転車にすることができるので、自分の自転車をカスタマイズしていきたいと思っている方におすすめの商品です。

GORIX(ゴリックス) 自転車 低反発 サドル [厚手クッション・やわらかタイプ] ロードバイク マウンテンバイク 他対応 GX-C19

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カラーリングが豊富なやわらかいタイプのロードバイク用サドル

GORIX(ゴリックス) が発売しているロードバイク用のサドルです。
カラーリングは14種類と豊富でバックが大きなラウンド形状をしているので、安定して長時間座れる柔らかい低反発タイプのサドルです。

底面以外の厚みも、厚手のクッション素材で張りのある柔らかい反発素材なので身体の重量や衝撃を和らげてお尻の痛みを軽減してくれます。

お尻の痛みに悩んでいる方や豊富なカラーリングのあるサドルを探している方におすすめの商品です。

monoii 自転車 ロードバイク クロスバイク サドル 防水 スポーツサドル 改良版 743

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軽量で耐久性に優れているロードバイク用モデル

monoiiが発売しているロードバイク用サドルです。
カラーリングはイエロー・グリーン・ブラック・ブルー・ホワイト・レッド6種類で、スッキリとしたフォルムをしているロードバイク用サドルです。

滑りにくい素材を使用しているのでフィット感がありロングライドの際にもストレスなく使用することができ、スタイリッシュなデザインをしているコーディネートしやすいサドルです。
そのため初心者でもカスタマイズしやすいサドルになっています。

また、軽量のサドルになっているのでダンシングを多用するヒルクライム用にも適しているので、様々な用途で使いたいと思っている方におすすめの商品です。

ロードバイク用サドルバックについての記事はこちら↓
【コンパクト!!】ロードバイク用サドルバッグの選び方と人気おすすめ10選

この記事で紹介している商品一覧

商品画像
商品名 SPECIALIZED(スペシャライズド) TOUPE EXPERT(トゥーペ エキスパート) サドルSPECIALIZED(スペシャライズド) Ruby pro(ルビープロ) サドルSPECIALIZED(スペシャライズド) ROMIN(ロミン) サドルFizik(フィジーク) ALIANTE R3 kiumレールforブル レギュラー ブラック サドル 331210001Fizik(フィジーク) ARIONE R3 kiumレール for スネーク レギュラー ブラック/ホワイト サドル 331160001Fizik(フィジーク) RONDINE MGブラックチネリ スカット サドル アラルドVELO(ベロ) SENSO SPORTS-Z BLACK SL-SS-068VELO(ベロ) VL-4283ロングライドGELPADサドル(ロゴマーク無し) VL-4283VELO Plush VL1050 男女共用サドル VL1050S'TARBK 自転車 サドル クッション 穴あき スポーツサドル ロードバイク KISSTYLE 自転車 スポーティサドル お尻にやさしいクッション 穴あきRant Bell(ラント ベル) 自転車 サドル スポーツ用 痛くない クッション 穴空き[yezoud]自転車 サドル 穴あき スポーツサドル コンフォート 快適 衝撃吸収 取り付け簡単 ロードバイク マウンテンバイク クロスバイクGORIX(ゴリックス) 自転車 低反発 サドル [厚手クッション・やわらかタイプ] ロードバイク マウンテンバイク 他対応 GX-C19monoii 自転車 ロードバイク クロスバイク サドル 防水 スポーツサドル 改良版 743
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