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サッカーワールドカップ注目国のユニフォームとチームの特徴を徹底解説!

スポシル編集部

公開日 :2018/06/16

更新日 :2019/05/09

厳しい予選を勝ち抜いた強豪国が集い世界一を決める4年に1度のサッカーの祭典がワールドカップです。

ここでは本戦に出場する中で特に注目国のユニフォームを中心に、特徴や有名選手を紹介していきます。

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目次

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ロシアワールドカップ出場国ユニフォーム


ロシアワールドカップに出場する各国の選手たちは、それぞれ母国の威信をかけて戦います。

ユニフォームには母国のメッセージが込められているといっても過言ではありません。

以下では各国のユニフォームを紹介していきます。

グループ別注目国ユニフォーム紹介

グループA

ロシア


出典:amazon.co.jp
開催国ロシア代表ユニフォームの特徴は、アディダス社製で、88年ソウルオリンピックでソ連代表が着用した金メダルモデルをオマージュしたデザインになっています。

そのロシア代表のチームの特徴は、強靭なフィジカルを活かした固い守備からのカウンターです。

ロシア代表の注目選手はアレクサンドル・ゴロビン(CSKAモスクワ)、フョードル・スモロフ(クラスノダール)があげられます。

ウルグアイ


出典:amazon.co.jp
ウルグアイ代表のユニフォームに使われているセレテと呼ばれる水色は自由を、白は正義を表しており、ウルグアイの国旗と同じカラーを採用しています。

左胸のデザインはウルグアイのシンボルである「5月の太陽」をモチーフにしている、プーマ社製ユニフォームです。

ウルグアイ代表は、隣国であるアルゼンチン代表とは違い、守備に定評があります。

バックラインの固い守備から前線への縦パスと鋭いドリブルからのスルーパスで一気に攻め上がるスタイルが特徴です。

ウルグアイ代表の注目選手はルイス・スアレス(バルセロナ)とエジソン・カバーニ(パリサンジェルマン)です。

グループB

ポルトガル


出典:amazon.co.jp
ポルトガル代表のナイキ社製ユニフォームは新世界発見のため大海原に乗り出した勇敢なポルトガル人の血を表した赤を基調にし、ロゴやゼッケンをゴールドにしてヨーロッパ王者としての誇りを示した2018年ワールドカップロシア大会モデルです。

ポルトガル代表はエースストライカーであるクリスチャーノ・ロナウドを中心に、強豪国相手には固い守備からカウンターを、格下相手にはポゼッションサッカーという具合に4-4-2を中心に戦術を変える点が特徴です。

ポルトガル代表の注目選手はバロンドールを獲得しているクリスチャーノ・ロナウド(レアル・マドリード)があげられます。

スペイン


出典:amazon.co.jp
スペインのアディダス社製ユニフォームは、国旗である血と金の旗のカラーを基調にしています。

黄は6世紀頃の西ゴート王の勇敢さを、そして赤い血で守るという意味が込められています。

紋章は5つの王国の紋章を組み合わせたもので、両端の柱はヘラクレスの柱と呼ばれ、スペインと中南米の領土を表しています。

ロシアワールドカップモデルは94年アメリカ大会モデルをオマージュしたデザインになっています。

無敵艦隊という別名を持つスペイン代表は素晴らしい技術を兼ね備えた選手で構成されるテクニック集団で、相手ディフェンスを惹きつけながら細かいパスワークをつなげて攻め上がるFCバルセロナのようなポゼッションサッカーが特徴です。

世界最高峰のリーガエスパニョーラのレアルマドリードから6人、バルセロナから4人が選出されている豪華布陣です。

スペインの注目選手は、世界最高の右サイドバックのカルバハル、レアルの司令塔のイスコ、ディフェンスのスペシャリストのセルヒオラモスのレアルマドリードトリオです。

グループC

フランス


出典:amazon.co.jp
フランス代表のナイキ社製ロシアワールドカップ使用モデルは前回までよりも青のカラーが濃くなっている点が特徴的です。

首の後ろのトリコロールのフラッグディテールが入り、胸のボタンにはフランスの標語である自由・平等・博愛をエンボス加工しています。

フランス代表はFWグリーズマンとムバッペを攻撃の軸にMFポグバやマトゥイディなど攻撃陣に豊富なタレントを要する攻撃的スタイルが特徴です。

華麗なテクニックを見せるフランス代表の愛称は「シャンパン・サッカー」です。

フランス代表の有名選手は、得点能力があり、積極的なハイプレスが特徴のグリーズマン(Aマドリード)、重戦車のような迫力あるドリブルが特徴のポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)です。

デンマーク


出典:amazon.co.jp
アディダス社と契約していたデンマークですが、今大会からは自国の会社であるヒュンメル社と契約しました。

そのロシア大会モデルは北欧のシンボルともいえるスカンディナビア十字を前身頃斜めに配し、織りの違いで表現したデザインになっています。

およそ2大会ぶりの本戦出場を決めたデンマーク代表は、圧倒的守護神のシュマイケルを要する鉄壁の守備が特徴で、攻撃陣には190cmオーバーの長身選手を配置し、高さで勝負するスタイルは有名です。

デンマークの注目選手はトッテナムの司令塔であるエリクセン(トッテナム)、レスターの守護神のシュマイケル(レスター)があげられます。

グループD

アルゼンチン


出典:amazon.co.jp
アルゼンチン代表のユニフォームといえば水色と白のストライプが有名ですが、これはセレステ・イ・ブランコ(空色と白)と呼ばれる伝統のカラーです。

アディダス社製のロシアワールドカップモデルでは93年のコパアメリカで優勝した時のモデルをオマージュしたデザインになっており、水色のストライプ部分にはモザイク風のグラデーションが取り入れられたおしゃれなデザインになっています。

アルゼンチン代表はメッシ、イグアインを中心とする攻撃陣を軸に細かいドリブルと素早いワンツーを駆使してゴールを狙います。ガッチリと守り、ボールを奪うと縦に相手チームを切り裂く攻撃が特徴的です。

アルゼンチン代表の注目選手はバルセロナに所属する世界最高のフットボーラーと呼ばれるリオネル・メッシ(バルセロナ)、点取り屋のイグアイン(ユヴェントス)、アグエロ(マンチェスター・シティ)といった素晴らしい攻撃陣です。

クロアチア


出典:amazon.co.jp
クロアチア代表ナイキ社製ユニフォームはクロアチア伝統のチェック柄が健在です。

このクロアチアのチェック柄は、シャホヴニツァと呼ばれ、約10世紀頃に存在したクロアチア王国の紋章として使われており、民族の象徴という意味がこめられているそうです。

クロアチア代表はモドリッチとキティッチという欧州CLで活躍する選手が多く集うタレント集団で、中盤でコンビネーションなどを使いながらボールをテンポ良くつないで相手を動かし、空いたスペースを突くスタイルが特徴です。

クロアチアの注目選手はレアル・マドリードの司令塔として抜群のパスセンスを誇るモドリッチ(レアル・マドリード)、そのモドリッチとダブル司令塔を担うイバン・ラキティッチ(バルセロナ)です。

グループE

ブラジル


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ブラジルのワールドカップロシア大会仕様ユニフォームはナイキ社製で、伝統のサンバイエローを基調にしたデザインは従来とあまり変わらないオーソドックスに仕上がっています。

色は1970年のワールドカップで使用されたものと同色で、背中には小さな青のラインが入っています。

ブラジル代表は個々のスキルは世界レベルなうえ、ハイプレスをしかけて高い位置でボールを奪い、ショートカウンターでゴールを奪う点が特徴的です。

左サイドはマルセロとネイマール、右サイドはコウチーニョとアウベスが支配し、中央にはカゼミロ、フェルナンジーニョが控える隙がないチームです。

ブラジル代表は全ての選手が有名ですが、中でも世界トップクラスのテクニックを持つネイマール(パリ・サンジェルマン)、サイドバックにもかかわらず変幻自在のボールテクニックを誇るマルセロ(レアル・マドリード)、ブラジル不動のアンカーであるカゼミロ(レアル・マドリード)に注目があつまります。

スイス


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スイス代表のロシアワールドカップ仕様ユニフォームはプーマ社製で、白が基調になっており、スイスの国旗とスイスの地形図がデザインされているのが特徴です。

スイス代表は海外でのプレーによって成長著しい選手を集めた注目のチームです。

スイス代表の選手は非常にフィジカルが強く、規律を守り、システマチックに動くことからドイツ代表に似ているとされています。

スイス代表の有名選手は、精度の高いキックを誇る左足とフィジカルが武器のグラニト・ジャカ(アーセナル)、積極的な固い守備からオーバーバーラップが得意なステファン・リヒトシュタイナー(ユヴェントス)です。

グループF

ドイツ


出典:amazon.co.jp
ドイツ代表のロシアワールドカップ仕様ユニフォームは、1990年のワールドカップイタリア大会で西ドイツが優勝した当時のユニフォームをオマージュしたモデルで、白を基調として胸に特徴的な模様があしらわれています。

ドイツ代表は規律を守りシステムとして動くサッカーが特徴的で、確率論から作戦を立てるため、大崩れすることがなく、常に安定した成績を残すチームです。さらに若手からベテランまで有能な選手が豊富に揃っているので選手層が非常に厚いことでも知られています。

ドイツ代表の有名選手といえば、堅実の守備からゲームメイクまでこなせる世界屈指のボランチのトニ・クロース(レアル・マドリード)、超攻撃型サイドバックのヨシュア・キミッヒ(バイエルンミュンヘン)です。

メキシコ


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メキシコ代表のロシアワールドカップ仕様ユニフォームはアディダス社製で、深緑を基調にし、脇から胸にかけてストライプで形成された3本ラインが特徴で、肩にはアディダスの3本ラインが白で施されています。

メキシコ代表はヨーロッパの選手のようなフィジカルを持ち合わせていないため、個々のテクニックを活かした細かなパスワークで相手ディフェンスを崩すスタイルが特徴的です。

さらに世界的ストライカーのエルナンデスが前線に控えているのでより攻撃力が増しています。

メキシコ代表の有名選手といえば優れたスピードと決定率の高いシュート力をもつハビエル・エルナンデス(ウエストハム)、高速ドリブルと豊富な運動量を誇るカルロス・ベラ(ロサンゼルス)です。

グループG

ベルギー


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ベルギー代表のロシアワールドカップ仕様ユニフォームは、アディダス社製で、ユーロ84で着用したモデルをオマージュしています。

アーガイル柄がとても印象的で当時はベルギー史上最もインパクトを与えたユニフォームとして話題になりました。ロシアワールドカップでは再びアーガイル柄でインパクトを与えます。

赤い悪魔と呼ばれるベルギー代表選手の多くはプレミアやリーガで活躍するタレント集団で、強靭なフィジカルを活かした守備からビルドアップをし、相手チームが守備ブロックを敷いても高さと速さとテクニックで崩す事ができる点が特徴です。

優勝候補の一角といわれるチームです。

ベルギーの有名選手は高度なテクニックと広い視野を持ったエデン・ザール(チェルシー)、ベルギーの点取り屋のロメル・ルカク(マンチェスター・ユナイテッド)、威力抜群のミドルシュートの持ち主であるケビン・デ・ブルイネ(マンチェスター・シティ)がいます。

イングランド


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イングランド代表のロシアワールドカップ仕様ユニフォームは、イングランドらしい白を基調にしてレッドとブルーをアクセントにした伝統的カラーです。

ナイキ社製で、協会エンブレムのスリーライオンズを左胸に施したデザインになっています。

イングランド代表はベッカムやルーニーのようなスター選手はいませんが、今まさに世代交代の真っ最中という印象です。

戦術は伝統的な4-4-2を使ってサイド攻撃を仕掛けて中へセンタリングをあげるというスタイルです。

イングランド代表の有名選手は、プレミアリーグで安定した得点力を誇るFWのハリー・ケイン(トッテナム)、世界屈指の最強ディフェンダーで有名なカイル・ウォーカー(マンチェスター・シティ)です。

グループH

ポーランド


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ポーランド代表のロシアワールドカップ仕様ユニフォームは、ナイキ社製で、白を基調にしたイーグルの残像を表現したデザインになっています。

細かいグレーのボーダーで左脇から右腰にかけてダイアゴナル・ラインを落とし込んだデザインが特徴です。

ポーランド代表はワールドカップ欧州予選得点王のレバンドフスキをはじめ、欧州トップリーグで活躍する選手を多く擁する実力国です。

強豪国相手には固い守備ブロックからカウンターを狙い、格下相手にはポゼッションサッカーを展開する高い組織力が特徴です。

ポーランド代表の有名選手といえば世界クラスのストライカーでポーランドの大黒柱的存在のFWロベルト・レバンドフスキ(バイエルン)です。

セネガル


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セネガル代表のロシアワールドカップ仕様ユニフォームは、プーマ社製で、白を基調にして前面にとてもインパクトのあるライオンのグラフィックを大きく施している点が特徴です。

セネガル代表は中盤からシンプルな組み立てを行い、個々の高い能力を武器にマネの優れたサイドアタックでクロスやラストパスを前線に供給し、ファーサイドから飛び込んでシュートを狙うスタイルが特徴です。

セネガル代表の有名選手といえばマネ(リバープレート)です。マネはセネガルの攻撃の中心的人物で、スピードとテクニックを兼ね備えた選手です。

コロンビア


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コロンビア代表のロシアワールドカップ仕様ユニフォームは、1990年ワールドカップイタリア大会で使用したユニフォームのインスパイアデザインで、レトロ感を演出したモデルになっています。

コロンビア代表は、ディフェンダーのアベル・アギラールを起点にディフェンスライン手前から細かいショートパスをつないで攻撃を展開するポゼッションサッカーが特徴です。

優れたテクニックを持つ選手が多いため、攻撃力は素晴らしいものを持っています。

コロンビア代表の有名選手は14年ワールドカップブラジル大会からコロンビアの10番を背負うハメス・ロドリゲス(バイエルンミュンヘン)、コロンビアのストライカー、ラダメル・ファルカオ(モナコ)です。

日本


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日本代表のロシアワールドカップ仕様ユニフォームは、アディダス社製で、日本の伝統である深い藍色を意味する、勝色をベースカラーとし、歴史をつなぐ糸をイメージした「刺し子柄」を採用しています。

本大会直前にハリルホジッチから西野監督へ交代しました。

そのスタイルは徹底的に管理統制された戦術からある程度の戦術を決めておき、基本的に自主性を重んじるスタイルへと変わりました。

本大会直前に行われたパラグアイ戦では岡崎・香川・乾のハイプレスが功を奏し、パラグアイを苦しめました。ハイプレスからボールを奪い、ショートカウンターへ繋ぐスタイルが特徴といえます。

日本代表の有名選手は無回転シュートを持つ本田圭佑、優れたボールコントロールと野生の嗅覚をもつ香川真司、日本のドリブラーの乾貴士です。

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まとめ


ロシアワールドカップに出場する注目国のユニフォームやチームの特徴、有名選手を紹介してきました。

ユニフォームには各国のメッセージや特徴が表れています。テクニックや戦術は見ていて楽しいですが、ユニフォームに着目してみるのもよいかもしれません。

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