スピンバイク おすすめ
2018年5月6日

【2018年最新版】スピンバイクの選び方と人気おすすめ9選

筋肉量を増やし基礎代謝を高める、そんな本格的なトレーニングマシンとして多くのアスリートに愛用されているスピンバイク。1台あればジムに行かなくてもご自宅で本格トレーニングができます。
とはいえ、スピンバイクは高価なので、選ぶ際は慎重になりますよね。そこで今回は2018年の人気のおすすめスピンバイクと選び方について詳しく解説していきます。

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スピンバイクの人気おすすめ9選

スピンバイク HG-YX-5006 ホワイト

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ハイガー産業のスピンバイクは低価格ながらも評判が良く、初めてのスピンバイク購入を考えている方におすすめのエントリースピンバイクです。スピンバイクはホイールの重量が重い程高負荷がかけられますが、このモデルは8.5キロと軽いホイールなのでプロアスリートの様なハードなトレーニングは出来ませんが、日常使いには十分な性能のスピンバイクです。

HAIGE スピンバイク HG-YX-5001 ver.2 ホワイト

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こちらもハイガーのスピンバイクですが前述のモデルと比較るすとホイールの重さが10キロ、速度やペダル回転数、心拍数等が一目で見れるメーターが装備されています。サドルとハンドルの高さも6段階調整が可能で、しかも静音設計という優れもの。ハンドル部分にはスマホが置けるホルダーも付いてる高性能でおすすめのスピンバイクです。

ピスト式 本格スピンバイク ホイル13kg スピンバイク

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一般的なスピンバイクはピスト式(ペダリングを止めてもペダルの回転が止まらない)なので、無理に回転を止めようとすると足にダメージを与えてしまう恐れがあります。ピスト式スピンバイクにはフリーホイール機能が搭載されているので、一般的なブレーキ付きの自転車と同じペダリングが可能。耐久性にも優れているおすすめのスピンバイクです。

WASAI スピンバイク エクササイズバイク フィットネスバイク 静音 JT600S 室内 本格トレーニング

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低価格でもトレーニングに必要な機能は欲しいという方におすすめのスピンバイクです。サドルとハンドルは5段階の調整が可能、スピード・タイマー・距離・消費カロリー・心拍数・走行距離が計測できるデジタルメーター、トレーニングには欠かせない水分補給の為のボトルホルダーも装備されています。静音設計で安心の180日保証も魅力のスピンバイクです。

BTM(ビーティーエム) スピンバイク フィットネス エクササイズバイク MS036810 本格トレーニング

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スピンバイクは欲しいけれど、続けられるか不安”という方におすすめの低価格スピンバイクです。低価格ながらもホイールの重さは10kgあり十分な負荷が掛けられ、心拍測定機能はないものの、速度・スピード・消費カロリー・走行距離が計測できるのでエアロバイクではなく、スピンバイクを使ってもっとスポーツ感覚ダイエットしたいという方におすすめのエントリースピンバイクです。

リーディングエッジ スピンバイク ST 室内用 フィットネスバイク SPN-ST13

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重さ13キロの大型ホイール採用の本格的スピンバイクです。ホイールには巻き込み防止のホイールカバーが付いているので、お子さんやペットがいるご家庭でも安心してエクササイズが楽しめます。大きな高機能モニターではトレーニングの計測値を一括表示で確認できるのも魅力!安定性にも優れたおすすめスピンバイクです。

Horizon(ホライズン) インドアサイクル スピンバイク ELITE IC 7.1 エリート アイシー 7.1 ベルトドライブ サイクルコンピューター装備 心拍計対応

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業務用から家庭用まで、質の高いフィットネス器具を提供するジョンソンヘルステックジャパンのスピンバイクです。高額ですが機能・性能に於いては家庭用トップクラス。総重量52kg、ホイールの重さは20kgあり安定性と幅広い負荷での強度トレーニングが可能です。本格的アスリートにおすすめのスピンバイクです。

ホライズンフィットネス スピンバイク S3 [インドアサイクル トレーニングバイク]

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こちらもジョンソンヘルステックジャパンのスピンバイクです。ELITE IC 7.1に比べ各性能は劣るものの(トレーニング時の計測機能がないのが難点)耐久性・安全性では信用できるおすすめのスピンバイクです。計測機能は特に必要ないけれど、耐久性に優れたスピンバイクが欲しいというアスリート向けのおすすめスピンバイクです。

ダイコー(DAIKOU) フィットネスバイク 摩擦式無段階負荷 チェーン式駆動 スピンバイク 家庭用 DK-8910 【保証期間1年】

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フットネス機器メーカー、ダイコーのスピンバイクです。18kgのホイールは高負荷のハードなトレーニングが可能。チェーン式なので静音性にはやや問題がありますが、ハンドル調整はもちろんサドルは上下左右に調整ができるので、初心者から上級者まで幅広い層へのおすすめスピンバイクです。

スピンバイクと合わせて購入したいマットのおすすめ記事はこちら↓↓
エアロバイク用マットの選び方と人気おすすめ10選

スピンバイクの選び方のポイント

スピンマシンとエアロバイクの違い

ショッピングサイトでスピンバイクで検索するとエアロバイクも沢山ヒットしますが、両者の違いは仕様の用途にあります。スピンバイクは幅広い負荷でハードなトレーニングをしたい人向けのマシンです。一方で、エアロバイクは気軽に運動やダイエットをしたい人向けになります。

おすすめエアロバイクを紹介した記事はこちら↓↓
【自宅でエクササイズ】エアロバイク選び方とおすすめ10選

耐久性で選ぶ

スピンマシンでは“高い負荷をかけて漕ぐ・ペダルを高回転で回す・時には立ち漕ぎもするといったトレーニングをする事があり、本体の耐久性と安定性はスピンマシンを選ぶ上でのポイントとなります。初心者から上級者ではトレーニング内容にも差があるので自分の目的に合わせたマシンを選びましょう。

ペダルの構造

スピンバイクには一般的なエアロバイクの平らなペダル(フラットペダル)とは違い、靴の前方をケージで包む構造のトゥークリップペダルが使用されています。フラットペダルを使う事で高回転でペダルを回しても足が滑らずに安定したペダリングが可能になります。

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自分にあったスピンバイクを選ぼう

スピンバイクは初心者から上級者まで幅広い層に愛用されています。自分に合ったスピンバイクを選ぶ事が出来ればモチベーションも自然に上がるはずです。アスリートの様な肉体を目標にしてトレーニングに励みましょう。

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