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【現役トップランナー監修】ランニングにおすすめイヤホンの選び方と人気最強8選!

大久保絵里

公開日 :2018/03/27

更新日 :2020/06/07

ランニングをする人にとって、音楽を聴きながら走れるイヤホンは必需品ですよね。

ただ、今ではたくさんの種類があり、どれがランニングに最適なのか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。
特にワイヤレスイヤホンは値段も高く選ぶのが難しいです。

そんな悩みを解決できるように今回はランニング・ジョギングをする方へ向けておすすめのワイヤレスイヤホンを7選紹介します。
最適なイヤホンを手にして、日々のランニングをより楽しくしましょう!

目次

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イヤホンのタイプ

イヤホンにもワイヤード(有線)かワイヤレス(無線)のものがあります。

それぞれに特徴が有り好みが別れるところです。
ただ現在では、ワイヤレスに切り替える人が増えています。

スマホなどの電子機器の発展に伴い、イヤホンもどんどん進化しています。

今回の商品紹介では、ワイヤレスイヤホンを中心に紹介しますが、どちらのイヤホンの機能もご紹介するので、お気に入りの方を選びましょう!

ワイヤレスイヤホン

無線イヤホンでは無線規格のBluetoothを使ったタイプが主流です。

Bluetoothにはバージョンがあり、5.0が最新です(2019年8月現在)。
バージョンを重ねるにつれ省電力性能やデータの転送スピードなどがアップしているので、できるだけ新しい製品の中から選ぶことをおすすめします。

多くのバリエーションがあるのも特徴で、左右が独立した完全ワイヤレス、左右がケーブルでつながったタイプ、左右がヘッドバンドでつながったタイプがあります。

また、ドライバーもダイナミック型、バランスドアーマチュア型だけでなく、耳をふさがない骨伝導タイプがあります。

ケーブルから解放され動きが制限されない点が一番のメリットですが、以下のようなデメリットも押さえておきたいところです

・充電が必要
・有線イヤホンに比べると高価
・高音質をうたっていても、ハイレゾ音源には対応不可(Bluetooth)
・ペアリング操作が難しかったり、何かの拍子に音声が途切れるケースも
・完全ワイヤレスは片方だけ紛失する危険がある

有線イヤホン

有線イヤホンはケーブルを通して音声信号を送るため、信号の伝達はスムーズでトラブル以外では途切れることがありません

また、リスニングレベルの高音質を求めたり、ノイズキャンセリング機能付きでない限り、比較的手ごろな価格で手に入るのもメリットです。

一方、ケーブルのわずらわしさからは逃れることができません。
動きの中で引っかけたり、絡まってしまう危険もあります。

また、最近のスマホでは、イヤホンジャックがないタイプもありますから、ケータイの機種変更をすると手持ちのイヤホンが使えなくなった、というケースもあり得ます

骨伝導イヤホンがおすすめ!

イヤホンにはさまざまなタイプが販売されていますが、ランニングで使用するのであれば骨伝導タイプのイヤホンがおすすめです。

骨伝導タイプのイヤホンは一般的なイヤホンとは異なり、骨に振動を与えることで音を聞くことができるイヤホンです。

そのため、音が外に漏れてしまう心配がなく、周りを気にせずに音楽を聴くことができます。また、骨伝導タイプのイヤホンはコードレスの場合が多いため、ランニングやそのほかのスポーツをする際に支障が出てしまうことがありません。

一般的なイヤホンと比べると販売価格が高く設定されているため、購入する際に悩んでしまうことが多いですが、値段に見合う性能に仕上がっています。使用の仕方は一般的なイヤホンと同じであるため、初心者の方でも問題なく音楽を聴くことが可能です。

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ランニング用イヤホンを選ぶポイント

普段使うイヤホンと違い、ランニングの際に使用するイヤホンを選ぶにはいくつかポイントがあります。

これさえ押さえておけばランニング用イヤホン選びで失敗することはないでしょう。

ワイヤレスがおすすめ

先ほども紹介しましたが、ランニング中は体が揺さぶられるため、どうしてもコードが気になってしまうこともしばしば。
また、コードが邪魔をしてランニングフォームが乱れケガの原因になる可能性もあります。

そのため、コードの有無が重要になってきます。
ワイヤレスタイプのBluetooth型であればコードによる煩わしさから解放されるので、ランニング向けといえるでしょう。

フィット感

ランニングの際には、耳への感覚が気にならない。または、耳から外れないようなちょうど良くフィットする装着感が大事です。

スピードを出すトレーニングの場合は、耳から外れてトレーニングを中断しなければならなかったり、思わぬ事故や怪我に発展することもあります。

付属品のイヤーピースである程度調整できますが、このポイントが何より大事なので慎重に選びましょう。
特にワイヤレスのものだと落ちてしまう恐れもあります

遮音性

周囲の雑音に飲まれてせっかくの音楽が楽しめなくては意味がありません。

種類によっては遮音性が低いこともあるので実際に買った人のレビューを見て確認しましょう。
ただ、あまりに遮音性が高すぎると外で使うには危険なので注意しましょう。

防水性

多くのスポーツタイプのイヤホンは、たくさんの汗をかくシチュエーションを想定しており、そうした使用法に耐えうる高い防水性をうたっています。

したがって、安心してランニングやスポーツに集中するために、防水は必要不可欠な機能だといえるでしょう。

また、防水性が特に優れたものであれば、雨の中でのランニングだけではなく、汗などで汚れたときにも水洗いをすれば清潔に保てるというところが強みです。

防水性能表記(IPX)の説明もします。

防水性能表記(IPX)

防水性能はIP値(International Protection)という数値によって表されます。IPとはIEC(国際電気標準会議)によって決められた国際規格で、「IP(防塵性能)(防水性能)」といった形で表記されます。

ちなみにJIS規格はIEC規格の引用という位置づけになります。

たとえば、人気のJBL UA SPORT WIRELESS FLASHでは「IPX7」、BANG & OLUFSEN Beoplay E6 Motionであれば「IP54」の性能を持っています。IPX7は防塵性能は未テスト、防水性能は一時的な水没を保護する(完全防水)レベルを示します。

IP54は機器の所定動作および安全性を阻害する量の塵埃は入らないレベルの防塵性能で、防水性能は飛沫に対して保護する(生活防水)レベルです。

必要とされる防水性能のレベルは、用途によって変わってきます。
IPX5~8であれば、ランニングはもちろん、トレーニング後にそのままシャワーを浴びても問題ないと思われますが、IPX1~4ではトレーニングは問題ないがシャワーは避けたほうがよい、という判断になります。

以上のような防水性能は、価格の面にも多少影響します。
しかし、防水性能のみが突出しているような機種はなく、総合的にポテンシャルの高いもの(価格の高いもの)は、高い防水性能も持ち合わせていると考えてよいようです。

操作性

スポーツタイプのイヤホンには、操作のしやすさが必須となるでしょう。
ランニング中のさまざまな欲求やシチュエーションに無理なく対応できるだけの操作性が求められます。

人気の完全ワイヤレスでは、ボタンを極力減らしたりタッチセンサーを備えている機種が多いようです。

例えばセンサーを1回タッチ、2回タッチ、3回タッチ、長押し…とすることで、機能を使い分けることになります。

ちなみに完全ワイヤレスのオーディオテクニカ ATHーSPORT7TWでは、以下のような操作法となります。

右側=1回タッチ:再生/一時停止、2回タッチ:曲送り、3回タッチ:曲戻し、長押し:音声認識
左側=1回タッチ:音量アップ、2回タッチ:音量ダウン

最初は戸惑うかもしれませんが、慣れてしまえばそれほど難しい操作ではないかと思われます。

さらにその他にも、ノイズキャンセリング機能、クイックチャージ(急速充電)機能、イヤホン本体にメモリーを搭載、独自の形のはねがついたイヤーチップが付属するなど、機種それぞれ多様な機能性をプラスして、他機種との違いをアピールしています。

機種を選ぶ際にはこうした機能面も視野に入れておきたいですね。

ランニング中に音楽を聴く時の注意点

ランニング中に音楽を聴く場合、あまりにも音量を上げると事故を引き起こす可能性があります。
また、スピードを出すトレーニングは集中力が高まりすぎて、周りの状況を把握できなくなるということもあります。

例え車の通りがない公園であっても、沢山の人がそれぞれの目的だ訪れていますので、音量を下げるなど十分に注意しながら走るように心がけることが大切です。

人通りが多い場所は極力音量は下げるなどマナーを守ってランニングを楽しみましょう。

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大久保絵里がランニング中にイヤホンで音楽を聴く理由

人間の精神状態を二つに分けると、副交感神経が優位な精神状態と交感神経が優位な精神状態にわけられます。

副交感神経が優位な状態というのは、リラックスしていて休養にふさわしいような精神状態です。
一方で走りに行くときは交感神経が優位になっている状態が好ましいと言われています

走りに行くときは、ある程度リラックスしながらも交感神経が優位に入っている状態が最もパフォーマンスが発揮できますが、いきなり0から100に移行するわけではありません。

理想的にはリラックスした状態から徐々に体の機能が高まり、走り始める時には最も自分の体の機能が高まっている状態が望ましい状態です。

トレーニング前にアップテンポの曲をきくと、交感神経を優位に立たせる為のウォーミングアップの役割をはたしてくれます。

つまり走り始めた時に、最も交感神経が優位に立っている状態にもっていきやすくなります。
この前段階の準備として徐々に神経を高めていくイメージです。

もう一つの理由として、走りに行く前に決まった曲を聴くと、脳の中でスイッチのような役割を果たしてくれます
いつも走りに行く前に同じ曲を聴いていると、その曲を聴いているだけで無意識のうちに走りに行きたくなるような精神状態に入ります。

このようななにかひとつお気に入りの曲を掛けて無意識の力を使ってモチベーションを高めていくというのも一つの方法として取り入れています。

アップテンポの自分のお気に入りの曲を聴く

前述したように、走りに行く時は徐々に交感神経を優位の状態に持って行くことを心掛けています。
走りに行くときはアップテンポの自分のお気に入りの曲を聴くようにしています

ランニング中は安室奈美恵さんのBodyFeelExit、Dontwannacry、Hero、makeithappen、hide&seek、SuperfiyさんのWildflower、Mrchildrenさんの彩り、GIFTなど自分のモチベーションが上がる曲を選曲して聴いています。

人気ブランド!

ランニングにおすすめのイヤホンはさまざまなメーカーが販売しており、販売しているメーカーが異なることでイヤホンの特徴も変わってきます。

次に、ランニングにおすすめのイヤホンを販売している人気メーカーを紹介します。

ソニー

ソニーは国内でも有名な電気機器メーカーであり、さまざまな電気製品を販売しています。そのため、ソニーが販売している商品に対して信頼することができ、安心して購入することも可能になっています。ソニーが販売しているイヤホンの特徴は外の音も聞くことができることです。

イヤホンと聞くと外の音を完全に遮断し、音楽を楽しむためのアイテムですが、ランニングで使用するのであればある程度外の音も聞ける方がおすすめです。

外の音が聞こえないままランニングしていると視界に入っていない場所からの雰囲気を把握することができず、後ろに自転車や自動車が接近していても気づくことに遅れてしまい、事故の原因にもなってしまいます。

本格的なランニング用イヤホンを購入したいのであればおすすめのメーカーです。

QCY

QCYはイヤホンやヘッドホン、スピーカーなどを販売しているメーカーであり、音響機器を専門に取り扱っています。日本ではあまりなじみがないメーカーであるため、ランニング用のイヤホンを購入する際にメーカーで選ぶ場合あまり選ばれることがありません。

日本国内での知名度は低いですが、世界では有名な音響機器メーカーであり、低価格で販売されているにも関わらず、高性能に仕上げられている特徴があります。

そのため、知名度が低いメーカーのイヤホンでもイヤホンとしての機能はもちろんですが、ランニングなどのスポーツの妨げになることはありません。

音響機器メーカーであるため、ほかのメーカーよりも音質などに優れている特徴があります。

JBL

JBLは海外のメーカーであり、イヤホンなどを販売しているメーカーです。ほかのメーカーが販売しているイヤホンと比べるとさまざまな機能が備わっている場合が多く、便利に使用することができます。

主な機能には防水機能やノイズキャンセラーなどがあり、より快適に音楽を聴くことが可能になっています。

さまざまな機能が備わっている中でほかのメーカーが販売しているイヤホンよりも最も優れている性能がフィット性です。そのため、ランニング中に装着していても外れてしまうことがなく、ストレスを感じてしまうこともありません。

人間工学をもとに開発されていることでフィット感に優れている仕上がりになっています。ケースにもさまざまな機能が備わっている場合が多く、充電できる機能や防水機能が備わっていることもあります。

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ランナー大久保絵里が絶対におすすめしたいランニング用イヤホン

ソニー SONY 完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン

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カラー イエロー
形状 完全ワイヤレスイヤホン
重量 9 g

ワイヤレスイヤフォンはコードを気にしてフォームが乱れることもがなく快適に走ることができます。

また、フィット感もありながら周囲の音を聞き取りやすくする機能があるので、音楽やランニングに集中しすぎて思わぬ事故に発展するということも防いでくれます。

気温が高い日のランニングは汗を多量にかくので防水機能もうれしい機能です。

編集部厳選!ランニングにおすすめの完全ワイヤレスイヤホン人気おすすめ8選!

サイズ 16.5 × 18.0 × 40.5 mm
防水 ×
重量
連続再生時間 5時間

Appleから販売されているAirPodsはIphoneやApple Watchユーザーにおすすめの完全ワイヤレスイヤホンです。

ダブルタップでIphoneのSiriに接続が可能。Iphoneであれば充電ケースの蓋を開けた瞬間にIphone本体への接続がされ点も嬉しいポイントです。

音楽が流れてる状態でAirPodsを片耳のみ外すと音楽が止まるため、サウンドを常にフルで楽しみたい方におすすめです!

Zolo Liberty (Bluetooth 4.2 完全ワイヤレスイヤホン)

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サイズ
防水
重量
連続再生時間 3.5時間

ランニング時に嬉しい防水・防汗機能付きの完全ワイヤレスイヤホンです。付属の専用ケースを合わせれば最大で24時間の再生が可能。
イヤホンはコンパクトで耳につけていてもあまり目立ちません。

付属の充電ケースは大きさがあるため、ポケットに収めるのには少しが無理がありますが、常にカバンを持ち歩く方にはおすすめです。

スピーカーなどの音楽製品で有名なANKERから販売されているイヤホンということもあり、高音質なサウンドを実現しています。

低価格でも音にこだわりたいといった方におすすめの完全ワイヤレスイヤホンです!

JBL FREE X 完全ワイヤレスイヤホン IPX5防水

Amazonで詳細を見る 楽天市場で詳細を見る Yahoo!で詳細を見る
サイズ
防水
重量 15g
連続再生時間 4時間

こちらも音楽スピーカーなどで有名なJBLから販売されている完全ワイヤレスイヤホンです。

専用の充電ケースと合わせると最大で24時間の再生が可能。充電ケースは空の状態から満充電まで2時間と、短時間での充電が可能です。

IPX5防水規格をクリアしているため、汗をかくランニング時でも安心して使用できます。
イヤホンの重量も15g時計量である上、コンパクトであるため、走っていても気になりません。

通話にもボタンひとつで対応できるため、急な電話にも素早く対応できます。

ランニング用ワイヤレスイヤホンの基本的な機能はもちろん、日常においても機能的に使用したいという方におすすめの完全ワイヤレスイヤホンです!

Pioneer 完全ワイヤレスイヤホン SE-C8TW

Amazonで詳細を見る 楽天市場で詳細を見る Yahoo!で詳細を見る
サイズ
防水 ×
重量 12g
連続再生時間 3時間

イヤホン・ヘッドホン・djコントローラーなどの音楽機器で有名なPioneerから販売されている完全ワイヤレスイヤホンです。
専用の充電ケースと合わせて9時間の再生が可能。

汗による蒸れを軽減するようデザインされた設計が長時間のランニングでも快適で安定感のある使用ができます。

また、専用のアプリと本体をつなげることで、メールやスケジュールなど、さまざまな通知を音声で読み上げてくれます。

ランニングだけでなく、ビジネスシーンにおいても使用したいという方におすすめの完全ワイヤレスイヤホンです!

サイズ
防水
重量 7g
連続再生時間 4時間

防水・防汗機能を持った完全ワイヤレススポーツイヤホンです。
専用の充電ケースと合わせて12時間の再生が可能。充電ケースは5分の充電で1時間分の再生ができます。

Jaybird専用のアプリを使用することで、サウンドを独自にカスタマイズすることが可能。また、カスタマイズしたサウンドはイヤホン本体に直接保存することもでき、いつでもどこでも自分にあったサウンドを楽しめることができます。

アメリカトライスロン協会の公式トレーニングヘッドホンにも選ばれているJaybirdの完全ワイヤレスイヤホンは、とにかくランニングに特化したイヤホンを手に入れたい方におすすめです!

yoiyasu 完全ワイヤレスイヤホン

Amazonで詳細を見る Yahoo!で詳細を見る
サイズ
防水
重量 5g
連続再生時間 15時間

とにかく安い防水完全ワイヤレスイヤホンです。
15時間の連続再生が可能で、安さだけでなく、ノイズ低減システムなど、イヤホンを使用するにあたっての欲しい機能も搭載されています。

また、片耳だけでの再生が可能で去るため、ランニング時に両耳がふさがることが心配である方にとっては嬉しい機能になります。

イヤホンだけでなく、ケースもコンパクトであるため、持ち運びでイヤホンケースがポケット内を占領されたくない方におすすめの完全ワイヤレスイヤホンです!

サイズ
防水 あり
重量
連続再生時間 3.5時間

Anker Zolo Libertyは音声アシスタントシステムが搭載されている特徴があります。

イヤホン自体にマイクが内蔵されており、イヤホンとコミュニケーションをとることができます。スイッチなどを操作せずに、お気に入りの音楽を聴くことができたり、音量調整もすることができます。

完全ワイヤレスタイプのイヤホンであり、イヤホン同士をつなげているコードがありません。そのため、ランニングする際に邪魔になってしまうことが出なく、ランニングに集中することも可能です。

サイズ
防水機能 あり
重量
連続再生時間 4時間

JBL FREE X 完全ワイヤレスイヤホンはフィット感に優れているイヤホンに仕上がっています。

人間工学をもとに開発されていることでフィット感を向上させることが可能になっているだけではなく、3種類のイヤーチップと2種類のソフトチップも付属としてついているため、自身の耳の形に合ったチップを取り付けることでよりフィット感に優れるようになります。

ランニングでは振動が伝わってしまい、徐々に耳からずれてしまうことも多いですが、フィット性に優れていることでずれることがありません。

この記事で紹介している商品一覧

商品画像
商品名 ソニー SONY 完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン Apple AirPods with Charging Case Zolo Liberty (Bluetooth 4.2 完全ワイヤレスイヤホン) JBL FREE X 完全ワイヤレスイヤホン IPX5防水 Pioneer 完全ワイヤレスイヤホン SE-C8TW Jaybird RUN 完全ワイヤレスイヤホン yoiyasu 完全ワイヤレスイヤホン Anker Zolo Liberty JBL FREE X 完全ワイヤレスイヤホン
購入先 Amazon 楽天 Yahoo Amazon 楽天 Yahoo Amazon 楽天 Yahoo Amazon 楽天 Yahoo Amazon 楽天 Yahoo Amazon 楽天 Yahoo Amazon Yahoo Amazon 楽天 Yahoo Amazon 楽天 Yahoo

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まとめ

以上おすすめのイヤホン7選でした。どれも素晴らしい商品ですが、ワイヤレスなのか、音質はどこまでこだわるのか、また予算はどれほどなのかにもよって選ぶ商品も違うので、是非自分に合ったものを探してみて下さい。

普段のランニングがいっそう楽しくなるよう素敵なイヤホンを手にしてみて下さいね!

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